終わりました~~~~~~~

テーマ:

大学院ゼミが無事終了しました!!!!(^▽^)






めっちゃ疲れたぁーーーーーあせる



卒論時期並にやりましたよ(><)


ラスト一週間は平均睡眠時間2時間、最後の2日は15分でしたねー(((( ;゚Д゚)))


3キロ痩せました^^

名付けて、「ゼミダイエット!」☆




やっと休めると思いきや、今週金曜は研究室ゼミがタマの番でした( ゚д゚)





さ~て…

やるかぁパンダ

今日紹介する錯視は、

The Best Visual Illusion of the Year 2006

の第3位に選ばれたものです^^




http://illusioncontest.neuralcorrelate.com/index.php?module=pagemaster&PAGE_user_op=view_page&PAGE_id=77



うねうねしているだけに見えますが…


① 背景に黒十字が描いてあって、その前を透明の楕円が回っている

② 十字の窓の向こう側に黒い楕円が回っている


という数種類の見え方が可能です(^▽^)



見えにくいかもしれませんが、一度見えたら次からは簡単なはずです☆

ついに見に行きましたーーーー(^▽^)




先に小説を読んでいたため、よく理解できましたよ(^^)

ただ、読んでないとイマイチわからないかも

あと、さすがに2時間枠に収めなきゃ成らなくて無理したと思われる箇所がちらほら…




でも、みんなが言うほど悪くなかったかな~☆

ラストシーンはなかなかよかったですよ(^-^)





ネメシス

映画『ネメシス』の紹介~(^^)







ストーリー:

 一等航海士のライカーとカウンセラーのトロイの結婚が決まり、トロイの故郷ベタゾイドで行われる祝宴に向かうピカード艦長とエンタープライズ号のクルーたち。途中、ある惑星でデータそっくりの不審なアンドロイドを発見。原因不明のまま、ひとまず航行を続けていたエンタープライズに、今度は艦隊司令部のジェーンウェイ提督から長年対立関係にあったロミュランに向かうよう緊急指令が入る。ロミュランに政変が起り、新執政官シンゾンから講和を結びたいとの申し入れがあったというのだ。急ぎ、エンタープライズはロミュランに進路をとるのだったが…。





タマも大好き『スター・トレック』シリーズキラキラ(^▽^)キラキラ


                




ついに『スター・トレック The Next Generation』シリーズの最後の映画となりました!(;つД`)

スタトレシリーズでは1番好きだったのですごい残念ですあせる




今回の映画の見所は、データの複製の発見宿敵ロミュランとの未来・そしてシンゾンと名乗る謎の男

最終回となるのにふさわしい話題だらけです☆



新スター・トレックにおけるキーワードは様々でした。


ボーグ・クリンゴン・ロミュランなどの対外関係

データ・ウォーフ・トロイ・ライカーなどの人間関係





テレビ版では結末が出なかった話題も、これまでの映画を通して終わりに向かっていました。



そして、今回の映画でそれぞれが様々な結末を迎えました☆




なんといっても、データの結末が1番の衝撃です(´;ω;`)


データ少佐は新スタートレックシリーズに出てくるアンドロイドです。



彼は宇宙船士官という役職をこなしつつ、人間と接することで人間らしさを学習していきます。

目標は「人間になること



人間には様々な不可解な行動・感情etc...があり、データは時に困惑します。

しかし、友人・仲間などと様々な体験を共にし、段々と人間らしさを理解していきます。



新スタートレックを見るにあたり、データの成長を見ていくのもタマの楽しみの1つでした☆

時に人間よりも人間らしい行動をしたり、ユーモアを理解できなかったり…



時にはアンドロイドに人間と同じ権利を与えてもいいものかという裁判になったこともありました。



これから技術が進歩していくにあたり、必ず人間はこういったロボット問題に直面していくことになるでしょう。

そういうことを考えるいいシリーズかもしれません。





データに始まり、データに終わる





新スタートレックはそう言っても過言ではないでしょう。


今回の映画のラストシーンはデータの最大の決断です




テレビ版も全て見た人じゃないと、感動は半減するかもしれません。

でも、できれば全部見てほしい!(><)





なんならタマが全話貸すから!!!!!




ってなわけで、このシリーズは思い入れが強すぎるので点数はつけられませんm(_)m

でも見てほしい映画だあ~~~~(^-^)

名画紹介 その27

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今日の名画紹介は『サタデー・ナイト・フィーバー』です(^^)




ストーリー:

ベイ・リッジの町のペンキ屋で働いているトニー・マネロは、日頃のうっぷんを毎週土曜のディスコで晴らしている若者。今日もいつものようにディスコに繰り出して自慢のダンスを披露していた。そんな中、新顔の魅力的な女性をダンスに誘った彼は、今までに踊った事のないような彼女のダンスに驚く。たちまち魅了された彼は、彼女をやがて催されるダンス大会のパートナーとして誘うが……。




ジョン・トラボルタの出世作ですね(^▽^)

