ハッピー・マネージメント☆ご機嫌妻の作り方 by mica

2012年からシンガポール在住。夫、姑、四姉弟の、七人大家族。わらべ歌・親業・行動分析を独学で咀嚼した実績から子育てアドバイザーとして活動。また、元モラハラ妻を経て夫婦仲がラブラブになった経験から、ご機嫌妻カウンセラーとして活動しています。

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NEW !
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アクセス解析、あんまり見たこと無いけど

こういうことがわかるのですね!

なるほどーー!

 

 

っという発見が(今更)ありましたので、

アクセス☆ランキングでも

記録として残しておこうと思います〜。

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★1位★ 

妻を、20年間無視した夫


MSNニュースを引用した記事です。
20年というのがインパクト大ですよねえ。

そこかしこの夫婦を見ている私からすると、

これは「あり得る・・・」という感想を抱きましたが。

 

皆さんはどうですかね??
 

 

 

★2位★

自分自身を、子どもを通して見てみる。


これはItMamaの記事を紹介したブログですね。

しかし夫とのノロケなんかも書いている。


なんでバツつけちゃうんだろ。

日々こんなにがんばってるのに・・・

母は皆、褒め合いましょう〜!
 

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★3位★
ハイブランドが土臭くなる季節

シンガポール情報記事です。

旧正月の風物詩。ハイブランドと干支のコラボレーション。

この時期、ウインドウ・ショッピングが楽しいです★

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★4位★

小さい次女子の「ぶっころす」事件。

これは『東京巻き込み育児』ですね。
次女子はね、どちらかというと、「されちゃう」側が多かったものですが

このときははじめて「しちゃった」側に立ちました。

母としても、「しちゃった子の親」、初体験。




★5位★
「反抗期」がやってくる原因はコレだ★

 

さりげなく反響があった記事です。

「うちの子、反抗期だから〜」っていう言い訳が、

恥ずかしくて言えなくなるかも 笑

 

はっ。

そういえば!

オザケン、きのう

ミュージックステーションに出たんですよね・・・

ああ、観たかった。

オザケンのお父様の「シンデレラ思春期論」の記事を

リブログしてあります。

とっても面白いので読んでみてくださいね☆


*****
 

ItMama関連は週一くらいの頻度ですが、

意外に多く、ランキング中2つを占めました。

シンガポール情報も、楽しみにしてくださってる方がいるのかな〜。

 

夫婦関係の記事、

子育て系の記事、

両方これからもお役立ち情報を

ご紹介して行きますね!

 

 

では、またもや夫不在の土曜日っ。

よい週末をお過ごしくださいー★★★

 

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実はですね。

 

わりと長い間ずっと、

困っていたことがありまして。

 

 

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というのも

呼吸がうまく出来なくなってしまったのです。
 

 

呼吸なんて
生きるための基本的な機能なのに

赤ん坊でも出来ることなのに


 

それが出来ない、という

情けなさを

長いこと、抱えておりました。


 

まこと、人間と言うのは

ふくざつな生き物ですよね・・・。



深く息を吸おうとしても

入っていかないのです。

 

過呼吸気味になることも、
しばしばありました。


 

苦しくてしょうがないときは、

逆に息を止める。


 

そして、

ゆっくりと、ちょっとずつ

肺に空気を送り込む
 

 

そんなやりかたで、

苦しいときをしのぐのが、

常でした。



 

***


でね。

 

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呼吸の浅くなったきっかけは

2011年の、あの事故なんです。




事故そのもの、

のみならず



 

当時の人間関係が

私の恐怖の、根っこにありました。




その当時、属していたコミュニティの人たちとは

ハッキリ言うと、震災後は

分断してしまいました。


 

徹底的に

分かり合えなくなってしまったんです。



認めたくなかった。

大好きな、尊敬する人ばかりだったから。


 

でも、悲しいことに

それは事実だった。

 

 

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あの事故は

たぶん私たちだけでなく



そんな風に、

多くの人たちの、人間関係を

めちゃくちゃにしましたよね。


 


津波の後の、街みたいに。


 

確かにそこにあったはずの、

心を温かくする、親しみのある何かが

忽然と消えて


 

