札幌の弁護士も絶賛、浮気調査の探偵ジグスの日々修羅場の奮闘ブログ

札幌で探偵業界の代表でありながら、“夫婦心理カウンセラー”として浮気に悩む方々を解決までサポート。浮気した“ゲスの極み”との葛藤を赤裸々に吐露。探偵ジグスは“浮気相手”を許しません!!

“浮気は絶対に許さない”札幌の調査会社 “探偵ジグス”は、毎日が

修羅場の連続です。

依頼者への調査料金に対する負担を軽減し、その調査が終了後も、ただ弁護士を

紹介するだけで終わりではなく、調停・裁判中の心のサポートまで弁護する

そんな調査会社が“探偵ジグス”です。


テーマ:

懲りない元アナ記者。

酒乱の元アナ記者。


この女性記者の本音は

「自分は調べられている?」

何かそんな不安を持っているのだろうか?


この女性記者はこの場に対象者の妻(依頼者)と

遭遇したらどんな態度を取るのだろう?と思ってしまう。



最近は浮気が配偶者にバレた場合どんな態度を取るのか?


1.その場を立ち去る(逃げる)

2.呆然と立ち尽くす

3.居合わせた配偶者に逆ギレする

4.慌ててその場を収めようとする(即座に謝罪)

5.慌ててその場を収めようとする(言い逃れをする)



男性に多いのは

5.言い逃れをする

3.居合わせた配偶者に逆ギレする

というのが以前は多かったのだが、最近は

話を勝手にすり替えて、自分だけその場を立ち去る者が

多く、取り残されたのは不倫相手と不倫された妻という

残酷な形が多くなってきた。



一方、女性が不倫している現場を目撃された場合では

2.呆然と立ち尽くす

が圧倒的であり、居合わせた男性も不倫女性に諫められて

その場を去るもの・ただ呆然とその場にいるものが多かった。


ただ不倫現場を目撃された場合、不倫している女性は

呆然としたあと、相手に謝罪の態度を少し見せながら

様子を伺い、相手の剥き出しの感情を交わすしたたかな

側面を見せる女性が多い。





しかしながら、いきなり怒鳴られた女性はたまったもんじゃない!

慌てて、静止する対象者。

感情のコントロールができていないのか、ふと我に返り

「ごめんなさい、私酔っているみたいで、失礼しました」

といきなり探偵呼ばわりされた女性と一緒にいた男性に謝罪をしていたのだった。





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 小生がBARに入ると、対象者と元アナはカウンターの中央にいた。

小生の姿を見た、BARのマスターが声をかけてきたので

小声で「今日は仕事できました」と呟くと

「承知しました」と入口に近い席へ案内された。


6割強席の埋まったカウンターで酒乱元アナの暴言が始まった。

「あの馬鹿女、探偵だって!生意気だよね。

ねぇ、私をまだ尾行していないかしら?

尾けていたら、ぶん殴ってやるのに」



ただ頷いている対象者。

「○○く~ん、奥さんが探偵なんか雇ってないよねぇ~」

「・・・・・・」

「ねぇ、聴いてるぅ?」

「・・・・・・」

初めてBARで二人の様子を見た誰もが

「コイツ等不倫してるんか!」

思うはずである。


元アナの席から2組隣に座っていたカップル、

怪訝そうに元アナを見つめている。


すると、元アナとおよそその女性と目があったのか?

いきなり、グラスを片手に元アナが立ち上がった。


「お前も探偵か?」


ドクロ「お探しの探偵はここにいますが・・・・」

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最近、LINEで見つけたNEWSに

こんな能書きを垂れる愚か者がいた(笑)


性行為さえしなければOK?

「不貞行為にならないよう、気をつけています。

既婚者同士なら当然のことです。」


「既婚恋愛ではお互いの配偶者への配慮が必要です。

絶対に配偶者を傷つけるようなことはしない

――だから決して体の関係は持たない。そう決めています」


電話やLINEのやりとりは欠かさず、デートの時は手をつなぎ

別れの際はハグ、時にはキスも交わす。


判例にもあるが「手を繋ぐ、キス、ハグだけで不貞行為と

裁判所が認めるにはハードルが高い」というのが

弁護士の判断である。



この肉体関係を伴わない既婚者同士恋愛、「セカンドパートナー」

関係を結ぶ人たちは、アラフォー、アラフィフで、

比較的高学歴な男女が多いそうだ。


・・・・・・資料引用 ダイヤモンドオンライン

素朴な疑問が沸く、

1.夫婦でいる理由はどこにあるのだろうか?

2.配偶者も理解していることだろうか?


Y子には愚かな言い訳にしか聞こえないのだが・・・・












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「私のは浮気じゃない・・・」 酔っているからなのか?

自らの不倫を交番で暴露した元アナ。


さすがの警察官も苦笑い。

結局、事件性があるわけでもなく、たまたま居合わせた女探偵。

元アナは渋々ながらも女探偵に謝罪し、キツ~いお叱りを警察官から受け

対象者それに巻き込まれた女探偵も無事開放。

「こいつ本当に酔っているのだろうか」

そんなことを小生はふと思いながらも

まだまだ、調査は終わらない。



すすきの交番付近で、待機していたstaffは対象者の尾行を開始する。

依頼者への定期報告はリアル報告になってしまっている。


「すすきの交番からどこへ向かっているんですか?」

「今、尾行させてます。」

「何処へ向かうと思いますか?」

「判らないから尾行してます。」

矢継ぎ早の質問にいささか閉口しながら、staffの後を尾行する小生。


対象者と元アナは再びとあるBARで呑み始めたのである。

しかも、小生も何度か通っていたBAR。


依頼者に状況を説明し、周囲にstaffを待機させて、小生が

そのBARへ入店することになった。


酒乱元アナ第2章である・・・・




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 かれこれ1年前ほどになりますが、調査依頼を受け

ラブホからふたり仲良く手をつなぎ出てきたところを

依頼者とともにキャッチ。


その場では二人とも関係を認めたものの、いざ調停・裁判になると

一転否認し始める。





こんなに仲良く手をつないでいるのに・・・・

言い訳が凄い!


「ラブホには行ったけど、相談を受けていただけです。」

確かにうちのBOSSは、ラブホで依頼者の相談を受けたことがあるようだが・・・

依頼者のご主人は確か「探偵」ではないはず。


ラブホで相談ってなんの相談?

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