25歳の『自分がよりよくすることで、他人をよりよくする』社長がキーワードで綴ってみる

『自分がよりよくすることで、他人をよりよくする』ことで
『頑張っている人たちが報われる社会を創る』。

去華就実。


テーマ:
こんにちは。
壮大な夢を語ったって笑われる世の中ですが、神原です。

でも、笑われたって貫ける人が勝てたりするのも世の中だと想います。



「志を持って動こうとする後輩たちと一緒に高めていきたい」

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とりあえず人数だけわさわさ集めたいわけでも、新卒紹介事業をやっているわけでもないので、あくまで自分のデキる範囲でですがぜひぜひ。起業、将来経営者として生きていきたい学生さんだけ、22歳で経営者になった自分だから一緒に描いてあげられるものもあるかな、と考え、今回そういった企画を行うことにしました。

ちなみにLINE@は営業時間外だけ1to1トーク可能になっています、趣味なので。笑





「未来の社長就活ゼミ」


開催目的:未来の社長たちのキャリアを一緒に描いて神原の自己成長に繋げるため(まさかの自分中心。笑)

開催期間:2016年6月~2017年全員の就活が終わるまで

開催場所:弊社西新宿オフィス、またはその周辺

開催頻度:月3回
・午前の会:先輩方を例にしたケーススタディを中心に(土曜の午前の可能性高し)
・午後の会:半日使ってワークショップを中心に(日曜の午後の可能性高し)
・夜の会:会費制で飲みながらのディスカッション(金曜夜の可能性高し)
それぞれ1回ずつ行う方針が濃厚です。

対象者:以下の3つの条件を満たすこと
1.将来起業したい、または経営メンバーになることを考えていること
2.18卒就活生であること
3.なんだかんだ素直で、成長意欲があること

募集人数:7名(万が一、応募人数が上回る場合は規模の拡大、もしくは抽選を検討します。)

参加メリット:
そのくらい自分で考えてください(笑)

参加ルール:
・月2回以上遅刻しないこと
 →月1回までは許すという優しいルール。笑
・やむを得ない理由以外で休まないこと
 →就活関連のことはやむをえないと認めようと考えています、そこはあえて。
・節操のない行動をしないこと





事業、会社、仲間、お客様が一番なので、何度も言いますが無理をしてやるつもりは全くありませんが、求めてもらっている部分があるのと、今の自分にはすごく必要なことでもある気がしていて。

先輩たちからいろいろなことを教わっている今だからこそ、後輩たちにもいろいろと教えてもらいたいな、と。そんなことを考えています。あくまで趣味。笑





ぜひぜひお友達や後輩やら合いそうな人いたら、ご紹介くださいね^^

また一緒にオブザーバー兼アシスタントとして参加したい社会人の方も若干名募集しているので、もしご興味ある方はぜひ。





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・・・「趣味なんかやってる場合じゃないだろ」と想う方がいたらご安心ください、そんなにバカじゃないです。笑

しかと、見据えた中で、今やるべきことをやる、それだけです。






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こんにちは。

結膜炎の恐怖から復活!、神原です。

 

先週頭は久々に40度近い高熱であえなくダウン、という時間を体験しました。笑

 

 

「『努力を伴う等身大』、でいい」

 

最近とても強く想うことを短文でまとめると上記。

 

「努力を伴う等身大」というのがキーワードです。

 

 

 

 

 

人間、自分に嘘つきながら生きるのが一番辛い。

 

想ってもないことを口にしたり、価値ない行動を続けたり、一緒にいたくない人と一緒にいたり。

 

それが一番辛いと想うのです。

 

結局みんな一番大事なことは「エゴ」だから。(それでいいと想うのだけど)

 

他人を裏切ったり、傷つけたりすることなんかより、自分が傷つくことが一番辛い。

 

自分を裏切ることが一番辛い。

 

 

 

 

 

うちの会社は理念主義、という部分、内外問わずご理解いただいていることが多いのですが、そんな中でもそれに一見反するようなことをよく僕は伝えています。

 

「『頑張っている人たちが報われる社会を創る』ために生きなくていいから。自分のために生きて」とよく伝えています。

 

先天的に「頑張っている~」のために生きている人なんかいないのにリトルクラウドと出会ったから、という理由なんかで生き方を曲げる必要なんてない。

 

大事なのは「自分がどう生きるか、どう生きるべきか」であって、自分の意志を一番大事にしてほしい。

 

