無限なる本当の自分に出逢う道

〜新しい自由な人生の提案〜

NEW !
テーマ:
田久保剛です。

最近、私が主催するインターネット講義形式の上級編講座「ライトワーカーのための特別講座」の講義で、“執着”というテーマについて話しました。

この講座では、配信した講義について受講者お一人お一人とSkype等でお話をするのですが、大変多くの気付きや学びをされた方が多く、大きな反響を頂きました。

精神世界分野の情報で、よく言われる「執着を手放せ」といったフレーズは、確かに、執着することが生み出す不調和なことを払拭する上では至極もっともな事です。

しかし、固定的に「執着は手放すべきもの」と捉え、下手に形から入って、なんでもかんでも手放す…といって、結果的に無意味感や無気力状態に発展して苦しまれてたり、葛藤の渦に巻き込まれている方もいらっしゃいます。

夕日600

特に、精神世界分野によく観られますが、“執着”というひとつのエネルギーを悪者、排除すべき不要なもの、という偏ったイメージが染みついてしまっている傾向があるように感じます。

“執着”とは、現象世界に生み出されたひとつのエネルギーですが、それは善でも悪でもなく、そのエネルギーをどう生かして、この現象世界で、経験、学びを積み、もしくは創造活動、魂の成長をするか、その為の道具のようなものなのです。

どんな道具も、何の為の道具かを正しく知って、正しく使えば、大きなメリットがありますが、使い方を知らずに間違った使い方をすればデメリットが生じます。

“執着”に関して言えば、「推進力」にもなれば「ブレーキ」にもなる、という事です。

ランニングコース

そして、多くの場合、
執着は「手放す」のではなく「手放れる」ものです。

執着のエネルギーは、ある段階まで推し進めたり、創造、何かを生み出すパワーとして有効に働きますが、その目的が果たせたら、次なるステップに於いては邪魔になる場合もある、と言う事です。

つまり、目的を果たした時に初めて不要になる、「手放れる」のです。

ロケットの段階式エンジンが、ある高度までは必要だけど、そこまで推進したら、邪魔になって切り離す、という事に似ています。

もちろん、「手放れる」タイミングに来ているのに、惰性で執着している場合は、「手放す」という試みが有効な場合がありますが、

まだそのエネルギーを使い切ってもいないのに、目的を果たしてもいないのに、

「手放すべきもの」

という概念が先行して、無理矢理「手放す」試みをして本末転倒な結果を生み出すケースが多いようです。

私はこの記事で、“執着”についてお伝えしたいと言うよりも、

精神世界、スピリチュアル分野の情報の中には、

私たちの視野に於ける、ネガティブと思われる様々な事象やエネルギーに対し、

排除すべきもの、切除すべきもの、手放すべきもの…

といった、偏った捉え方、対処をしようとする傾向に対して、もっと注意深くありたい
、ということなのです。

この現象世界に表現されているあらゆる事象、そしてエネルギーの中に、「無駄なものは一切無い」というのが私の捉え方です。

梅

確かに、人間ですから、嫌な事、ネガティブな事象は「無くなって欲しい」と思うものです。

しかし、本当に「無くなって欲しい」のならば、単に、排除、切除、手放す、捨て去るのではなく、

それが存在している全体的な仕組み、法則を正しく理解し、それが何であるかを正しく捉え、その事象やエネルギーを、本来の目的の為に利用したり、生かしたりすることで、「結果として消える」という選択をお薦めします。


「生かせば消える」のです。

「切り離す」と、

(あれっ、この力が必要ではありませんか?)と、強い反作用で、そのエネルギーを生かすように(親切に)自分の目の前に示される結果になる場合が多い、つまり、消えるどころか、より色濃くなるのです。

