【こころの伝道師 咲希 癒仁子】大阪京都チャネリング・霊感タロット☆未来カスタマイズ☆

松竹芸能所属 「占い嫌いにも支持される本物の占いを」とストリート修業を敢行・延べ1000名以上を鑑定。FBで発信した読む心理セラピーは1ヶ月累計1万1千いいねを記録。国際コンクール入賞作家、ランキング1位獲得事業オーナー様等支持多数。

 はじめまして

 「霊感タロット」Google検索 第1位『こころの伝道師 』咲希癒仁子(さきゆにこ) です。                                                                   

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 私は幼い頃から直感力があり、お相手の年齢、お住まいや職業などの情報が分かってしまうほどでした。

 様々な占いやスピリチュアリズム・心理学等に親しむ傍ら
人の幸せには一定の法則がある

気付き、自身でその理論を統計立てました。

2012年、テレビや書籍、各種占いコンテンツサイト等で活躍するタロット占い師の濱口善幸先生」に出会い、

「直感力と人を癒すスピリチュアルな能力がある」氏の勧めで占い師としての道に入り、
2013年5月から約一年半の間に
延べ1,000名以上の方を鑑定致しました。 

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私の鑑定は
 
チャネリングと霊感タロットを主に

 様々な心理学的要素を交えた

  「科学的・現実的」な回答をする、

  独自のスピリチュアルセッションです。


鑑定ではあらゆることを占うことができます。


その時点での現状とはかけ離れた事実が未来に現実化(お子様の複数の受験志望校の行く末が全て的中、合格)するといったこともございました。


又、不和から離れて暮らしていらっしゃったご家族が元通りに仲良くされ、ご事業を共にされるようなお手伝いもさせて頂きました。

 その他、医学ではございませんので全てのお客様に保証をすることはできませんが、

各診療内科やカウンセリング等では治癒出来なかったような心因性の諸症状を訴えるお客様も、数度のセッションで回復されました。

 こうしたことを解決できるのには理由があります。

 それは現象の背景にある「問題の本質」を知って頂くことです。そうすることによって、行き違ってしまっていた原因である要素を解消し、 「本来の幸せ」を手にして頂くことができます。

その本質を私が解き明かします。

 私は言うなれば「影の存在」です。 「主役」である皆様のお力添えをすることが鑑定士である私の役目です。どうぞ安心してお任せ下さい。

宝石緑京都市内自宅サロンにて鑑定しております。image
 「JR京都駅」から大阪方面ひと駅 「JR西大路駅」から
徒歩約10分宝石緑


お申し込みは
宝石緑咲希癒仁子ホームページ お問い合わせフォーム宝石緑 
よりお申し込みください。
ご質問やお問い合わせにもお気軽にご利用くださいませバラ                           
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テーマ:
霊感タロット・チャネリング『こころの伝道師』
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皆様に支持されて
SNS総フォロワー様12000名超え
ありがとうございます✨
 はじめ
 ➡︎ストリート占い師時代の修行経験で鑑定
した延べ1,000名以上の方の統計を元に
を発信しています
宝石赤初めての方こちら
やじるし自己紹介 をご覧ください宝石赤
👉カードの意味を覚えない「霊感タロット」
あなたの過去を癒して幸せを引き寄せる松竹芸能こころの伝道師 咲希 癒仁子(さき ゆにこ)です


いつもご覧下さいましてありがとうございます。


関西限定なのですが私の事務所所属のご縁も頂きました


松竹芸能のタロット占い心理学研究家の濱口善幸先生(よゐこ濱口優さん実弟)の

『タロット占い心理学セラピスト』セミナーの

ご案内をさせて下さい。



カードの意味を覚えないタロット占い師になり
4年が経とうとしています。

きっかけは
濱口善幸先生の元を訪れたとき、
私の「生来のスピリチュアルな能力を活かすように」薦められたからなんです。


本年で3年目になる
濱口先生のタロットセミナーが又この春から
神戸・大阪・京都の関西3都市で開催されますので、そちらのご案内です。


私と栗原類さんが正式な弟子となってまして
どんな占いなのか?といいますと
(通称 霊感タロット)です。


タロットカードの発祥には諸説ありまして
カードの意味、世界観、伝説、神話などを
元に占う方法が現在のところ主流です。


その為私が言うまでもなく
国内にもそうした洋書を研究されている
専門家の方もいらっしゃるんですが
私が実践する、そのカードの意味を覚えない
タロット占い(通称 霊感タロット)では
そうした意味、解釈は占いには用いません


使わないどころか、覚えることが
スピリチュアルな能力を引き出す妨げになるから
あえて覚えないで占うという手法になります。

それでは、その効果の程は?
どれくらい当たるの?
というとホームページでもご紹介しておりますので、ご参考にご覧下さい。


私の元には、活動当初のお客様から
「以前占って頂いた通りになってます」と
律儀にも鑑定内容の詳細な結果のご報告を
頂いています。


占いは科学では未だ証明しきれてない分野ですが
私の鑑定では

「相手から聞かない限り
絶対分かりようもないような内容」が的中したり

又、本人の意思ではどうすることも出来ないような他者任せの案件まで (子供さんの受験結果など)
鑑定結果通りになっていく

という事実を鑑みると、
「限りなく科学に近い」と言えるのではと
思っております。



それでも「占いって怪しげ」じゃない?
というお声もあろうかと思います。

それは占いのイメージがそうさせるからでは
ないでしょうか?

