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2005年07月31日(日) 20時09分26秒

臓器提供って誰でも出来るの?

テーマ:トラックバック・ステーション

 「臓器提供の意思はありますか?」というトラステテーマを見ていたら、なんかちょっと考えてしまった。


 臓器提供って言うけれど、そもそも提供の意思表示のある大人だったら誰でも脳死状態で提供できるのか?


 考えてみれば、とっても疑問である。


 だって私は抗うつ剤を常用しているため、献血でさえ、あっさりと断られてしまうのだ。
 (病気になる前は、献血が趣味だったのに・・・(泣))


 おまけに薬の副作用もあって肥満状態なので、臓器に余分な脂肪がたくさんついていること間違いなしである。


 なんかドナーカードがあっても「あなたの臓器は要りません」と言われてしまいそうで、とてもドナーカードを持つ気になれない。


 まあ、脳死イコール人の死と認めたくないので、そういう意味でもドナーカードを持つ気にならないのだが。


 脳死の基準って国によってもまちまちだという話を聞いたことがあるので、「脳死」という概念自体をどうも受け入れる気になれない。


 というわけで、主観的にも客観的にも私が臓器提供をすることはありえないと思う。

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2005年07月31日(日) 00時00分56秒

ついに今年も・・・夏バテ

テーマ:裏メッセージ(弱気な一面)

 7月ももうすぐ終ろうとしてますが、調子が悪いです。


 うつ病の影響もあるわけですが、ここのところ暑かったので、かなりバテております。


 多分調子が悪い主原因は「夏バテ」であります。


 あー、土用の丑の日にはちゃんと鰻(スーパーのですが)を食べたのにな。


 あまりに元気が出ないので、またもやベゲタミンに頼ってしまった・・・。


 疲れているせいか、飲んだばかりなのに眠くなってきた。


 というわけで読者の皆様、すみません。コメ返し等、遅れてますがもうちょい遅れます。<(_ _)>
 


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2005年07月29日(金) 23時51分59秒

面接NG写真

テーマ:トラックバック・ステーション

 転職部門のトラックバック・ステーションに「面接NGワード集」というのがあった。


 今回はこのテーマ絡みの話題を1つ。


 採用面接の際には必ず履歴書を書いて先に企業側へ提出するのが通例。


 私が昔勤めていたことのある会社では、採用面接の前になると、一部の人々の間で面接の前に履歴書が出回るのである。


 そしてその履歴書をみて、面接前から新採用になる可能性のある人々の品定めが始まるのである。


 大企業ならそんなことはあまりないようにも思うが、中小企業だったその会社では、まず履歴書に貼ってある写真から審査が始まっていたりする。


 提出された履歴書の写真と学歴・職歴からあらかじめ、面接前にこの人は多分こういう人的なイメージついてまわっているのである。


 履歴書のイメージが悪いと、実物が想像以上に良い場合を除き、不採用になる可能性が限りなく大きいのだ。
 


 アルバイト採用ならある程度許されるのかもしれないが、正社員採用試験では写りの悪いものを使用すると大変に不利である。


 だから就職をお考えの皆さんは、履歴書の写真は是非是非選りすぐりのものを使用すべし。


 ちなみにうちの会社で不採用になる典型は


 「一目見ていかにも根暗そうなイメージの写真」
 「変な意味で真面目すぎるというか雰囲気がおかしい写真(オタク色がはいりすぎた写真)」
 「年齢と写真の顔のギャップが激しすぎる(どうみてもありえない写真)」


 だった。


 NGワードならぬ、履歴書NG写真というのは確かに存在する。


 あまり参考にならないかもしれないが、履歴書の写真はきちんとチェックしてから貼ろう。

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2005年07月29日(金) 00時54分37秒

自分が大好きになれる本

テーマ:トラックバック・ステーション

 今週の本・書評・文学部門のトラックバックステーションのテーマは「自分が大好きになれる本」である。


 一冊の本くらいで自分が大好きになれてしまったりしたら、はっきり言って世の中誰も苦労しないだろうなと思う。


 そんなに簡単に自分が大好きになれたりしたら、そもそもうつ病になんてならないだろうし、うつ病なんて病気もこの世に存在しないはずだ。


 ちなみに、長年つきまとわれているうつ病をなんとかして治したいと思っている私は、一時期、自己啓発本のたぐいにもあれこれと手を出した。


 この手の本を書く作家さんに印税をもたらしてきた中の1人は他ならぬ私だったりするが、どれもイマイチで、現在の私を救ってくれるような夢のような本には未だかつて出会ったことがない。


