戦車のブログ

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支那軍人が何に不満なのかこの記事からではハッキリしないが、支那のような国でこういうでもをするくらいだからよっぽどなんだろうね。

 

取り締まる側も退役軍人相手に暴力的な行動に出たら、大きな暴動につながるかもね。

 

 

以下産経ニュースより転載

 

 

 

 中国国防省の任国強報道官は23日の記者会見で、北京市中心部で22日に数百人の元軍人らの抗議活動があったことについて「共産党中央と国務院(政府)、中央軍事委員会は、問題解決をとても重視している」と述べ、待遇改善を進める姿勢を強調した。

 

 

任氏は、政府などは退役した軍人の生活改善に多くの対策を講じ、既に部分的に改善したと指摘し「一部の退役軍人の生活が一時的に困難な問題は徐々に解決する」とした。

 

 

また米海軍の原子力空母カール・ビンソンが南シナ海で活動を始めたことについて「米国がこの地域の国家の主権を尊重するよう望む」と述べ、米国をけん制した。(共同)

 

 

 

天安門事件のように退役軍人に銃を向けたり戦車で踏み潰すようなことがあれば、きっと現役の軍人達も疑問に思うだろう。

 

 

現役の軍人にとって退役軍人は自分の明日の姿なのだから・・・。

 

支那共産党にとっての「暴力装置」である支那人民解放軍は「国軍」ではなく、「党軍」である。

 

支那共産党の軍しか支那にはない。

 

その退役軍人や軍人が共産党に反旗を翻したら・・・面白いね。

 

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今日も暖かい札幌。

 

道路が溶けた雪でぐちゃぐちゃでした。

 

歩きづらいし、車は水溜りの水を飛び散らかすし最悪な路面状況です。

 

DVDを借りて来て映画を見ました。

 

話題作の「帰ってきたヒトラー」。

 

 

笑うと危険って・・・。

 

劇中でも「昔も最初はヒトラーのことを笑っていた、そのうち・・・」

 

 

ドイツ人の心に潜むヒトラーを描いたというか・・・、ヒトラーの述べることは極端な話じゃない。

 

誰にでもある気持ちを素直に引き出して扇動してゆく、相手の言葉をちゃんと聞いて自分の意見を押し付けるのじゃなく・・・・。

 

強いリーダーとは民衆の声をちゃんと聴き、その懐に飛び込んでゆく。

 

 

 

帰ってきたヒトラー』(、原題:Er ist wieder da 「彼が帰ってきた」)は、ティムール・ヴェルメシュが2012年に発表した風刺小説である。現代のドイツに蘇ったアドルフ・ヒトラーが巻き起こす騒動を描く。

 

 

ドイツではベストセラーになり、映画化されている。

 

 

ヒトラーに対する数々の肯定的な描写から物議を醸したが、ヴェルメシュ自身は、ヒトラーを単純に悪魔化するだけではその危険性を十分に指摘できないとし、リアルなヒトラー像を表現するためにあえてその優れた面も描き出したと述べている。

 

 

ネタバレ注意!

 

1945年に自殺したアドルフ・ヒトラーは、自殺直前の記憶を失った状態でベルリンの空き地で目を覚ます。

 

 

ヒトラーは戦争指導に戻るため総統地下壕に向かおうとするが、ベルリンの人々が自分を総統と認識していないことに疑問を抱く。

 

 

ヒトラーは情報を得るために立ち寄ったキオスクで、自分がいる時代が2011年のベルリンであることに気付き衝撃を受け、空腹と疲労が重なりその場に倒れ込んでしまう。

 

 

 

 

倒れ込んだヒトラーは、キオスクの主人に介抱され目を覚ます。

 

 

キオスクの主人はヒトラーを見て「ヒトラーそっくりの役者かコメディアン」だと思い込み、「店の常連の業界人に紹介するから、しばらく店で働いてくれないか」と頼み込んだ。

 

 

地位も住処も失ったヒトラーは、生活の糧を得るため仕方なくキオスクで働き始めるが、数日後、キオスクの主人に紹介されたテレビ番組制作会社のゼンゼンブリンクとツヴァツキのスカウトを受け、コメディアンとしてトーク番組に出演することになる。

 

 

また、専属秘書のヴェラ・クレマイヤーからパソコンの使い方を習い、「インターネッ」や「ウィキペディア」を通して情報を得て現代に適応していく。

 

 

