いのちの立場で行動してく

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久しぶりの投稿になります。

 

体調は相変わらずな部分もありますが

完全に動けなくなる状態が減っているのでましかなぁと思っている。

 

そう言いながらも今週で2回体が動かなくなるという状態

意識ぼーっとして、金縛り状態になりました。

 

慣れというのは良いのか悪いのか思いの外、状況を客観的に

見ることができるようになっている自分がいます。

 

基本を「生きてるだけで丸もうけ」思考でいけば

大抵のことで、落ち込むことがないよなって実感しています。

 

ぼやーっと生きていることが、せっかちな性格なので

焦りのような感覚に締め付けられてるような気になります。

 

収入源を確保し家族を養う力をつけなきゃな〜とか

が9割。

 

一割がちょこちょことやりたいことが頭をよぎる。

 

恐らく収入源の不安はその一割を行動しまくって極めたら良いような気もする。

 

何より、1割の部分を行動していると全てよしな状態である。

 

わかってるやん、さっさとやろ。

 

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ちょっとした痛みなのか?

自分の痛みを他人の痛いと比べることはできないらしい。

診察を受けて、人それぞれの感じ方らしいので評価ができないと伺った。

 

他人や評価hどうでもいいと言いたいが

なんとなく私は評価を気にしている。

それは全てにおいてかもしれない。

 

誰も保証してくれるわけではないが

誰かに断定はしてほしいのかもしれない。

 

基本的に治療法がない病名だったが

他人に説明出来るという安心感というか

明らかにしているという感覚が何かを

闇に包みうやむやににして麻痺させている。

痛み止めの薬のように。

 

痛みで全ての歩みが止まるなら

痛み止めの対処療法は副作用とのバランスをみて

やればいいのではないかな。

 

兎に角しんどい

 

自分の命を他人に委ねていることに気がつけば

あれ?なんでだとおかしな?と気づく。

 

人に委ねると決めることも

ある意味、自分の選択でいいのかもしれないが

自分の責任負わない生き方なんだよな。

 

あれ?責任ってなんだ。

 

なんかどうでもよくなってきた。

愚痴ろうが、落ち込もうが、堂々巡りしようか

自分で選んでること。

 

行動しようが行動しまいが

自分で選択していること。

 

今一瞬一瞬の選択で

前向きに生きてきた自分を思い出した。

 

痛みがあるとかないとか

恐怖ですくんでるだとかどうとか

どうでもいいや。

 

先に進む。

何かをやるために先に進む。

 

書き出すことで見えてくる、変化してくる。

 

自然と踏み出している一歩があるはず。

 

それを見逃さず、さらに一歩一歩。

 

勇気なんていらない。

勇気がでないからなんて言い訳するから。

 

希望なんていらない。

希望が見出せないからなんて言い訳したくなるから。

 

空っぽになったときに

本能はきちんと発揮されるんじゃねぇかなぁ。。。


 

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意味の通じないこと

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バカの壁って大江健三郎さんが言っていたが

 

本当にある。

 

いいとかわるいとか別に。

 

伝わらないことのもどかしさ。

 

伝えきれないことももどかしさ。

 

身もだえするが伝わらない。

 

伝える力、伝える技術を磨いていきたいと度々思う。

 

下手なりに、心境を吐き出しているこのブログも悪あがきの一つ。

 

別に伝える必要はないが結局自分んがいきている証を残したいのだろう。

 

それと同じように苦しんでいる人が少しでも楽になったらいいなって思う。

 

味わっているこの苦しみは本当に役に立つのか、なんて考えたらただ苦しいだけ。

 

今まで生きてきて、役に立つとか立たないとかは考え方なだけ。

 

ただ言えることは、経験していないと反応できないことが多い。

 

空想では次の反応が鈍るんだ。

 

たくさん失敗してもいいんだ。

 

ただ、ぐちゃぐちゃ言う外野を無視できる能力も欲しい。

 

どこまで他人の顔色を伺いながら生きるんだろう。

 

正直、うかがってばかりの自分にほとほと嫌気がさす。

 

他人の反応が気になりすぎて、立ち止まってしまう自分が嫌になる。

 

立ち止まって、結局はできずじまいになったりする自分がキライになる。

 

それでもここに存在している。

 

それでいい。それが事実であり真実。

 

結局は自分の中から出てくる思いしか実現できやしない。

 

わかっているんだから、先に進もう。

 

失敗ばかりに目を向けていないで。

 

挑戦し続けているバカな自分を誇りに思おう。

 

立ち止まっている時間は苦しいだろう。

 

何度でも何度でもどうせ立ち上がるんだ。

 

さっさと立ち上がって進もうじゃないか。

 

一歩一歩を踏みしめて生きていこうじゃないか。

 

伝わるまでやり続けるだけさ。

 

 

 

 

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