笑顔を届けるハートフルシンガー 稲田貴久のブログ 「10年闘病 3度の克服 うつから学んだボクの生き方」

重度のうつ病・自殺未遂。10年闘病、3度の克服。その貴重な経験から学んだことをお届けします。うつで苦しむ人、支える人へ生きる希望や勇気を与えたい。闘病経験から生まれたことを歌う笑顔を届けるハートフルシンガー稲田貴久のオフィシャルブログ。

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〜うつを乗り越え、取り戻した笑顔で歌う〜

笑顔を届けるハートフルシンガー稲田貴久です。


このブログは、うつになり、10年の闘病、3度の克服、1度の自殺未遂を経験した著者が、うつを乗り越えた今、うつから学んだ大切なことをお届けするものです。






うつで苦しんだ、ぼくを育てた母は、82歳になります。



闘病中は、母の前で「死にたい」と親不孝なことを言ってしまったことがあり、とても後悔しています。



そんな母と、妻と三人で、ランチに行った時のことです。



ジュースが入ったグラスを持って、乾杯をしようとした時の母の言葉が、心に響きました。




「 今日に、乾杯 ! 」





過去ではなく、未来でもなく、今日に乾杯。



同じ屋根の下で、共に暮らす母は、今が一番幸せだと言います。



今まで、苦労を重ねてきたからこその言葉だと思います。



今日という日が、あたりまえではなく、苦労を積み重ね、乗り越えてきた感謝の日。



今を大切に生きることを学びました。



みなさんも、乾杯をする機会がありましたら、ぜひ、「今日に乾杯!」と言ってみてくださいね。



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笑顔を届けるハートフルシンガー
稲田貴久

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稲田貴久(いなだ たかひさ)   プロフィール

笑顔を届けるハートフルシンガー。

1971年愛知県半田市出身、常滑市在住。4人家族2人姉弟の待望の長男てして生まれる。幼い頃から父に期待をかけられ、よい子でいることが唯一、親から認められると疑わず、いつも人目を気にする幼少期を過ごす。反抗期もなく育ち、社会に出て逆境に遭遇し、度重なるストレスから28歳で重度のうつ病を発症する。うつ病になって初めて、何もできない自分と向き合い、生きる意味はないと自殺未遂に追い込まれるも九死に一生を得る。3度の入退院を繰り返し、10年に及ぶ壮絶な闘病生活を送る。闘病中には、精神障がい者という偏見を受けて悔しい思いをする。うつから笑顔を取り戻した現在は「うつの人でも必ずよくなる! 人の役に立つことができる!」という強い思いから、闘病から得た貴重な経験を曲にして歌い、各地で講演・トーク&ライブ活動を展開する。同時に、東日本大震災被災地での心の支援活動にも力を入れている。その活動から同じ思いで苦しむ多くの人に生きる希望と勇気、笑顔を届けている。

新聞・テレビ・ラジオなどにも多数出演。

公式サイトはこちら


○2014年オリジナルファーストフアルバム「Smile」発売。コラボシングルCD「チキンハートの唄」発売。


【新聞掲載】中日新聞・朝日新聞・毎日新聞・読売新聞・岩手東海新報ほか

【テレビ】NHKほっとイブニング・CBCイッポウ・中京テレビキャッチほか

【ラジオ】東海ラジオ・MIDFMFMねまらいんほか


【講演実績】三重県伊賀市、桑名市、大阪府茨木市、岩手県大船渡市、愛知県名古屋市、岩倉市、常滑市ほか  岩倉中学校、岩倉南部中学校、日比野中学校、日本福祉大学半田キャンパス、名古屋市教育委員会ほか 南知多病院、常滑市民病院ほか  名古屋市緑区社会福祉協議会、岩倉市社会福祉協議会、常滑市社会福祉協議会、北区社会福祉協議会ほか