ヒトラーはトーク番組でトルコ人を罵倒する演説を打つと、その映像がYouTubeにアップロードされ、一躍人気コメディアンとなる。

 

 

ヒトラーはその後、タブロイド紙との騒動や極右政党への突撃取材など社会の反響を巻き起こし、ドイツで最も有名なコメディアンとなる。

 

 

ヒトラーは自分の人気を「ナチズムを支持する国民の声」と解釈し、再び政界に進出することを考え事務所探しを始める。

 

 

しかし、ヒトラーは「ドイツを冒涜した」としてネオナチから襲撃を受け重傷を負う。

 

 

襲撃事件が報道されると、社会はヒトラーを「ネオナチの暴力に立ち向かうヒーロー」として持てはやし、政界からは与野党問わず入党依頼が舞い込んで来た。

 

 

ヒトラーは療養先の病院で社会の動きを見つつ、司会を任された新番組の構想と選挙運動の準備を進めていた・・・・・。

 

 

ドイツでは現代でもヒトラーの著作「我が闘争」は読むことがなかなかできない。

 

劇中でもそういうシーンが出て来る。

 

それぐらいある意味「魅力」があるのかもね。

 

 

こういうヒトラー的な人って今の日本にもネット社会には特にあっちこっちにいるね。

 

傍で見ていると「なんでこんな奴の話に聞く耳を持つのか?」というような思想がよくある。

 

それが反日左翼ですよーって人なら「可哀相な人だね、バカなんだね」と哀れみもできるが、保守ですよーって顔して皇室批判を繰り返す反日左翼がいるが、「私は愛国者です」って一言入れたら皇室批判をしていてもあら不思議、皇室を憂う愛国者になってしまいます。

 

 

 

人の懐に入って撹乱したり、他保守を誹謗中傷を繰り返す輩をするというのがよくいますが、反日左翼の常套手段で朝鮮人にそういうのが多い。

 

日本人の振りしてそういうことをやる。

 

いわゆる在日右翼や某保守団体が有名ですね。

 

 

 

「帰ってきたヒトラー」という映画を見て、日本にもそういう傾向はあるよなとしみじみ思いました。

 

 

 

誰の心の中にもヒトラーは棲んでいるってことです。

 

「笑うな危険」って意味がよく解りました。

 

この映画なかなか深く考えさせられるものがありました。

 

お勧めします。

 

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かなり古い機体に装備も決して最新とは言えない。

 

しかし、数々の災害などでいち早く偵察を行い実績を上げてきたのも事実だ。

 

自衛隊にはこうした古い装備が今も第一線で活躍し日本の国防を支えている。

 

 

以下産経ニュースより転載

 

 

 

 

 有事の際、効果的に敵をたたくためには正確な情報が欠かせない。

 

 

情報収集を行う部隊はさまざまだが、航空自衛隊に所属する偵察機もその1つだ。

 

百里基地(茨城県小美玉市)に拠点を置く偵察航空隊の「RF-4E」は、昭和50年に配備されてから40年以上も日本の国土を空から見守り続けている。

 

東日本大震災をはじめとした数々の災害でも被災状況の把握に尽力しており、まさに「空の番人」と言えよう。

 

 

 

 戦闘機や爆撃機に先行して敵陣へ向かう偵察機の役割は「情報を持ち帰る」ことに尽きる。

 

 

向かう先は、有事の際に敵艦が向かってくる海上や、万が一にも上陸された場合には陸上も対象となり、上空から主に写真撮影を行う。

 

 

 敵陣に近づけば当然ながら敵に狙われる。

 

 

だが、偵察機の任務は収集した情報を持ち帰ることであり、戦わずに引き返す。

 

 

その際、自らも戦闘機としての性能を有していれば敵の戦闘機から逃れやすい。

 

 

第3世代のF4戦闘機をベースとして作られたRF-4Eは最高速度がマッハ2・2に達する。

 

 

 

 なお、RF-4Eの「R」は「reconnaissance(偵察)」に由来。

 

 

「E」は米国から輸入する際の型番で、特別な意味はないという。

 

 

機体に迷彩塗装が施されているのは、RF-4Eをさらに上空から見たとき、地上の山河に溶け込んで分かりにくくするためだ。

 

 

 機体は2人乗りで前部に操縦士が座り、後部座席の乗組員は誘導を担う。

 

 

任務の中心である写真撮影はその都度分担する。

 

 

戦闘機としての主要な武装を取り外した代わりに、カメラやレーダーといったさまざまな偵察装置を搭載しているのが特徴だ。

 

