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2005年10月31日(月) 00時50分09秒

スパムなんて嫌いだ!

テーマ:付録 アメブロ生活向上委員会

 最近アメブロにスパマーがはびこっている。


 昔からスパマーはたくさんいたが、最近のスパマーの特徴は


 「反応が早い」ということ


 そしてアダルト系のスパマーがここ一ヶ月ぐらいで急増中だ。


 つい昨日も記事をアップした直後にやられた。


 即IP禁止設定に追加したが、それにしても書き込みが早いぞ。しかも深夜。


 そんなことに使うエネルギーがあるなら、もっと他にすることがあるだろうと思う。


 スパムにもいろいろな種類があって、いろいろ議論のあるところだが、無差別のエロスパムは最低中の最低だと思う。


 IP禁止設定数にも限りがあるし、なにかもっと有効な対抗策はないものか。

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2005年10月30日(日) 00時32分05秒

グループホームについて

テーマ:うつ病と闘う談話室(BBSもどき)

 新聞をなにげなく読んでいたら「グループホームの施設内の設置問題」についての記事が目に付いた。


 グループホームというのは、簡単に言うと障害者が施設を出て数名(通常5,6人程度)のグループを作って互いに助け合いながら通常の家で自立を目指す試みだ。


 グループホームは障害者が自ら自分たちの自立を欲し、それを独自の最大限の努力で各自の力を元に実現することに意義がある。


 新聞報道によれば、このグループホームを施設内に作ることを国内で承認しようという運動が障害者の視点抜きで起きているらしい。


 そしてその発想は「施設、特に精神病院の敷地が近い将来余ってしまうため、そこにグループホームを作ればいいじゃん」と考える安易な人たちの意見によるものだ。


 私はその設置目的から、「グループホームは施設内にあるべきではない」と考える。


 施設の中にあるグループホームに一体何の意味があるのだろうか?


 そういう安直なことを言う人たちには、せめて一年間だけでも施設の中だけで生活していただきたいものだ。


 もちろん、家族にも自由に会えず、会社にも学校にも行けず、外にも自由に出れない生活を送っていただきたい。


 鍵のついた限られた空間の中で監視されつつ、鉄条網の庭に週にたった1日出れるだけの生活を送っていただきたい。


 精神病院経験者として、施設を知らない人間にこういう重大な問題を勝手に議論して欲しくないと私は切に思う。

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2005年10月29日(土) 00時34分00秒

もうすぐ可決か・・・障害者自立支援法案

テーマ:裏メッセージ(弱気な一面)