虚しい空間に一人きり。

冴え冴えとした、冷たい空気に

身を切られるような。

 

 

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そんな風な光景が・・・



 

現実のみならず、心の中でも

広がっていました。


 

たとえ、いつもと同じように

笑い合っていたとしても


 

一度入った亀裂は

埋まらないままなのです。


 

どんなに願っても

起きたことは消えない。



してしまったこと


口から出てしまったことは



 

人の記憶から、
完全に拭い去ることは出来ない。


 

無くなった町は戻らない。

波が連れ去った人は、帰ってこない。


 

悲しすぎる、

見たくない現実です。


 

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***

そのコミュニティが大好きだった私は

恐怖を持ち続けることを

無意識に、選んだのでした。
(し、知らなかったし 汗)


 

そうしたら、彼らと、ずっと

つながり続けることが出来るからなのですね。


恐怖を持ちながら、

大分無理をしてきました。


でも


 

突然、連絡を断たれたり

思いやりの無い言葉をぶつけられたり

気持ちのいい交流を、できなくなっていたり


 

(分かりやすいアクションをとるような人たちは

裏を返すと、

わたしが大好きな人たちということですけどね・・・)


 

そういうような、ことに対して


 

心を配ったり、

痛めたり

悲しんだり、


 

という


 

エネルギーを費やすことに

ほとほと、疲れていたのですね。

(き、気付かなかったし 汗)

 

 

そのことに、今回のキャンペーン(;´Д`)ノで

気付いた私は

その恐怖を、

やっと、手放すことに決めたのです。

 

 

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大好きでも

距離をとる、という選択肢がある。

そのことに気付いたから。




他ならぬ、自分の為に。

 

そして、ひいては


私の輝きを、

好きで大切に思ってくれる人たちのため

でも、あります。

 


 

簡単に言うと

私を批判する人のために

私はエネルギーを使うのを、やめた。



 

ってことですねえ。

 

 

 

そらそうだろ、と思われるかもですが

長いこと自分の一部だと、思い込んでいたものを

切り離すのは、やはり苦痛が伴うもの。


 

気付きたくなかったんです。

6年もの、長い間。

 

 

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そして

私は


 

たびたび遠征させていた、

自分のエネルギーを

 

「戻っておいで〜」と、集合をかけて

自分の所に、戻って来てもらいました。


(で、大掃除なわけですね。
エネルギーが分散していると、

足下が見えなくなります。

 

参考 これ→  遠くの承認より、近くの愛。)

 


 

本当にひさしぶりに・・・

深く深く、呼吸を出来るようになった夜。


 

肺いっぱいに、空気が流れ込む幸せを

かみしめながら


 

私は、それまでいた世界のドアを開けて、

外に出てから

ぱたん、とそのドアを閉めたのです。

 

 

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どんな新しい世界に着たのか

怖いような、楽しみなような。

いずれにしろ、

 

 

一歩、前進したのは、確かです。


 

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さて、今日はこちらの続き。
↓
↓
↓



 

カンチガイがひっくり返った、

一連の、あれこれ。


 

・・・あれこれって、

子ども達が産まれてから、ずっとここまで

 

 

じたばたとしていたわけですが。

 


全て、

ほんっっっとに

こどもたちの、おかげさまなんです。

 

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どうしてかというと、


 

私は気付く必要があったわけですね。
カンチガイがひっくり返って

幸せになるために。


気付くために、必要なことは

感情を味わいきること。

 

 

見て見ぬフリをして

奥の方にひっそりといじけて隠れていた

その感情を

 

 

もう一度表に、

ぐいぐいと引っ張り出して
 

じっくり、まっすぐ、向き合って


じわじわと、味わう必要があった。

 

で、それを
驚くべきことに、

子ども達は知っていたのですね。



だから、私の

怒りの琴線に触れることを

ことごとく、やるわけですよ。



彼らは、べつに
わたしに、怒られてもよかったんです。



わたしが、幸せにさえなれば。


 

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子どもは

親のためなら

身を投げ出すことができる。

 


彼らの、巨大な愛の前に

私はひれ伏してしまいたいです。



どうしてこの子は

いつも自分を怒らすのか・・・?