 

 偵察装置のうち「前方偵察カメラ」は、機体の真下に加えて、斜め下の前方や側方の撮影に使用。

 

 

「パノラミックカメラ」は広範囲を撮影でき、低高度用と高高度用の2種類がある。

 

 

 

 夜間に用いる「フラッシュ発射器」は市販カメラのフラッシュに相当するが、照明弾を発射して周囲を明るくする。

 

 

かなりダイナミックで当然敵に自機の存在を知られてしまうが、「そもそもジェットエンジンの爆音で敵は気付いている。撮影したら即座に離脱するから問題ない」と空自関係者は話す。

 

 

 

 ほかにも「赤外線探知装置」は夜間や悪天候でも地上や海上の目標を見つけることができ、機体の側面にある「側方偵察レーダー」は上下に電波を飛ばして周辺の地形を測量する。

 

 

 ちなみに機体の前部にある「前方監視レーダー」は偵察用ではなく、通常のレーダーと同様に敵機の発見などのために用いるそうだ。

 

 

 以上のように多様な偵察装置を備えているRF-4Eだが、昭和50年に配備されただけにカメラはフィルム式のままで、撮影時は機体を安定させないと写真がピンぼけとなりかねないなど、少々古めかしい。

 

 

世間では手ぶれ補正機能付きのデジタルカメラが当たり前なだけに、更新の余地はありそうだ。

 

 

 

 それでも、RF-4Eはこれまで、災害が発生するたびに飛び立って、被災状況の確認などに役立ってきた。

 

 

 主な事例だけでも雲仙普賢岳噴火(平成3年)や奥尻島津波(5年)、阪神・淡路大震災(7年)から近年では東日本大震災(23年)や御嶽山噴火(26年)、熊本地震(28年)などさまざまな災害で出動し、収集した貴重な情報は救助活動などに役立てられてきた。

 

 

むろん、災害以外で出動することもあるが「詳細は言えない」(空自関係者)とのことだ。

 

 

 一方、40年以上も日本の空を飛び続けてきたRF-4Eの後継機に関する検討は、当然ながら行われてきた。

 

 

第4世代のF15戦闘機を偵察機に改修する構想もあったが、国から偵察装置の開発を受注した東芝が納期に間に合わず、契約解除を経て訴訟にまで発展。

 

 

いまだに後継機の見通しは立っていない。

 

 

 “老兵”の引退はまだまだ先のようだ。(政治部 小野晋史)

 

 

(産経ニュース)

 

 

後継機が未だにないとはね。

 

日本の防衛産業や日本の防衛技術を過大評価する人が多いが、現実はそうでもないのだ。

 

 

なにせ日本の大学は「軍事研究」禁止だからね。

 

まずは人材の育成から必要だよ。

 

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まぁそもそも「独島」なんて名称の島なんて戦後勝手に韓国が「竹島」に名付けて不法占領しただけだからね、幾ら歴史的に調べても独島なんて存在しない。

 

 

以下産経ニュースより転載

 

 

 

 第二次大戦中、米国が竹島(島根県隠岐の島町)について「Take」と表記した地図が見つかり、島根県に寄託されていたことが22日、分かった。

 

 

当時、日本の統治下にあった朝鮮半島について、この地図では「鬱陵=Utsuryo」など元の表記を日本語読みした地名の記載が大半。

 

 

竹島の呼称が一般化していたことを示す資料となりそうだ。

 

 

 

島根県竹島対策室によると、地図は、米国軍が戦時中の1945(昭和20)年5月に制作した布製の航空図「エスケープマップ(脱出地図)」(83センチ×78センチ)。

 

 

日本侵攻に参加するパイロットらが遭難したり撃墜されたりした際に使用するよう携帯させた。

 

 

 400万分の1の縮尺で、一方の面には日本と南シナ海、もう一方の面には東シナ海が描かれ、季節ごとの風向きが異なる色で図示されている。

 

 

 

竹島問題の研究者が大阪府内の古書店で見つけ、島根県に寄託した。

 

 

 地図では鬱陵島や済州島などは「Utsuryo」「Saishu」などと表記されているが、竹島は「Take」と記載。竹島をめぐり、韓国政府は日本が編入する1905(明治38)年より前から「独島」と呼ばれていたと主張するが、少なくとも1945年当時の米国側に、この島は「独島」だという認識はなかったとみられる。

 

 

