てっきりJ-WAVEと結婚するとばかり思われていた秀島史香さんが

ご結婚
ラブラブ

されました。

http://hideshima.blog.so-net.ne.jp/2010-05-05


このブログは今年の3月いっぱいで終わったのですが、「一度きりでもブログが再開する時があるとしたら、それはフミカたんが結婚する時しかないよなぁ~」と思っていたら、まさかこんなに早くその日が来るとは・・・
しかしまあ晴れてフミカたんが結婚ということで、今までフミカたんの結婚を心から応援してきた(?)このブログとしても、ようやく肩の荷が降りた気持ちです。しかし秀島史香さんは毎週金曜日にJ-WAVEの「サーカス・サーカス」で頑張りますから、これからもフミカたんを応援していこうと思っています♪







なにはともあれ、おめでとう!フミカたん☆


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GROOVE LINEが終わりました。ピストン西沢さん、秀島史香さん本当にお疲れさまでした。




そしてこのブログ『I LOVE J-WAVE ~81.3回目のため息~』も今日で終わりです。





アクセス解析を見ると、このブログの約90%が『秀島史香』からの検索ワードで来ているようです。一年以上ブログを放置している間も、『秀島史香 結婚』『秀島史香 彼氏』とか『秀島史香 巨乳』など、色々な検索ワードで、このブログに来ていただいたようです。本当にありがとうございました。








・・・・で、今までこのブログを読んだ人の中には「ある誤解」を持っている人がいるのではないかと思ったので、最後にそれを書こうと思います。それはこのブログから生まれたキャラクター・フミカたんです。



$I LOVE J-WAVE~81.3回目のため息卍~ 





これはもちろんグルーブラインの『元』ナビゲーター・秀島史香さんをモデルに描いた物ですが、このフミカたんの顔は、『フミカの交通安全オヤジギャグ』の秀島部長をやる時、思わず眉間にしわを寄せ、目を細めて演じているのだろうという想像から作ったキャラクターです。なので、



















秀島史香さんの目が細いから、こう言う顔にした訳ではありません!!!

















本当にこのブログは多くの方に読んでいただきました!そしてこのブログを訪れた人は秀島史香さんが好きで訪れた方でしょう!そんな秀島史香ファンが『フミカたん』を見た時に、「ああ・・・秀島さんは目が細いから、こう言う似顔絵にしたのね・・・・」って、ほとんどの人がそう思って、このブログを読んでいたのではないか・・・・!?そうじゃない!!そうじゃないんです!!ヾ(。`Д´。)ノ








・・・・・・( ̄□ ̄;)ハッ・・・!!少々取り乱しました・・・!(-"-;Aまあ、そう言う訳で、このブログで本人未公認のまま勝手に作り上げた「フミカたん」ですが、ラジオから流れてくる秀島さんがあたふたするときの声や、すっとこどっこいな発言をした時に、秀島史香さん本人の顔ではなく、「フミカたん」のキャラクターを頭の中で想像してくれるリスナーがいたら、こんなにうれしいことはありません。








そして最後に秀島史香さん。今まで勝手に色々なネタを描いて申し訳ありませんでした。これからも素敵な声と、ちょっとおっちょこちょいなトークで、僕たちを楽しませてください。後いつか番組内で素敵な発表があることも期待してますよ・・・・・結婚とかねドキドキ

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このブログを描き始めた頃、J-WAVEの家での電波状況について描いた記事がありました。

・・・・・・・・・・・・・・


家に帰って早速、ラジオのスイッチを入れて「GROOVE LINE」を聴こうと思った訳さ。そしたら



「(((* ̄Oノ ̄*)))オボーーーーーイ!!ビデしまぐーーーーーん!」



( ̄□ ̄;)!!な!!なんだこの声は?どうした秀島!?急にヨボヨボのばばあみたいな声になって!!ひょっとして風邪を引いたのか?それとも今までの若返りの魔法が解けて、ババアに逆戻りしたのかーーーーーーーーー!!!!!!!????((゚m゚;))) 今まで、バレずにすんだのに・・・