 

 

と、

ふと、思う機会がある方は

 


怒る必要があるから。

 

 

それだけなんです。


子どもと言う、フィルターを通して

気付きたい感情がある。
ということです。


ママ友とか、夫とか、

フィルターは何でもいいですね。

 

 

ヒントは、

感情が動くとき。

 

 

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・・・ムっ

 

 

 

 

 

と、したり。

 

 

むかーーーーーーー!!!

 

っと、したり。

 

 

ずきん・・・

 

と、胸が痛んだり。

 

 

その感情は、

人に、掴まされているのでは無い。


元々、自分が

持っていたものです。



溜まって出られない、膿みたいなもの。

出し切らないといけないもの。

 

 

 

目の前の(ムカつく 笑)人は、

あなたの人生の味方です。

 

 

そう、覚悟が決まった時

人は自分の、感情の責任が取れる。


自分の感情を、
ひとのせいにしない。

 

 

そういう、自立した

主体性を、取り戻すことが出来る

と、思っています。
 


それこそが、

自分をご機嫌に出来る、あり方なんです★

 

 

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さて、次回は

 

ちょっと重たい話題になるかもです…汗
 

 

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昨日のブログで、

これ→ 遠くの承認より、近くの愛です、当たり前だけど。

そういえば、2月に修羅場が多かったのは

誕生月というのも理由のひとつだったのだ・・・

 

ということを、ふと思い出したので

それについて、書いてみようと思います。

誕生日に、フキゲンになるひと、

けっこういると踏んでますが

わたしだけかな??

まあいいや。

 


誕生日に、女が 不機嫌になる理由★

1 期待し過ぎ。

誕生日に、

朝一番に、おめでとうを言われたい、

 

だとか

 

プレゼントは、これくらいのレベルがいい、

 

だとか
 

あの子はこれくらいしてもらってるから、私だって・・・



だとかね。


 

勝手に設定した、

相手への期待という名の、要求。

 

 

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そういうのはね、

大体、思い通りに行かないというのが、

相場と決まっております。



しかも

この手の、
勝手な要求をする女は
 

 

賢く、かつ、可愛らしく、
「これがいい♡」なんて

彼を誘導する知恵を、

持ち合わせませんからね。



 

察してほしがりやさんだから。




・・・まあ、要は

 

 

アホみたいに妄想し過ぎ

 

ですネ。

 

それに尽きますです。ハイ。



 

 

2 ヒマ過ぎ



妄想するってことは、

ヒマなんですよ。


例えばね、

男性が、もー必死で、

鹿とか、ウサギとか追いかけて


 

その心の中は、


 

あいつを、腹一杯にして、

ご機嫌にしてやりてえ・・・!



 

っていう、優しさや愛が

いーっぱい、詰まっているとします。

 

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でも、ヒマな女は

 

 

 

 

今、なにやってんのかしら・・・

 

はっ。私のこと、忘れてる?もしや?

 

いつも私のこと考えて欲しいのに・・・

愛が足りないわ!!


って、

妄想がどんどん、エスカレートしてゆく。


彼が、何か
意味あることをしているかもしれない。

 


という可能性を


 

一切排除して



 

自分の期待するモノ以外は
愛ではない



 


断定しているという


誠に、
自分勝手な思考になっています。


 

 

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で、男性がね、

ウサギなり、シカなりを、手みやげに


 

「ただいま!!」って帰ってくるでそ。


 

ドアを、ばたーん!と

勢い良く開けて。

 

 

ほら、喜べ!!って勢いで。

 

 

でも、そこにいるのは

 

 

鬼の形相の、彼女。

 

もしくは

 

陰鬱な空気の、彼女。


 

これ、がっかりするでしょうねえ。

せっかく、獲物を獲って来たって言うのにね。



 

ね、だから。

ヒマだと、ろくなことがないんです。




むだ毛抜いたりして、待ってたほうが、

まだマシですよね★


 

 

3 自分をおろそかにし過ぎ。

 


あのですね。

結局、ここが一番大事なんです。

 


 

誕生日って、おめでたいですよ。

確かにね。


 

だって、この世に産まれて来た日ですからね。



でもね、

 

誕生日は、他の人にお祝いしてもらう日、

というより

 

 

なんといっても

 

