• 28 Mar
    • 子どもに謙遜はつうじない

      前回のブログで、私は小5のころから家の仕事を多く任されるようになったと書きました。   それは、小5の時に部落の女子全員で街に出かけたとき、私一人が誘われないということがありました。 その時中心になった子が言った理由が、「あれは、家の仕事があるからどうせ一緒に行けないでしょう」ということだった、ということからも察することができると思います。   ある日、私が洗濯物を干しているところに、同級生のお母さんが訪ねてきました。。 そのおばさんは、居間で妹を抱っこして座っている父の処に行き「はるみはよく働くね~、自分ちのN(同級生の名前)は、M(5歳下の妹の名前)くらいしかできない」と言いました。 私は、父も私のことを褒めてくれるだろうと思い、目を輝かせ嬉々として近くに行きました。 すると父は「くれーぬーんならん(これは何もできない)Mがるなゆる(Mの方ができる)」と言ったのです。   私は、落胆しました。ショックを受けガッカリし、体中の力が抜けていくようなそんな感覚でした。 それからというもの、私はそのことが頭から離れませんでした。ことあるごとにそのことを思い出しました。 そして、家の仕事をすることに意欲を感じられなくなった気がします。   それまでは、大変でも不満を感じることもなく、当たり前のこととして、みんなの役にたっているいるという自負もあり、やりがいや達成感を感じていました。 しかし、私はその時の父の言葉に支配され、「わたしはだめだ」と言うパターンを自分の中に刷り込んでいったのです。 ある日、子育てについて悩み自分がダメだからだと自分のことを責めていました。 そして、父が言った言葉を思い出しました。   その時、ふと、父は私のことをダメだと言いたかったのではなく、妹の方ができると言いたかったのでもなく、 同級生と比べて私のことを褒めるおばさんに、同級生の方ができるんだよと謙遜して言った言葉だったのではないか、ということに気づいたのです。   昔の親は他人の子どもは褒めても、決して自分の子どもを人前で褒めたりすることはありませんでした。これもそのころの親たちのパターンだったのだと思います。 その時の私に「お父さん何故、毎日家の手伝いをしているのに、私のことを何もできないと言うの?」と聞ける強さと勇気があればそのようなパターンを刷り込むこともなかったのかもしれません。   ただ、親は謙遜で言ったつもりでも、子どもに謙遜は通じないということです。   私たちは、誰かが自分の子どもを褒めると「そんなことないよ」と言ったりしますが、決して子どもの前でそんなことは言わないようにしたいと思います。 「ほめてくれてありがとう」と言える親でありたいと思います。   でも、とりたててほめる必要はないかもしれません。 ただ、子どもを理解し受け入れることが大切なのだと思います。   私は、このカウンセリングを学ぶことで、パターンは刷り込まれて、ただそこにあるだけで、これが本当の自分ではないということを知り、そのパターンをケアすることで、「わたしは、だめではない」という白バターンを選択し実践することができました。 しかし、再び、「わたしはだめだ」というパターンが出てくるときもあります。その時はもう一度、「私」が「わたしはだめではない」を選択し実践するようにしています。   このカウンセリングに出会うことで、自分の周りで起こることはすべて自己責任であることを知り、自分を育て自分をケアできるようになったことは、大きな喜びであり、感謝すべきことです。

