高橋大輔 輝く道と共に。

かっこいい大輔も
かっこ悪い大輔も
丸ごと応援!


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ジュネーブで行われたアイスショーIce Legends

http://tabiisara.com/column/sightseeing/Europe/Switzerland/62_684959_1461919322.html

 

ライターはスイス・ベルン特派員の田山貴子さん。こちらにはスイスの人気記事もあって読んでいると行きたくなるよ。一昨日、友人と近郊のスパに行って来たんだけど、サウナに入るとふたりの60代くらいのご夫人が楽しそうに喋っているの。小声なんだけども内容が聞こえてきて「○○さん、先月スイスに行ってきたんだって」と云ってる。とーぜん小梅の耳はダンボになったス、スイスですと!スケートに興味のない友人はスイスと聞いたら相変わらずハイジなんだけど、アタシにとっちゃそこはアイス・レジェンドでありぃ、大輔はんでありぃ、ステファンでありぃのなんで、スイスの後に奥さま達がどんなお話をするのか興味津々でいると「○○さんって行動力が凄いのよ、だってスイスに”ひょっとこ踊り”をしに行ったんだから。」

 

ひょっとこ踊り!!!

スイスで!

 

踊りをやっていた母が云うにはひょっとこ踊りってけっこう難しいそうだが、なんでもすぐ妄想するアタシは自分がひょっとこの面を被って赤いはっぴを着てスイスで踊っていると、沿道に大輔さんがいて「あ、大輔さんだ!大ちゃんがアタシを見てる!!」とテンションあげあげでおてもや~~ん(だよね?)って歌いながらえっさえっさと踊っちゃたりしてさあ~、なんてにやけながら友人に云うと「別にそれ、スイスでなくなっていいんじゃない?」と実に冷めたひとことで締められてしまいました。しゃーない大阪でやるか(ウソウソ冷や汗

 

 

そのILで一番お気に入りの写真をどうしても2枚だけあげて、と云われたらどれにする?アタシは・・・これかなあ。

http://www.artonice.it/?q=it/node/20762

 

https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1100843279961550&set=a.1100804453298766.1073742009.100001076647266&type=3&theater

 

 

Stéphane Lambiel’s Ice Legends: A Midspring Night’s Dream

http://www.insideskating.net/2016/05/23/features/stephane-lambiels-ice-legends-a-midspring-nights-dream

 

大輔さん大好きなフィオレンティーナさんのこの記事。「ラクリモーサ」の部分だけ英文を載せておきます。ちなみに最後は「マンボ」についてもステキな文章が書かれてるようです。TLでは一部素晴らしい良訳を載せてくれた方がいらっしゃたのを目にしましたので、読まれた方もたくさんいると思います。

 

 

 

And then there’s this: the reason why I kept mumbling „Lacrimooosa…” days on end after the show – and I don’t even have an ear for music (or a beautiful voice altogether). But this particular number, Daisuke Takahashi’s Lacrimosa, is highly addictable. And so is the skater himself. And I remember my confusion the first couple of seconds of that program: what do I do? Do I take pictures, do I write down my thoughts, the crowd’s reactions? How do I do preserve, in the tiniest details, the emotions of such a skate? And then my mind calmed down, and embraced the performance, and this new face of Daisuke Takahashi after a year in New York, studying dance. And then it struck me: the spot he left behind when he decided to retire is still empty – there’s no one like him in the competitive arena right now, with talent, musicality, charisma to build a house from its foundations. He could come back – but he won’t, he said it more than once. Luckily, we’re still having him skate in galas – him and his reflections in the plexiglass walls surrounding the lateral parts of the ice rink. And it’s in these areas in particular that you see tens of „D1SK” towels in the air, at the end of his program – and I would have raised one myself if only I had had one…

 

大輔さんが競技の世界からいなくなって寂しいこと、それでも滑っていてくれることの喜び、才能、音楽性、カリスマ性、全てにおいて優れていること、そして高橋大輔のラクリモーサは、非常にaddictableでありそれはスケーター自身であると語っているようです。英語難民ゆえ「まとめ」のような意訳ですみません。とても膨大なこの記事、フィオレンティーナさんの大輔さんに対するそして何よりもスケートに対する愛情のこもった文章ですがまだまだまったく全文は読めておりません。上記の英文の文章、ダイスケタオルがたくさん掲げられたのが嬉しいと、はい、そのお気持ちとってもよくわかります!

 

 

 

 

ファンの方が別の角度から撮って下さった映像。感謝してお借りします。

 

Legends 2016 - Daisuke Takahashi - Lacrimosa

Ice Legends 2016 - Daisuke Takahashi - Mambo + Finale

 

今日の深夜3時10分「アカデミーナイト」で・・・

 

髙橋大輔がゲストダンサーで出演!世界初演「LOVE ON THE FLOOR」
トップフィギュアスケーター達の卓抜したダンスの技術を通じて表現する世界初のダンスショー

 

ワタシの地区では入りませんが、どんな内容なんでしょうかね。では!