誰よりも、自分にとって
喜ばしい日なんです。



自分にとって
特別な日なんです。



自分にとって
めでたさのあまり、

お祝いしたくなっちゃう日、なんです。

 

 

・・・

 

ってことが、

 

まーーーーーったく、分かってない。

 (すみません、

かつての私ですけど 汗汗汗)
 

 

だから、
他人にお祝いしてもらおうとしちゃうんです。



 

そうしたら、自分は

少しでも、価値があると思えそうだから。



いやいやいやいやいやいや

 

 

そのね、

誰かに言ってもらいたいこと、

 

 

自分で自分に言ってください。


って話なんです。

 

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この世に産まれて、嬉しい!

生きてることが、嬉しい!




って、一番、感じる日です。


そうやってね、

 


自分を抱きしめる日です。

 

 

 

そしたらね、

自分を生かしてくれてる、

 

周りの人々に

感謝の念が溢れるはずなんです。



 

愛してくれて、

大切にしてくれて

ありがとう。

 

 

ってね。
 

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それナシに

 

 

 

たとえば、

薔薇100輪が、突然届いたとしても


豪華なディナーに招待してもらったとしても


(ベタな例えでスミマセン・・・)


 

空しいだけで

また、

次回に期待する・・・
 

 

っていう、

無限のループにはまってしまいます。


***



こんなにも、美しいこの世界に

産まれたこの奇跡を

 

せっかくのこの誕生日に、

味わい尽くさないなんて、

もったいないこと、この上ない。

 

 

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この世に産まれて、

 

 

 

嬉しいって、思えない…?


 

そういう心境のときもありますよね。


うん、わかります。




そんなときは、

自分が、「快」を感じる

 

場所

 

行動

 

もの

 

 

を、楽しみながら感じることを、

自分に許してみても、いいんじゃないでしょうか。

 

 

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なんかそれはね、

そんな派手なものじゃない、

はず、なのです。


わざわざ、遠くに行く必要は無いんです。


 

 

 

目の前にある、手作りのごはん。

 

一緒に食べる人たちの、弾ける笑顔、意味の無いおしゃべり。

 

思い切り吸い込んだら、肺に流れ込む空気。

 

カラダを芯から緩める、熱いお風呂。


一人一人違う、家族の足音。

 

喧嘩する騒がしさですら、


全ては、


生きているからこそ、

体感出来るもの。

 

 

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じっと味わってみると、

 

 

 

涙が出るほど、愛おしい。


 

そういうものだと、

私は思います。

 



今年の誕生日は

その愛おしい全てのものが、

私に、



 

誕生日おめでとう。

産まれて来て、よかったね。


 

と、語りかけてくれたのです。

 

 

だからね

今年の誕生日は、

格別でした。

 

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物理的には
なーんにも、

 

 

 

 

お祝いしてもらってませんけどね★

 

やはり2月が誕生月の

三女子と一緒に、

週末いっぺんに、だそうです。 



それはもう、オマケみたいな楽しみですね。

 


だから、まあ

もう誕生日には、フキゲンにならないので

ご安心ください、夫よ。

 

という話でした。
すみません、一般化して。

ぜーんぶ、かつてのわたしのことです★へへへへ。

 

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ここシンガポールでも、

親子で一緒にいるのに

親は携帯をいじって、子どもはタブレットに釘付け


という組み合わせは、

そこかしこにいます。

 

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これは、シンプルに表現すると

こういうことです。

 

 

近くの人より

遠くの人に認められたい。


ですよね。


目の前の子が泣いてたら、

もう!ってめんどくさがって

テレビかタブレットかなんかをあてがって、

口開けて放心させる。


キラキラした、ねつ造の現実をアップして

裏では夫の悪口。




で、なんだか薄っぺらい関係の人たちからの

「イイね!」の数を

心の中に溜めて、満足する。

 

 

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まあそんな調子で得られる満足は、

 

 

 

全く持って持続しないわけです。

当然ですが。

 


**

誰もが持っている、承認欲求。

もちろん、私も持っています。


こういう状態のときは、、

やはりメンタルに、問題があることが多いです。

だから、しょうがないんだけど

(自分を責めるのはやめてくださいね 汗)

 


 

