あなたのホームページを売れるホームページに変える方法

こんにちは玉井です。工務店、整骨院、士業など、店舗集客、受託サービスなら高確率で売れます。あなたのホームページを売れるホームページに変える方法を発信しています。ご興味がございましたらお気軽にコンタクトください。


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こんにちは玉井昇です。


ホームページ集客で反応(問い合わせなど)が少ないときにやってしまう典型的な間違いがあります。



それは、いきなりホームページに手を入れてしまうことです。



■反応が少ないときは原因の振り分けをまず行う


まずは、反応が少ない原因の振り分けをしなければなりません。

そうしなければ、ホームページの内容に原因があるのか、そもそも見る人の数が少ないのか、わからないまま、当てずっぽうで対処していることになります。

まずはホームページへの訪問者の人数を調べます。

Google アナリティクスで見るのをオススメします。

そのとき、めざすのは集客なので、セッションではなくてユーザー数を指標とします。



■ホームページの集計は1ヶ月間を目安にする


目安として1ヶ月間に期間を定めて、1ヶ月間に何人のユーザーが訪問したか。

これを基本にします。


1ヶ月間に100人のユーザーが訪問していて問い合わせが0ならば、それは、訪問者が少ないという原因で問い合わせがないことが分かります。



■問い合わせが発生する割合を元に判断する


ホームページから問い合わせが発生する割合を元に判断します。

上記のホームページが6ヶ月間に1回問い合わせがあったとすると600人がみて一人が反応したことになります。

その割合が今のホームページの力なのがわかります。

さらに6ヶ月以上経ったら一人の反応がありそうです。


であるならば、1ヶ月間に600人の人が訪問するようになれば、毎月一人は反応する人がでてくると予想できます。


だから、この場合は、ホームページに手を加える前にホームページへの訪問者を集めるアクセスアップをしなければならないのです。


逆に1ヶ月間に3000人のユーザーが訪問しているのに問い合わせが0ならば、

訪問しているが見込客であるならば、これは、ホームページに問題があります。

ホームページの内容を見直し、適切な改良をする段階です。

今こそホームページに手を加えてください。



■初動で間違うと混乱を極める

この最初の段階で、ホームページに問題があると決めつけてしまうと、作り直しや断片的な変更によって作った時のコンセプトがグダグダになってしまうことがあります。


訪問者が少ない場合は、どんなに直しても問い合わせは発生しません。

なんたって、見込客に見られていないわけですから、本来なら売れるモンも売れない状態なのです。

自分で見る人を増やす努力をするよりもホームページに責任を押しつけてしまった方が楽です。

だから、多くの人がやりがちです。


でも本当は見る人を集めれば売れることって多いんですよ。



反応が少ないときは、まず、原因の振り分けを行いましょう。

そして何をするかをきめましょう。


反応の少ないときに、まずすべきことについて説明しました。



それでは、また(^^)/~



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「売上を増加させたければ、訪問者を増やすことと平行してお問い合せ率(反応率)を向上させなければなりません」



ホームページ集客でそのホームページに何人集客できる能力があるかを計算する方程式は、集客できる能力=訪問者数×お問い合せ率(反応率)です。



SEO やリスティング広告は訪問者数を増やす行為。

上位表示させたり、広告のクリック単価を上げたりして訪問者数を増やすことは可能です。



単純に考えると100人より1000人の訪問者がいた方が集客は増えます。

だから、広告費用をたくさん掛けた方が集客数は増加します。

例えば広告費を月に300万円かけて売り上げを作るという話しになります。


さらに売上を増やしたい場合は広告費を増やせばいい。という発想になります。



単純に計算すると500万円売上を増やしたければ、広告費をさらに300万円追加すればよいということになります。


600万円の広告費で1000万円の売上をつくる。



広告費がかさんでくるとちょっとリスキーになってきますよね。

もし、こけたら、売上が予想通りにならなかったら、広告費は戻って来ません。

広告は予測できないと怖いですね。



でもここで、お問い合せ率(反応率)を上げることができたらどうでしょう?