 障害者自立支援法案が、衆議院のとある委員会で可決したそうだ。


 私は物覚えが悪いというか記憶困難という障害を持つので、委員会の名まではテレビを見たけれども覚えることが出来なかった。


 報道によれば来週早々に衆議院をこの法案が可決してしまう模様だ。


 我々弱者は、やはり弱者ゆえに何もできない・・・。

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2005年10月28日(金) 01時19分10秒

コメ返しモード

テーマ:うつ病撲滅委員会会報

 皆様のコメントを一ヶ月以上ためてしまったので、少しコメント返しに力を入れようと思います。

 というわけで、ブログ記事はしばらく手を抜きます。

 計画としては1週間くらい記事手抜き作戦を展開しようと思ってます。

 読者の皆様のご理解とご協力をお願いいたします。(*- -)(*_ _)ペコリ

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2005年10月26日(水) 23時49分14秒

リースリングワイン

テーマ:トラックバック・ステーション

 トラステテーマ「リースリングワインはいかが?」へのトラバです。


 今回このテーマに挑戦する理由は本人が直面しているうつ病のことをしばし忘れたかったから。


 プラスこのテーマへのトラバが極端に少ないことに疑問をもったからです。


 リースリングワインは結構普通に飲まれていて多分言われれば「ああ、あれか」気づくようなワインなのに、なんでこんなにトラバが少ないのかな?とふと疑問に思いました。


 ドイツの白ワインと言えばリースリングワイン。


 ちなみにリースリングというのは白ワイン用ぶどうの品種の1つです。


 多分ワインに興味のある方(もしくはお酒を飲み始めた若者)なら一度は飲んだことがあるのではないでしょうか。


 このワインの特徴は甘くて飲みやすいこと。とにかく口当たりがいいんです。


 成人を迎え、周囲からお酒をすすめられるようになったとき、苦いビールは飲みにくいけれど、それに比べて甘口のワインは飲みやすかったりします。


 だから、大学生がサークルの合宿をするときに持っていくお酒として、リースリングワインは特に女子学生に根強い人気があるのではないでしょうか。


 私も20代のはじめの頃はリースリングワイン、杏露酒、梅酒、カクテル類などで飲み会を乗り切っていました。


 でも年齢を重ねるにつれ、私の場合は苦味のあるビールの方が甘いお酒より好きになり、ワインだったら辛口のイタリアワインがいいなあなんて嗜好が変わりました。


 リースリングワインにはたくさん銘柄があるけれども、多分日本で知名度が高いのは「ツェラー・シュバルツ・カッツェ(黒猫)」とか「リープフラウミルヒ」といったところでしょう。


 ちなみに有名な「マドンナ」は「リープフラウミルヒ」の一銘柄であります。 


 この種類のワインを飲まなくなってもう10年以上が経つけれど、リースリングワインは今でも私にとって青春時代を思い出させる重要なアイテムなのです。

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2005年10月26日(水) 00時33分28秒

ビューティフル・マインド

テーマ:トラックバック・ステーション

 トラステテーマ「あの映画みたいな生き方したい」へのトラバです。


 「ビューティフル・マインド」という映画を知っている方はいらっしゃるでしょうか。


 これは統合失調症とともに人生を歩いたジョン・ナッシュという著名な数学者の実話をもとにした映画です。


 ナッシュは知る人ぞ知る「ゲーム理論」を打ち立てたことで有名な天才数学者。


 この主人公の役をラッセル・クロウが演じています。


 彼が妻と共に統合失調症を克服しつつ、ノーベル経済学賞を受賞するラストシーンは感動しました。


 私もこのうつ病という病気を克服して幸せをつかめたらいいなあと思いました。


 しかし、ひとつだけこの映画を見てとてもショックなシーンがありました。


 多分普通の人はさらっと流してしまうようなシーンです。


 ナッシュは統合失調症の治療のためにインシュリンショック療法を受け続けました。


 当時はあまり効果的な薬物がなかったので治療の中心はショック療法だったのです。


 ちなみにインシュリンショック療法は生命の危険を伴う可能性があるので、現在ではほとんど行われない療法です。


 この映画の1シーンで彼の奥さんは必死に主治医に対して一言こんなことを言いました(正確な言葉はよく覚えてませんが)。


 「脳にダメージを受けたくないので、電気ショック療法だけはやめてください。」


 危険なインシュリンショック療法を受け入れたナッシュの意を受けた彼の妻が電気ショック療法を拒否するこのシーン。


 この一言は、電気ショック療法を実際に何度も受け、その後長期間の記憶障害に悩まされることになった私への無情な一言でもありました。


 でも、私は電気ショック療法で受けた記憶障害は必ず克服するという誓いを立て、今も頑張っています。


 いつの日かうつ病とその治療の過程でうけた電気ショック療法が原因の記憶障害を克服して、人並みに働けるまでに回復して見せたいと思います。

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2005年10月25日(火) 00時52分20秒

人に言われてへこんだ言葉

テーマ:トラックバック・ステーション

 ダイエット部門トラステへのトラバです。お題は「人に言われて凹んだ言葉」。


 うーん。たくさんありすぎて語れない。これが現状の私なのですが、一応ダイエット部門で該当する言葉を思い返すと。


 「しばらく見ない間に太ったね。」


 これを言われるたびに私は最高に凹みます。


 うつ病の治療薬を飲むと副作用で太ることがあるのは、うつ病患者の間では結構知られていること。


 私の周囲の人々は私がうつ病であることを知らない人も多いので、思いっきりこの一言を言ってきます。


 ちなみに知ってる人でも薬の副作用で太るということは知らないらしく、平気でこの一言を言ってくれます。


 「別に太りたくて太っているわけじゃないんだけれどなあ。」


 とか


 「これは本当は薬の副作用のせいなのだよ。」


 とか弁解したいのですが、それはそれで心につかえるものがあったりするのです。


 「薬を飲まなくてすむ日はいつになったらくるのだろう?」


 まだまだ、私とうつ病との闘いの日々はあてどなく続いていきそうです。

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2005年10月24日(月) 01時14分36秒

太陽が見れない

テーマ:裏メッセージ(弱気な一面)