そういうときこそ、

足下を見る。

 

 

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すると。


・・・窓が、汚れてる。

 

 

ホコリが溜まっている。

床が曇っている。

(正味なハナシ…)



なので、腕まくりして

目に付く汚れと言う汚れを、

きれいにして

 

目につかない排水溝もひっくり返して、

きれいにして



玄関を、毎日

塩水で拭くというのを

何日か続けました。

 

 

そしたら、なんと。

 

 

嘔吐ウイルスが、

家族メンバーを渡り歩き

 

そこらじゅうに吐かれたりして、

汚された。

 

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なんで…
 
 
キレイに、したばかりと言うのに…

 

 

 

 

呆然として、

吐く子どもをなだめつつ

掃除を繰り返しました。

 

 

そうかと思えば、
今度は夫が



猛然とモップがけをはじめて

家中の床をぴかぴかにして、

嵐のように、出張へ行ってしまった。

 

 

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そして迎えた誕生日。

 

 

 




私の誕生日は、母と一緒の日なのです。

毎年来る、母からのメッセージは、

 

「人生を楽しんでね!」

 

これに尽きます。

 

 

それに対して、私は


「おかあさん、
私を産んでくれて、
ありがとうね」


と返す。

 

 

今年は

返して、泣けました。

 

 

私が、子どもに望むことも

これに尽きるなあ。


 

子どもから、

「生きててよかったよ、
産まれて来てよかった!」
って

心から言っている姿を見られたら

こんなに嬉しいことは無いんです。

 

 

職場でひっそり、泣く・・・(怪しい)

 

 

でね。

普段はあまり連絡を取らない、

兄二人からも、

今年は「おめでとう!」の言葉を頂くという、ミラクル。




近くの

その愛に、

 

それは私の欲しいものじゃない

なんで可愛がってくれないの?

 

と、いちゃもんをつけて

 

 

遠くの人は分かってくれる、と

認めてもらいたがっていた、

私が

 

 

やっと、近くの人の

ささやかながらも、

温かな愛に

気付ける自分になれた、

ということなんですよ。

これは。



 

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ものすごい画期的なことです。

 

 


とはいえ、

 

 

全てを理解してもらったわけじゃ
ないんですよ。
 

 

ただ、



好きなことしてて、

楽しそうでよかったね、

よくわかんないけどとにかく、

あなたが好きで大切だよ、



っていう

メッセージを

 

誰よりも近い家族から、

私は受け取れる人になれた、

というだけのこと。

 

 

それだけのことが、

今までの私には、出来ていなくて

それをやっと、

出来るようになったのですねぇ…




・・・

この春は

実り多い。実に。

 

 

まあ、出張中の夫は

私を一番大事に思いながら、

 

 

誕生日については、

コロッと忘れているわけですがね。

 

 

気にしない。全然。

(昔は大騒ぎしたものです 汗)

 

知ってるから。

彼は私を大好きなのだ、ということを。

だから仕事が苦じゃなく、

がんばれるのだ、ということを。

 

知ってる、だから、がんばって♡

 

 

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液晶に向かって、

遠くの人からの

 

 

薄情で責任を持たない、

でも一見、心楽しい

そんな賞賛を求めてはいませんか。


 

そんなときこそ、

足下を見直す、チャンスですー★

 

 

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小学校中・高年向けのガイドツアーが催されると聞き、チャンス!!とばかりに申し込み。
 
三女子が学校なのが残念でしたけども、
姉ズをツアーへ放り込み
(軽く抵抗されながら)
 
私と四番太は
大人ツアーに参加しました。
 
 
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部屋の奥にはお線香のすだれ。
香りがすごかった。
 
引きでこうして見ると、
絵画のようです。
 
 
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これは何かと言うと。
 
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本から溢れ、こぼれる
物語の文字。
 
 
ツアーと言うのはやはりあまりこう、
シリアスにならないような説明になるのですね。
 
 
前回1人でじっくり回った時は、
暗雲が脳内に立ち込め、
悲しく重い足取りになりましたが。
(生真面目に解釈し過ぎ)
 
 
今回は割と楽しく回りました。
たまにはいいなあ、ガイドツアーも。
 
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四番太の1番のお気に入り。
サッカーボールに乗って、
バランスを取る人。
 
