無限なる本当の自分に出逢う道

〜新しい自由な人生の提案〜



テーマ:
田久保剛です。

最近、「世界で最も安全な場所」に住みたいとか、「汚染された都会を離れて安全な場所へ移住しよう」とか、自然環境面のみならず、税金や物価などの経済的な側面でも出来るだけ損しないようにしよう、という情報が目立ちます。

確かに、天変地異や、不安を煽るような様々な社会情勢や情報に直面する事によって、不安が募り、安全な場所や脅かされない状態を確保したいという気持が強くなる傾向は、多かれ少なかれ誰にもあると思います。

そもそも、それぞれの方々が現に今いる場所には、その人(魂)と全体との中で様々な要因や理由が絡み合って、意味があります。

しかし、都会の喧噪から逃れ田舎暮らしを始めた人の中には、それらの全体的な背景や、個々の自由意志の選択を尊重せずに、自分の価値観だけを基準にして、

「そんな大変なところ(都会)でいつまで悪戦苦闘しているの?(バカじゃない?)」

とでも言わんばかりのエネルギーで、都会に住む人を揶揄したり、自分の価値観を押しつけるような情報を発信するような人も、残念ながらいる
ようです。

更には、自分自身の判断基準を持たずに、そういう情報に感化され影響されている方をみると、困ったもんだな…とも感じます。

雑草の花・田久保剛
▲都会の雑草に咲く花

先日ニュースで、都会の環境汚染から逃げ出すように移住した先で、震災の被害に遭った、という方の話を耳にしました。

今よりも得をしようと、あるいは損をしないようにと、時には違法な策までも講じて実施した結果、それが白日の下に晒されて、得するどころか、取り返しの付かない大損害を被る事態に陥ったような様々なケースは、個人から組織、団体に至るまで、日々ニュースで飛び込んできます。

これらの背景には様々な事情がありますので、一概に判断出来る事ではないのですが、いずれもその動機が、外的情報や環境だけに起因していたり、損得勘定、自分だけは安全な場所に行きたい、助かりたいと言ったエゴ的な要因が強く働いているケースが多いように感じます。

我々人間は、エゴを持ち合わせて、その中で様々な学びをしていく存在ですから、エゴ的な要素が働く事は自然なことで、誰でも安全な場所を確保しようとしたり、より得をしたいという気持になる事は当然の感情です。

また、健康上の理由や、それぞれの人が持ち合わせている性質、性格によっては、より自分のパフォーマンスを発揮するために環境を変えたり、様々な工夫をする事が非常に有効な場合もありますし、

高齢のご家族や子供などを抱えている等、様々な事情をお持ちの方のケースもありますし、その為に環境を変えたり策を講じること自体に善悪の判断基準はないとも言えます。

また、どんな道具もメンテナンスをする事で長持ちして、より効率的に働いてくれるのと同様に、ある意味、この地上で真理を顕現し、全体への奉仕をする為の、神の道具である人間の肉体も心もメンテナンスは必要ですし、

その手段として、大自然の調和のエネルギーに触れるなどして、汚染されたりストレスの溜まった体や心を癒やす、その為に環境を変えることも重要な側面だと思います。

ブルームーンin東京・田久保剛
▲東京の満月(2016年5月22日撮影)

しかし、より本質的・全体的なことを理解すると、出てくる発想や価値観は少し変わってくるかもしれません。

本質的に、「本当に安全な場所」とはどこなのか。

それは、あなたが見ている世界を成り立たせている本源である、自分自身の意識の状態、心の状態、波動の状態にヒントがあります。

簡単に言えば、心が平安であれば、その場所は平安がもたらされ、心が不安に苛まれ、本質を見失っていれば、その場所は世界一安全な自然の美しい場所であっても、やがては脅かされてしまうと言う事です。

この仕組みは、著書「黎明」の下記の記述にも明快に表現されています。私はこの部分の話が、「黎明」初版発行当時からとても印象に残っていて、線を引きまくっていて、常に心の中に意識していて、深く根付いているように感じます。