      1
      テーマ:
  • 18 Mar
    • 父親が憎いというパターン

       私は、7人兄弟の4番目で、兄が3人弟が2人妹が1人の長女として生まれました。 私たちの頃は、家の手伝いをするのは当然のことだったと思いますが、私の場合は家族も多かったので、人一倍手伝いをしていた気がします。   私が、一人で出来ないころは、直ぐ上の兄と一緒に夕飯の支度などをしていました。   私が、小学校5年生になったころには、洗濯や夕食の支度、片づけを任されるようになりました。   私は、友人に、子どもの頃兄弟で楽しく、遊んだことや家の手伝いをしたことを話していました。   しかし、このカウンセリングを学び始めて、辛かった事、悲しかったことを思い出しました。 楽しかった事しか心に残っていないと思っていたのですが、辛い、悲しい、という心に、蓋をして見ないようにしていたことに気づかされました。 私は、父に対して、 ● もっと大事にされたかった。 ● もっと認めて欲しかった。 ● もっと褒められたかった。 というパターンが自分の中にあることに気づきました。   そして、毎日寝る前に語りかけをおこないました(涙が出てきました) が、中々パターンは治まりません。   語りかけをして何日か経った頃に、朝ご飯を作りながら、悶々とそのことを考えていると、「憎いんだよ」と激しい口調でパターンが叫びました。   「えっ?」「憎い?」   自分の中にそんな感情があることに愕然としました。「もっと正直に自分を見なさいよ、そんなきれいごとじゃないよ」と言われた気がしました。   自分の中に人を憎んだり、恨んだりする心はないと思っていた。 ●人を憎んではいけない ●聖人君子でありたい というパターンがあったから、憎いなどと言うパターンは、見たくなかったと思いました。   でも、それと同時に、「成長するにつれて、思い出したくないことを思い出したり、見たくない大きなパターンが出て来る。大きなパターンが出てくるということは、そこまで成長したということだ」という先生の言葉を思い出しました。 そこで、自分の中に●父が憎いというパターンがあることをジャッチすることなく、認めることにしました。そして、出てきてくれたことに感謝しました。 それを認め、語りかけをすることで、父への深い理解と強い感謝の気持ちがうまれました。   今までも感謝の気持ちがなかったわけではありません、でも今回のそれは、今までのとは明らかに違うものでした。   自分の中にあるパターンを、ただあるものとして認め、ケアし、許すことで新たな自分に出会うことができたのだと思います。   そして、白パターンに 〇父親を愛しているを選択することが出来たのです。      

      テーマ:
  • 08 Mar
    • パターンのケアについて

      セミナーで、パターンのケアについて話していた時のことでした。誰かが、「先生はどんな風にパターンのケアをしていますか」という質問をした時のことだったと思います。 先生が言われたことに、私は衝撃を受けました。   それは、どういうことかというと先生は、夕食をご主人の好きなカツオのたたきをしようと思いスーパーに行くとカツオのたたきは売り切れていたそうです。   先生はガッカリしたそうです。 先生はすぐにその場で、がっかりしたパターンのケアをしたと話されました。   私はそれを聞いて、目から鱗というか、ふわぁ~と心と体が楽になったようなそんな感覚でした。 これまで、私は、パターンを見つけケアするのに、もっと自分を見なければと、もっと頑張らなければ、もっと大きなパターンを見つけケアしなければと、気張って気持ちが張りつめていたのかもしれません。 先生のその話を聞いて、「先生はそんな小さなことでもケアするんだ」と驚きと同時に、感動しました。 私は、小さな心の揺れはスルーさせていたからです。   日常の小さな感情の動きも見逃すことなく、一つ一つ丁寧にパターンを見つけ、語りかけケアすることが大事なんだと思いました。   でもこれは、カウンセリングを学び始めた頃から、常に先生が何度も何度も言われていたことです。 私は、聞いてはいても、心で分かっていなかったんだ、だから実践できていなかったんだと思いました。   これは、私にとって大きな気づきでした。   先生の日記、『王さまがあなた』(2016・12・4)で、自分の心は自分の王国。「私」が王さまで、多くのパターンたちは国民だと言っています。 王さまは、国民を平等に扱うと思います。大きい国民だから大事にし、小さい国民だから無視するということはしないと思います。もしそんなことをすると国民からの信頼を得ることはできないでしょう。 「私」は、自分を苦しめると感じる大きなパターンだけでなく、ちょっとがっかりしたと感じる小さなパターンも平等にケアすることでパターンたちから信頼を得られるんだと思いました。   これからは、小さな心の動きもスルーすることなくちゃんと拾ってケアしていこうと思いました。  