・・・と思ったら、ラジオのアンテナの受信が悪くてノイズが入っていたのか。




おいらの家のラジオのアンテナは最近感度が悪い。コンポに標準装備されている一本のコードがアンテナなんだけど、今までは部屋の壁にアンテナコードの先端を貼付けていれば、よく聞こえていたんだけど、最近はよく聞こえない・・・やれやれ、と仕方なくコードを外し、もっと感度のいい所をさがす・・・・・ウーンほとんど聞こえないなあ。いろいろコードを引っ張ったり、おろしてみてノイズのない所を探す・・・・( ̄_ ̄ i)なんか盗聴器を探している気分・・・・・・・・・そしてやっと一番良くJ-WAVEが聞こえる所を見つけた。







うーん、これなら秀島の声も若返って聞こえるヽ(^-^)・・・・・ってこんな所で突っ立って聴いてられるか!!!!

・・・・・・・・・


このように家でのJ-WAVEはとても聞きづらく、「GROOVE LINE」を聞いていた日々は、感度の悪いラジオとの戦いの日々でもあった訳です。
その電波の悪い状況が、インターネットで聞けるradikoのおかげで解決されました♪これでやっとクリアな音でグルーブラインが聞ける・・・と思った矢先に番組終了とは・・・・皮肉な物です(´・ω・`)
でも今まで自分のように、感度が悪くて聞きづらかった人にはかなりの朗報ですよね。


しかも4月以降はインターネットラジオ「Brandnew J」でも、J-WAVE本放送がほとんど聞けるようになるみたいです!



http://www.j-wave.co.jp/bnj/newtimetable.pdf



これで世界中どこでもJ-WAVEが楽しめる訳ですよ!しかし土日は休みなので聞けないのは仕方ないにしても、『ランデヴー』だけBRANDNEW Jで聞けないのはなぜ・・・!?レイチェルたんかわいそう・・・(ノω・、)
さて、グルーブラインも残すところ後二日!ラストスパートだ頑張れフミカたん!!という気持ちを込めて(?)、倉庫に眠っていた秀島史香ネタをラスト放出しちゃいます!!今回はなんと秀島史香がお見合いをするというお話!しかしそのお見合いには、数々のウソがちりばめられていて・・・・?
このブログも3/31で本当にラストです!今まで読んでくれたみなさん、本当にありがとうございました!m(_ _ )m



2007年4月1日更新「ウソ×お見合い×フミカたん」



アナウンサー(以下アナ)「みなさんこんにちわ。お見合い対局名人戦のお時間がやって参りました。解説はいつものように「嘘を見抜いて45年」嘘田平八郎さんにお願いいいたします。嘘田さんよろしくお願いいたします。」
嘘田「はい、どうも。よろしくお願いいたします。」
アナ「さて今日の対局は名人戦という事ですが、かなりの好勝負になるのでないのでしょうか?」
嘘田「対局と言いましてもね、今回のお見合いのマッチアップがまずすぎました。かたやお見合い戦歴56戦という輝かしいキャリアを持った「秀島史香名人」もう一方が、今回お見合いが初めての神戸の揚げ物会社の御曹司「神戸コロッケ太郎」くんですからね。今回は秀島史香のウソをいかに見抜けるか。この一点につきるでしょう。」
アナ「分かりました。それでは早速対局をご覧いただきましょう。」






・・・・・カコーーーーン・・・・・・・






神戸コロッケ太郎(以下コロ太郎)「あ、どうも初めまして。なんせお見合いは初めてなもんで・・・緊張しちゃうな(;^ω^A」
秀島史香名人「あ、実は私も昨日からお見合いするんだと思うと、もう夜も眠れませんでした・・・だからひょっとしたら目の周りが黒くなっているかも・・・ゴ・・・ゴメンなさい・・・(/ω\)」
コロ太郎「(;´▽`A``あ・・・そんな事ないですよ・・・とてもきれいな感じです・・・ハイ・・・」