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もしも自分だけは助かりたいという利己的な動機で安全な場所を探すのであれば、その分離感がヴァイブレーションを下げますから、その人の行く所はどこでも危険になりますし、

反対に全体の調和のために、人類や地球環境を含めた地球上の全生命への奉仕に専念するならば、言い替えれば、宇宙の中で、その人本来の役割に徹して愛を表現する人であるなら、たとえ大災害の真っ只中や、銃弾の飛び交う戦場にいたところで、危害を受けることはありませんし、

反対にその人の行く先々が、その人から出る光に因って調和されて、安全な場所になっていきます。

なぜなら、宇宙全体としての完全な調和の波動を表現している人の場合には、トラブルを外の世界に現象化するような不調和な波動を一切持っていないからです。

(「黎明」葦原瑞穂著・上巻P239より引用/赤字、改行は田久保)
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今の自分の発想が、どのような動機なのか。
その動機は、自分のどの意識、視点によって生じているのか。


この事の理解と実践は、とても困難で難しく感じる現状、タイミングの方もいらっしゃるかもしれません。

もちろん、全ては自由意志の選択の元、選んだ道でできる経験を通して何を学び、成長していき、全体に寄与していくかですので、どうしなければいけない、と言う事もありませんが、

このような世界を成り立たせている真理の仕組みや法則、内的外的世界の因果関係などの理解をより深めた上で、

「世界で最も安全な場所」にいくという、ご自身の自由意志を行使する上での判断、識別力の参考にして行かれたら良い
と思います。

もちろん、自分自身がより調和の波動を表現して、そして、より自然豊かで汚染されていない、調和のとれた環境に身をおくならば、それに越したことはないかもしれませんが、今の地球での営みの最中、全人類がそんな選択したほうがいいという価値には、ちょっと違和感を感じます。

CTPeak事務所・田久保剛
▲都会を染める夕焼け

都会が良い悪い、田舎が良い悪い、自然に囲まれた環境が良い悪い、この街、国の制度が良い悪い…という相対的な事がポイントではないので、善悪の判断を提示するつもりは毛頭ないのですが、

それを踏まえつつ、東京に住む私は、先述したような逃避行的な情報に出逢う度、その反動であって、ちょっと大人げないと感じつつ、

「だったら俺は大都会のど真ん中で、思いっきり深呼吸して、時には理不尽や不条理な出来事が渦巻く、今この場にいるその本質的な意味を正しく捉え、役割を果たし、思いっきり楽しんでいこう!」

と思う、まだまだ未熟な自分も正直いて、でもそんな自分が結構好きだったりするのでした(^_^;



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『CTPeakトークイベント』のお知らせ

開催日時とトークテーマ:

●東京(練馬駅近くの会場)

【第32回】 2016年 5月29日(日) 13:30~16:00 東京
 テーマ: 『心の指導者としての在り方と学ぶ側の心構え』

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(場所の詳細はお申込者へ詳細情報をお伝えします)
参加費:[早割]3,000円(税込・事前振込)
    [当日]3,500円(税込・当日会場払い)
講師:田久保剛


●CTPeakトークイベント参加予約はこちらから

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テーマ:
田久保剛です。

よく、スピリチュアル分野の情報を学ばれている方の中にも、「エゴ」を悪者扱いして、排除すべき対象というニュアンスで捉えている方が多いようです。

エゴという言葉は、辞書的に言えば「自我」と言って、自我の強い人=自分本位の身勝手な性格の厄介者…というイメージもあります。

自分の利益だけを重視する、利己主義、エゴイズムという言葉に関連してきますので、そういう定義から捉えると、確かに悪者扱いされてしまうのも無理はないかもしれません。

スピリチュアル分野的な情報の観点で、もう少しかみ砕くと、エゴとは、自我意識の事ですが、それは、他者と自分を分ける分離意識とも言えますし、個々に個別化した個体意識とも表現できます。