同じ広告費で、600万円売り上げたら、それをさらに700万円にできたら。


300万円の広告費で700万円の売上をつくる。


リスクは同じで売上が増加する。


ここまでの話しは、もちろん机上の空論ですが、考え方が重要なのです。




お問い合せ率(反応率)を1%あげることができれば、集客数は倍増です。



100人がみて1人が買う状況を100人がみたら2人が買う状況に変えられたら、1%のお問い合せ率(反応率)を2%にできれば、見込客は倍増です。

見込客をお客さんにする成約率が同じならばお客さんは増えます。


売上は客単価の影響をうけるので単純に倍にはなりませんが、商品価格が変わらずにお客さんが増えれば、売上も増えますよね。




このようにホームページ集客では、SEOや広告だけでなく、お問い合せ率(反応率)を増加させることも、とても大切なのです。

売上を増加させたければ、訪問者を増やすことと平行してお問い合せ率(反応率)を向上させなければなりません。


それにはホームページを売れるように改造する必要があります。

問題を発見して適切な対応を行う。

そしてお問い合せ率(反応率)を少しずつ向上させていく。



それを私は、「ホームページの売れる化」と言っています。



ホームページ売れる化診断プランというサービスをはじめます。


玉井があなたのホームページの売れない原因を診断します。


対面または、スカイプ、電話にてヒアリングを行い、状況をお聞きします。

またアクセス解析や検索順位などを調べ、売れない原因のレポート作成します。


・ホームページ売れる化診断プラン


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■ホームページ売れる化診断プラン

玉井特性のチェックシートに沿ってあなたのホームページの売れない原因を診断します。

対面または、スカイプ、電話にてヒアリングを行い、状況をお聞きします。

またアクセス解析や検索順位などを調べ、売れない原因のレポート作成します。


5万円(税別)


・ヒアリング
・調査(聞き取り・アクセス解析・検索)
・売れない原因のレポート作成




■コンセプトメイクプラン

ホームページ売れる化診断を実施した後、売れない原因を確認した上であなたの売れるコンセプトをつくります。

10万円(税別)

・顧客ターゲット
・顧客ベネフィット
・商品・サービス
・ベネフィット
・メッセージ
・実績



■ヘッダー作成プラン


ヘッダー作成プランは、コンセプトメイクプランで作成したコンセプトを実現するためのヘッダー部分を作成するプランです。


15万円(税別)

・ターゲット顧客の絞り込み
・キャッチコピー
・肩書き
・実績
・ビジュアル化(画像の助言)※撮影は含まず



■トップページラフ作成プラン

ヘッダー作成プランで作成したヘッダーを元に、ランディングページ型のTOPページのデザインを作成します。デザインはJPG画像でお渡しします。


20万円(税別)


・TOPページのデザインレイアウト案
・顧客の悩み
・御社の特徴7つ
・お客さまとの約束
・他者との差別化
・申込みまでの流れ
・アクション
・追伸文





詳細につきましては、お問い合せください。
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売れるホームページづくりに関するコンサルティング


あなたのホームページの現状の確認から売れるホームページに改造するためのアドバイスなど。
これから起業される方は、どんなホームページを作れば良いのかなど。


■電話またはスカイプ コンサルティング

初回 60分 20,000円+税

2回目以降 60分 30,000円+税 3ヶ月間単位

初回はお試し価格です。
2回目以降のコンサルティングをご希望の場合は3ヶ月間単位の契約となります。


■対面コンサルティング


初回 120分 30,000円+税

2回目以降 90分 50,000円+税 3ヶ月間単位


初回はお試し価格です。
2回目以降のコンサルティングをご希望の場合は3ヶ月間単位の契約となります。



詳細につきましては、お問い合せください。



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こんにちは玉井昇です。


あなたはスパムメールをどうされていますか?

迷惑メールフィルタで処理でしょうか?


ただのスパムならまだしも、ウィルス付きだと受け取るのも嫌ですよね。





このところ急激に増加した日本郵便をかたったスパムメール。



今日受信した、このスパムの送り方が思いっきり、雑。


この画像は弊社スタッフ宛に届いた日本郵便スパムメールですが

日本郵便をかたったスパムメール

宛名(TO:)のところ、

名字(ファミリーネーム)のローマ字と、どこぞで収集したドメインをくっつけたリストに送っている。(笑)


こんな単純な…。



スパムメールを送りつけてくるくらいだからもっとスキルが高いかと思ったのだけど。

マジで?

こんなレベルなの?

BCCに入れる知恵もないのか?



って感じ。



手作業で宛名リスト作ってコツコツコツコツ送ってるのかな。

それともそう言うソフトをどこからか買ってやってるのかな?



該当する名前の人がいようが居まいが、宛名リストにして送る。

しかも、このスパムだとたったの20人に送っている。


きっと、20人ずつ何セットも送っているんだろうな。


だから、ポピュラーな名字の人は届く確率が、そうでない人より高くなるってことかな。


鈴木さん、佐藤さんは大変だろうな…。




こんな低レベルのスパムメールは、知恵で撃退しよう。



これからメールアドレスを作る際には、ぜひ、ファーストネームを加えましょう。

例えば、イニシャル1文字加えるだけでもこのスパムメールは届かない。


n.tamai@domain-neme.com

の[ n. ]の部分です。


ぜひ、お試しください。



それでは、また(^^)/~



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