嘘田「( ̄▽ ̄*)早速ご挨拶代わりのが出ましたね!すでにお見合い56戦というキャリアを持つ秀島名人が前の日に眠れない訳がありません。もし彼女が昨日寝てないとしたら、それは徹夜で般若信教の写経をしていたからに他なりません。彼女が一度写経に入ると完全なトランス状態になって、その姿を間違って見てしまった友人は、毎日おはらいをしないと何かに取り憑かれて眠れないそうですよ。」


コロ太郎「あの、ラジオの声のお仕事をしていると聞いたんですけど、やはり声の仕事となると、いつものどには気を使っていらっしゃるんでしょうね?」
秀島史香名人「(=⌒▽⌒=)そうですね!いつもうがい薬は欠かさず持って、外から帰ってきたら必ずうがいはやりますよ♪」


嘘田「これもですね。確かに秀島名人はうがい薬を欠かさず持っていつもうがいをしていますが、そのうがい薬はアルコール度数96度のウォッカ「スピリタス」です。」
アナ「(((゜д゜;)))そ・・・そんな強いお酒でうがいしたら、のどがつぶれてしまうじゃないんですか!!?」
嘘田「ウォッカでうがいしてつぶれる程度のやわなノドならつぶれてしまえばいい!」が彼女の座右の銘ですから。いわば秀島史香の美声はウォッカで鍛え上げられていると言っても過言ではないでしょう。」


コロ太郎「ラジオだと音楽を流したりするのでしょう?そうするとかなり音楽にはお詳しいんでしょうね。」
秀島史香名人「(*^o^*)そうですね。だから私の有り余る音楽の知識を、少しでもみんなに分け与えられればいいなと思って、番組ではリスナーが聞いた事あるんだけど分からない曲を、私が番組で教えてあげるんです♪」


嘘田「これは「ミュージックレスキュー」ですね。でもリスナーが曲を知りたくて鼻歌で一生懸命歌っているのに、ピストン西沢と雑談して聞いてないわ、すぐリスナーに曲の答えを丸投げするわ、あげくの果てに三日たったら、最初からなかったようなフリをしますからね。これは完全なでしょう。」


コロ太郎「じゃあ休日とかも音楽三昧なんですか?」
秀島史香名人「o(〃^▽^〃)oもちろん!!休日はクラシックばかり聞いてます!もうクラシックは生活の一部の物のようで、もうクラシックがないと私の人生はないのも同然です。」


嘘田「これはJ-WAVEの日曜日にやっている「Classy Cafe」ですね。確かにあの番組を聞くとクラシックに詳しくなりますが、あれを聞いているだけでクラシックコンサートに何十回も行っているようなクラシック通ぶってしまっては、ナビゲーターの村治佳織さんも苦笑いでしょう。ちなみに秀島名人が目覚めの時に聴く曲はユリオカ超特Qの「ハゲラップ」です。」


神戸コロッケ太郎(以下コロ太郎)「あの・・・・お仕事はJ-WAVEというFM局でやっている「GROOVE LINE」という番組をやっているそうですね。私、神戸に住んでいるのでJ-WAVEというラジオは聞いた事ないんですが、どういった番組なんですか?」
秀島史香名人「その番組はピストン西沢さんという人と一緒にやっているんですが、そのピストンさんという人がすぐ暴走して、番組をかき乱してしまうんです。私はそれを正しい方向へと戻すのに必死なんですよぉ・・・・(。>0<。)でもそのピストンさんのボケを私がつっこむスタイルがリスナーに好評なんですけどね♪(‐^▽^‐)」
コロ太郎「へえ・・・・・楽しそうな番組ですね。」