 疲れが溜まっていたので、ベゲタミンを飲んだ。


 眠れた。よーく寝たなと思ってふと外を見るともう暗くなっている。


 時計を見ると午後の4時。


 お彼岸をすぎたので最近は日暮れが早い。


 ベゲタミンを夜に飲むと例え翌日が晴れた日でも太陽を拝むことが出来ない。


 なんかとても損な人生を送っているような気がして、ちょっとへこんだ。


 明日からまた学校なので、また半強制的に太陽を見る日が続くのだが、疲れが抜けないからそれはそれで太陽の恩恵を体に感じることが出来ない。


 そんな自分がなんだか嫌だ。


 うつ病の症状の1つである睡眠障害。これだけでもなんとかなるとうれしいのになあ。

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2005年10月23日(日) 01時27分43秒

一般のアメーバブロガーに冬の季節到来か!?

テーマ:付録 アメブロ生活向上委員会

 最近うちのブログのアクセスカウンターが泣いている。


 これは、昔からアメーバブログでブログを書いてきたブロガーの多くの皆さんが最近ほぼ共通に抱いている悩みかもしれない。


 昔はここアメブロで一度記事を更新すると、それなりのアクセス数が見込めていた。


 しかし、この頃は記事更新をしてもどうもユニークアクセス数が伸びないのだ。


 それには理由がある。


 「アメーバブログユーザーの数が急増している」という大きな理由が。


 「鬼嫁日記」効果のせいかどうかはわからないが、気づいてみたら、私がブログをはじめたときに比べてユーザー数がほぼ5倍になっている。


 じゃあ、アメブロのユーザー数が急増すると一体どんなことがおこるのか。


 ブログを書く人が増えると当然アメーバサイト上のブログ記事の数も増えるので、それと呼応するように自分の書いた新しいブログ記事がアメブロサイトの新着記事にのる時間が激減する。


 新着を見てはじめてアクセスするという人はとっても多いのだが、新着欄に載る時間が短くなってしまったために人々の目に留まる機会が減り、結果としてアクセス数減につながってしまうのだ。


 一部の気合の入ったブロガーはこれに対する有効な対策をうって、アクセス数を維持できるのかもしれないが、一般の普通にブログを楽しみたい人にとっては、自分のブログが見てもらいにくくなっているのが現状。


 アメブロサイトがマンモス化して、ライブドアブログ化していくこの状況は、一般アメーバブロガーにとってまさしく冬の時代到来を意味しているのかもしれない。


 自分のブログのランキングが日々落ちていくのはユーザー数からみても仕方のないことだが、ランキングと共に多くのアメーバブロガーのモチベーションがさがってしまうのはなんかとても残念だ。


 「アメブロさんもビジネスだからユーザー数を増やすのは仕方がないけれど、なんかもうちょっと昔からアメブロで頑張っている一般ユーザーの気持ちも少しは理解して欲しいなあ」と切にアメブロさんに思う日々である。
 

 

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2005年10月22日(土) 01時49分53秒

眠れない

テーマ:裏メッセージ(弱気な一面)
 ここ二日ばかり寝ていない。
 というか眠れない。
 気力がまるっきり出ず、ブログの更新も昨日はできずじまい。
 コメント返しも一ヶ月分溜まっている。
 (皆様すみません<(_ _)>)。
 一日一時間くらいは眠っているのだろうか。
 ここ最近眠った記憶が全然ない。
 体力的にも精神的にもかなり参っていて、学校の友だちに「目がうつろだよ」といわれてしまった。
 トイレの鏡で自分の顔をみたら、顔ははれているし、目は充血していて表情的にもまずい感じだ。
 さすがに、限界を超えたので、困ったときのベゲタミンの力を借りることにした。
 今日は薬に助けてもらおうと思う。
 明日鏡をみたときには、少しでいいから穏やかな表情が戻ってきて欲しいなと思う。
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