自転車にのっていて、ふと思い出しました

「あれ?確か壊れていたはずなのに・・・?何故治ってる?」

数日前のこと。

夜遅くに駅にたどり着いたら、

駐輪場に止めてあった自転車が動かないあせる

後輪に急ブレーキがかかっている状態で

どうやっても動かない汗

どこを触っても原因わからず(~_~;)

こういう時は

怒っても嘆いても仕方ないので

あきらめて、自宅までの道程15分

自転車の後輪持ち上げて帰宅。

しんどかった~ダウン

「明日早朝から空いてる自転車屋さんでみてもらわなくては」
と思いつつ就寝。

そして翌日はすっかり忘れていた・・・・・。

当たり前のように自転車に乗って通勤。

そしてさらに数日が経ってしまっていた・・・・。

で、思い出した「自転車、壊れていたよね?」

今頃気づくなんてねぇ(~_~;)

なにもせずに治ってるって有り?


今思うに・・・

あの時、自転車が壊れていなかったら普通に帰宅していたはず。

それを強制的におしとどめられたような感じでした。

もしかしたら、何らかの事故に遭うのを回避させてくれたのかも・・・?


それか、こんな不都合な事が怒っても怒らずにいられるか?

という天からのお試し?


未だ持って不明。

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