嘘田「いけませんね。これも微妙にが入っています。」
アナ「え・・・?でも「ピストン西沢さんがぼけて秀島史香さんがつっこむ夫婦漫才のような番組スタイル」がリスナーに好評ですから嘘ではないのでは?」
嘘田「確かに「GROOVE LINE」初心者リスナーはそこを楽しんで聞いているのでしょう。ですがヘビーリスナーは「ピストン西沢が言った事に対して、秀島史香がどういう心のこもっていないフォローをするか?」を楽しみに聞いているんです。しかもピストン西沢が暴走していると彼女は言いましたが、「交通安全オヤジギャグ」で誰も頼んでいないのにどんどん勝手に暴走して、ピストン西沢さえもひかせているのは誰でしょうか?彼女のような嘘の達人になると微妙な嘘も聞き逃せません。」
アナ「さて・・・本当はこのあとも立て続けに「自分の特技はギターで「J-WAVEのクラプトン」と呼ばれている」とか「妖精が現れたような音色の笛でリスナーの心を癒している」とか「実は身長は155センチある」など、微妙な嘘やはっきり嘘だと分かる物までいろいろな嘘を使い分けていきましたが、どうやらコロ太郎くんは彼女の嘘にだまされたのか、もう彼女にメロメロみたいですよ。」


コロ太郎「(〃∇〃)あの・・・今日話していて、とてもあなたに興味がわきました・・・できればこれから結婚を前提にお付き合いしていただけたらな・・・・と思います。」

アナ「ヽ(*'0'*)ツおお!!これはついに秀島史香さんも独身生活に別れを告げる時が来たのでしょうか・・・?でも彼女の今までみてきた様子からして、なぜ今まで彼女は56回もお見合いをして成功しなかったのか?不思議ですね。」
嘘田「今回も彼女はこのお見合いは失敗に終わりますよ。まあみていてください。彼女は最後に「嘘名人」として、いつも最後に致命的なミスをします。」

秀島史香名人「(〃∇〃)ええ・・・喜んで♪なんだかそう言ってくれてとてもうれしいです。」
コロ太郎「ハハそうですか・・・・まあ今回お見合いをあなたから申し込んできた訳ですから、まさか他に好きな人はいないですよね?」






秀島史香「いいえ。私にはあなたより他に大好きな人がいます。」






コロ太郎「(・Θ・;)・・・・・え?」


アナ「(・・;)・・・・・嘘田サン・・・コレは一体どういう事ですか?」
嘘田「彼女はあれだけ平気な嘘をたくさんついておきながら「好きな人はいないのか?」という質問に「いません」と言う、とても簡単な嘘がつけないんですよ。要するに彼女にはこれだけお見合いをしているのですが、結局本当に好きな人がいるからいくらお見合いをやってもうまく行かないんですね。」


コロ太郎「・・・そ・・・そうですか・・・(;^_^Aそれなら仕方ありません。それじゃあその人とうまく行くといいですね。それじゃ・・・もう神戸行きの新幹線がありますからこれで・・・」
秀島史香「・・・・・・・・・」

アナ「どうやら今回も、秀島史香名人のお見合いは失敗に終わったようであります。それでは今日はこの辺で失礼いたします。さようならm(_ _ )m」

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今日で金曜午後の番組「パラディソ」のナビゲーター・南美布さんが卒業しましたね。本当にお疲れさまでした。(番組自体は続きます。)
「e-station」の後番組で始まったこの番組。「働く女性のためのおしゃれ番組」というコンセプトは分かるんですが、リスナーの対象が狭すぎて、もうちょっと男性陣も楽しめる物を入れてほしいなあ・・・と思います。リニューアル後の番組に期待♪