その意志と理念が重なるのであれば、きっとそれは、数ある企業体の中からあえて、わざわざ「リトルクラウド」を選ぶための立派な1つの理由になる、と。

 

だから、自分の生き方を貫くこと、もしないのであればぼんやりと見えているそれを探すことから始めたらいい、と。

 

その意志の下歩む道と、リトルクラウドがゆく道が、重なる時は共にゆけばいい。

 

そういう話をします。

 

 

 

 

 

ただ、その中で会社と個人が共通項として持たなければならぬものが、行動指針である「自分たちがよりよくすることで、社会をよりよくする」という概念です。

 

これは自分が誰より楽しみ、成長し、役割を遂行することで、周りにもそうしていってもらおう、まず自分からだ、ということを説いています。

 

それぞれのできることも違えば、道も違うけど、これだけは共通に持っていても決して損をしない、というかこれをしていない人間に価値はあるのか?という疑問符が飛ぶくらいの感じで考えている概念であり、哲学であり、信念です。

 

だから、とにかく今の自分の力、意志を前提として、その上で、いかにその道を楽しみ、その道の中で成長しようとし、その道の中で己の役割を遂行していくか、これが人生の中でずっと続いていくことだと考えています。

 

 

 

 

 

そんな意味合いをまとめてみたら、「努力を伴う等身大」という言葉に落ち着きました。

 

よくなろうとすることをやめたら、きっとそこで何かが終わる。

 

なんとなくですが、社内の人間で社員・アルバイト問わず、神原が高く評価している人間も、この言葉によく当てはまるなぁと感じています。

 

ここでいう「等身大」という言葉は「去華就実」という言葉の意味を含んでの「等身大」ですが、そういった部分も含めて会社の哲学がよく表れた言葉だなぁと考えます。

 

 

 

 

 

 

 

週末急きょ、ここ2か月ちょっとで7回目の宮崎日南出張に行ってきましたが、いろいろ考えることも多い中で、2日間通して一番想ったことは「努力を伴う等身大」という言葉の真っ当さでした。

 

会社としても「努力を伴う等身大」「真摯さ」「誠」といった形で、在り方を大切にしていきたい、それは東京、日南問わず、同じように在りたいと考えます。

 

その上で、社員・アルバイト問わず、メンバーが「努力を伴う等身大」として在り続けられる、在るべくして在れる環境を創っていこうと考えています。

 

そして誰より自分が「努力を伴う等身大」であり、「KUSOGAKI」で在り続けていけばうちの会社は今年間違いなく300%成長するでしょう、やったります。

 

 

 

 

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こんにちは。
2か月で6回の宮崎、神原です。

最近はノートパソコン片手に機内に乗り込むようになりました。上級者?笑



「無駄な労力を削減したエコビジネスマンになってほしい」

「それ何のため仕事なの?」と聞くことが増えました。

結局大事なのは何をやるか、でも誰とやるか、でもなくて、何が成されたか、であるということを努々忘れてはならぬもので。

なので目的地から考えようと口うるさく、耳タコさせてます。

特にその中でも、僕が無駄だと想う一番の仕事が「内部での評価のための行動」です。

仕事は内部との仕事、外部との仕事、様々ありますが、必ずその仕事の先には誰かがいるはずです。

だから、その誰かのための成果を上げてほしい、ただそれだけです。

ところが、やはり未熟な内は余計な行動をいくつも挟みます。

仲間に見栄を張る行動、って僕はすごく無意味だと想います。

本当にその人のためにやろうとしている行動と、自分の権威づけのためとか承認のために行っている行動ってものすごく乖離するな、と感じていて。

「ホスピタリティ」「パフォーマンス」と呼び分けています。

僕は元来「パフォーマンス」が多かった人間なので、どの行動が「ホスピタリティ」で、どの行動が「パフォーマンス」か、ある程度見分けがつくような感じになっている気がしてます、なんとなく。笑

「パフォーマンス」が多い人間を評価してしまうと、本質的に評価されるべき人間のモチベーションを失わせてしまうので、「顧客の成果のための行動」を行う人間にそこにプラスアルファしたい「顧客の評価のための行動」を教えていくのが今のフェーズの組織としては重要なのだろうなぁ・・・と考えるようになりました。

そして「パフォーマンス」の撲滅!!笑

エコ!





