11月のある日

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いつもお世話になってる母のような人のご主人が、この秋に退職されたので、
お疲れ様と皆で山陰に行ってきた、その思い出の写真…

紅葉が綺麗だったー
















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行ってきます

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今日は土曜日だけど、仕事で博多です。

駅構内も朝ご飯食べに入ったドトールも人でいっぱい!



おかげでBモーニング食べ損ねた…
15分待ちだって!

で、仕方ないのでサンドイッチ。



うーん(-- )
あまり美味しくなかった…( ̄0 ̄)

では行ってきます!






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不在

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今日から3日間、家を空けます。

数時間後には飛行機を乗り継いで…

慌ただしいけど日常から離れられるのはうれしいかも・・?

今月は…北へ、西へ、東へと、
落ち着けない日々を過ごす事になりそう。

でも、10年ほど前まではもっと酷かったし…
朝起きて、ホテルのベッドで…
「ここはどこ?」ってわからなくなるぐらい出張続きだった。

それに比べたら全然マシかな?
仕事以外の楽しい事も待っているわけだし。
頑張ろうっと!





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準備完了あとは寝るだけ

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ウダウダしてて、やっと荷造り終了!

以前は出張だらけのホテル生活で荷造りはお手の物なんだけど、

今日の準備の大半は何を着ていくかで悩んでました。


だって、どうなの札幌旭川?

明日はいいお天気みたいだけど、

明後日は終日雨らしいし(動物園に行くのに。゚(T^T)゚。)

最終日は急激に寒くなるみたい・・・温度がいきなり10度マイナス!

こちらの気温と比べると-15度です。


結局、レザーのライダースジャケットを持って行き、

下は重ね着作戦で、寒ければどんどん重ね着することにしました。


なんたって初北海道!気候が全くわかりませーーーん。


健康診断を控えてるのに・・・

うに

いくら

トロ

・・・・・・・・・

数値に影響出そうな物ばかり食べてきそう(^_^;)



では、行ってきまーーーす。





旅に出よう

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最近気に入ってよく買う雑誌の1つ、


「西の旅」(株)京阪神エルマガジン社



タイトルの通り西へ旅する雑誌です。


どこへ行くともいつ行くとも決めていないけど、

何となく旅がしたい気分の時に読んだり、

旅の後に尋ねたところが掲載されてあったりするのを眺めながら、

旅の想い出を振り返ったり・・・・


有名なスポットも載っているけど、

へぇ~~こんなところあったんだ的なところも載っていて、

読んで想像して楽しい雑誌です。


今月号には夏に行った有田~伊万里~唐津が出ていて、

尋ねた窯なども掲載されてちょっぴりうれしくなりました。


また、旅行に行きたいなーーーー


と言いつつ、10日からは札幌でした(;´▽`A``

旭山動物園行ってきます。ヾ(@^▽^@)ノ


ガイドブックも買って気分盛り上がり中♪



でもその前に・・・・・・

明日は大阪で会議でしたーーーーーヽ(´Д`)ノアゥア



行ってきます。







行ってきます

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今日から3日間東京です。


台風14号の影響はないようで良かったです。


本社は千代田区にあるので、

きっとその辺りに缶詰になりますが、

今日は表参道ヒルズと銀座をブラブラ。


では、行ってきまーーーす(・ω・)/





唐津で器を買い鮨を食べる

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先日の佐賀の旅行では、主に窯元巡りを楽しんだ。

有田~伊万里を回って唐津へ、

普段使いの中鉢と小鉢が欲しかったから、

今回はきれいな絵皿は我慢して・・・

唐津で器をいくつか買いました。


 