そして4月以降の毎週金曜午後4時30分からは、秀島史香さんの『サーカスサーカス』が始まります。


今日のGROOVE LINEでは、秀島史香さん中心のナビゲーターで、新番組の予行練習と言った感じでしたが、今はピストンさんの突っ込みがあるから楽しめるけど、秀島さん1人のトークを聞き続けるのは結構疲れる気が・・・・汗
と言う訳で、今回もアメブロの倉庫に眠っていた『秀島史香ネタ』を放出します!今回はフミカたんが本屋さんに行ったときのお話。







2007年6月18日更新


J-WAVEの超有名ナビゲーター「フミカたんのある一日」



本屋にて


店員「(‐^▽^‐)いらっしゃいませー」
秀島史香「・・・・・・・・・」
店員「えー、お買い上げ頂いた商品は、

「書き込み式「般若信教」練習帳」

「聴くだけで恋人ができるCDブック」

「NHKテレビきょうから英会話2007」


ですね。以上で、2920円になりまーす。(*^▽^*)」
秀島史香「・・・・・あ、袋はいりません。このエコバックに入れますから。」
店員「ヽ((◎д◎ ))ゝアアアアーーーーーーーー!!!!」


(((゜д゜;)))こ・・・こここっ・・・この声ーーーー!!?あなた様はひょ・・・ひょっとして秀島史香さんじゃないですかーーーー!!?」 
秀島史香「(・Θ・;)え・・・?ええ、まあそうですけど・・・はい」
「∑ヾ( ̄0 ̄;ノエエーーー秀島史香って、あの「GROOVE LINE」の秀島史香!!?




スゴイーーー!!





動いてるーー!!






マジ小せぇーーー!!







さすが154センチしかないだけの事はあるゼーーー!!」
秀島史香「ヽ(`Д´)ノ155センチです!!」
「すげー!!たった一センチなのに、はっきり否定するのは、本物の秀島史香だーーー!!」

秀島史香「(-""-;)・・・・・・・」

女性客「o(^▽^)oあの・・・秀島さん、私、秀島さんの大ファンなんです!!どうしたら秀島さんみたいな素敵な女性になれるんですか?」
秀島史香「≧(´▽`)≦そんな事ないわよ。あなただって十分魅力的な女性じゃない♥」
女性客「(≧▽≦)キャーーーーーーーーーーーーー!!今の言葉に、心が全然こもってないワーーーー!!ラジオ通りよ!ステキーーーーー!!о(ж>▽<)y ☆これは、秀島史香さんにしかできない職人芸だわ!!」
秀島史香「(゜д゜;)職人芸って・・・・・・それ褒めてるの?バカにしてるの?」




犬「ワンワンワーーン!」




秀島史香「(・Θ・;)え・・・・犬・・・?」
女性客B「o(^▽^)oこんにちわ秀島さん。実はわたし、秀島さんの事が大好きで、この犬に「フミカ」って名前をつけたんです♥」
秀島史香「ヽ(゜▽ ゜)ノええ!!本当ですか!!うれしーーー♥私、犬大好きなんですよ!かわいいな~フミカちゃ~~ん♪ 」
女性客「・・・・・・( ̄□ ̄;)・・・・ちょっと!!こらフミカ!!よだれをたらすんじゃありません!!!
秀島史香「・・・・え!!?(・Θ・;)」
女性客B「(^▽^;)/あ、もちろん犬の方のフミカですよ!!犬の・・・・こらこらフミカ!!ヽ(`Д´)ノ何やってるの!!もうだらしがないんだから!!フミカ!!!!そこでおしっこするんじゃないのフミカ!!すいませーん、本当にもう、まだまだこの犬、しつけがなってなくて・・・・・・コラーーー!!フミカーーー!!ヾ(。`Д´。)ノいい男を見ると、尻尾を振って追い回すんじゃありません!!まちなさいフミカーーー!!((((((ノ`Δ´)/」
秀島史香「・・・・・・ハハハ・・・(^▽^;)」