 時々感動的な物語に涙しても、安易な自己啓発本には共感できず・・・。


 人の苦労や失敗には共感できても、そう簡単に自分を好きにはなることはできない。


 うつ病患者にとって、それを読んだら必ず「本当の意味で自分が大好きになれる本」があったら、それはこれ以上にない画期的な本だ。


 そんな本がこの世に存在した日には、うつ病の読書療法なんていうのが流行るのかもしれない。

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2005年07月28日(木) 01時31分51秒

SMAPニューアルバム

テーマ:勇気や元気をもらう歌

 SMAPのニューアルバムとシングルが発売された。早速ニューアルバムを買ってきた。


 今回のアルバムは3枚組である。今メインの”SAMPLE BANG!”を聴いている。


 ざっと聴いた感じで私が気に入った曲は4曲目の"Dawn"と13曲目の"It's a wonderful world."。


 この2曲はとっても癒し系である。曲も歌詞もGOOD!


 SMAPに癒されたい方にはおすすめである。


 12曲目には友だちへが入っているのだが、新曲のシングルが当然のことながら入っていない。


 というわけで今、ニューシングルを買うか否かで悩んでいる。


 まあ、とりあえず、まだ聴いていない"HIGH BANG!"と"KAIZOKU BANG!"を聴いてからゆっくり考えようと思っている。

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2005年07月27日(水) 00時38分42秒

震度1vs睡眠薬は薬の勝ち

テーマ:裏メッセージ(弱気な一面)

 東京震度5強の地震のあと、度重なる震度1程度の微妙な地震にびびって、今まで薬が飲めなかったのだが耐え切れずに眠剤のベゲタミンを飲んだ結果、軍配は・・・。


 ベゲタミン君(赤玉)の勝ち(要するに睡眠薬は強かった)


 地震関係の夢を見る代わりに、全然関係ない夢をたくさんみてしまった。


 眠れてそれなりに幸せだったわけだが、多分眠っている間に大きな地震がきたらとてもじゃないけど逃げられなかったという自信がある。


 睡眠薬のおかげで、少し体力が戻ってきたような気もして、結果的には大きな地震も来なかったし、まあ私的には良かった。


 私の住んでいる地域の方は台風もそれほどではなかったし、やれやれである(まだ完全に過ぎ去っていないけど)。


 しかし、日本って地震、津波、台風などなど自然災害にはほんとに恵まれた風土だなあ。

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2005年07月26日(火) 00時33分24秒

小さな余震にビクビク。

テーマ:裏メッセージ(弱気な一面)

 あの大きな地震の後にもごくごく小さな余震がいっぱいあって、結構びくびくしてます。


 新聞には大きくても震度4までの余震しか起こらないようなことが書いてありましたが、私は心配性なので


 「予想が外れてもっと大きなのがきたらどうしよう」


 という不安で、眠れないにもかかわらず追加眠剤が飲めなくなってしまい、すっかり調子が悪くなってしまいました。


 「大地震が起きたときに熟睡していて、万が一のことがあって逃げ遅れたらどうしよう」


 などといううつ病患者らしからぬ過剰な心配に邪魔をされたためです。


 だって、「地震なんかで死ぬのは嫌だ!!!」


 (陰の声)「ん。でも、単細胞生物君は普段死にたくなるんじゃなかったっけ?」
 (私)「・・・・。やっぱまだ死にたくないかも(ぼそっ)。」


 これを機に、きっぱりと自殺念慮とはおさらばしたいものです。


 我慢できなかったので眠剤を飲んだのですが、ついさっき小さな余震が・・・。


 不安と眠剤はどちらが勝つのでしょう。
 
 