黒唐津の梅の形をした中鉢と絵唐津の湯呑みは、

中里太郎右衛門(十四代)釜で、


赤茶と灰白の先付けは、お昼を食べたお鮨屋、

『つく田』で使っていると聞いた隆太釜で、

赤茶が息子作で、灰白が父作。

せっかくだから親子の作品を1づつ買ってみました。


唐津に行ったらお昼はお鮨と決めていたから、

ここ『つく田』も7席ほどしかないカウンターは一杯だったけど、

一回りして空くのを待って食べました。

江戸前風のお鮨だったけど、

ネタも本当に新鮮で、いわしやあおりイカも美味しかった。

お昼のセットでは少し足らなくて、

いくつか握ってもらった蒸したあわびも美味しかった♪

お酢に色があるのか、酢飯もちょっと色があり変わっていました。


本当は2泊3日するつもりだったけど、

急遽、3日目のお昼まで帰らなくてはならなくなり、

1日目に伊万里でステーキ、

2日目に唐津で鮨を食べるつもりだったのに、

ステーキ食べれなくて残念です。

2日目の夜に博多まで戻り、

博多でモツ鍋&またまた屋台の夜となりました。


せっかく買った器の出番があるように、

料理のレパートリーが増えるといいんですが・・・



蛍の旅 其の二

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翌日は早めに起きて露天風呂に入り、

朝ごはんを食べ向かったのは、

映画「四日間の奇蹟」のロケ地にもなったという角島。



晴れていたらもっと気持ちよかっただろうな?

海上ドライブ♪


島に着くと、

明治に出来て今も現役という文化遺産の角島灯台へ



螺旋階段を上り展望台に上ったり資料館で遊んで、

帰りに近くにあった海産物屋を覗いたら、



子供と犬、

同じぐらいの大きさ・・・


それから海沿いに北上して先崎に向かい、

青海島を一周する船に乗る。

平日だからか30人ほど乗れる観光船は私達の貸切。


青海島は、断崖絶壁、洞窟、奇岩などで、

「海上アルプス」と呼ばれている。


「コーモリ洞」

「男性観音」

「十六羅漢」


こんな風に島の周囲いたるところに、

日本海の荒い波や風に浸食された洞窟や奇岩があるのだけれど、

2つ並んだ大きな洞窟に船ごと入ってくれたところが、

それはそれは日本海だとは思えないぐらい

透明度が高くてうっとりすいこまれそうな

青く冷たい水で、

すごくきれいでびっくりしたので写真はピンボケでしたっ


途中の海はなぜかくらげの大群でしたわ。


船から降りたら後はのんびり帰路につこうと、

湯本温泉を回って温泉に入るつもりで行ったのだけど、

何だか風呂に入ると寝てしまいそうだったので、

湯本にある大寧寺を覗いてみる。


ここの本堂に続く橋、

「磐石橋」

全て石を組み合わせた出来ている。

時代が経って草やコケがつきいい風情でした。


お寺の庭には、

お地蔵さんがいっぱい木漏れ日を浴びていました。


午後の日差しが眩しい、いい天気になりました。


ここへは、紅葉が楽しめる頃に来てもいいかな?

今度は温泉に入って月を眺める旅を・・・




☆部屋にウォーターサーバーを置くことにして、

 もうすぐやってくるんです。

 楽しみ!

蛍の旅 其の一

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6月の中旬、蛍が見たくて短い旅をした。



今年は梅雨らしい梅雨で雨が多く、

前日まで雨降りで蛍舟は無理だろうと思われたが、

午前中には雨は上がり、

温泉宿に着いた時は蒸し暑くこそなかったが、

蛍が好みそうな湿度の高い夜になりそうだった。



少し部屋で落ち着いてから露天風呂に入った。

お湯がつるつるで気持ちいい。

早めの夕食をとった後、

蛍舟の待合所になっている道の駅に向かう。



夕日に染まった雲がきれいだ。


待合所で手続きを済ませるとゆずワインをくれた。

バスに乗り込み蛍の飛ぶ川へ・・・・


陽が落ち船着場も闇に包まれていく。



橋の上から川を見下ろすと・・・・・・



あっ           ・ ・ ・ ・ ・ ・ 蛍 ・ ・ ・


さすがにカメラには撮れませんでした。


で、



迷い飛んできた蛍を捕まえ携帯で撮ってみた。

懐かしい指についた蛍の匂い・・・

触ると死んだふりをすることも思い出した。


時間が来て蛍舟に乗る。

船頭さんがゆっくりと棹をさして川を下っていく。

両岸の木や草の中に、

星のない真っ暗な夜空に、

冷たいとろりとした水面に映るはかない光。

以前に見た日田の蛍の群舞とは数こそ比べ物にならないが、

手を伸ばせば届きそうで、

遠く近く光り消える蛍の中を行く船も良かったです。


船を下りたら・・・



幻想の世界から現実へ、

竹やぶの中を提灯に道案内され抜け出しました。



帰りに近くの蛍の多い川を教えてもらい、

川原に降りてしばしぼーっと蛍を眺め宿に帰りました。