占いのイメージとは
「信じてしまいやすい人」や「悩んでいる方の
心理につけこむイメージ」が
ありませんでしょうか?


一般に女性は被暗示性が高く
占いを信じ込んでしまいやすい、
(性差による偏見だけでなく)と言われます。

そうした背景から相手側の依存性を高めて
対価を受け取るビジネスと見られるのも
当然と言えます。



実際に活動当初から私のもとにも
占い被害者のような方々からの
お声も聞いておりました。


そうしたお声も反映して鑑定では、お客様側の心理に配慮し、進めて行きます。

これは濱口先生、そして私が心理学専攻の通信制大学で学んだ理論を実践しています。


濱口先生の講座の特色は、そうした
心理も学んで頂けるところにあります。



そのため被暗示性が高いと言われる女性
のお客様だけでなく

・男女問わず
・占い好き、嫌いを問わず
・結果主義の厳しい世界で活躍されている方
事業オーナー様、アーティスト様など
にもご支持頂いております。



とはいえ、そんな私ですが
「カードの意味を覚える」という
一般的な手法では こうした鑑定は出来なかったと
思います。

(事実、かつてタロット占いの入門書を実践して
さっぱり分からず早々にやめてしまったことも)


現在では、私の鑑定では必ずしも
カードを用いませんが
これもカードの意味を覚えないタロット占い
の手法と
生来の能力との相性が良かったからではないかと
思います。



こういうと、
「目に見えない能力がもともとある人」と
「そうでない人」とに分かれる(と主張している)
と思われがちですが

決してそんなことはなく、こうした
「目に見えない能力」は誰にでもある能力
なんです。
(「電話しようと思っていた相手から
ちょうど電話がかかってきた!」なんていう経験ありませんか?
あれも立派な以心伝心のスピリチュアルな能力
なんです)


「慣れている」、「使いこなしている」、
「信用に値するとみなして実践している」
などの
程度の差があるに過ぎないのです。



カードの意味を覚えないタロット占いを実践し
普及させる立場として
いつもこうしてお伝えしていますが、

本講座には
占い初心者の方のみならず
懐疑的な立場の方にこそお越し
頂きたいと考えています。


と言いますのは、

「対立する立場の意見」を持ち寄ることが

タロット占いそのものを

発展させることにもなるのではと

期待しているからなんです。



例えば 心理学の研究の世界では
現時点で既に研究結果が報告されていることと
同じ案件を発表することは出来ません。

その為、自分のやりたい研究が既に
なされていないか(先行研究)を
研究前に事前に徹底して調べあげるんです。

それでも同じテーマを研究したい時は
どうするのか?

そんな時は、現在の見解の反対仮説を唱えて
証明していくんですね。

そして互いに反証に反証を重ね
そのテーマは発展し知られていく
というわけなんです。


私の実感ですがタロット占いがどれたけ
認知されているか?というと

「『タロット占い』って何?
トランプでしょ?」
って未だに言われます。

心外でもなんでもないので別に良いんですが
(これは本心。リアルな声が知りたいし、大事)

それだけ、タロット占いがまだまだ知られていないし、それほど興味も持たれていない
っていうのが現実なのでしょうね。


そのうち、
「ああ、なんだか意味を覚えるとか
覚えないとか言い合っている、あれでしょ?」
って言われたら大分進歩したと思います。


みんなバトルとか、論争なら関心があります。

(年末によくやってる「世紀末決戦!スペシャル!あなたはまだこの事実を否定するのか⁈」
みたいなTV特番のように)



に懐疑的な立場、否定者の皆様
お声をお聞かせください。
是非ご参加お待ちしております。


ちなみに、本講座は
「一人で参加するのは心細い」なんてことは
ありません。
(毎回京都会場に待機していての印象です)


ありがちな、
「既に参加者・友達同士の密なグループが
出来てしまっていて居づらいかもしれない
から誰か誘ってからでないと」

思われるかもしれませんが


座席の配置、カリキュラムにおいても
そのような場面はないようになっております。

ご心配な点、ご意見など主催者側に聞き辛いことなどございましたら、私までお聞かせ下さい。
私から責任を持って申し伝えます。



最後に濱口先生からみなさまへ
受講にあたってのメッセージをご覧下さい

お申し込み先もこちらからご覧下さいm(._.)m


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