私達人間の本来の意識状態は、「普遍意識」です。遍在する、どこにでも在る全体意識、つまり分離の無いひとつで繋がった意識です。

ですから、分離意識とは、その本来の、ひとつの意識状態(普遍意識)から、分けて捉えた、ごく一部の表層の意識を指して自分の意識と認識したもので、本来は存在していない、幻想という事にもなります。

海と波・田久保剛

海を普遍意識に喩えたら、波の一つ一つが分離意識となり、本来は波の一つ一つも海としてひとつなのに、波を自分自身と捉える事で、自他を分ける視点がそこに生まれていきます。それがエゴの視点です。

こうした理解まではいいのですが、スピリチュアル分野の情報の理解では、若干、言葉足らずになってしまって、

「とにかくエゴを消して普遍意識、神意識に目覚めなくては!」

と短絡的に解釈してエゴを悪者扱いしてしまいがちなのだと思います。

さて、確かに私達の世界に起きる様々な諸問題を紐解いていくと、それは正に、このエゴから生まれるとも言えます。

エゴとエゴのぶつかりが、奪い合い、戦い合い、争いを生み出します。

また、個人レベルに起きる悩みや問題、罪悪感や嫉妬、恨み、憎しみ、怒り等のネガティブ感情も、その発生源にはエゴがあります。

しかし、同時に、そのエゴがあるからこそ、ひとつの意識ではできない経験、学び、そして成長ができるという事もまた事実です。

エゴがなかったら、決して気付けなかった事、エゴがあったからこそ感じられたこと、エゴのお陰で認識出来る事…

対象が全くない次元、本来の意識状態だけならば、経験できないことを経験できるあらゆる気付きの宝庫が、エゴが存在しているように見えるこの次元だからこそ出来るのです。

エゴは悪者と捉えて排除しようと思えば、実際に悪者として存在することに意識のエネルギーを注ぎ込んで、よりその存在は強固になります。

しかし、エゴの認識をきっかけに、そのことを通してできる経験、気付き、学び、成長に転化されたとき、エゴは、その経験を協力した存在の役目を終えて、必要に応じ消え去り、貴重な経験だけが残ります。

もちろん、エゴが存在するように見えるこの次元に於いて、魂の約束として設定された必要な学びやカルマの解消を果たすまでは、その協力者も次々と現れますが、それは厄介者ではなく、あくまでも協力者という愛と捉える事も出来ます。

わすれな草・田久保剛

私も、自分の過去を振り返ると、自分自身の様々な意識的成長、意識次元のステージアップ、気付きや学びには、必ず強力なエゴと対峙がありました。

エゴが表出して、その中で生まれる問題や悩みにもがき苦しみ、やがて、そのエゴの本来の存在意味が認識できるところに意識の焦点が合ったときに、貴重な気付き、学びと同時に、エゴも消え去る…

そんな連続だったように思います。

エゴがなければ絶対に出来なかったであろう、様々な、本当に有り難い、貴重な経験でした。

ひとつではわからないことが、分けることで「分かる」のです。

なので、今の私は、「エゴ」を悪者扱いして、排除すべき対象とは到底思えず、誤解を恐れず言えば、エゴを通して、この貴重な体験ができる次元にいる間に、思いっきりそれと向き合ってやろう…とウェルカムモードでいます。

元々、本来は初めから普遍意識なのだから、そんなもの、いつだっていいのです(^_^;

エゴは、その意味をしっかり理解し、ちゃんと向き合うと、役目を終えたらおとなしく眠ってしまうのです。


そんなエゴとの向き合い方が出来れば、多くの方も安心して楽しめる生活、人生のヒントになると思い、次回のCTPeakトークイベントは『自分のエゴとの向き合い方』をテーマにお話しします。

その場にどんな情報が展開されるのか、私自身も楽しみにしています。
詳細は下記をご覧下さい。


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『CTPeakトークイベント』のお知らせ

開催日時とトークテーマ:

●東京(練馬駅近くの会場)

