Talking Rock!のブログ

音楽雑誌「Talking Rock!」 毎奇数月9日発売 
大阪南森町/東京代官山 http://talkingrock.jp


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1月9日に発売した最新号=Talking Rock! 2月号、絶賛発売中です^^/


今号はおかげさまで売れ行きがよく、品切れの書店も出ているようですが
在庫はまだありますので、店頭での注文取り寄せも可能です!


あるいは、下記の3つのWEB SHOPでは購入可能ですので、ぜひぜひお買い求めを!
※タワーレコードでは表紙=川谷絵音/indigo la Endの
本誌オリジナルポストカードが付いてきます^^/



【Amazon】
【タワーレコード】
【富士山マガジンサービス】
【エルパカBOOK】


掲載内容は【こちら!】



さて、そんな最新号の取材エピソードをひとつ。
本日=1月21日に2ndアルバム『TIME』を発売したKANA-BOONです^^/


取材撮影日は12月の中旬に地元大阪にて。
どこで撮ろうかなあと考えるまでもなく
すぐさま大阪城ホールが思い浮かび、
3月23日に初めてそのステージに立つ彼らを祝うべく
同会場周辺での撮影許可をもらってパシャパシャパシャ。


ちなみに 

管理人「どなたの撮影ですか?」
吉川 「KANA-BOONというバンドなんですけど、ご存知ですか?」
管理人「(急にテンションが上がって)あ、そうですか^^/ 
    じゃあ、人がたくさん集まるかもなので、あまり騒がしくならないように、
    なるべく早めに進めてもらって、誘導等も、よろしくお願いしますね」


と言われましたが、全然人は集まりませんでした(笑)。
まあ、平日の11時過ぎという、人の少ない時間帯を狙ったのもあるんですけどね(笑)。



▼で、まずは、大阪城ホールに行った事のある人ならご存知、入口前でパシャリ^^

KANA-EPI-1




▼そしてその入口に向かう階段前でパシャリ^^



KANA-EPI-2




で、実は大阪城ホールの周りをぐるりと歩くと、
「大阪城ホール」と書かれた石碑がいくつかあるのを、ご存知でした?



▼というわけで、歩きながら「大阪城ホール」の石碑その1^^


KANA-EPI-4




▼そして「大阪城ホール」の石碑その2^^(ここのカットは誌面で使わず)


KANA-EPI-5






「大阪城ホール」の文字の連続に
「どこまで大阪城ホールやねん!(笑)」と言いながら、
 メンバーは大ウケでした^^。



▼そして最後は、裏口=関係者入口の前でパシャリ^^(ここのカットも誌面で使わず)


KANA-EPI-7



実は、鮪君の上にあるプレートに「株式会社大阪城ホール」と書かれていて
みんなで、「大阪城ホールって、株式会社なんやー」と言って驚きながら
ポーズを決めていました^^。


で、インタビューはその大阪城ホールのすぐ近くのホテルのラウンジにて。
(どこかわかりますよね^^)
しかも、とてもハイソなそのホテルの雰囲気に、カジュアルな4人は少し緊張気味で
「完全にアウェイですね」とメンバー(笑)。




KANA-EPI-6

▲鮪君が頼んだ「アイスグリーンティー」には、和菓子が付いてきました。贅沢^^



インタビューはもちろん2ndアルバムの『TIME』が中心。
楽曲について詳しく話を聞いていますのでじっくりと読んでくださいね。


そして、その号の記事の最後に書いてあるように、
3月23日の初の大阪城ホール公演は、Talking Rock!が密着取材を行います!


そちらもどうぞお楽しみに^^/


てか、初の大阪城ホール公演を一緒に楽しみましょう^^/


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次号=7月9日発売号の取材も大詰め&デザインや原稿作成に突き進んでいますが
最新号=クリープハイプが表紙の8月号は、まだまだ発売中です^^/


▼こんな感じのスタジオで撮りました。ポーズを取るのはドラムの小泉拓。

クリープ小泉




▼そしてサントリー(小川君)もキメています^^。
彼はいつ見ても年齢不詳^^;。いやいや、なんというか、
独特なムードがあります^^(褒めてない?^^;)

クリープサントリー



詳細は【こちらをチェック!】

7/9発売号の取材状況も、僕のブログや、スタッフブログ、
公式ツイッターやフェイスブックを使いながらアップしていきます!


クリープハイプの表紙はこちら↓

tr51表紙


【Talking Rock! 2014年6月号掲載アーティスト】

●表紙巻頭=クリープハイプ 
●裏表紙巻末=the telephones
●RADWIMPS
●9mm Parabellum Bullet×THE BACK HORN
●THE BACK HORN
●サカナクション
●Base Ball Bear
●[Alexandros]
●BIGMAMA
●tricot
●HaKU
●KANA-BOON
●ANGRY FROG REBIRTH
●LEGO BIG MORL
●ROTH BIRT BARON
●TARO&JIRO
●Talking Rock! plesents『ニューロック計画!2014』リポート
 ●BLUE ENCOUNT
 ●SHISHAMO
 ●THE ORAL CIGARETTES
 ●Czecho No Republic
 ●テスラは泣かない。
 ●asobius
 ●FOLKS
 ●go! go! vanillas
 ●それでも世界が続くなら

発売日=2014年5月9日(金)
定価=799円(税込) ※本体740円+税
雑誌コード=16661-06
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