      2
      テーマ:
  • 28 Feb
    • 早く母と同じ年になって母の悩みを聴いてあげたい

      私は、物心ついたころから「早やく母と同じ年になって母の悩みを聴いてあげたい、母に心配をかけてはいけない」と思っていました。 何故そんなことを考えていたのか理由は分かりませんでした。 その頃私は、母が悲しい顔をしたり、暗い顔をしたりするのを一度も見たことがなかったからです。 ある日私は、拝所の前の木々が生茂る木陰の道をそのことを考えながらを歩いていました。 そこを抜け、暖かな日差しの明るい処に出てきて、道の半分くらいに差し掛かった時「母と同じ年にはなれないよ」という声が聞こえてきた。    「えっ?」 ほどなくして、「あっ、母も年をとるのだから永遠に同じ年になることはないんだ」ということに気づきました。 愕然としました。私はしばらくその場に立ち尽くした。それは確か、小学校の高学年の頃だったと思う。少し考えれば分かることだったと思うが、その頃の私は、その考えにとらわれていて気付くことができませんでした。 大人になっても、何故あんなことを考えていたんだろうと思うことがたびたびありました。 そのたびに、あの時の光景が鮮明によみがえってきました。   ある時、母が「あんたが、生まれたとき関節炎に罹って、こんなたくさんの子ども(私は4番目)を残して死ぬのかと思い、授乳しながら毎日泣いていた」と話ました。   それは、私に子どもが生まれたころでした。 私の姿を見てその頃の自分を思い出したのでしょう。 それが、私がずっと思い詰めていた理由だったのかと、やっとわかった気がしました。 先生から教わったことは、子供のころに傷ついて、トラウマになっているようなことがあったら、その子は、今もずっとその頃の思いを抱えてその場所に居つづけている。 だから、今の自分が、その子の処に行って、その子を抱きしめ癒してあげなさいと言う事でした。(これは、インナーチャイルドの癒し方だと思います)   そこで、私は、その子の処に行って、「大丈夫だよ、私があなたのことを守って行くからね」と言って抱きしめてあげました。 でも、その後もそのことを思い出すと、まだ鮮明にその光景が出てきました。   ところが、カウンセラーの試験に合格して、もう一度その子に会いに行き、「私は、カウンセラーになったからね、私が、その頃の母も癒してあげるからね、そして、悩みを持っている人たちの役に立てるようにするからね、もうそこに立ち止まっていなくてもいいよ」と語り抱きしめ、その頃の母の処に行って「母さんは死なないからね、大丈夫だよ、うんじゅは、がんじゅうして、やがてかじまやー迎えるよ、安心してね」と語り、赤子の自分も一緒に抱きしめました。   そして、もう一度その子に会いに行くと、もうその子はそこにはいませんでした。そして、あんなに鮮明に心に残っていた光景がぼやけて思い出すことができませんでした。   私は、あの子が本当に欲しかった言葉は、自分が心配している母のことを、私に任せてと言って欲しかったんだということに気づかされました。   今のパターンたちも、本当に自分の気持ちを「私」に分かってもらった時に落ちつくのと似ていると思いました。   みなさん、子供のころ傷つきトラウマになっていると感じることを思い出したら、その子に会いに行って、その子が落ち着くまで、その子が欲しがっている言葉をかけてあげ、抱きしめてあげてください。そうすることでその子は癒され歩き始めることができるのだと思います。    

