売上を2倍にする秘訣
テーマ:ブログアメリカは、やはり経営理論が最先端です。
・監督官庁とグルになり、
・女性にしかない子宮頸がんのワクチンを男子に勧告する。
なかなか気付きにくいことですが、だいたいどこの国でも、男女の人数はざっと同じですから、
これで、売上が2倍になりますね。
なかなか思いつかない斬新なアイデアだと思います。
やっぱり企業経営というのは、こうでないといけないのですね。
アメリカCDC(疾病予防管理センター)のACIP(予防接種諮問委員会)は、11歳から21歳の全ての男子はガーダシル・ワクチンを接種すべきであり、13歳~21歳の間に追加接種を行うべきという勧告を出した。
CBSの報道によると、昨年の秋に、CDCは、女子だけでなく男子へのHPVワクチン接種の勧告を不完全な内容ながらも出していたが、今回はその追加検討結果として、Annals of Internal MedicineとMortality Weekly Report誌で、正式にCDCの立場を固めたものである。
このCDCの発表の直前には、カナダの衛生当局が同様の発表を行い、9歳~26歳の全ての男子にガーダシル接種を勧告したところだった。バカな国民が多ければ、この勧告に従って製薬会社の利益を倍増させることになる。
ACIPは、巨大製薬会社の支配下
ACIPの委員長(Dr. Carol Baker)は、Texas Children's Center for Vaccine Awareness and Researchの役員で、ワクチンを積極的に推進している人物である。ACIPの事務総長(Dr. Larry Pickering)も、長年ワクチンを推進するグループで働いた経歴をもっている。
In latest vaccine marketing fraud, CDC says Gardasil shots should be 'routine' for boys
http://www.naturalnews.com/034886_CDC_Gardasil_boys.html






