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2012-02-06 23:49:31

売上を2倍にする秘訣

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アメリカは、やはり経営理論が最先端です。


・監督官庁とグルになり、

・女性にしかない子宮頸がんのワクチンを男子に勧告する。


なかなか気付きにくいことですが、だいたいどこの国でも、男女の人数はざっと同じですから、


これで、売上が2倍になりますね。


なかなか思いつかない斬新なアイデアだと思います。


やっぱり企業経営というのは、こうでないといけないのですね。



アメリカCDC(疾病予防管理センター)のACIP(予防接種諮問委員会)は、11歳から21歳の全ての男子はガーダシル・ワクチンを接種すべきであり、13歳~21歳の間に追加接種を行うべきという勧告を出した。


CBSの報道によると、昨年の秋に、CDCは、女子だけでなく男子へのHPVワクチン接種の勧告を不完全な内容ながらも出していたが、今回はその追加検討結果として、Annals of Internal MedicineとMortality Weekly Report誌で、正式にCDCの立場を固めたものである。


このCDCの発表の直前には、カナダの衛生当局が同様の発表を行い、9歳~26歳の全ての男子にガーダシル接種を勧告したところだった。バカな国民が多ければ、この勧告に従って製薬会社の利益を倍増させることになる。


ACIPは、巨大製薬会社の支配下

ACIPの委員長(Dr. Carol Baker)は、Texas Children's Center for Vaccine Awareness and Researchの役員で、ワクチンを積極的に推進している人物である。ACIPの事務総長(Dr. Larry Pickering)も、長年ワクチンを推進するグループで働いた経歴をもっている。


In latest vaccine marketing fraud, CDC says Gardasil shots should be 'routine' for boys
http://www.naturalnews.com/034886_CDC_Gardasil_boys.html

2012-01-13 20:56:46

ポスト・ガーダシル症候群

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アメリカでは「ポスト・ガーダシル症候群」という名称までできたようです。


オハイオ州(2007年) 21歳の大学生ブリットニーは、かかりつけの医者から、大学の実験室での事故でHPVに感染する恐れがあることから、予防のためにガーダシル・ワクチンが必要だと説明された。彼女は、医者の言うことが正しいかもしれないと思い、また、ワクチンにはリスクがないという前提で、ガーダシルの接種に同意した。その後すぐに、今までにない症状が現れ始めた。二回目の接種の後、ブリットニーの両足は使えなくなった。それから4年の歳月と40人以上の医療専門家の世話になったが、いまだにその症状(ガーダシル接種後に現れた有害現象)から回復していない。彼女はいまでも「ポスト・ガーダシル症候群(PGS)」に苦しんでいる。


カリフォルニア州(2010年) ある母親が13歳の娘を定期健診に連れて行った。その親子がガーダシルは娘には適していないと判断したことを知った医者は、娘と二人だけで話をしたいと言った。医者は、娘を個室に連れて行き、HPVによる子宮頸がんがどれほど怖いかを説明し、いますぐワクチンを接種することができるし、母親には言わなくてもよいと言った。それでも娘は拒否した。すると、その小児科医は、親子を待合室に連れて行き、「ガーダシルの接種を拒否して、強姦されると、癌になって死ぬリスクがある」と大声で叫んだ。


カナダ(2011年) 13歳の少女が、ガーダシル免除(接種の権利放棄)の書類に署名し、学校の看護師に提出した。このワクチン拒否の判断が問題なく認められたことを確認するため、カミーユの母は、わざわざ、ガーダシル接種が予定されている日の朝に学校に電話したほどである。しかし、学校の看護師二名は、合計で25分間を費やしてカミーユを怖がらせ、なだめ、脅迫した。カミーユはついにあきらめて、接種に同意した。母親には予防接種の記録を見せないように言われた。だが、それからたった2時間後に、カミーユは入院することとなり、ポスト・ガーダシル症候群の新たな犠牲者になっていた。発熱、発疹、失神、倦怠感、衰弱、頭痛、胃痛、尿路感染、口内の膿瘍、視力障害、口腔カンジタといった症状だった。