      1
      テーマ:
  • 18 Feb
    • ブログを書くにあたって

      カウンセラーの試験に合格したら、ホームページを開設し日記を書こうと思っていました。 ただ、自分の成長のために、そして、少しでも誰かのためになればという、心の底から湧き上がるような強い思いがありました。 なので、思いだけが先行して、ちゃんと書けるだろうかとか、続けていけるだろうか、という事は考えていませんでした。   ホームページは難しいので、まずはブログをというアドバイスを頂きブログを開設することにしました。   そして、ブログを書こうと思って、   他の仲間のブログを読んでみると、それこそ表現力、文章力、自分への向き合い方など、どれを取ってみても素晴らしいと思いました。   果たして、私にそんなブログが書けるのだろうか?ちゃんと続けていけるのだろうか?そんな不安がでてきました。   そんなこと言ったって、今の自分以上のものを書けるわけがないし、今の自分、そのままの自分を開示するしかない。 でも、パターンで書いたらどうしよう、その時は先生や仲間に指摘していただくということで、まずはやると決めたことを実践しようと腹をくくった。   最初に、カウンセリング内容について取り掛かって行きました。   考えているときは、ああ書こう、こう書こうといろいろ出てくるのだが、いざ文章にしようとすると、どうのように表現すればいいのか、どうすれば伝わるのか、だんだんわからなくなってきた。 分かりやすく丁寧に、説明することの難しさを感じました。 先生の講座を受けながら頭では、分かった気になっていたが、言葉の意味を一つ一つ考えてみると、私は、まだ何も分かっていないんだということを思い知らされた感じがしました。 そして、今、スタート地点にたったばかりで、これからが大事なんだと強く感じました。 カウンセラーとして、仲間以外の方たちと関わることで、より自分を見つめ、先生の教えをより深く考え、受け止め、成長できる自分になって行かれるようにしたいと思いました。   私は、元来怠け者のなので、ブログを書くことで、自分に負荷をかけ、自分と向き合い、自己探求し、自己創造していきたいと思います。   そして、読んでくださった方に少しでもなにか感じて頂けるようなブログにしていきたいと思います。      

      1
      テーマ:
  • 08 Feb
    • はじめに

         「魂の学び舎沖縄」へようこそ   ブログを開設するにあたり、ネーミングをどうしようかと考えました。 試験に合格した日が、魂の成長と進化について学んだ日でした。 家に帰ってきたとき、「魂の進化と成長をめざすカウンセリング」という言葉が出てきました。 うんー、もっとしっくりくるものはないかと数日考えてみました。 ブログを開設している仲間のネーミングを参考にしてみようと思い、「自育塾」うんーパクリみたいだなぁ(笑) 「魂の道場Ⅱ」ってわけにもいかないし(笑)   さすが、先生いい名前をつけたなぁ 「道場」って自分を鍛えていくところとだから、「自分で自分の魂を鍛えていく」という意味で付けたんだろうなぁ。 そういえば、私もその意味に気づき、「もっと自分を鍛えなければ、他力本願ではいけない」と強く思うようになったことを思い出しました。 それで、先生が魂を入れているので、魂は入れたい・・・・・・・・。 自分で学び成長していける場にしたいという思いで「魂の学び舎」にしようと考えました。 そこで、インターネットに入れてみると、○○○○と学ぶ「魂の学舎」というのが出てきました。 これでは使えないなぁと思っていたところ、ある人からアドバイスをいただき、「魂の学び舎沖縄」とさせていただきました。   ブログは8の付く日に更新したいと思います。 8は無限大(∞)八は末広がりという意味があり、魂が無限大に成長し、この学びが末広がりに多くの方々に浸透していくことを願って。   これからも「魂の学び舎沖縄」をよろしくお願い致します。    

      テーマ:
    • 予約・所在地・メール

       【予約】メールでお申し込みください。折り返しご連絡いたします。   ※ 守秘義務:カウンセリングの内容は固くお守りいたします。安心してお越しください。 ※ 「魂の学び舎沖縄」は特定の宗教教義、宗教団体、自己啓発団体とは全く関係ありません。 ※ 基本的には女性の方に限られたいただきます。   男性の場合は、以前から存じ上げている方か、紹介の方に限られたいただきます。  【所在地】 沖縄県豊見城市 豊見城城址公園近く  【メール】 mimizuku29623@yahoo.co.jp  