【第31回】 2016年 5月11日(水) 13:30~16:00 東京
 テーマ:『自分のエゴとの向き合い方』

【第32回】 2016年 5月29日(日) 13:30~16:00 東京
 テーマ: 『心の指導者としての在り方と学ぶ側の心構え』

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(場所の詳細はお申込者へ詳細情報をお伝えします)
参加費:[早割]3,000円(税込・事前振込)
    [当日]3,500円(税込・当日会場払い)
講師:田久保剛


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テーマ:
田久保剛です。

先日、CTPeak主催としては第6回目の「黎明」葦原瑞穂・講演会が東京・練馬で開催されました。

今回もお陰様で満員御礼となり、毎回、熱心に学びに来られるリピーターの方以上に、今回初めて著者と会うという方も大勢いらっしゃいました。

さて今回のテーマは、地球の変容(アセンション)を迎えた今、そのプロセスで巻き起こる、一見するとネガティブに見える様々な現象に対し、「黎明」の読者のような(このブログの読者の方もそうですが)スピリチュアル分野の情報に関心を寄せる我々がどう向き合っていけばよいかというものでした。

田久保剛挨拶

アセンション成就に至る上で必要な様々な現象は、人類が長年に渡って蓄積してきた様々なネガティブ想念の浄化や、自然法則からズレた様々な行為の反作用が現象として現れたもので、

今年に入ってからも、日本や世界で頻発する大きな地震や自然災害、ヨーロッパ諸国のテロや戦乱、ロシアの動向、アジア某国の暴挙、政財界の諸問題についての様々な情報の真偽と錯乱、等々…

身近に感じるところでは、スポーツ界や著名人の不正発覚やスキャンダルとそのバッシング問題等、まだまだ、大小様々な諸問題が短期集中的に白日の下に晒され、一気に現象化しています。

こうして思い返して挙げてみると、僅か4ヶ月で、こんなにも多くの事が起きたのかと驚いてしまいます。

このような現象化された様々な出来事だけに意識の焦点が合っていると、明るい未来を想像することが困難に思われるかもしれません。

しかし、こうした現象の起きる背景にある仕組みや情報、目には見えない、より全体的な広い視点で捉える、その本質的な意味を正しく知っておくことが出来れば、不必要に不安に思ったり、動揺することが少なくなります。

そして、このような現象に正しく向き合い、自分自身の日常の心の持ち方や仕事、生活に際し、気を付けるべき点は何かをしっかりと理解し実践していくかが、より多くの人類が地球のアセンションに乗じて卒業していくかの重要なポイントになります。

たとえば、自然災害についても、次の様な理解によって、我々がどう在るべきかのヒントが見えてきます。

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人間の体の中には「経絡(けいらく)」というエネルギーの流れる通路があります。この通路に綺麗にエネルギーが流れることによって、健康でいられ、生命を維持していけます。

また、チャクラという、人間の肉体と、もっと精妙な体との間の連絡通路があります。

さて、今の多くの人達は、地球は無機物な鉱物で、意識があるなんて、とても考えられないという認識をしています。

しかし、地球は非常に大きな生命体です。そして、複雑な構造をしています。

実は、地球にも人間と同じように「経絡」や「チャクラ」と同じようなものがあります。

たとえば、富士山も地球のチャクラです。ギゼーのピラミッドは、地球の太陽神経叢に相当します。

これらは、地球をエネルギー的に安定化させるというのがひとつの目的です。

葦原瑞穂講演

このように、地球というのは生命体で、人間が何もしなければ実は何も問題が無いのです。

しかし今、地球上では、建築関係など様々な事が行われています。
工事で山を崩す、道路を作り地面にフタをする、そういった作業は、地球から見ると結構迷惑なのです。地球の健康を損ねているのです。

