祝島のひじき

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こころとからだは自由自在(#^.^#) 桃寧のぶろぐ

祝島のひじきは美味しいビックリマーク

市販のものよりも少し太くて長い。

そして元気がある。

祝島は自給自足を目指して、自家発電にも挑戦している人達が住んでいる。

その人たちの食べ物はやっぱり、何かが違う。

それは元気だったり、自然だったり、愛だったりするような気がする。

「これは本当に必要なのかな?」と問いながらの生活かもしれない。

不要なものは感情面としても現れる。

おそらく、祝島産の食べ物には、そんな不要な感情が入っていないのだろうな。

だから、口に入れたときに、身体が元気になると同時にホッと安心感に満たされる。

身体はそういうものがわかっているのだと思う。



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