                稲田貴久からのお願い


うつで苦しむ人、支える家族や友人、支援者の皆様の力になるために、ぼくは経験者として、また、表現者として活動を続けています。

ぼくのブログを参考、活用いただければと思います。

そして、たくさんの人に読んでいただき、たくさんの人の力になるためにも、ブログを書籍化したいと思っています。

うつで苦しむ多くの人を救うために、一緒に力になってくれる出版社の方を募集しています。

我こそは!    と思われる勇気ある編集者さま。

心よりお待ちしています。




出版編集者の方、取材ご依頼、講演ご依頼、CDのご注文は、メールにてお問合せをお待ちしています。


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稲田貴久の講演のススメ



稲田貴久

E-mail : t@komorebi-i.com



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〜うつを乗り越え、取り戻した笑顔で歌う〜

笑顔を届けるハートフルシンガー稲田貴久です。




このブログは、うつになり、10年の闘病、3度の克服、1度の自殺未遂を経験した著者が、うつを乗り越えた今、うつから学んだ大切なことをお届けするものです。


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ぼくは、笑顔を届けるハートフルシンガーという肩書きで、うつを中心に、心の病と向き合う人の心の支援活動をしています。



10年に及ぶ、壮絶な闘病生活。



その貴重な経験を曲にして、トーク&ライブで歌い届けることが、同じ経験をされている人の生きる希望や勇気、ヒントになれると思っています。



うつになり、笑顔を失ったぼくが、再び笑顔を取り戻すことができたのは、ある出来事がきっかけでした。




その出来事は、この場所でおこりました。


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近所にある、夕日が美しい砂浜です。






ぼくたち夫婦が、厳かな雰囲気の中、氏神様で挙げた結婚式で、指輪の交換をしたのは、2009年のこと。

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その出来事は、ある晴れた春の日におこりました。




潮干狩りが大好きだったぼくは、妻を誘って、潮干狩りに行きました。




妻は、防波堤の上に腰を下ろし、潮干狩りをするぼくをぼんやり眺めていました。




ぼくは、潮干狩りに夢中になるあまり、長時間、海の中にいたので、指がしおれてしまったことに気づかず、アサリと一緒にとれた、バカ貝を海に投げ捨ててていました。



あれっ⁉︎



と思った瞬間、しおれた左手の薬指から、光るものが、バカ貝の後を追いかけて、遠く離れた海に沈むのを見送りました。



その場面は、ほんの一瞬でしたが、頭の中では、スローモーションとなり、何度も繰り返し再生されます。



慌てて、左手の薬指を見ると…、




あっ!  指輪がない!




そうです。なんと、バカ貝の後を追いかけて、海に沈んだ光る物体は、大切な結婚指輪だったのです。




慌てて、バカ貝が沈んだ付近まで行き、海にもぐりますが、どこにも見あたりません。




何度も何度も、海にもぐり、なくなった指輪をさがすぼくを、防波堤の上から眺める妻は、潮干狩りを楽しんでいるとしか見えなかったそうです。



体中が冷たくなり、真っ白になった頭の中に浮かんだ映像は、離婚届に判を押す妻の姿でした。

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泣く泣く、海からあがり、妻に怒られるのを覚悟して、防波堤の上にいる妻のもとに、涙ながらに近寄り、妻に正直に結婚指輪をなくしてしまったことを伝えました。




頭の中には、この言葉がリピートします。




「 離婚、離婚、離婚…」





しばらく、無表情でぼくの顔を見ていた妻は、ゆっくりと口を開きました。




そして、こう言ったのです。





「 また、がんばって、新しい指輪を作ればいいよ 」





ぼくは、自分の耳を疑いました。





妻の顔を見ると、そこには、世界でいちばん素敵な満面の笑みが浮かんでいたのです。




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ぼくは、この笑顔に救われました。




ぼくの涙は、いつしか消え去り、笑顔に変わりました。




妻の笑顔が、ぼくに伝染したのです。




笑顔のチカラは、本当にすごいと思いました。




ぼくは、大切な結婚指輪をなくしたことで、笑顔を取り戻すことができました。




悲しいことや、落ち込んだことがあっても、素敵な笑顔に出会うと、自分まで笑顔になれる。




この出来事をヒントに、ぼくは、うつで苦しむ人たちに、うつから取り戻した最高の笑顔で歌い届けていくことを決めたのです!