 

 

 

 

 


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シェリルさんのインスタから。

引き締まったいい~~お顔です!!

cherylburkeBehind the scenes with the talented, @d1sk_t! He never ceases to amaze me. @slaughteration @paulmorente #loveonthefloor ❤️

 

FBのほうにもこの写真と同時に大輔さんのコメント動画があります。これ、でも撮ったのはけこう前よね。ゆる~~いニカでもそこがまたいいな。「ダンサーになってきますっ。」うんうん、がんばれ~~でー輔!

 

LOF FB

https://www.facebook.com/LoveOnTheFloor/

 

そんな大輔さんには、パパダキスのコーチでもあるロマン・アグノエルの言葉が最高の賛辞です。

 

 

2017 冬季アジア札幌大会 アスリートメッセージ

http://sapporo2017.org/athlete-message/takahashi-daisuke/

 

 

「アジア大会 全力で応援します!」

現役時代は取材を受けるほうでしたが、競技から引退後は取材させていただく側になりました。毎回、質問することの難しさを痛感しながら、いろいろな ことを教わっています。たとえば、試合前の心の整え方でいえば、私自身はあまり考えずに精一杯やるというスタンスでした。それが、取材をしてみると、テン ションをギリギリまで上げる選手もいれば、気持ちを抑えていく選手もいました。ここにも競技の特性が現れるのかと、勉強になりました。

 

日本フィギュアスケート界は、逸材の宝庫。技術も表現力も高く、世界を経験した選手がたくさんいます。選手個々人の努力もさることながら、指導者の レベルが非常に高いことも大きな理由だと思います。一方、とくに北米に比べればリンクの数が少ないなど、練習環境は恵まれているとは言えません。リンクを 増やすには、氷上スポーツ全体の人気を押し上げていくことが必要な気がしています。皆さんは、アイスホッケーの試合を生で観戦されたことはありますでしょ うか。氷上の格闘技といわれるだけあって、アメフトのようなぶつかりあいは迫力があり、とてもカッコいいスポーツです。動体視力もものすごいです。スピー ドスケートはそれこそスピード感、ショートトラックは駆け引きが見どころです。ご覧になったことのない氷上スポーツがありましたら、ぜひ観戦してくださ い。どの競技もおすすめです。

 

私は、シニアに上がった2003年に、青森冬季アジア大会に出場しました。当時はユニバーシアードも未経験だったので、選手村があることも新鮮で、 オリンピックはこういう雰囲気なのかなとイメージトレーニングをしていました。アスリートは、応援していただくと、モチベーションが確実に上がります。 2017冬季アジア札幌大会では、市民の皆さんの応援で選手たちを盛り上げていただき、そして、皆さんにも、選手と一緒に参加しているんだという気持ち で、大会を楽しんでいただければなと思います。そうした経験や記憶によって、ウィンタースポーツの裾野が広がっていくことを願っています。

 

 

 

動画を3本お借りします。

 

LOFでも競演する大輔さん憧れのメリルさま。 ダンシング・ウィズ・ザ・スターズの演技です。 セクシーだし、上手いし!

 

DWTS Season 18 FINALE "The Best" Freestyle : Meryl Davis & Maks - Dancing With The Stars 2014

 

次はなんだかちょっと懐かしい。といってもついこの間終わったサッカーU23の試合。大輔さんお初のピッチでのお仕事です。これ繋げるの大変だっただろうなあ。女神さまありがとうございます。

 

20160511ピッチレポート

 

そして、ついこの間Jスポでリクエストされた2012年のニースワールドのブルース。解説を新しく入れ替えるだのなんだのとの話しだったのでJスポは見ておりませんが、これは海外解説のほうの映像です。今見ても、いつ見ても名作です。

 

2012 W Daisuke Takahashi LP B ESP

 

 

 

 

 


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TLでも話題になったとても興味深い記事を載せます。ここのところダンスの話題に事欠きませんが、これを読むと日本ってやっぱ芸術後進国だって如実にわかります。

 

まず先にこれを読んでね。

 

NHKニュース バレエ国際賞最優秀賞に日本人

http://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20160518/5406151.html

 

世界的に権威のあるロシアのバレエ賞「ブノワ賞」の受賞者が、17日モスクワで発表され、パリのオペラ座で活躍する東京都出身のオニール八菜さんが、女性ダンサーの部門で最優秀賞に選ばれました。

ブノワ賞は、ロシアを拠点とする舞踊関係者の団体が主催しているもので、毎年もっとも活躍したとするダンサーや振り付け師などを選ぶ、世界的に権威のあるバレエ賞です。 (略)