この事は、怒り、憤り、恨み、憎しみ、嫉妬といった、分離意識(エゴ)故に生み出される、一般的に単なるネガティブと認識されるエネルギーにも適用出来る仕組みです。

次回のCTPeakトークイベントでは、このようなエネルギーとの向き合い方、生かし方、そして「結果として」消し去るヒントなどにも触れていきたいと思います。

ご興味がある方はお気軽にご参加ください。


夕日2


●開催頻度が少ないセミナーです。是非この機会に。
普遍意識瞑想セミナー
(2017年3月18日(土)東京)



「自分探しの地図」を手に入れる、無料メールセミナーの登録はこちらから



+ーーーーーーーーーーーーーー+

『CTPeakトークイベント』のお知らせ

開催日時とトークテーマ:

●東京(練馬駅近くの会場)

【第44回】 2017年 2月26日(日) 13:30~16:00 東京
 テーマ: 『怒りや憤りを抑えられず悩んでいる方へ』

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(場所の詳細はお申込者へ詳細情報をお伝えします)
参加費:[早割]3,000円(税込・事前振込)
    [当日]3,500円(税込・当日会場払い)
講師:田久保剛


●CTPeakトークイベント参加予約はこちらから

+ーーーーーーーーーーーーーー+
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)

テーマ:
田久保剛です。

気付いたら一ヶ月以上もブログの更新していませんでした(^_^;

今年から新しくスタートした「シンプルさとり講座・Ver2」の進行をはじめ、既存の様々なサービスの対応、そして今回の大阪3連続イベントの準備、開催など、現実では息つく暇もないほど忙しい日々でした。

昨年から体験しているのですが、特に今年に入ってからも、もの凄くいろんな事に夢中で向き合って直面しているのに、「あっ、という間感」と言った感覚がなく、もの凄く濃い、じっくり味わうような時間の流れを感じています。

もちろん、場合によっては、あっという間と感じる期間もあるのですが…

本当は、日々感じていること、気付きをもっと言語化して、こうしたブログなどにどんどん表現できたらいいな…とは思っているのですが、現時点でその歯車が上手く噛み合わない感じです。

夕日

今回のこの記事も、今、内面で感じていることを、どう言語化しても、今感じている、“それ”ではないような感覚があって、半分、無理矢理書いている感じもあるのですが、

でも、言語でコミュニケーションをとる次元にいる以上、その事を怠ってはいけないと思い、こうして表現することに向き合っていますが、

その努力の先に、次のステージで求められる役割の表現の感覚が浮き彫りになるような気もしています。

最近、今、内面で感じていることを言語化せざるを得ない場面に立ち会うことで、新しいステージの表現を垣間見つつある感覚も味わいました。

「シンプルさとり講座」のビデオ講義収録や、各種のセミナー、講演イベントの時の経験です。

それは、今まで積み重ねた経験が邪魔になるような感覚です。

「このテーマなら、これと、あれと、この事を話そう…」

そういう私の経験値が、「今、この場に必要な情報(エネルギー)を表現する経路を塞いでしまう」という感覚なのです。

この事は、今までも何度か直面して、その都度様々な気付きや学びを積み重ねてきましたが、今回更なるアップデートを迎えています。

私は、フルトランス状態で話をする訳では無いので、当然のことながら、どうしても過去の経験を用いて表現しようとしている自分の意識も働きます。

しかし、それを優先させてくれない何かが強く作用しているのです。

今回、大阪で初開催した「黎明・田久保剛セミナー」は、多くの『黎明』読者の方々にご参加頂き、その後の懇親会も大いに盛り上がり大盛況でした。

参加者の皆さんの、「黎明」の情報に向き合う真剣な姿勢が素晴らしく、本当に佳い波動が会場に終始流れていたのを感じました。

ご参加頂いた皆さん、本当にありがとうございました。

黎明田久保大阪
▲「黎明・田久保剛セミナーin大阪」の様子

さて、この時もハッキリと感じたのですが、「黎明」との出逢いや著者、葦原瑞穂さんとの思い出などを、準備してきたものや、私の記憶を頼りにお伝えしているときは、私の意識から言葉を表現しているのですが、