その出来事がきっかけで、笑顔を届けるハートフルシンガーが誕生したのです。



現在、ぼくの左手の薬指には、天国にいる妻のお父さんの形見の指輪をリメイクした結婚指輪が、光り輝いています。



ぼくは、時々、あの結婚指輪をなくした砂浜に行っては、あの時の大切なことを忘れないようにしています。





笑顔は、笑顔に繋がる。





Smile be Smile。




一人じゃないよ、大丈夫。



笑顔が君を待っています。



みんなが、君を待っています。






この出来事から、生まれた曲があります。



この曲は、ぼくのアルバムCDのタイトルにもなっています。



君の笑顔が、訪れますように。。。









                             Smile  


               作詞 稲田貴久 作曲 榊原ゆかり


Smile  悲しい時は

Smile  やるせない夜は

うつむかないで

空を見上げてごらん


涙がこぼれないように

そこには風が奏でる

春には花が咲き

夏には眩しく海がきらめき


Smile  be  Smile

大丈夫  ひとりじゃないよ

みんなが君を待っている

大丈夫   一緒だよ




Smile   嬉しい時は

Smile   穏やかな朝は

うつむかないで

空を見上げてごらん


今を忘れないように

そこには雲が流れる

秋には山が色付き

冬には大地が深くそまる


Smile  be  Smile

大丈夫  ひとりじゃないよ

笑顔が君を待っている

大丈夫   一緒だよ


この地球(ほし)に生まれた

意味を日々に感じて

悲しさ  嬉しさ  すべて受け止めて

いつも自分に  素直で心を輝かせよう


Smile   be   Smile

みんなが君を待ってる

うつむかないで

空を見上げてごらん

そこには星がまたたき

そこには太陽が笑ってるよ

大丈夫  ひとりじゃないよ

手をつないで歩いて行こう
















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笑顔を届けるハートフルシンガー
稲田貴久

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稲田貴久(いなだ たかひさ)   プロフィール

笑顔を届けるハートフルシンガー。

1971年愛知県半田市出身、常滑市在住。4人家族2人姉弟の待望の長男てして生まれる。幼い頃から父に期待をかけられ、よい子でいることが唯一、親から認められると疑わず、いつも人目を気にする幼少期を過ごす。反抗期もなく育ち、社会に出て逆境に遭遇し、度重なるストレスから28歳で重度のうつ病を発症する。うつ病になって初めて、何もできない自分と向き合い、生きる意味はないと自殺未遂に追い込まれるも九死に一生を得る。3度の入退院を繰り返し、10年に及ぶ壮絶な闘病生活を送る。闘病中には、精神障がい者という偏見を受けて悔しい思いをする。うつから笑顔を取り戻した現在は「うつの人でも必ずよくなる! 人の役に立つことができる!」という強い思いから、闘病から得た貴重な経験を曲にして歌い、各地で講演・トーク&ライブ活動を展開する。同時に、東日本大震災被災地での心の支援活動にも力を入れている。その活動から同じ思いで苦しむ多くの人に生きる希望と勇気、笑顔を届けている。

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○2014年オリジナルファーストフアルバム「Smile」発売。コラボシングルCD「チキンハートの唄」発売。


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【講演実績】三重県伊賀市、桑名市、大阪府茨木市、岩手県大船渡市、愛知県名古屋市、岩倉市、常滑市ほか  岩倉中学校、岩倉南部中学校、日比野中学校、日本福祉大学半田キャンパス、名古屋市教育委員会ほか 南知多病院、常滑市民病院ほか  名古屋市緑区社会福祉協議会、岩倉市社会福祉協議会、常滑市社会福祉協議会、北区社会福祉協議会ほか



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そして、たくさんの人に読んでいただき、たくさんの人の力になるためにも、ブログを書籍化したいと思っています。

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稲田貴久

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〜うつを乗り越え、取り戻した笑顔で歌う〜

笑顔を届けるハートフルシンガー稲田貴久です。





このブログは、うつになり、10年の闘病、3度の克服、1度の自殺未遂を経験した著者が、うつを乗り越えた今、うつから学んだ大切なことをお届けするものです。









みなさん、やじろべえを知ってますか?