 島根県竹島問題研究顧問の下條正男・拓殖大国際学部教授(日本史)は「『独島』という呼称が、当時の米国には認識されていなかったということ。

 

 

こうした事実の積み重ねが、竹島が日本固有の領土であることの立証につながる」と話している。

 

 

(産経ニュース)

 

 

韓国という国が外国からどう見られてもファンタジーの世界に生きる韓国人は恥とも思わないし、証拠があっても決して認めないだろうね。

 

地道な証拠集めもこういう国に突きつけてもなんとも思わないのが韓国人だ。

 

 

それでも国際的に日本領であることを任地させるために地道な証拠固めをして国際世論にどんどん力を入れて欲しいものだ。

 

 

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今日の札幌は暖かい日でした。

 

 

階段の雪が積もり少し危ない状態でしたがきれいに溶けてなくなりました。

 

横になりながらテレビを見ていたらUFOの番組をやっていた。

 

昔雑誌「ムー」を読んでいたことがあったけれど、UFOには余り関心がなかったね。

 

 

テレビ番組で空を撮影し続けている人の映像を見ると結構東京の空もUFOが飛んでいるもんだね。

 

 

それよりその方の住んでる超高級マンションから見える風景に驚いたけど・・・・。

 

こんだけ高いところに住むと東京の空もきれいに見えるもんなんだぁ・・・・・。

 

 

外資系のIT企業の社長をしていたとか、そういう人じゃないとなかなかやれないね。

 

 

 

普通の人は真似できないね。

 

 

肉眼じゃなかなか見られない速度で飛んでいるんじゃ俺は視力も悪くなっているし死ぬまで見られないかもね。

 

 

 

 

 

地上から空を見上げてもビルやらマンションやら電線やらで邪魔されてなかなか空を見上げてもそういうものは見られないからね。

 

 

 

でも今朝の朝焼けはきれいだったけど、たまには空を見上げるのもいいよ。

 

 

昔、演習中に夜間一人歩哨に立っていたら星空がきれいで人工衛星がすーーーっと飛んでいるのがUFOぽく見えたことがあったけれど・・・・、あっ!今思い出した!戦車で訓練中に車長がUFO見たって大騒ぎして無線で中隊長に報告して叱られていたのを見たことがあった。

 

 

みなさんはUFOを見たことある?

 

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対テロに対しての訓練は警察だけではダメだし陸自も警察との共同動作に慣れていない訓練だけに必要だ。

 

こういうことを言うと「やってるよ!」なんて言う人がいるが、この共同実働訓練を行った部隊は普通科でも特殊作戦群でもない。

 

戦車部隊が戦車を使わずに対テロ訓練を警察と共同訓練したのだ。

 

 

以下産経ニュースより転載

 

 

 

 

 外国の武装工作員が県内に上陸した場合、襲撃前に阻止したり、自衛隊の車両を速やかに配置したりするため、滋賀県警と陸上自衛隊の共同実動訓練が21日、陸自今津駐屯地(同県高島市今津町今津)で行われた。

 

 

県警と同駐屯地第3戦車大隊の計約60人が参加し、戦闘車両の移動方法や工作員への対処などを確認した。

 

 

 緊急時の連携を確認しようと毎年実施しており、今回で6回目。訓練の開始式では、県警本部の原田篤警備部長が「警察、自衛隊両組織の機能を最大限に生かし、迅速に対応できる関係を構築する」と訓示し、第3戦車大隊長の岩男保博訓練統裁官は「相互理解の促進を図り、各種事態に対する共同対処の実効性をさらに向上させてもらいたい」と述べた。

 

 

 

訓練では、銃などの強力な殺傷力を持つ武器を所持した武装工作員が県内に上陸した-と想定。

 

 

 パトカーの先導で、自衛隊の車両が一般道路を移動するための訓練や、検問などを実施して襲撃を事前に阻止するための一連の流れを確認するなどした。

 

 

続いて、武装工作員を発見、制圧する動きの確認なども行い、連携を強化していた。

 

 

(産経ニュース)

 

 

 

地元の自衛隊で対処しなければならない場合、そこに特殊部隊やら普通科連隊などの部隊が近隣にない場合、機甲科部隊なり特科部隊の戦闘職種の部隊ならまだしも、需品科とか衛生科なら対処するのは無理だろう。

 

しかし、地元の警察や自治体にすれば迅速な対応を自衛隊に求めるのは当然で、その際に自衛隊は緊急的に近隣部隊へ対処するように命ずるだろう。

 

