Fanfare for the common man

日本テーザー協会より、「普通の人」がTasarをよりディープに楽しむためのサポートをゆるい企画でいきますので、宜しくお願いします。まずは、左のテーマより「はじめに」をご一読ください。


テーマ:

容認事項・免責事項 ~必ず読んでください~


ここでは、本サイトを利用するにあたって、最低限、理解し納得していただかねばならない事柄について、説明しています。本サイトを利用し、または、本サイトの提供する情報を利用した場合は、以下の事項に同意したものとみなされますので、予めご留意ください。


本サイトは、何も保証しません。

本サイトに記事その他のコンテンツを記載した関係者および日本テーザー協会は、一切の責任を負いません。本サイトを利用(閲覧、外部での再利用など名目を問わず全てを含む)する場合は、自己責任で行う必要があります。


利用の結果生じた損害等について、一切の責任を負いません。


コンテンツとして提供する全ての文章、画像その他について、内容の合法性・正確性・安全性等、あらゆる点において保証しません。


リンクをしている外部サイトについて、何ら保証しません。


事前の予告無く、コンテンツの内容を改変したり、コンテンツの提供を中止する可能性があります。



以上、容認事項・免責事項を記載しました。




本サイトのご紹介


本サイトは、主として、Tasarの個々の艤装品やメンテナンスなどを内容を記載していく予定になっています。


初めに、どうにも無粋な容認事項・免責事項を記載しましたが、このサイトは、「情報」を公開するものではなく、専門的な知識を有するものではない立場で今まで見たり聞いたりしたことや自身で考えたものなどを公開し、コメントという形でご意見などをいただいて、一緒にTasarをさらに楽しんでいくことを目論んでいます。


つまり、本サイトを作成する上で望むのは、情報を交換したり、記載内容をお互いに検証することによって、お互いがよりよい選択をできるようにすることを目指すということです。「それは少し違うのではないか?」、「こっちの方が有効だと思う」などいろいろなご指摘などを是非「コメント」という形でいただきたいと思います。


「コメント」をいただくにあたっては、実名が望ましいのですが、セールナンバーやボートネームなど個人がある程度類推できる名前で投稿していただけると助かります。誰だか推測がつかない場合は、内容によってはコメントを拒否させていただく場合がございますので、予めご了承ください。


さて、トップセーラーの育成のための強化などの企画には、日本テーザー協会の担当理事が尽力しています。このサイトの記事を記載するにあたり、私自身は、ここ数回のワールドにも参加してなく、新しい情報を持つ者でもないので、今回の役割も少々能力不足な部分も否めないのですが、一般のテーザー愛好者のサポートを目的としていきたいと思います。


そこで、タイトルを "Fanfare for the Common man" としました。

このサイトでは、Tasarをより楽しくより長く続けられるためのちょっとしたヘルプ(H)になるようにしたいと思います。内容によっては、かなり突っ込んだものも出てくるかもしれませんが、Tasarを楽しみ尽くすつもりで遊んでいきたいと思っています。


2014年4月23日初稿
2016年4月1日改稿

担当  小松 充



※タイトルは、Aaron Coplandの有名なFanfare(邦題「市民(庶民)のためのファンファーレ」)から。




Tasar

The Tasar was designed to be sailed by a man and a woman and it deliversexciting performance without using either spinnaker or trapeze. The hull has a fine angle at the bow to reduce wave impact drag with unusually clean and sharp chines aft to ensure very free planing and outstanding stability. The foam cored hull is stiff and light and the advanced hull shape, together with an innovative rig which combines a rotating mast with a fully battened main sail, allows the Tasar to plane upwind with the crew normally hiked. The wide beam and a cockpit designed for comfortable hiking make the Tasar easy, fun and very exciting to sail in winds up to 25 knots.


Specifications

Length overall: 4.52 metres (14 feet 10 inches) 
Waterline length: 4.27 metres (14 feet 0 inches)
Beam: 1.75 metres (5 feet 9 inches)
Weight: Hull, fully rigged without spars, sails or foils: 68 kilograms(150 pounds)
Crew: Two, design crew weight 133 kilograms(300 pounds), minimum crew weight for racing 130 kilograms (287 pounds) (When boats are sailed by crews weighing less than this, ballast is carried to equalize performance.)
Mainsail: 8.36 square metres (90 square feet)
Jib: 3.07 square metres (33 square feet)
Construction: GRP foam sandwich for the hull, hollow aluminium section for the spars
Designers: Frank Bethwaite, Ian Bruce



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