①ネット署名

神戸コレクション・東京ガールズコレクションでの「毛皮の不使用」を求める署名

パソコン → http://www.shomei.tv/project-1805.html
携帯 →  http://t.co/KRvYH39  



②2012年 3/10 神戸コレクション当日

会場前で「NO毛皮キャンペーン」を行います。

参加していただける方・詳細などについては、

どうぞこちらを、ご覧ください


→ http://ameblo.jp/amour918/entry-11153678806.html




③化粧品のための動物実験をなくそう!キャンペーン

→ http://ameblo.jp/vivihappieta/entry-11105130667.html

「麻酔薬を使用しないで痛みを与えること。例えば,毒性試験において,動物が耐えることのできる最大の痛みに近い痛みを与えること」

これが動物実験です。



④動物のための活動予定表

→ http://ameblo.jp/amour918/entry-11165276331.html

どなたでも、老若男女問わず、どうぞご参加下さい。



      不明な点などあったら

        → subetenoikimono@yahoo.co.jp までメールくださいm(ーー)m










テーマ:
映画「ベイブ」1995年制作
子ブタのベイブは、無口な農場主アーサー(ジェームズ・クロムウェル)に引き取られた。アーサーは牧羊犬コンテストにベイブを出場させようする。ベイブは家の中に入れられてかわいがられるが、嫉妬した猫はベイブに、「ブタは人間に食べられるために飼われているんだ」と告げる。ショックを受けたベイブは失踪、翌朝発見されるも、衰弱していた・・・

この青く美しい星を救うのは、みんなの行動だ。
映画「ベイブ」のワンシーン

無口な農場主アーサー役をやった、ジェームズ・クロムウェルのナレーションによる
「FARM TO FRIDGE」-肉の作られ方


ジェームズ・クロムウェルは菜食主義者。
2008年 米国カリフォルニア州において可決された動物虐待防止法(妊娠中の豚、食用の子牛が自由に動いたり立ち上がったり出来ない状態で育てたり、産卵する雌鶏が脚や羽を延ばすことが出来ない状態で育てることを禁止する条例)の成立をサポートした。
施行は2015年。

日本において、妊娠用豚のクレート飼育(自由に動けない、方向転換できない囲い飼い)を行っている農家は80%以上。
また、日本の採卵用鶏の農家の95%は、1羽あたりB5サイズでのバタリーケージで、鶏を飼育している。採卵用鶏は、そのケージの中で、ほぼ一生を過ごす。
最近の画像つき記事 画像一覧へ ]

テーマ:
ウエンディーズ フォアグラ 
2011年12月、東京に再上陸したウェンディーズの、メニュー担当のクノウ氏
(ヒガ・インダストリーズ TEL:03-5733-3737 FAX:03-5733-3838)
に日本限定メニュー「フォアグラ・ロッシーニ」は動物を虐待して作られるからメニューから外してほしいと要望していました。
→ http://ameblo.jp/tanntakatann55/entry-11133306877.html
抵抗できない動物のかわりにできること 

フォアグラはアヒルやガチョウに、毎日、体重の1/3~1/4の餌を、強制的に胃まで流し込むことを、数週間続けることでつくられます。病気になった肝臓 もとの大きさの10倍にふくれ上がった脂肪肝がフォアグラです

抵抗できない動物のかわりにできること   抵抗できない動物のかわりにできること 
2012.2.13 再要望

「以前フォアグラ・ロッシーニをメニューから外してほしいとおねがいしてた佐藤ですが、その後検討してもらえたか?」
クノウ氏「そういったことは、飼育者(フォアグラをつくっているひと)へ言ったほうが良いのではないか」
「フォアグラを売る人がいなくなれば、つくる人がいなくなるのではないか」
クノウ氏「消費者の要望に応じてつくっている。消費者へ言えばいいのでは?」
「フォアグラの作られ方を知らない消費者はたくさんいる。企業としての社会的責任があるのでは?フォアグラの作られ方を、社の方たちは知っているのか」
「知っている」
「社として飼育者に言え、消費者に言え、ということを言われるのか?」
クノウ氏「いえ、佐藤様が個人であるように、これはわたし個人の考えです。」
「私は個人だが、クノウ様は会社でフォアグラを売っている。社としてはどう考えているのか?」
クノウ氏「検討中です」