参加者から、真理の理解の観点でのご質問を頂いた時は、より深い所から私を通し、まるで堰を切ったかのように表現しはじめ、自分の表面意識から表現している時とは別のエネルギーを感じたのです。

更に言うと、この日は、過去の私の経験に集中させてくれない事象が起きました。

会場の機材と私の準備してきた素材のパソコンの相性が妙に悪く(どういう訳か「黎明」関連イベントでは機材トラブルがよく起きます…)、その対応で開始直前まで、セミナーの内容に思いを向けることが出来なかったのです(^_^;

しかし、終わってみて感じたのは、あえて「内容に思いを向ける」事を良い意味で上の方から阻止された、田久保の自我を封じ込まれた…という事です。

「内容に思いを向ける」=「過去の経験、記憶(自我)を再現する」

→ 『今日、この場に必要なエネルギーを塞ぐ』


この図式が、今回のセミナーの本質的な成果を成就する為に邪魔になったのだと思うのです。

参加者の皆さんからは、大変好評を頂きましたが、それは、こうした、私の次なる新たな姿勢、在り方への、見えない世界のエネルギーからのOKサインのようにも感じました。

日没

翌日の、3回目のCTPeakトークイベントin大阪、テーマ「本当の自分、普遍意識の目覚め」は、この前日のヒントをより生かし、まさに、完全に自分を空っぽにして挑みました。

そして、参加者からの投げかけを一通り聞いた直後から、大きなエネルギーが奔流の様に流れ込み、そのエネルギーのまま話し続けて、気がつけば終了時間の2時間後にワープしていた…そんな感じでした。

つい数日前の事ですが、遠い昔に起きた出来事だったような、別の波動領域に、この次元の時間の尺度では、もの凄い長時間お邪魔していたんじゃないか、っていう感覚になっています。

トーク大阪2
▲CTPeakトークイベントin大阪

そして、その翌日は、私にとっては珍しいパターンなのですが、私の存在、背景などをほとんど知らず、また、興味分野もまちまちな方々の前でお話をするクローズドな講演の機会を、あるコミュニティの方からのご依頼で頂きました。

既に私の中では、この一連の流れの背後に在る「上の方の意図」を薄々感じていたのですが、

それは、集まる方々の事前情報ですらほとんど無い、つまり、一切の先入観の入り込む余地のない状況が与えられる事で、その場のエネルギーの呼応だけに集中せざるを得ない、私の次なるステージの在り方を試されるような計画だったと思いました。

大阪

この日、会場をビッシリと埋めた参加者は、100%私と初対面でしたので、比較対象のない、その変化は当然分からなかったと思いますが、私やスタッフは明確に、その「上の方の意図」の成就を感じざるを得ない、今までとは違うステージのエネルギーを自分の表現に感じました。

まさに、「ゾーン」に入ったような感覚です。

正直、こうして、私に求められているであろう、次なるステージの在り方、表現の仕方を、意識的にコントロールして再現するまでにはまだ至って居らず、まだ使いこなせていない感が多々ありますが、しかし、掴みつつあることは間違いありません。

そして、大阪遠征から帰る最中に、「上の方の方」に意識を向けた瞬間に起きた、その意識に呼応して頂いたと確信できるような出来事があったのですが、これはまた別の機会でお話ししようと思います。

富士山
▲帰りの新幹線からは富士山が綺麗に見えました

今は、こうして起きている変化を積み重ねながら、様々な機会で、「見えない世界のエネルギーを言語化する」役割を表現すると同時に、このプロセスで学んだ事を、それを必要とされる方々に様々な機会でシェアして行きたいと思います。


●普遍意識瞑想セミナー
(2017年3月18日(土)東京)



「自分探しの地図」を手に入れる、無料メールセミナーの登録はこちらから



+ーーーーーーーーーーーーーー+

『CTPeakトークイベント』のお知らせ

開催日時とトークテーマ:

●東京(練馬駅近くの会場)

【第44回】 2017年 2月26日(日) 13:30~16:00 東京
 テーマ: 『怒りや憤りを抑えられず悩んでいる方へ』

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(場所の詳細はお申込者へ詳細情報をお伝えします)
参加費:[早割]3,000円(税込・事前振込)
    [当日]3,500円(税込・当日会場払い)
講師:田久保剛


●CTPeakトークイベント参加予約はこちらから

+ーーーーーーーーーーーーーー+
いいね!した人  |  コメント(1)  |  リブログ(0)

テーマ:
田久保剛です。

思えば昨年の10月。偉大なる霊的指導書『黎明』の著者、葦原瑞穂さんが、その肉体の表現を終えて旅立った事実は、大きな衝撃でした。

そして皮肉なことに、この一件をきっかけに、『黎明』への関心は、おそらくは18年前の発行以来、最高に高まり、著書『黎明』の売れ行きも、過去にない勢いだったと聞きました。

『黎明』のように、煽りも誇張もなく、媚びもしない、人間的視野に於ける意図を超越して、大いなる天の計らいに委ねたような、その普遍的な在り方の本は、必要な方々に完璧なタイミングで、人を介し、じわじわと、しかし、20年近い時を経ても尚、色褪せることなく、版を重ね拡がり続けてきました。

そして、著者である葦原瑞穂さんが、発行以来十数年守り抜いてきた姿勢を変えてまで、大いなる計らいに後押しされるように読者の前に直接姿を現し、最期の活動を始めたこの3年と、

そして、氏が肉体表現を終えた昨年の一件で、その勢いが更に急加速した、これら現象の背後には、明らかに『黎明』の情報がこのタイミングで日本に送り出された大いなる計画、神意の片鱗を感じずにいられません。

池の水が鏡みたいに
▲池の水が鏡みたいに空の蒼の色を真似てる

しかし一方で、私たち人間は、悲しいかな、どんな大きな衝撃的出来事も風化させてしまう側面も持ち合わせており、様々な天の計らいによって導かれたチャンスも、今まで積み重ねてきた日常の惰性にいつしか埋もれさせてしまう生き物…

そんな皮肉を思い浮かべてしまうような流れも、昨年の「葦原瑞穂氏を送る会」以降、少なからず感じています。

『黎明』を地球に送り出す偉大な仕事をし、最期の3年間、地球変容の時代に重要な役割のある方々に、必要なことを直接伝えて逝かれた葦原先生の功績も、時間の流れと共に忘れ去られてしまい、再燃した「黎明」熱も、一過性のものになってしまわないか…

葦原さんが捧げ、灯した、天の仕事の火が生かされずに、消え去ってしまいはしないか…
私のエゴの心の片隅で、そんな焦りも感じてしまうのです。


「それらは全て上の方々がやる事ですから、気にしないことですよ…」

そんな葦原さんの声も聞こえて来そうですが、同時に、

「その動機がエゴからなのか、普遍意識からなのか…と迷って行動しない人よりも、エゴを恐れず、自分が感じた事を素直に表現し行動して行く人の方が、天は扱いやすいのです…」

「天は、どんな人間のエゴも、それを全体の為の最善に利用してしまうのです…」

「ひたすら、今自分の持ち場、担当場所で、与えられた仕事(役割)を淡々と表現していく事が大切です…」


そんな声も同時に思い出されてくるのです。

ちはやふる葦原
▲初詣の明治神宮に葦原さんも来てました(^_^;

こうしたメッセージに矛盾はなく、「今、ここにいる担当の自覚」を持つ重要性の一貫性を感じます。

・思い通りではない状況に必要以上に囚われない(天の邪魔をしない)
「素直な自分の表現」「天の完璧な采配」を信頼して行動(表現)する
・今、自分がいる場所で、その担当でなければ出来ない自分の仕事を淡々とこなす