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2005年07月25日(月) 00時30分41秒

抗精神病薬兼睡眠薬

テーマ:精神科で使用される薬たち

 今までに紹介した睡眠薬以外に、眠剤として抗精神病薬で眠気を誘う薬が処方されることがよくある。


 抗精神病薬というのは統合失調症とか躁病なんかの治療薬としても効果が認められてる薬らしい。


 まあ飲まされる側の患者としては薬の分類名などは対して重要な問題ではない。


 問題なのはとりあえず、私の場合眠れるかどうかである。


 また、飲みやすい(形状・味など)か、嫌な感じの副作用は出ないかも問題である。


 この手の薬の代表選手は


 塩酸クロルプロマジン(代表的商品名:ウインタミン、コントミン)
 塩酸クロルプロマジン+塩酸プロメタジン+フェノバルビタール(商品名:ベゲタミンA、B(俗称:赤玉、白玉))
 レボメプロマジン(代表的商品名:ヒルナミン、レボトミン)
 塩酸チオリダジン(代表的商品名:メレリル)
 ゾテピン(代表的商品名:ロドピン)


 などである。


 多分他にもあるとは思うがとりあえず、私が実際に飲んだことのあるものだけを並べてみた。


 ロドピンの錠剤は小さめで非常に飲みやすくて気に入っていたのだが、ある日突然服用中にめまいがするようになり、あえなく服用中止。


 今はもっぱら眠れないときはベゲタミンに頼っている。


 まあ、お医者さん側としては塩酸クロルプロマジンとレボメプロマジンあたりが、


 散、細粒、錠剤、注射


 など形状的になんでも有で、量的な調整もしやすいので使いやすいんだろうけど、私にはそれほど効かないので好きではなかった。


 でも、昼間の薬でこれらを処方されるとさすがにぼーっとして実際に寝るところまではいかなかったけど、眠くなっていた。


 そういうわけで、この手の薬を飲んだときは眠気がおこり、注意力も鈍るので、車の運転などは絶対に避けたほうがいい。

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2005年07月24日(日) 01時40分27秒

地震

テーマ:ゲストブック

 関東地方で強い地震があった。東京で震度5強を観測。


 外出先で私は地震に遭遇したが、地震発生時は今までに体験したことがないくらい、ものすごく揺れた(ビルの5階にいたので)。


 でも、ビルの耐震構造がちゃんとしていたようで、怪我もしなかったし危険は特に感じなかった。


 ビルのエレベータがストップした以外は特に何もなかった。


 まあ、電車はストップしてしまったが。


 友達と一緒にいたので、とりあえず飲み屋へ直行。飲み屋でも「このまま電車が動かなかったら困るな」と話している客が多かった。


 夜になって運転再開。でもダイヤは乱れまくっていた。


 うちに帰ってテレビでニュースを見たけれど、やはりたいしたことはなかったようだ。


 よかった。よかった。


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2005年07月23日(土) 00時36分57秒

外人のギャグ?

テーマ:トラックバック・ステーション

 トラステ「外国人のギャグ」へのトラバ。


 うちの学校の英語の先生には、来日して数十年、なんかいかがわしい米国人英語教師のつわものがいる。


 彼は心底アメリカ人で、辛口な口調で怪しい日本語を話す。


 どうやら、本人は完璧な日本語を話せていると自負しているらしいのだが・・・。


 彼の授業風景の一部を再現すると、かなり、発音・アクセント・イントネーションがいかがわしい日本語もどきで


 「ね、おじょーさん。あんたたちの英語のイントネーションとかアクセントおかしい。そだから、日本人は、ごかいされるんです。こんなんだから、日本人の英語、信用されない。誤解いっぱい生みます。」


 そういうあなたの日本語も十分理解されにくいです。大変聞き取りにくいです。助詞の使い方はいい加減だし、相当誤解を生んでいる可能性が大です。


 ちなみに、男子学生が6割くらいいる教室で女の子に「おじょーさん」って語りかけるのはやめて欲しいです。


 いくら、話しかけている相手が20歳前後の女性でも、なんかセクハラな感じが必要以上にしますから。
 (ちなみに私は論外らしい。声さえかけられない。)


こんなのが米国人ならではのギャグなのか?それとも素?
 

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