時代とともに考えは変わるかもしれないけれど、その時の自分の気持ちを振り返る為に記録します。

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呵呵大笑!

2009年11月20日(金) tatehitoの投稿
テーマ:ブログ

あまりにも、あまりにも・・・(泣笑)


短いので引用します・・・少々お付き合いを・・・


記事引用===


 「日本は常習のうそつきだ」「北朝鮮 こそ明確に説明せよ」-。北朝鮮 に拉致問題解決を求める決議を採択した国連 総会第3委員会で19日、日本と北朝鮮の代表が同問題をめぐり激論を交わす一幕があった。

 口火を切ったのは北朝鮮 側。朴徳勲国連 次席大使が「13人の日本人拉致被害者については必要なすべての説明をしており、問題は解決済み。日本はうそを言っている」と述べた。日本は直ちに奥田紀宏国連次席大使が「日本政府は17人の被害者を認定しているが、帰国したのは5人のみ。残りの12人については満足いく説明はない」と反論した。

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記事本文の続き これに対し、朴次席大使は机をたたき激高、「17などという数は知らない。だいたい日本は調査を行えば制裁を解除すると約束しながら逆に制裁を強化している」とやり返した。


了===


日本がうそつきかどうかはともかく・・・


解決済みとする判断主権は加害国には無い。


被害国が納得しなければ解決はしない。


何より、60年余り前の事を、


未解決だと言い続けているのはその証左では?


そして、


「調査を行えば」という前提条件も間違っている。


調査を行ったという事実を証明できなければ、


調査などしていないに等しい。


つまり、まずは被害家族の方が納得できる、


北朝鮮は誠意をもって調査してくれている、


と思える、そんな態度と実効と、証明が不可欠なのだ。


何処にそんなもんがある?


契約とは、相手にそれを証明する事が大前提。


証明できないものを持って、


解決済みなどとは片腹痛い。


調査しかたしないか、


そして現在公式にされている調査結果。


何れも、


信用するかしないかの主導権は


被害者側にあり、


信用できない原因は、


信用させない加害側にある。


加害側は、信用させるのではなく、


信用してもらう責任があるのだ。


「信用できない被害者側が悪い」


などとは聴いたこともない。

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裁判員・・・

2009年11月19日(木) tatehitoの投稿
テーマ:ブログ

仙台地裁で行われた、


強姦致傷の裁判員裁判で、


裁判員の一人が、


感情的になる一幕があったとか・・・


「むかつくんです」


という表現を使ったらしいですが・・・


あんま感情的になると、


それみたことか!と批判する人もいますから、


やっぱ、少し抑えた方がいいんでしょうねぇ・・・


ただ、気になるのは、


被告の犯した罪の性格上、


その事自体に腹が立つ場合もあるでしょうし、


実のところ、その事よりも被告の態度が腹立たしい


ってケースもあるでしょうしねぇ・・・


今回はどっちだったんでしょうかねぇ・・・苦笑


争点となっているのは、


首を絞めたかどうからしいんですが、


結果的に被害女性は手首の骨も折れてますしね・・・


酷い奴であることは間違いありませんがね・・・


多分、か弱い女性は脅して酷い事する奴が、


か細い声で、


反省しているかのような態度で居ることに


腹が立ったんでしょうなぁ・・・


さてさて、わたいもちっとむかついてまふ・・・


ってか悲しい・・・


こういうもんやってるといろんな人がおります。


どうも通りすがりで、ペタしたのが


気にくわなったったらしく・・・


やっぱペタはやめようかなぁ・・・


トラブルのもとだ。


コメント欄に・・・


「俺様のブログにペタするな!みにくるな!」


だそうです(涙)


いや、別に嫌がられてまでいきゃしませんがね・・・


それほど物好きじゃねぇしw


ここまでは、まキツイ人だなぁとですね・・・


私も勝手にペタしてすいませんねって思ったんですけど・・・


文末にね・・・


アホって・・・泣


なんぼなんでもアホはないやろ!


別に物売り目的でもないし釣りでもないし、


ただ普通に読ましてもらっってさぁ・・・


アホまで言われる必要あるかぁ?


・・・


ってですね・・・


ま、いいです・・・


この人は私に絡まんでくれ・・・


気分悪くなるわ・・・







保守連合?

2009年11月19日(木) tatehitoの投稿
テーマ:ブログ

国民新党の静香ちゃんの呼びかけ・・・


平沼先生との会談は不調に終わったようです。


様々な理由があると思いますが、


そもそも論として、


あれだけ復帰を打診された自民党にも、


信念を曲げずに戻らなかった平沼先生と、


イデオロギーの面で大きな差異のある、


民主党とでも、打倒自民、郵政ひき直しという、


目的の為には手段を選ばず、


大同連結できる静香ちゃんとでは、


根本的に物事へのアプローチの仕方に、


大きな違いがある気がします。


保守の大同連合は大いに期待すべきですが、


そこは先ず肥大化した与党内の分裂、


保守層のカットアウトが、


至上命題の気がします・・・



この亀井静香という人は、


確かに一部の政策には、


保守的要素もありますが、


守りたい物の優先順位は、


リベラル色もある気がします。


永住外国人への地方参政権・・・


反対はされていますが、


それでも与党に留まるという、


そんな静香ちゃんと、


そこわ譲れんという平沼先生・・・


この隔たりは大きいんでは?


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