子供「(・∀・)/あー秀島ダーー秀島ダーーー!」



秀島史香「え・・こども・・・?あー男の子、か~わいい~ボク名前なんて言うのー?」
子供「んーとね、ボク健ちゃん!」
秀島史香「o(〃^▽^〃)oアー♪ピストンさんと同じ名前ダーかわいい~ハーイ♥健ちゃんこんばんわ」
健ちゃん「γ(▽´ )ツねえ、秀島ー。ここで「フミカの交通安全オヤジギャグ」やれよー!」
秀島史香「(・Θ・;)え・・・・ちょっと生意気な口きくわねこの子・・・んーデモアレは、お仕事でやっている物だから、もし聞きたかったら渋谷のHMVスタジオに来てくれるかなー?o(〃^▽^〃)o」

健ちゃん「ヽ(`Д´)ノヤーーーだよーー!!バーカ!!ここでやれよー秀島ーーーー!」

秀島史香「・・・・・バカ・・・((o(-゛-;)このくそピストン・・・・・じゃなかった(°Д°;≡°Д°;)くそガキめ・・・・」
「ヽ(゚◇゚ )ノみんな!!ここで秀島さんにぜひ「フミカの交通安全オヤジギャグ」やってもらうために、をヤジギャグコールをしよう!!せーの!

(^O^)/オヤジギャグ!!オヤジギャグ!!(^O^)/オヤジギャグ!!オヤジギャグ!!(^O^)/」
客全員「о(ж>▽<)y ☆オヤジギャグ!!о(ж>▽<)y ☆オヤジギャグ!!オヤジギャグ!!オヤジギャグ!!オヤジギャグ!!о(ж>▽<)y ☆オヤジギャグ!!γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞオヤジギャグ!!オヤジギャグ!!о(ж>▽<)y ☆オヤジギャグ!!о(ж>▽<)y ☆・・・・オヤジギャグ!!о(ж>▽<)y ☆・・・・・・・・」

秀島史香「んもー・・・分かったわよ!やるわよやればいいんでしょ!!・・・・・・・・エート・・・・・・・」










(* ̄Oノ ̄*)お~~~い、ひでしまく~~~~ん











客全員「 Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!!おおおおおおおおおーーーー!!ー Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒(。A。)!!!



(‐^▽^‐)スゲーーー!!≧(´▽`)≦サイコーーーー!!さすが日本一のミュージックナビゲーター!!いいゾーーー!!о(ж>▽<)y ☆ヒ・デ・シマ!!ヒ・デ・シマ!!ヒ・デ・シマ!!ヒ・デ・シマ!!ヒ・デ・シマ!!ヒ・デ・シマ!!ヒ・デ・シマ!!ヒ・デ・シマ!!ヒ・デ・シマ!!ヒ・デ・シマ!!ヒ・デ・シマ!!ヒ・デ・シマ!!ヒ・デ・シマ!!ヒ・デ・シマ!!ヒ・デ・シマ!!!!」







秀島史香「・・・ア・・・アリガトウ!!アリガトーーー!!ヾ(*~▽~)ノ」






(ж>▽<)y ☆ヒ・デ・シマ!!ヒ・デ・シマ!!о(ж>▽<)y ☆ヒ・デ・シマ!!ヒ・デ・シマ!!ヒ・デ・シマ!!о(ж>▽<)y ☆ヒ・デ・シマ!!ヒ・デ・シマ!!ヒ・デ・シマ!!ヒ・デ・シマ!!о(ж>▽<)y ☆ヒ・デ・シマーーーー・・・・・・・!!


