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2010-06-12 23:34:03

松永亨子作品展"observation points"の記録写真  近藤泰岳

テーマ:Observation Points -
$TANADAピースギャラリー-松永亨子展


TANADAピースギャラリー-松永亨子展


TANADAピースギャラリー-松永亨子展


TANADAピースギャラリー-松永亨子展


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photo : Yasutake Kondo

(※無断転用禁止)
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2010-06-01 11:49:33

松永亨子作品展「Observation Points」を振り返る 大植登

テーマ:Observation Points -
作品展示の形体も一流の松永ワールド
作品の奥深さも世界オンリーONE
作品の内容も独創的・技術と手法は松永イズムそのものです。
最高の『観測地点』でありました。

最大の関心事は、松永亨子さんのトークショウにあった。
まずは、ファインダーでのぞいた時、あの視覚枠は衝撃的であった。
永く焼きついて残ると思う。
雛祭りの最上段、お姫様がお二人並んで、美しく印象的であった。
そして映像枠の中で、松永亨子さんと原麻由美さんの対話が進行しました。
スムーズというか、良い響きであり、さわやか、なごやか、心地よい、
壇上で話すのもいいものだ。
光の具合といい、ふわっと巻いたショールの松永女史、ストレートのウールのコーディネイトの原司会進行役。
もう、もう、忘れがたき40分であった。
人間の美しさは、内的表現力であろう。
、、、、、、、と確信した。

TANADAピースギャラリー-Observation Points



ブックアーティストの話はさておいて、私の関心事は、作風である。
なぜに、感じて、見てしまうのか、街の風景、印象、
なぜに、自宅から、美術館までの道のりであるのか、
東経135度47分4,717秒、北緯34度47分35,207秒(TANADAのある位置)に到達する松永さんの道のりのことを思う。
TANADAピースギャラリーから松永さんの自宅までの道のりである。
これも、書物になったのか。
なるのかなあ?
物語性でなく、意外性であろう。
他人が感じえない境地の開拓、発表
企画性ではないかなあ。『それって何』となるのではないか?
観測地点は変化するし、松永さんにして、感じたままがおもしろいよお~。かな?
再現不可能、再現する余地がないので、同じ道でも新展開となるのは必然なるが、再現したいとも感じる。

緯度経度、十六方位も興味がある。松永さんは”数字が題材”かもしれないが、私にはその数字の”意味”が大切なのです、
千分の一秒単位ではTANADAピースギャラリーは4,500,000ピースの地図の集まりと表示されます。
0コンマゼロゼロ1秒の謎が解けとき、機械やシステム利用の意味も理解しなければなるまい。
また、このナビが兵器に使われていることを松永さんが理解しておられたのは、感嘆した。
私が、正確に自分の位置を入力して、南南東80mの人(物体)をミサイル攻撃してと命令すれば、巡回飛行中の無人爆撃機より、誘導装置付きのミサイルが投下され、標的に命中する兵器が完成している。
イラクやアフガニスタンで使われている。入力ミスによる誤爆もあようだが。

さて、松永亨子さんが3年後に再び、2013年以降いつかの時期に、このTANADA での企画展を開催されることを希望されましたので、みんな、喜んでいます。
アメリカの地に松永さんがいらっしゃるのはこころづよいことです。
新たな、発見・創造・進化された境地や、作品に会えることを楽しみにしています。
ありがとうございました。
御礼の言葉といたします。

TANADAピースギャラリー-Observation Points


TANADAピースギャラリー-Observation Points


TANADAピースギャラリー-Observation Points


TANADAピースギャラリー-Observation Points


TANADAピースギャラリー-Observation Points


TANADAピースギャラリー-Observation Points


TANADAピースギャラリー-Observation Points


TANADAピースギャラリー-Observation Points


TANADAピースギャラリー-Observation Points


TANADAピースギャラリー-Observation Points


TANADAピースギャラリー-Observation Points


TANADAピースギャラリー-Observation Points


TANADAピースギャラリー-Observation Points


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TANADAピースギャラリー-Observation Points


TANADAピースギャラリー-Observation Points


(コメント/写真 大植登)
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2010-05-29 12:30:02

ツタンカーメンの豆ご飯 と、レセプションパーティーのお知らせ 

テーマ:Observation Points -
本日、松永享子展のレセプションパーティーです。

レセプションパーティーでは、大植が心を込めて育てたツタンカーメンの豆を使ったお料理をだす予定です。
この豆は,趣と歴史(時間と技術)のある栽培植物です。
学習教材にピッタリです。

$TANADAピースギャラリー-859

この豆は、グリンピースですが、焚くと赤紫色に発色してきます。
半日も経つと赤飯のようになります。


$TANADAピースギャラリー-857

松永亨子展の様子

レセプションパーティーは18時からです。


(コメント/写真 大植登)
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