奈良県には陸自はない、そういう地域は困るだろうね。

 

近くに戦闘職種部隊のない駐屯地しかない場合は遠くても派遣されるまで待つしかないだろうが、普段から地元警察との連携訓練をしていないと自衛隊に何が出来て何が出来ないのか、警察に何が出来て何が出来ないのか、そういう確認と役割分担の連携が必要になる。

 

それに遠隔地から派遣される場合、土地勘がないと困るだろうね。

 

こういう訓練をやっているのとやっていないのとではかなり大きく差が出来ることになると思う。

 

戦車部隊に戦車を使わずにこういうテロ対処の訓練を地元警察とさせるというのは大きな経験にもなるし、お互いに何ができるのか何が必要なのか理解でるだろう。

 

 

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吹雪いた札幌。

 

体調がすこぶる悪かったこともありブログの更新もできなかった。

 

調子が悪い時は眠るに限るね。

 

 

横になっていたら吹雪く音が聞こえて・・・。

 

 

 

昨日、アメーバで障害が起きてブログを書くのもできなかったこともありアメーバでブログをやるのもいろいろ問題あるなと思いました。

 

何が起きていたのかアメーバは説明しないのかな?

 

 

昨日は友人から「とちおとめ」というとても美味しい苺が送られてきて美味しく頂きました。

 

これで少し元気出たかな?

 

 

 

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支那は現代の空母としては前時代的な空母であるが、なにやら新しい空母も建造しているとか。

 

しかし、カタパルトだっていつどこから入手したり開発したりパクったりするか解らないから要注意だよ。

 

 

以下産経ニュースより転載

 

 

 

 

 中国が世界に向けてアピールする空母「遼寧」は果たして、トランプ米政権を脅かす「戦える空母」と言えるのか。

 

 

南シナ海に派遣された米原子力空母「カール・ビンソン」との実力を比較した。(北京 西見由章)

 

 

「殲(J)15は緊急発進しなかった」-。

 

台湾メディア「風伝媒」は1月3日、初の西太平洋進出を含む遠洋航海訓練をしていた遼寧が台湾東部を航行中、台湾空軍が夜間に航空機を突然飛行させて防衛能力を試したところ、反応しなかったと報じた。

 

 

自衛隊機や米軍機への異常接近を繰り返してきた中国側の対応からは、遼寧の“欠陥”が見えてくる。

 

 

 2002年に購入先のウクライナから遼寧省大連に到着した旧ソ連製の空母は、主要部品が取り外された状態だった。

 

 

不完全な設計情報をもとに、蒸気タービンの動力システムを改修したため、完成した「遼寧」の最高速度は、本来の29ノットをはるかに下回る20ノット程度との見方が強い。

 

 

 

 

 高圧蒸気などで艦載機を発進させる装置「カタパルト」を備えていない遼寧は、反り返った艦首から航空機自らの推力で発艦させる。

 

 

しかし、航行速度が十分でないために、艦首を風上に向けても、J15は発艦に必要な揚力を十分に得られないとも指摘されている。

 

 

しかも、J15は露戦闘機Su33の“コピー”で、エンジンの出力が不足しているとされる。

 

 

操縦士の育成も約4年前に始まったばかりで、悪条件への対応能力にも疑問符が付く。

 

 

つまり、遼寧の艦載機「J15」は「発進しなかった」のではなく、「発進できなかった」可能性がある。

 

 

 

 遼寧の全長は約305メートル。全長約330メートルのカール・ビンソンより25メートルほど小ぶりなだけだが、戦闘力の面では雲泥の差がある。

 

 

“鈍足”の遼寧に対し、米空母の最高速度は30ノットを超える。

 

 

遼寧が搭載できる固定翼の艦載機は20機前後。

 

 

40機以上を搭載している米空母の半分にとどまっている。

 

 

専門家によれば、遼寧にはロシア製と中国製の異なる材質の合成金属や鋼鉄が使われている。

 

 

航行中に衝撃を受けた際の強度が不十分で、部品の劣化も疑われている。

 

 

艦載機も発艦で燃料を多く消費することから、行動範囲が限定的と考えられている。

 

 

 米シンクタンク戦略国際問題研究所(CSIS)は遼寧について、「地上の航空部隊やレーダーを使える中国本土近くの海域でも、継続的な激しい戦闘に適さない」と分析。

 

 

一般人の避難支援や海上での反テロ作戦などが適切な任務だと結論付けている。

 