 

日本出身のバレエダンサーがブノワ賞を受賞するのは、おととしの木田真理子さんに続いて、二人目となります。

 

日本人のバレェダンサーが海外で認められ様々な賞を頂くニュースをよく耳にするような気がします。しかしそれには以下に掲載する記事のような側面があったわけですね。熊川さんが必死になって後進の育成に励むお気持ちの一旦を見たような気がします。

 

yahooニュース

“ローザンヌで活躍する日本人”という皮肉!~真のバレエ大国とは何か?~

http://bylines.news.yahoo.co.jp/suzukiyuji/20160510-00057525/

 

筆者の鈴木祐司 さん(次世代メディア研究所/メディアア・ナリスト)は自身でも語ってますが ズブの素人 だそうで。けれどもNHKの放送では「 バレエの奥深さや出身地による違いなど、バレエの世界が重層的には見えてこない。 」という面が気になったらしく、 実際に海外のバレエ団のダンサー経験を持つ知人(butterflyさん) の方にいろいろ窺って、この記事が出来上がったようです。ここから先はワタシが興味を抱いたところを抜粋します。

 

日本のバレエ学校ではコンテンポラリーの経験は少ないが、海外のバレエ学校ではほぼ毎日のようにある。韓国勢と日本勢はコンテンポラリー経験が少ないからか、やはりダイナミックな身体の動きが苦手で、十分出し切れていないようだった。

中国勢も、もしかしたらコンテンポラリーの経験は少ないかもしれないが、バレエ以外の民族舞踊などの経験があるからか、ダイナミックで表現力も上手だった。

他の国の出場者は経験が多い分、コンテンポラリーが上手だった。

日本勢はどうしても表現が内に引きこもり勝ちで、印象が薄くなっていた。

 

日本人活躍の背景

 

一見、日本人のバレエ力が上がっているように見えるが、単純にそうは評価できない。例えばローザンヌでの最初のビデオ審査では、応募総数292人のうち、日本人は87人を占める。確率論で言えば、日本人が多く入るのは当然なのです。

では、なぜ日本勢はこんなにローザンヌに出場したいのか。かつての私もそうだったが、要は海外のバレエ団で踊りたいと考えているからだ。特 にヨーロッパはバレエの本場。舞台数も多く、色々な演目を踊るチャンスに恵まれる。そしてバレエダンサーと言う職業が、日本よりもシステムとして確立して いて、ちゃんとしたお給料をもらうことが出来る。いっぽう日本では例えプロになっても、お給料はほとんどゼロに等しい。職業としてのバレエダンサーの位置 づけが大きく異なる。

一方、ヨーロッパ勢の出場者は極端に少ない。欧州にはしっかりしたバレエスクールがあり、一流のバレエスクールを卒業すれば、直結のバレエ 団などに入りやすいので、わざわざローザンヌに出場する必要がない。日本人出場者にとってローザンヌに“出場する”“決戦に残る”そして“入賞をする”こ とは、ヨーロッパの若いダンサーの卵達と一緒に一流のバレエスクールに入学するか、バレエ団で研修をするチャンスをつかみ、プロのバレエダンサーになるス タート地点にようやく立つという意味がある。

つまり日本でバレエを目指しても、プロとしてやっていく土壌が不十分ゆえ、ローザンヌを経て次のステージに進まざるを得ないというのが、日本人がローザンヌで多く活躍する理由だったというのである。

 

政策としての文化芸術の振興

 

(略)フランス政府が莫大な補助金をバレエ界に出していること、その補助金はパリ・オペラ座の水準を高め、結果的に観光収入などに反映している旨のナレーションがあったからだ。

そこでネットで調べてみたら、「ロンドン発バレエ・ブログ」にパリ・オペラ座07年の収支報告が載っていた。ちょっと古くで恐縮だが、収入 の55%は補助金で賄われているという。約9900万ユーロなので、仮に当時の中間的なレート160円で換算すると160億円ほどになる。そして、それと 相当額がオペラ座での給与となっていた。

筆者は駐日ドイツ大使館の労働政策担当官に、ドイツにおけるスポーツ選手や芸術家の待遇について伺ったこともある。ドイツでも東西が統一された1990年以降に、年金制度を設けるなどしてプロとして生活できるようなシステムを構築したという。

振り返って日本はどうか。残念ながらプロとして生活できているバレエダンサーは一握りしかいない。補助金も「文化芸術の振興または普及を図る」ために用意されているが、文化芸術全体に対してであり、パリ・オペラ座という一組織への補助金よりはるかに少ない。