      1
      テーマ:
    • カウンセリング内容・料金

      カウンセリング内容     伊藤洋子先生の教えをベースにカウンセリングを行います。 今のあるがままの、あなたをまるごと受けとめます。 1対1の対話を通して、あなたのペースに合わせて、あなたの中で絡み合った、心の糸をひとつひとつ丁寧に解きほぐし一緒に考えていきます。   あなたの悩みや心の葛藤はどこから来ているのでしょうか?      私たちは、その原因を外側に求めがちです。    でも、本当にそうなのでしょうか?   毎日のように生み出される感情や感覚は、実は私たちの内側にあるパターンが生み出しているのです。      それは何なのでしょうか?    一緒に考え学んでみませんか?      自分で自分を育てケアできるあなたになれるようサポートいたします。                  そのために、次のことを学び実践していきます。  心のからくり      自分の中に「私」(本当の自分)と パターン(感情や感覚を自動的に生みだす)が存在していることを知ることから始めます。     同じことを見たり聞いたりしても感情が波立つ人とそうではない人がいます。       それは、何故なのでしょうか?   私たちは、「私」(本当の自分)の存在を知らないために、パターンが生みだす感情・感覚に飲み込まれ、翻弄され、苦しんでいるのです。  語りかけワーク     パターンが生みだした感情や感覚を頼りに、どんなパターンがその感情や感覚を生みだしているのかそのパターンを見つけます。     見つけたパターンに語りかけケアをしていきます。          「私」とパターンとの分離感を養い「私」を育てていきます。    白黒ワーク      私たちの心の中にあるパターンは白黒必ずセットで存在しています。      パターンを選びかえ、実践していくワークです。     語りかけワークで見つけたパターンが、語りかけワークで落ちついてきたら、黒パターンの  対極にある、あるいは、自分にしっくりくる白パターンを考え、選びかえ、実践していきます。    中立ワーク 一つのものを中立にたて360度の方向から見ていくワークです。      そうやって見てみるといかに自分が片方から物事を見ていたかに気づきます。 あらゆる事象には意味がなく、意味づけをしていたのは自分自身だということを知っていく。           これらのことを通して、自己探求していくと、もっと自分を知りたい、もっと理解していきたい、もっと自分を変容させていきたいという思いは、どんどん強くなっていくと思います。。    あなたは、どんな自分になりたいですか?    どんな自分で在りたいですか?   自分で自分を育てケアできる自分に変化させていけるのは自分だけです。   あなたも自分の魂を成長させ進化させていく旅に出てみませんか。 新しい自分に出会う旅は楽しいものです。 しかし、最初のうちはなかなか見つけられなくて、つらいと感じることがあるかもしれません。 そんな時は私が道案内いたします。 だんだん旅が進んでいくにつれて、出会いたくない自分に出会うかもしれません。 その時は私がサポートいたします。   一人でも多くの方が自分で自分を育てケアし、安らぎのある心、どんな時でも喜びを感じられる心を創っていけることを願っています。     悩んでいる方、つらいと感じている方、そんな自分を変えたい、そこからはもう卒業したいと考えている方、悩みなどはないが、もっと自分を成長させていきたい、もっと自分を高めていきたい、と考えている方どうぞ私を活用してください。           ※伊藤洋子先生の著書「卵の上の私Ⅱ」ぜひお読みになって参考にされてください。 【料金】 90分 10,000円   基本的に月1、2回のペースで受けて頂いた方が望ましいですが、   継続することが力になっていきますので、無理のない範囲で相談して決めていきます。            

      テーマ:

カレンダー

1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30

ランキング

総合ランキング
305442 位
総合月間
362288 位

このブログはジャンルランキングに参加していません。

ランキングトップへ