終始、ダンス!ダンス!ダンス!音譜

この映画がもとになってダンスブームが巻き起こりました(^○^)♪





あ~、ただのダンス映画ってわけじゃないんで安心してください(-_-;)

むしろ、青春映画って感じですね(*⌒∇⌒*)

1人の若者が、様々な経験を通して大人になっていく。

そういうところもなかなか必見です☆




ところで、ジョン・トラボルタはこの映画以降当たりに恵まれませんでした(´・ω・`)

17年後、『パルプ・フィクション』でやっとこさ返り咲きます。







この年は『フォレストガンプ』や『ショーシャンクの空に』も公開した年で、残念ながら主演男優賞も作品賞も持っていかれてしまいます(;_;)




この後もあまりヒット作に恵まれず…

太っていく姿があまりにも痛々しい(><)

可哀想です(><)



まさに悲劇の無冠の男優です汗




ですが、この『サタデー・ナイト・フィーバー』は見て損はないです!(^▽^)

是非是非、見てやってください!m(_)m

2chブログ騒動

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なんか、最近2ch系のブログが続々と閉鎖してますね。



アフィで稼いでたってのがまずかったのかな?

詳しい事情はよくわからないですけど、割と楽しんで見てたから閉鎖は残念だな~(-_-;)



2ch側とブログ側にそれぞれ言い分はあるんでしょうけどね汗


早く収束してくれるといいですね☆

名画紹介 その26

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最近名画紹介してなかったんで、久々に(^^)

今日は『シェーン』です☆





ストーリー:

縁あって開拓移民のスターレット一家に厄介となる、旅人シェーン。折しも、この地では開拓移民と牧畜業者の間で土地をめぐる諍いが起こっていた。やがて、スターレット一家にもその騒動が飛び火してきた時、世話を受けていたシェーンは、彼らの間に割って入っていく……。




西部劇の中だったら必ず上位に挙げられるこの作品音譜

なんてったって、このセリフが有名ですよね(^○^)





シェーーーーーーーーーーン!!!!   

カムバーーーーーーーーーーーック!!!!(・○・)!!!!




映画見たことなくても、このセリフは聞いたことあるんじゃないかな。

最高のラストシーンですキラキラ




ワイオミングの綺麗な風景が物語を際立たせています(^^)



そして、シェーンに扮するアラン・ラッドの早撃ちシーンは何度見ても惚れ惚れしますね(^▽^)




原作の小説の方がいいという意見もたまに聞きますが…

西部劇見るんならこの映画から見たらいいんじゃないかと思います☆

必見です(^^)


そしてラストシーンでは皆で叫びましょう(^○^)




シェーーーーーーーーーーン!!!!   

カムバーーーーーーーーーーーック!!!!(・○・)!!!!




ところで、この映画はアカデミー撮影賞しか受賞してないんですね(><)

どれどれ、1953年のアカデミー候補の映画はっと…



『地上より永遠に』、『ローマの休日』、『ジュリアス・シーザー』…(-_-;)



なるほど、相手が悪すぎだわ(>_<)

まだ見に行っていませ~~~~ん(><)






なんか、小説の完成度が高かっただけに、映画化はなかなか難しいんじゃないかな~とは思っていましたが…(-_-;)



やっぱあまり映画の評価は高くないみたいですねぇあせる



んで、見に行くべきか迷ってるわけなんですが…





見に行った人、行くべきか教えて~~~~~~~m(_)m




できれば、小説版を読んでから見に行った人の意見も聞きたいっす☆


容疑者 室井慎次

容疑者 室井慎次』の紹介(^^)





ストーリー:

 2005年2月某日。警視庁の室井管理官が、自らが指揮を執った殺人事件の捜査が問題となり逮捕されるという思いがけない事態が発生する。逃走中に車にはねられ即死した被疑者の母親が、過剰な取り調べがあったとして刑事告発したのだった。警察の不正を暴くと意気込み追及の手をゆるめない灰島弁護士によって室井は窮地に追い込まれていく。そんな室井の弁護に当たることになったのは若き女性弁護士・小原久美子。はじめは、決して多くを語ろうとしない室井の態度に戸惑いと苛立ちを覚えた久美子も、徐々に室井の心を理解していくのだったが…。




いうまでもなく『踊る大捜査線』シリーズ!!音譜

今回は室井慎次が主人公です。

室井さんが捜査中にいきなり逮捕されてしまう始まりのシーンも衝撃でしたが…





室井さんの学生時代の話も出てくる!!!(((( ;゚Д゚)))



室井さんといえば、東北大学ですよ~東北大(^▽^)

同じ東北大としてなんかうれしくなりますね☆




ストーリーはなかなかうまくできてたと思います。

が…

オチがいまいちかなぁ…(-_-;)

なんかこじつけた感じ汗




敵弁護士役のヤッシーがなかなかよかったです(^^)



ああいう「いやらしぃぃぃぃ」キャラを演じるのはうまいですねにゃー




全体的に暗い話なんで、タマ的には78点!

交渉人・真下正義』の方がタマは好きです(^-^)