大師方に、宇宙から見おろした地球の霊体を見せてもらった友人がいますが、地球の経絡は、病気の人間みたいに、あちらこちらに様々な問題が起きているそうです。

それらをエネルギー的に安定化させる為に、地場調整という専門的な仕事をする人達がいます。

大師方の指示によって、世界中で様々な地場調整をしている人達、あるいはいろいろな儀式をしている人達が、この地球を辛うじて壊滅から守っています。ですから、そういう人達の働きがなかったら地球はなくなっていたかもしれません。

私達も、皮膚に虫が付いて、体に穴を空けたりし始めたら、困ります。ピシャって追い払いますね。

同じように地球も身震いして追っ払おうとします。
地震は、ある意味、そういう面があります。

地球上の人間が非常に調和して、自然破壊もせず、心がいつも平安であったら、天変地変ということはほとんど起こらないです。

(葦原瑞穂講話を元に、田久保が要約、編集)
+ーーーーーーーーーーーー+


また自然災害以外にも、主にインターネットを通して毎日飛び込んでくる玉石混淆の情報の中には、こうした全体視点から見た様々な配慮に欠けるものが大変多く、よほど自分の姿勢に注意深くしていないと、ついついそれらの情報に感情的になり、敵意、憎悪、不安、ネガティブ感情を発し、地球の進化の足を引っ張りかねません。

私達人間のネガティブな感情、想念が、地球に与える悪影響はとても大きいのです。

葦原瑞穂さんは、「黎明」の読者の方々のように、スピリチュアル分野の情報に関心を寄せる我々は、このような世界中で巻き起こっている様々な現象とそれを伝えるニュース等の情報に対し、ネガティブ反応で受け取ることを卒業し、冷静に正しく識別することがとても重要であると話されていました。

その冷静さと識別心があれば、多くの情報を知っていることは、より正しい判断や、他者へのサポートもより正確なものとなります。

田久保剛質疑シーン
▲活発な質疑応答は途切れることなく時間ギリギリまで対応

そして、ジグソーパズルのように、ひとつのピースが欠けても全体が完成しないように、この世界の一人一人が、それぞれの仕事を着実にこなし、目の前の人間関係など日常生活への向き合い方こそが重要であると強調します。

何も、私達の価値観に於ける、華やかで目立つ仕事をしなければならないのではありません。

どんな役割も、神から授かった仕事として誠心誠意向き合い、愛の表現で光を降ろして行くことが、地球の変容(アセンション)を迎えた今、多くの人に求められている
のです。

それが、私達一人一人が調和の愛のエネルギー、光を降ろし、地球をエネルギー的に安定させる為に出来ることです。

その為にも、どんな外的情報にも翻弄されず、しっかりと識別(審神者「さにわ」)するために、自分自身の感性を磨く。

そして、一つ一つの行為をきちんとこなしていくカルマ・ヨガはもちろん、瞑想やマントラなど、常に自分が普遍意識と繋がって、地上に善い影響を与える表現をする様々な手法と知識などがビッシリ詰まった講演会でした。

私自身の役割としても、葦原瑞穂さんから学んだことも含め、正しい霊的知識や瞑想等の正しい理解とやり方、また、発信者としてのライトワーカーの在り方等、様々な手法、知識を必要とされている方にお届けする、より一層の努力をしていこうと思いました。

さて、この「黎明」葦原瑞穂・講演会ですが、私達CTPeakとしましても、出来る範囲でより多くの方々にお届け出来るよう、これからも活動を続けていく予定です。

実は、まだ実現していなかった名古屋等でも、今年は実施する準備をしています。
いち早く情報をご希望の方は、無料のメールセミナー等をご登録しておかれて下さい。

葦原瑞穂サイン会1葦原瑞穂サイン会2
▲著者と初対面も多く、サイン会も長蛇の列



●『黎明』葦原瑞穂 講演会・2016年8月28日(日) 東京開催決定






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●東京(練馬駅近くの会場)

【第31回】 2016年 5月11日(水) 13:30~16:00 東京
    テーマ:『自分のエゴとの向き合い方』

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(場所の詳細はお申込者へ詳細情報をお伝えします)
参加費:[早割]3,000円(税込・事前振込)
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講師:田久保剛


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