葦原さんがよく表現していた言葉に共鳴した、私の普遍的な領域から湧き上がる記憶を思いだし、その在り方を淡々と実行していこう…

その為に、私が、今まで経験し、そして「今、ここにいる担当」を自覚し、葦原瑞穂さんが『黎明』を通して指し示した真理を、縁のある必要な方々が、それぞれの使命・役割に生かす為のサポートを自分の出来る範囲でやっていこう…

そして、私にとって非常に重要な事は、葦原瑞穂さんと同じ役割を継承することではなく、田久保剛が、今、ここに頂いている担当を全うすることであり、田久保剛の位置からでしか見えない景色、感じられない事を、それを必要としている方に、自分の在り方、表現を通してお伝えする、という事で、

この数年、私の心のドアを内側からの強烈にノックする様々なメッセージが線で結び付き、今、その大きな背後の意味を強く実感している…

そう思う年頭なのでした。

さて、1月末までご提供しております、メルマガ読者限定のお年玉プレゼント、『人類意識の目覚め 〜「黎明」について〜』の私の講義ビデオは、そうした想いのひとつの表現です。

まだご覧頂いてないメルマガ読者の方は、どうぞご覧下さい。また、ご興味がある方は、メルマガ登録をして、是非、無料視聴できるこの機会にお受け取り下さい。

夕日2017

そしてもうひとつ、こうした一環で私がご提供したいイベントがあります。

昨年秋、緊急開催にも関わらず、公開直後にキャンセル待ちとなり、臨時増設した回も満席となった、『黎明』著者、葦原瑞穂氏追悼セミナー、

+ーーーーーーーーーーーーー+
田久保剛が語る
「黎明」が読者に託したメッセージ
【黎明・田久保剛セミナー】
+ーーーーーーーーーーーーー+


このイベントの、「大阪・初開催」が、ご要望にお応えしまして決定しました。

この開催も、

日時は、2月12日(日)13:30~19:30です。

今回の大阪開催の内容は、2回に渡る東京開催の内容をブラッシュアップし、昨年11月27日の「葦原瑞穂氏を送る会」での秘蔵映像や画像、音声の一部を加え、更に、葦原氏急逝後の4ヶ月近い月日を経て、より明確になってきた著書『黎明』と、

最期の役割を果たしきって旅だった、葦原瑞穂さんが、読者の皆様に託したメッセージを、直接「黎明」や著者と多く関わった、田久保剛の見解、解釈、捉え方としてお伝えする、最新バージョンになります。

通常は東京を活動拠点としているため、ご関心のある方は、是非この機会のご参加をご検討ください。

夕日と飛行機

偉大なる霊的指導書『黎明』に何かの縁を感じ、でも、なかなか生かし切れない現実や、時間の経過と共に、その縁の真意を失いたくないという感覚がある方、

もしくは、『黎明』の情報をご自身の担当場所、役割に生かすヒントを掴まれたい方は、どうぞこれらサービスをご利用ください。




★CTPeakのメルマガ登録者限定で、“お年玉プレゼント”をお届けします^^
「自分探しの地図」を手に入れる、無料メールセミナーの登録はこちらから


+ーーーーーーーーーーーーーー+
●【大阪初開催!】田久保剛が語る
「黎明」が読者に託したメッセージ
【黎明・田久保剛セミナー】
2017年2月12日(日)





+ーーーーーーーーーーーーーー+

『CTPeakトークイベント』のお知らせ

開催日時とトークテーマ:

●東京(練馬駅近くの会場)

【第42回】 2017年 1月22日(日) 13:30~16:00 東京
テーマ: 『地球のアセンションと、今、我々がなすべき事とは』

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

(場所の詳細はお申込者へ詳細情報をお伝えします)
参加費:[早割]3,000円(税込・事前振込)
    [当日]3,500円(税込・当日会場払い)
講師:田久保剛


●CTPeakトークイベント参加予約はこちらから

+ーーーーーーーーーーーーーー+
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)