 

 中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報は、もともと旧ソ連の空母と艦載機の主任務は護衛や防空であり、攻撃的ではないと主張。

 

 

同紙は酷評に強く反発しているが、台湾の軍事関係者は「遼寧は、天候が悪く、他艦船との連携がなければ、空母としての能力は3割程度しかない」と手厳しい。

 

 

 今回の遼寧の一連の航海には、軍事プレゼンスの誇示と同時に、国産空母の運用に向けた経験の蓄積という重要な任務があった。

 

 

 ただ、大連で建造されている中国初の国産空母は遼寧よりも小さく、排水量も遼寧の約6万7千トンを下回る5万トン。

 

 

通常動力型で、カタパルトも搭載されない。

 


 

 一部メディアは先月、この空母が「山東」と命名されると報道。今年前半にも進水し、戦力化は25年ごろとなりそうだが、米空母と渡り合うレベルには達していないのが実情だ。

 

 

(産経ニュース)

 

 

問題は米軍の空母と比べることではなく、支那空母が今後将来的にも「脅威」となるかならないかが問題だ。

 

 

支那空母がたとえ泥舟でも戦闘機の性能が低くても脅威となる要素があるのなら要注意なのだ。

 

 

それに対抗しうるものをちゃんと持たなければそんな泥舟でも脅威になり得ることもあるから油断してはいけない。

 

 

「支那空母なんて戦闘になれば簡単に撃沈できる」なんて自分が戦うわけでもない人が声高に言うが、日本は国内の法律に縛られたりいろいろな手枷足枷の中で戦うことを強いられることを考えても決して容易じゃないことは知っておかなければいけない。

 

 

 

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民進党の後藤祐一ってこういうことをするなら議員辞職して欲しいよね。

 

民進党って与党を責めることはするけれど本当に自分には優しいんだよな。

 

他人は徹底的に責めるけれど自分は無責任ってのが民進党のカラーだからね。

 

 

以下産経ニュースより転載

 

 

 

民進党の後藤祐一衆院議員は21日昼、国会内で記者会見し、防衛省の女性職員に威圧的言動をしたことに関し「私が厳しい言い方をしたことで大変ご迷惑をおかけしたことについておわびを申し上げたい」と陳謝した。セクハラについては「全く関係ない話」と否定した。

 

 

 後藤氏によると、南スーダンの国連平和維持活動(PKO)に参加している陸上自衛隊部隊の日報をめぐり、16日に国会内で説明を受けた際、職員に対し大声をあげたり机をたたいたりした。

 

 

17日に防衛省側から抗議を受けて謝罪し、山井和則国対委員長からも21日に厳重注意を受けたという。

 

 

後藤氏は衆院予算委員会のメンバーで、委員会で日報の問題を何度も取り上げていた。

 

 

 後藤氏は平成27年、酒に酔って都内の議員宿舎に帰宅した際、タクシーの釣り銭をめぐり「受け取る法的根拠は何か」などと運転手を怒鳴るなどし、警察官が出動する騒ぎを起こしたことがある。

 

 

(産経ニュース)

 

 

まあ、民進党の党首からしてそういう無責任のブーメラン政党だからしょうがないのかもね。

 

タクシーの釣り銭をめぐり「受け取る法的根拠は何か」などと運転手を怒鳴るなんて事件を起こしているのなら、この後藤祐一が議員を辞めない根拠はなにか?って聞きたいよ。

 

たいそうご立派なことを発言されるならそれくらいの責任ある行動はとるべきだからね。

 

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今日のアメーバは大変なことが起きているようで・・・。

 

マイページに入れなかったり全体で問題が起きているようです。

 

 

その異変に気付いたのが、上の画像です。

 

変なちょび髭おっちゃんが鼻ちょうちん出していて・・・なんじゃこりゃ!?って・・・。

 

 

ピグをクリックするとピグへ行くのにIDとパスワードの入力をしなければならないようになっていて、入力しても入れませんでした。

 

 

ここ数年大きな異変はありませんでしたが、どこかに乗っ取られたのかな?

 

こういう時にアメバTVで状況を報じたらいいのにね。

 

 

アメバTVでも音声が聞えないトラブルもあるけれど、こういう事態の説明くらいは欲しいものです。

 

 

アメーバが安心して遊べない状態なら何時までも使うのは危険かもね。

 

そろそろ潮時かな・・・・。

 

最初の画像のように離脱する?

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