思春期前の男女のカラダをお伝えすることが多くなっています。

 

やっぱり、わが子の年頃は旬です。

親子共にこの年ごろをターゲット目としています。

 

そこで、私は必ず付箋ワークをやっています。

実はそれが 宝物なんです。

ずいぶん増えたなラブ

(もっとあったんだけど、最初はあげてたし。)

 

ピンクは大人女子(母たち)

黄色は未来の大人女子(娘ちゃんたち)

 

思春期を迎える子どもの親は

更年期前後の方が多いと思います。

自分のカラダを振り返ることで

子どものカラダの再発見をしたり、

理解につながるのかもしれないと思います。

 

だから、これからは

思春期の親たちに寄り添う活動をおもにしていこうと思います。

 

居場所づくり(茶話会)

身体の講座(男女)

 

学んでた食やボディワークおねがい 活かせそうだなぁ

 

将来のシェアハウス計画を着々と進めていくぞグー

 

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親のための 女子のカラダ教室

 

に続いての

 

母と娘のための女子のカラダ教室

 

でした。

 

『母と娘の・・・』は良く開催しているのですが、

開催するたびに毎度、

「大人の感覚が変わると、娘ちゃんに伝わる速さが違うんだよな・・・」

 

と常々思っていました。

今回は暑い方々が主催して下さり、

 

子どもと聞く前に大人が心構えをキョロキョロ

 

ということで

2回開催になりました音譜

 

今回はビックリマークなんとお父さんも出席して下さり、

『親のための・・・』は総勢、7名

『母と娘の・・・』は5組参加くださいました。

そのうち、続けて参加くださった方もいて、

2日間、みっちり話を聞いて

「自信につながった」とおっしゃって下さいました。

お父さんも「異性の親としての関わり方が分かった」とのこと。

ご夫婦で参加されたので、共通言語も増えたようです。

 

そうなんです。

私がお伝えしているのは、皆さんの軸を作る部分。

皆さんがお持ちの軸に気づいてくださるように

お話しています。

お持ちなんですよ、軸を。

考える機会がなければ、

言葉として出てこないですよね。

 

こちらのコーナーは独自のスタイルでお届けしています。

 

女性としても、男性としても。

同性の親だから出来ること、

異性の親だから出来ること

あるはず上差し

 

早すぎることもないし、

もう遅いもない。

 

皆が考えて行動していく時期に来ています。

 

どんな大人でいたいですか?

子どもたちの目からどんなふうに映りたいですか?

 

子どもたちが日々成長しているなら、

私達大人も成長していきましょうよ。

負けないよーに筋肉

 

参加者の方々の気づく瞬間を見ることが

私のこの仕事の生きがいなんだな〜おねがい

 

 

 

 

 

 

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2017年 講師実績

テーマ:

1月

誕生学@市内柏野小 4年生

年長さん向け いのちのおはなし@多摩市こばと保育園

杉並区 週末両親学級

アドラー心理学の勇気づけELM講座@あくろす

ゆるベジ お料理教室@かふぇ悠遊

 

2月

杉並区 週末両親学級

カラダとこころのお話@市内染地小学校 支援級クラス

年長さん向け いのちのおはなし@世田谷区羽根木子ども園

ママと赤ちゃんのタッピングタッチ@市内飯野病院withママクト

 

3月

杉並区 週末両親学級

まほうのしつもん講座@市内

目黒区 両親学級

母と娘のためのカラダ講座@八王子市

 

4月

親のための女子のカラダ講座@個人開催

男の子のカラダとココロ講座@八王子市

母と娘のためのカラダ講座@個人開催

杉並区両親&母親学級

 

 

 

 

 

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