Post-Gardasil Syndrome - the new name for the spectrum of side effects following HPV vaccination
http://www.naturalnews.com/034338_Post-Gardasil_Syndrome_HPV_vaccines_side_effects.html




ニューヨーク州のロチェスター近郊のLe Roy中学校・高校の女生徒12名が、トゥレット症候群(Tourette Syndrome)に関連したものと同様の、顔面けいれんなどの謎の症状に悩まされている。この学校の地区の行政担当は、これは「連邦の問題」だとして、その症状と原因を、少女たちの親に対しても、公開することを拒否している。


At least 12 schoolgirls in New York develop debilitating mystery illness, health department refuses to disclose cause (Gardasil?)
http://www.naturalnews.com/034635_schoolgirls_mystery_illness_New_York.html

2011-12-10 13:36:05

芸能人と政治家に共通して求められる能力

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今に始まったことではありませんが、芸能人から政治家に「転身」する人が多いです。
本当は同じ職業なので、転身というほどではないのですが・・・



例えば、子宮頸がんワクチンの公費補助を訴えている三原じゅん子さん(自民党)がそうです。


金八先生という学園ドラマに出てました。
セクシーナイトがヒットしましたね。



ホームページを読んでみました。


私は、上記の考えから、子宮頸がん予防ワクチンの公費助成の実現を目指したいと考えています。
しかし、接種を決めるのはあくまでも、皆さまご自身であり、強制するものではないと考えています。

http://www.miharajunco.org/info/index.html



素敵な考え方です。

そういうことなら、私も納得できます。
「強制するものではない」というところが大事です。


ワクチンの補助には税金を使うことになるのでしょうが、マネーはどうせ人間の幻想、無意味なので、好きなように使えばよいです。国の負債と言われている数字が増えるだけのことで、バカが撲滅できるならば、ワクチンで若干の環境汚染になるとはいえ、トータルに考えると地球にとっても好ましいのではないかと思います。


そういう意味で、私も三原じゅん子さんを支持しています。

今後も「強制するものではない」という考え方を堅持してほしいです。

接種者が少ないので(表向きは集団予防理論などで)強制することにしました、なんて方針を変えないでください。




さて、本題の芸能人と政治家に共通する素質ですが、






脚本どおりに行動できることです。




(なお、脚本では、ワクチン接種者が少ないと義務化を強行するという筋書きになっていると聞いています。)





工作された長引く不況で仕事をみつけるのが大変な人が多いと思います。
普通に就職するより、生活保護を受けるほうが良いとか。
そんなことなら、地方議員も含め、政治家なんかどうでしょうか?
それなりの議員報酬がもらえます。

必死で仕事を探している人には、なかなか気付きにくいのではないか
盲点ではないかと思いましたので、一応書いておきました。



政治家に就職したい場合、


もう一度繰り返しますが、

脚本に従って行動する能力が求められます。



特に政治家として出世したいならばですよ。


自分で考える能力は必要ないです。どちらかといえば、邪魔になります。



脚本に従うといっても、俳優とは違って、政治家の場合は丸暗記する必要はないです。
およそのストーリーが理解できればよいわけです。
オバマなどは、字幕装置を使って演説してます。

そういう最新技術も利用できます。



1.ある程度脚本を理解できる能力。


2.「はい」という素直な心。


あと、これに加えて


3.上昇志向 (自己陶酔ナルシスト的性格)


4.貪欲さ (飽くことをしらないバイタリティ)


5.握らせてあげる「弱み」をもっていること

(管理する側からすれば、あなたに「弱み」があることで、安心して高い地位につけることができるのが、わかりますよね。暗い過去とか、変な趣味のことです。これがないと、出世には限界があります)


があれば、ぶっちぎりで成功するのではないかと思います。


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