近年、日本政府はインバウンドを増やすべく様々な施策を展開してきた。その結果、03年に約521万人だった訪日外国人数が、今年は 2000万人を超える勢いになっている。ただし爆買という言葉がよく聞かれるように、観光と買い物という部分が大きく、文化芸術という要素が寄与したとは あまり聞かない。

一方、国際観光客到達数という統計で見ると、14年の世界一位はフランスで、日本の6倍以上。もちろんパリという歴史的町並みや食の魅力も 大きいが、美術館やパリ・オペラ座などの芸術コンテンツも大きな吸引力となっている。つまり莫大な補助金も、外貨獲得に大きく貢献している。

バレエコンクールから、観光政策へとかなり話は飛躍してしまった。しかし筆者が言いたいのは、一バレエの話では なく、フランスには観光産業振興の一翼を担う文化芸術振興というトータルデザインが徹底している点だ。その我彼の差が、皮肉なことに、プロのバレエダン サーの道が日本にはあまりないために、欧州に活躍の場を求め、その結果10代の日本人がローザンヌで活躍しているという状況がある。

「文化芸術は道楽者が自己責任でやるべきこと」という発想が日本では支配的だった。しかし今やハードでは国際競争力を失い始めている。ソフ トを見直し、結果として経済の活性化を図るという可能性も一考に値するのではないだろうか。ソフトを担う人材はたくさん出始めている。後はバックアップ体 制をどう整えるか次第だと思うが如何だろうか。

 

 

スイスのアイスレジェンド、カナダで行われたSOI、このふたつの海外アイスショーのポスターと日本のアイスショーのポスターを見比べてみると愕然とする。何をショーに求めどう見せたいのかに歴然とした差があるのだ。日本は、PIWもFOIもFaolもそしてTHE ICEもどれを取っても参加スケーターに配慮しているのか、必ずメインになるであろうスケーターをど真ん中にドンと置いてその周囲を参加する全スケーターが円を描くように、もしくは整列させるようなかたちでずらっーと並んでいるものばかりだ。そこにはセンスの欠片も存在しない。特に今回驚いたのがFaol札幌のちらしだ。ショウマの写真の横にまるでバナナの叩き売りのように「4F」の文字が躍っているのだ。これではショウマは必ずこのアイスショーで4Fを披露しなければ詐欺のようではないか。なんせレイアウトがスーパーで特売する日に新聞のなかに入って来るチラシと寸ぷん違わない。主催者がアイスショーというものをどういう視線で見ているのかと思うと暗澹とする。BSで放送されたSOIはその解説を聞いているとまるで試合の延長でしかなく、しきりに「来期の試合の云々」とショーとは関係のない話しをし出す。八木沼さんもスケーターが跳ぶ時にいちいちジャンプの種類を云う必要などない。試合じゃないんだから。見ているほうは氷の上で繰り広げられる一期一会の「アイスショー」を、そう、それがテレビを通してであっても文字通り「ショーというもの」を見たいのだ。解説が嫌なら副音声があるでしょ、と云われるかも知れない。しかしそのような意識そのものが何が違うのではないか。解説やアナにだってアイスショー使用のボキャブラリーを身につけるべきじゃないのか。それが難しいのなら、ショーなのだから演技が終わってからいくらでも喋れば良いのだ。しかしそこで試合がどうの来期がどうのなど夢から覚めてしまうような言葉はご法度にして欲しい。

 

日本の現場にとってアイスショーはあくまで新人を育てアピールする場所であり、現役の選手が来期にどう繋げる演技をするのかにしか興味がない。主催者も解説者もなかにはスケーターでさえも、アイスショーに対する意識が低いままなのだ。その思いの温度差が海外と日本ではポスターのセンスに見事なくらい反映されてしまっている。海外、特にヨーロッパは社交ダンスやバレェの文化が根付いている。上のバレェの記事でも国が補助金を出しそれが観光の目玉を呼び芸術というものが日常で触れられている。だからILやAOIを見ても、そこに存在するのは文字通りのアイスショーであって試合の延長線上にあるものとは一線を画す。

 

昔フィジーに旅行した時、ヨーロッパから来たお年寄りが夫婦で自然に寄り添って夜のディナーでダンスをしていた。それはまるで映画を見ているように美しかった。それが彼らの日常であり文化だから当然なんの気負いもなかった。子供の頃から美しいものに親しむとおのずと美意識が磨かれセンスが良くなると聞くけれど、残念ながら日本(そういった意味ではアジアというべきか)は東京五輪でAKBとか云ってた国だ。アイドルを生み出したい、そこからじゃんじゃか儲けたいという意識しか感じない日本のアイスショーのポスターやチラシを見ていると芸術?What?って声しか聞こえて来ないのが残念だ。

 

 

あ、大輔さんの話題がひとつもなくてごめんです~冷や汗

 

 

 


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