組織の課題はたくさんありますが、結局は仕組みの問題か、人の問題。

しっかりやっていこうと想います。





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こんにちは。
昔からの友人や、後輩と仕事できる機会が増えて嬉しい、神原です。

いつでも二項対立な世の中に、未来と過去の間に、一点だけある現在の不思議。



「欲で動かず、誠実に向き合えば」

所詮、いくら考え込んだところで人の頭の中で考えることなどいくら相手の気持ち、立場に立ったとしてもエゴ以外の何物でもないとは想いつつ、それでも相手のために何ができるかを考える、それをなるべくシンプルにやるのが仕事の基本だと考えます。





人をマネジメントする立場になったのは、比較的早かった気がするのですが、最初の頃の悩みはずっと「したい」と「すべき」の狭間に立つことでした。

「嫌われたくない」のに「叱るべき」。

「わかってほしい」のに「主張しないべき」。

マネジメントというものだけでなく、コミュニケーションの本質はいつでもここにある気がしています。

マーケティング自体もそうです。

「私たちは誰です!!を伝えること」ではなく「顧客の欲求を考えること」から始まるのがマーケティング。

エゴはいつでもビジネスを破壊する要因にしかならないものだと想います。





人と一緒にいると、いろんな思考、感情に溢れて。

それをその人にぶつけようとするのが人間で。

ここがすごく難しいところで。





その人を良くしたいと想うのであれば、「変えよう」とするのではなく「変わりたい」と想わせなければならないわけですから、「変わりたい」が生まれるストーリーを描いてあげなければなりません。

親が「勉強しなさい」と言って子供が勉強するわけないことと同じですよね。

進研ゼミの付録マンガは小学生ながら「すげー仕組みだなーこれ」と想ったことをよく覚えています。

「変わりたい」が生まれるストーリーをその人の心に合わせて描いてあげること。

そのためには、どのタイミングでどんな言葉が必要で、どんな言葉をぶつけちゃいけないということをしっかりと考えることが大事だと想います。





もちろん完璧な設計なんてないんだけど、それでもその人のためにできる、自分の考えが及ぶ範囲で、その物語を描いてあげること、これが今で言えば自分の仕事の1つかな、と。

人は自分の生きてきた歳月やその中で生まれた思い込みを簡単に否定できないから、観念を溶かしてあげる時間が必要で、男の子は論理的に考えようとするから限りなく正しいに近い論理のフレームを教えてあげなければならないし、女の子は感情的に捉えたりするから限りなく正しいに近いタイミングで言葉やイメージを伝えてあげなければならないわけで。





でもそんなものすべて考えて設計して、計算通りにやることなんてなかなか人間出来ないわけで。笑

最近自分はただただ論理を捨てて、自分の感性を信じた行動だけをとるべく、動いています。

僕が意思決定する時に信じられるのは、結局不確かな論理なんかよりも自分自身の感性であって、それを信じて何も考えていないときの方が結局うまくことが運んでいたりします。





その感性による意思決定の時に1つキーワードになっているのが「すべき」は何か、ということで。

わからないながら、自分のとるべき行動と真摯に向き合って、自分の欲求を捨てて動くこと、これだけ。

そんな話を再三社内でもしています。

プロフェッショナル、ってきっとそうやって動ける人なのだと。

「One for all, all for one.」も「自分がよりよくすることで、他人をよりよくする」も「汝の意思の格率は常に普遍的立法となるように行為せよ」も結局全部同じこと言っていますものね。





目的のために、何をすべきなのか。






誰かが離れても。

愛に裏切られても。

何かのカタチが失われても。





無駄な思い込みを一切省いた時に残るその信念を貫けるかどうか、だけが。

きっと。





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こんにちは。
土曜日はクライアントさんに誘ってもらって全力フットサルでした、神原です。

夏にキーパーグローブを買って、キーパーちょっとうまくなってきた気がします。笑



「それでも僕らは「去華就実」、粛々とやるべきことをやっていきたいし、そうするだけ」

日南市との企業立地協定、新卒社員の入社などを筆頭に、結構派手なニュース?を最近Facebookでアップさせていただくようにしました。

正直、個人的には実の方を重視していて、あんまり見せ方とかでかっこよく見せるみたいなのが好きじゃないので、とにかく社内でも実!実!実!ということを徹底しているのが現状です。

ただ、このタイミングでそうやって情報発信をしていくことは意図もあり、そのあたりを少し書き記しておきたく今回の記事を書いています。





今年に入って、社内がすごいスピードで変革されていっています。

もちろん、僕の意思決定による部分が大きいのは事実ですが、それ以上に外部(もはや僕は協力してくれる方々のことを外部と想っていませんが。笑)の方々のこの上ない支援があり、変革が遂行されていっています。