ヤジロベエ(弥次郎兵衛、ヤジロベーとも)とは、日本の伝統的な玩具。人の形をしていて、胴の先が細くなっており、左右に伸びた手の先についている重りでバランスをとる。釣合人形ともいう。ヤジロベエは江戸の方言である。英語では balance toy と呼ばれる。
(出典: ウィキペディア)






仕事へのプレッシャー、勉強やスポーツでのプレッシャーを感じている人、人間関係で苦しむ人、うつで悩んでいる人に、心がスーッと軽くなる、やじろべえの法則をお届けしたいと思います。






はじまり、はじまり〜  ♪







やじろべえは、いつも両手に重しを持っていました。





ある日、こんなことを考えます。




両手にいつも、持っているこの重しさえなければ、「どんなに楽になれるのだろうか」「どんな自由が待っているのだろうか」・・・








やじろべえは、空を自由に飛び回れる鳥を見て、「あの鳥のように、自由になりたい! 」と思いました。









ある晴れた日、彼はついに決心します。





両手に持った重しを手放すことにしたのです。






「うわぁ〜、なんだこの軽さ」と、感激した瞬間、彼は、バタンと、倒れ込んでしまいました。






やじろべえは、どんなに頑張っても、あがいても、もう立つことができません。






その時、彼は、ふと気づきました。





「あの重しがあったからこそ、地面にきちんと足をつけていられたのだ」






いつも、重しを持っているのは、苦しいけど、重しがなければ、バランスをとることができないんだ。





重しは、ぼくが立つために、必要だったんだ。






大切なことに気づいた、やじろべえは、ふたたび、両手に重しを持ち、しっかりと地面に足をつけました。






おしまい ♪










みなさん、もう、おわかりでしょうか?





やじろべえの物語から、しっかりと地面に足をつけて立つためには、ある程度の重しが必要だということです。





仮に、この重しをプレッシャーやストレスにしますね。






全く、プレッシャーやストレスのない生き方ではなく、負担にならないプレッシャーは、生きていく上で必要なのです。




重すぎて、心の負担になるプレッシャーやストレスは、手放してもいいと思います。





まし、重すぎると感じた時は、やじろべえの法則を思い出してみてくださいね。





自然と、心がスーッと軽くなることでしょう。






やじろべえが、感じたように。。。






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笑顔を届けるハートフルシンガー
稲田貴久




稲田貴久(いなだ たかひさ)   プロフィール

笑顔を届けるハートフルシンガー。

1971年愛知県半田市出身、常滑市在住。4人家族2人姉弟の待望の長男てして生まれる。幼い頃から父に期待をかけられ、よい子でいることが唯一、親から認められると疑わず、いつも人目を気にする幼少期を過ごす。反抗期もなく育ち、社会に出て逆境に遭遇し、度重なるストレスから28歳で重度のうつ病を発症する。うつ病になって初めて、何もできない自分と向き合い、生きる意味はないと自殺未遂に追い込まれるも九死に一生を得る。3度の入退院を繰り返し、10年に及ぶ壮絶な闘病生活を送る。闘病中には、精神障がい者という偏見を受けて悔しい思いをする。うつから笑顔を取り戻した現在は「うつの人でも必ずよくなる! 人の役に立つことができる!」という強い思いから、闘病から得た貴重な経験を曲にして歌い、各地で講演・トーク&ライブ活動を展開する。同時に、東日本大震災被災地での心の支援活動にも力を入れている。その活動から同じ思いで苦しむ多くの人に生きる希望と勇気、笑顔を届けている。

新聞・テレビ・ラジオなどにも多数出演。

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○2014年オリジナルファーストフアルバム「Smile」発売。コラボシングルCD「チキンハートの唄」発売。


【新聞掲載】中日新聞・朝日新聞・毎日新聞・読売新聞・岩手東海新報ほか

【テレビ】NHKほっとイブニング・CBCイッポウ・中京テレビキャッチほか

【ラジオ】東海ラジオ・MIDFMFMねまらいんほか


【講演実績】三重県伊賀市、桑名市、大阪府茨木市、岩手県大船渡市、愛知県名古屋市、岩倉市、常滑市ほか  岩倉中学校、岩倉南部中学校、日比野中学校、日本福祉大学半田キャンパス、名古屋市教育委員会ほか 南知多病院、常滑市民病院ほか  名古屋市緑区社会福祉協議会、岩倉市社会福祉協議会、常滑市社会福祉協議会、北区社会福祉協議会ほか



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