只今のはまりは、、、
カエル

可愛いカエル君のグッズをチョコラ、
チョコラと集めているのです。
たまたまどこからか貰ってきた画面が、
今のワタクシの携帯の待受。
チョ~はまっているのです。
可愛いなぁ♪
この待受は、何だろう?
と思ってたら、名古屋名産
「かえるまんじゅう」でした。
一度は食べてみたいと思ってたら、
今日、頂いちゃいました♪
感激でゴザル♪
Android携帯からの投稿
殺陣の基本の内で、、、
意外に皆さんが苦労されるのは
「立ち方」です。
正中線(身体の真ん中を通る線)を、まっすぐにして立つという事をかなり意識して行わなければいけないという人が、実は多いのです。
翻って考えれば、現代人の姿勢が、いかにズレているかと云う事を表しています。
初めてのお稽古で、行う構えに正眼というものがあります。
最もオーソドックスな構えで、両手で刀を持ち、身体の真ん中で構えますが、真ん中に持ってきているつもりでも、左右どちらかに両手が流れてしまうケースが多いのです。
殺陣で扱う竹光は、「え?」と云う位、意外に軽いものです。
片手で扱う事も苦ではありません。
でも、数手の手順ですぐに、片手になってしまう事、本当にそれで良いのでしょうか?
本来なら2kg近い重さを有する刀。
そこを重視するあまり、重々しさとゆっくりを混同した動きはどうかと思いますが、スピードを追及しすぎて、すぐに片手に逃げてしまうという事も考えものです。
あくまで殺陣は時代劇の世界。
「古」をある程度、表現しなくては、現代劇のアクションと同じになってしまいます。
ただし、女性の場合、片手に逃げる人の多くは、普段の姿勢に問題があるのでは?と思う、今日この頃。
後ろ向きに立ってもらうと、その姿勢が波を打っている人が、結構いるのです。
まずは、自分の普段の立ち方を要チェック!
それだけではなく、ほんの一瞬の姿の中に、慣れ親しんだ姿勢が表れます。
それを発券するためにも
お稽古には、鏡が大事。
お稽古の最中のちょっと休んでいる時の自分の姿に、ギョッとしないように(笑)、チェックしましょう!
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