それに伴い、そのスピード感は少なからず社内に混乱ももたらしますし、疎外感を感じる人間が出てきてしまっても仕方ないことかな、と感じています。

ただ、今大事なのは1人1人の自尊心よりも、まず目的に対して、即ち理念の実現、行動指針の実践において、最も適切であろう選択肢を選択し、遂行していくことでしかないと経営陣は判断し、その上で、その意図をしっかり伝えていこう、と考えました。

ですので、1つは社内の動きを常に社内にいない人間にもしっかり共有していきたい、という想いから、週2回程度のブログ記事の執筆とFacebook上での情報発信をまずは僕自身に課し、動きをとるようにしました。





そしてもう1つは関わっていただけている方々へのご報告のための情報発信です。

日南市の方々の存在などもすごく大きいですが、それだけではなく、今年に入って、ステークホルダーと呼ぶような存在の方々がすごく増えました。

そういったこともあり、とにかく自分たちの状態をシェアしていきたい、そして僕らの考えている絵や、意図、未来図を見せて、魅せられていってほしい(言うほど今は何もできていませんが。笑)と考えています。

もっと僕らのことを知ってほしいもっと僕らに期待してくれていい、そういう感覚を今はいっぺんの曇りもなく持てています。





個人としても、クソガキ経営者として3年間、うまくいかぬことばかりの暗闇の中で両手を振り回しているような経営をしてきたというある種懺悔にも近いような感覚を持っていて。

しかし、やっと、やっとです、地に足の着いた、というか、計算された経営を今年始めている、という実感があります。

これは、この3年間があってのことなので、組織に参加してくれた仲間達には強く感謝しています、本当に。

誰一人いなかったとしても、今の僕らの価値は生めなかったはず、何にも、誰にも代えられない1人1人だったのだと想っています。

でも、これからのフェーズで、改めて考えていることは、今うちの組織に必要な人たちと共に未来を作るべき未来を創っていくこと、そして、その人たちをしかと愛すること(過剰なアプローチではなく、見守る、信用する、的な意味で。笑)なのではないかとも同時に考えています。

これからの未来を創っていくこと、まだうちの会社には大した財産はない。

でも、改めて、今、人の、それは内部外部問わず、「リトルクラウド」という存在と関わってくれる人たちへの感謝、そして必ず何かを返していきたいという想いを強く持っていて、それが、それらが僕らの何よりの財産なのではないかと感じています。







去年1年の中で、本当にいろいろなものを経験して、それが今年、大きく飛躍するための糧として、捉えられている今。

関わってくれる人たち、見守ってくれる人たちには、もっともっと面白いリトルクラウドを見せていける、そしてそこで魅せていけると想います。

そして、そのために、誰よりも、本当に誰よりも、1秒でも長くリトルクラウドのことを考え、1秒でも長くリトルクラウドのために働こうと想います。

リトルクラウドのためなら、道化にもなれます。笑

メンバーが熱を帯びて仕事に打ち込む姿が何よりも僕の支えです。

そして、それだけでなく、愚痴や弱音は吐かないけど、一緒に気晴らししてくれたり、ちょっと気を抜かせてくれる大切な人たちがいて、応援してくれる人たちがいて、すごく幸せな人間だな、とも想います。







それから、あとは新卒、そして日南市のメンバー含めた、新メンバーの加入。

1人1人がきっとリトルクラウドで固有価値を発揮してくれるだろうメンバーたちです。

自信があります。

1人1人がきっと固有価値を発揮してくれる。

だから、僕はどんな状況になってもメンバーを包容しつつ、時に厳しく、時に優しく、誰より諦めないコミュニケーションをとっていこうと想います。

諦めない!!!

これが大事なことだと想うのです。

楽しみなんです、そして皆愛すべきメンバーだな、って心の底から想います。

でも、僕の一番の仕事はとにかくすごくわくわくするビジョンを描いて、事業を伸ばして、みんなが楽しく成長してお客様のためになるような仕事で働けるようにすることだと考えています。







自分がもっと一皮も二皮も剥けていかないと、足りない!足りない!笑

キツく、ツラい時もあったし、これからもあるだろうけど、そんな時に支えてくれた人たちへの恩返しも含め、誰より自分がよりよくすることで、他人をよりよくしていこうと想います。







と、想っていたより長くなりましたが笑、要は素敵なメンバーとわくわくする未来を描いていきますので、ぜひ引き続き見守ってやってください、ということです。笑

今年のリトルクラウドは一味違いますよ!!





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