最後は派手にすっ転びます。
そこのところで、大笑い。
何度も見てました。
 
いいよいいよ、何度でも見なよ。
 
 
子どもというのは、
予定調和が好きですねぇ。
 
 
小さい子の視点は、
本当に新鮮で興味深いです。
 
 
「これはなんで?」と、
なんで?を連発する五歳と一緒に
アートを観るのは、とても!楽しい。
 
 
現代アートは、
もらった「なんで?」の数で、
その良し悪しが決まる
と言っても過言ではないのではないか。
 
 
なーんて事を思った、
久しぶりに愉快な気持ちになれた、
土曜日だったのでした。
 
 

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女性はやはり、父親に甘い。
 
これ、私の周りに多いな多いなーと
常々思っていましたが。
 
 
まさか、自分もだったとは 汗汗汗

 
予想だにしませんでした・・・
まったく気付かなかった。


ここ最近の、
内省大キャンペーン期間中に得た
気付きの一つでございます。
 
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***

実は
私が、一番、
自分についてイヤだった所は
子ども達に、
父親と同じように怒ってしまうことでした。

 
父の怒るポイント。
子どもの私には、いつも不可解だった。
特に思春期以降は、
納得いかず、不満は溜まる一方でした。
 
 
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それをね、
同じことをやってしまう、

このやるせなさ。

情けなさ。

そんな自分が許せず、
募る子どもへの罪悪感。




一方で、
 
父はとても愛情深い人なのです。
 
 
 
「兄ふたりのお下がりばかりで、女の子らしいおもちゃを買ってもらったことが無い」
 
と、
軽い気持ちでぼやいた、
小学校中学年頃の私に
とつせんでっかいおもちゃ箱をくれたり。
 
 
体調を崩したら、
「病院へ行け!!」と怒鳴るのも
 
 
まあ、しょうがねえなあ、と
頭で納得していたわけです。
心はとても傷ついていたのに。


だから、まあ・・・
娘は父に甘いんですよねえ。
 
 
友人にもいます。
「そ・・・それ、お母さんより、お父さんが悪くない??」ってひと。
なのに、全面お父さん側に立つ。
全然、本人は気付かないんですよ。
 
 
 
私もだった。汗
 

母にばかり、フォーカスしておりました。
同性には厳しい・・・はっ
娘3人もおります・・・。うう。
 
 
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父がラスボスと言う方、
意外と多いのではないかな?と
予想しております。
 
***
 
 

これを、サポートを受けながら
短期集中で
味わい続けまして・・・
 
 
で、そして気付くのは
 
 
まったくの、自作自演だったということ。

私はあろうことかですね。
 
 
父が、どうして怒るのか理解したくて
同じ行動をとっていたのです。


 
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おつかれ!
って感じですよね、まったく・・・


本当に、父に聞きたかったことは、
こういうことでした。
 
 
お父さん、どうして私を怒ったの?
お父さん、私が嫌いなの?
お父さん、好きになってもらうには、どうしたらいいの?
 
 
ってね。
 
そうやって、父を責めて責めて
父に問いかけて
 
 
 
目の前に、浮かぶのは、
 
哀しそうな、父の顔。
 
私を可愛がりたくて、仕方ない。
 
好きなものを買ってあげたくて、仕方ない。
 
小さい私を、高い高い、って抱っこしたくて、仕方ない。
 

なのに、感情を抑えきれず
怒ってしまう。
私が大事で、大好き過ぎて。


そしてそのたびに、
自分を責める。

そういう、父の
寂しそうな、佇む姿だったのでした。

 
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そしたら、今度は
私が父のところにいって
 
ぎゅっと抱きしめて


お父さん、わかったよ。
 
愛してくれて、ありがとう。
 
可愛がってくれて、ありがとう。


って、言う番。


まあ、そんなディープな気付きが
ここ1週間で、ばばばっと訪れ、去って行ったのでした・・・。
 
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最後は吐くし。
(子ども達にも、吐かせている気がする・・・)
我ながら、激しいです。
 
 

さて、まだもう少し
この内省★大キャンペーンは続きます。


重いっすよ。
 
 