・・・こうして平凡な本屋は「秀島」コール一色に染まり、またひとつ、新たな秀島史香伝説を作り上げるのであった。

『GROOVELINE』が来週で最終回なのに、今日もいつも通り淡々と番組は進行しましたね。10年以上続いたJ-WAVEの看板番組なのになあ・・・まあらしいと言えばらしいんですけど。( ̄ー ̄;
まあこのブログも番組終了とともに閉店します。今までやめたり、また始めたりしたけれど、今回は完全終了ってことですね。まあ『GROOVE LINE』が終わるときがこのブログの終わるときだとずっと考えていたので・・・(もちろん秀島さんをこれからも応援する気持ちは変わりありません)楽しんで読んでくれた人どうもありがとう。個人的には『秀島史香物語』を三部作で完結できたので満足です。
・・・で、もう終わりということもあり、今回今まで書いてきた記事を改めて読んだりもしたんですが、以前行った記事の整理の時の都合で、現在掲載されていない秀島史香のネタが発見されたので、ラストということで再更新します。
今こうして改めて読み返してみると、本当に秀島さんのことを(無許可で)色々なことを描いたなあ・・・って思いました。本当に秀島さんごめんなさい。(おいら)





2007年2月5日更新
『通りすがりのおばさんとフミカたん』







秀島史香(独身)「(((( ;°Д°))))あーっといけなーい!!早くしないと番組に遅れちゃうよー!!昨日は徹夜で般若信教の写経をやっていたから寝そびれちゃった!んも~うあれほどやっちゃダメだっていったのに!Y(>_<、)Yフミカのばかばか!!ってそんな自分にANGRYしているヒマはないッ・・・と!!」

通りすがりの見合いおばさん(略して「通りすがりの山田さん」)「ヾ( `▽)ゞあれーまー!ひょっとしてあなた秀島フミカさんじゃないの~?」

秀島史香(独身)「え・・・・ええまあそうですけど・・・・」

通りすがりの山田さん「あーら!やっぱりどこかで聞いた事がある声だと思ったんだわ~!いつも聞いてるわよ「グレープライン♪」

秀島史香(独身)「(・Θ・;)え・・・?あの「グレープライン」じゃなくて「グルーブライン」ですけど・・・・・・まあ新鮮なフレッシュフルーツのようにぴちぴちした放送はしてますけどね♪」

通りすがりの山田さん「あら~その場しのぎで適当なのに「自分ではうまい事いった」的な返し方は、やっぱりあのフミカちゃんだー!」

秀島史香(独身)「(((-゛-;)・・・・・」

通りすがりの山田さん「ところでアンタ!やっぱりあのピストンていうスケベったらしい男とデキているのかね!?んもーいつもラブラブな会話ばっかりしてるから、私みたいなおばさんは聞いてるだけで照れちゃうよー♡(#⌒∇⌒#)ゞ」

秀島史香(独身)「(°Д°;≡°Д°;)いえいえそんな・・・・あれは番組上の事でして。実際はそんな事はないんですよ。」

通りすがりの山田さん「あらま!そうなのかいー?じゃあフミカちゃんはまだ結婚してないのかいー?そりゃもったいない話ダー!こんなにかわいい娘さんなのにー」

秀島史香(独身)「いやだわーおばさん♡かわいいだなんて・・・(〃∇〃)」

通りすがりの山田さん「あらぁ~、すぐ人の言った事を本気にする所も、番組と同じだねー♪」

秀島史香(独身)「((o(-゛-;)ムカ・・・・・・・・・・・・・」

通りすがりの山田さん「そんな純粋でかわいいフミカちゃんにぴったしカンカン!な男がいるのよー!ホラちょっとこの写真見るだけでいいから!ホラ~見て~♡草刈正雄似の男前でしょー♪私があと10歳若かったら絶対この人と恋に落ちてるわ~(///∇//)♡どう?どう?フミカちゃん?」

秀島史香(独身)「い・・いえけっこうです・・・」

通りすがりの山田さん「あら気に入らなかった~ん?じゃあ今度、見合い写真を「グローブライン」に送っておくから、気に入った人がいたら連絡して♪」

秀島史香(独身)「Σ(=°□°=;ノ)ノ結構です!!」