この動画はフランスの、フォアグラ生産用ゲージを売っている会社
(→ http://www.faf.fr/)が、おそらく販売促進用に作ったものです。
強制的に胃まで流し込まれた後、えずき、ぐったりしているガチョウの姿がみられます。
フランスは世界中で、もっともたくさんフォアグラを生産しています。

2010年度財務省貿易統計によると、少なく見積もって、年間30万羽分のフォアグラが日本へ入ってきています。

ウェンディーズ 今後5年間で100店舗出店をめざす。
http://www.asahi.com/business/jiji/JJT201112270062.html
ウェンディーズ フォアグラロッシーニ 順調な滑り出し
http://www.foodrink.co.jp/foodrinkreport/2012/02/08135339.php

ウェンディーズのクノウ氏は、フォアグラのメニューからの排除について「そういった声は届いている」といわれていました。
ウェンディーズが、「日本限定メニュー」フォアグラ・ロッシーニをひっさげて、店舗拡大をするのは、してはいけないこと、と思います。同じように感じて、時間のある方は、どうかヒガ・インダストリーズ(ウェンディーズ)に、フォアグラ・ロッシーニをメニューから外すよう、伝えてください。

要望先
株式会社ヒガ・インダストリーズ(ウェンディーズと資本業務提携)
〒105-0001
東京都港区虎ノ門四丁目3番20号神谷町MTビル13階
代表取締役会長 アーネスト・エム・比嘉
代表取締役社長 土井 淳一
取締役 鈴木 美香
TEL:03(5733)3737
FAX:03(5733)3838


こちらからフォアグラについての、チラシやポストカードをダウンロードできます。
アニマルライツセンターのHP → http://www.arcj.info/download/

テーマ:

2012.2.19 神戸毛皮反対歩くパネル展 と 

毛皮反対デモ行進 に参加しました。


かっこいい毛皮反対ナンジャーも出動してくれました。

詳細→ http://ameblo.jp/amour918/entry-11169999080.html

抵抗できない動物のかわりにできること 

動物虐待と、筋肉痛と、腹痛と、雪の降る寒さと戦いながら、疾きこと風の如く、用意したチラシ300枚を1時間弱で華麗にさばいてくれました。


戦闘準備中の毛皮反対ナンジャー
抵抗できない動物のかわりにできること 

歩くパネル展後、全ての命を尊ぶ会 主催の毛皮反対デモ行進に参加しました。

今回の参加者は20名くらい(?)前回より、多かったです。

反応は、毛皮反対ナンジャーもいたし、前回より悪くなかったけど・・

行進後、ユウホちゃんが「行進を見て、毛皮について調べてもらうきっかけになってもらえれば」と言っていた。

わたしが「牛乳って?生まれたときから乳を出す種類の牛がいるのか?」と思ったことから、調べ始め、工業的畜産・毛皮・動物実験・殺処分のことを知ったように、トイレに貼られていた「毛皮の作られ方」のポスターを見て、動物の置かれている状況を知った女の子がいたように、何かのきっかけがあれば、動物を犠牲にしない生活を、できるだけ心がける方たちは増えると思われます。




行進をしていて「営業妨害や」という声も聞かれたました。「毛皮反対」を訴えているのは、私たちではなく、動物です。わたしたちは口が利けない動物の、代弁者に過ぎない。養殖用の金網の中に閉じ込められている動物に「営業妨害や」とは、よう言わんと思います。
抵抗できない動物のかわりにできること 


同日は鹿児島でも毛皮反対デモ行進

→ http://blog.goo.ne.jp/grandemperor/e/39373dc759ec606fde7d8e23a7a945d3


あと、ツイッターでみたツイート
「来週26日(日)、福岡天神にて、NOFURチラシ配り&ベジランチ会 やります(*^^*) 11時集合、15時解散予定です☆ チラシ配りだけの参加でもOKです!ランチ会参加予定の方は私の方に一言連絡お願い致します☆」

この方です→ @parumeruton

Amebaおすすめキーワード