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「探し物をするときは、
片付けると見つかる」
 
これは子ども達が、
「アレが無い」「これが無い」と騒ぐ度に
毎度毎度、口酸っぱく言っていることですが
 
 
またもやこの法則に当てはまっていますた。
 
 
え?法則って何?って皆さん。
はい、行きますよ。
さん、はい。これです。
 
 
人に言いたいことは、
自分に言いたいこと。



ぐさり。ぷしゅーーーーー(噴血の音)
 
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何よりも
自分のアタマの中が、
とっ散らかってたことに
まーーーーーーったく、気付いていなかったのです。
 
 
いや、違うな。

 
見たくないから、見ていなかった。
 

なんか、醜いし。
汚いし。
みっともないし。
かっこわるいし。
 
 
・・・
でも、気になる・・・。
(´・ω・`)

 
で、にっちもさっちも
どうしようもなくなり
 
 
私の行動パターンからは、少し逸脱して
人を頼る、ということをしてみました。


アタマの中のお片づけを、
外注したのですね。
 
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その人選は、もう必死でした。
無言で、必死。
 
 
さらに並行して、
クリアリングもお願いしていました。
 
 
もー、そしたら進む進む。
 
進み過ぎて、最後は吐きました。
(だから、バレンタインどころじゃなかった・・・
飲みに誘ってもらったのに。。)
 
何故か子どもも吐くし。
そして皆、吐いたらスッキリ。
 

(x_x;)
 

具体的に言うと、こういうことをしていました。
 
 
 
無かったことにして、
置いてけぼりにしていた感情を

(この存在に
気付くことすら出来ていなかったわけですよ・・・)

 
まずは迎えに行って、
次に隣に座って、肩をそっと抱いて
 
「大変だったね」
 
「辛かったね」
 
「哀しかったね」
 
って、言葉をかけて
抱きしめる。
 
 
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そしたらね。
そのあと、どうなるかご存知でしょうか。

 
ななな、なんと。
 
 
感謝で溢れてしまうのです。
そしてね
なにもかもを、許せてしまう。
 
 
ダメだった自分。
諦められなかった自分。
大嫌いだった自分。
 
 
 
全ては、愛がそこにあったから
問題が生じていた。
 
 
ひっくり返ってしまうのですね。

 
ネガティブに、一見見える出来事全ての、
ゴールはここだと
 
今は自信を持って、断言出来ます。


**
 
目の前に、困ったこと。
 
解決したいこと。
 
どうにかしたいこと。
 
なんとかなってほしいこと。
 
 
そういう現象が起きている方は、
 
 
あのですね、
 
 
その問題は、実は
ご自分の中にあります。
 
 
だから、
自分を見つめることが、
その解決への、第一歩となるわけです。



まさに、これですね。
 
 
探し物をしているときは、
片付けると、見つかるんだよ。
 
 
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目の前の、難解な出来事に、
困り果てて、途方に暮れたときに
思い出してみてくださいね。
 
 
私も力になれるよう、
メールサポートは、4月から再会する予定です★
 
 
 
 
 
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最近では、全く自分で企画が出来ておりません・・・汗
連載以外はほぼ全て、
編集部に提案してもらっております。
 

ありがたし。。

 
編集の能力がある方を尊敬しています。
やはり才能のある方は、ライターという人間の、
奥深くに眠ったものを、掘り起こすスキルがあるのではないか??
 
っというくらい、
さらっと提案された記事のタイトルが
 
私が長い間漠然と、思っていたことと
一致していたのです。


それが、この記事。
 
 
 



我が家の子どもたちは、
成長は遅かった。
 
で、我が子とは違って
「こんなにできるんだ、この年で」っていう子どもは
どの集団にも、ある程度いるものです。
 
そんな子どもと、親の関係を観察していて思っていたことを、
記事にしました。
 
これ→ 「成長スピードが早い子」の家庭がしている3つのこととは?


とはいえ、成長の早い遅いで、優劣を感じる必要はありません。
子どもの現状を認識することは、
「次の一歩」を決めるための手がかりに過ぎないのですからね。
 
よかったら、読んでみてください☆

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さて、今日はバレンタイン。
何をもらえるかな〜。(あげる気ゼロ)
 


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