Talking Rock!のブログ

音楽雑誌「Talking Rock!」 毎奇数月9日発売 
大阪南森町/東京代官山 http://talkingrock.jp


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お待たせしました! 11月9日発売=Talking Rock!12月号の
表紙写真&掲載アーティストはこちら! 表紙巻頭はBase Ball Bearです!



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ポストカードは店頭・オンラインともに初回配本分のみ。
完売/追加補充の場合はポストカードは付きませんのでお早めに。

【Talking Rock!2015年12月号】
●Base Ball Bear(表紙巻頭)
●エレファントカシマシ
●THE BACK HORN
●THE BAWDIES
●KANA-BOON
●シナリオアート
●グッドモーニングアメリカ
●04 Limited Sazabys
●フレデリック
●Turntable Films
●渋谷すばる(関ジャニ∞)


●Base Ball Bear
本誌4年ぶりの表紙巻頭ロングインタビュー! もちろん11月11日発売の
ニューアルバム『C2』が中心ですが、実は本誌10月号の小出裕介ソロ取材時に
掲載しなかった「ギター録音スタイルの変化」の話が、今作の『C2』の制作話に
深い繋がりがあるため、その記事を序文的扱いで前半に。
そして後半は、メンバー全員インタビューで、その新作『C2』に迫ります。
なお、『C2』の収録曲について、制作意図から、歌詞の意味や、
アレンジの細部に至るまで、かなり細かく突っ込んだ話をしていますので、
アルバムを購入して一度聴いた後にこのインタビューを読むことをオススメします!


●エレファントカシマシ
3年半ぶりとなるまさに待望のオリジナルアルバム『RAINBOW』を11月18日に
リリースするエレファントカシマシのフロントマン・宮本浩次のロングインタビュー。
3年半の日々の中で感じた想いをリアルに描き切り、その上で今の彼らが表現できる
最高の音を強く鳴らした素晴らしい同作の完成までと、その収録曲について
宮本×編集長吉川が熱い言葉を交わし合いました!


●THE BACK HORN
『暁のファンファーレ』(14年4月)から1年半ぶりとなる通算11枚目の
オリジナルアルバム『運命開花』を11月25日に発売するTHE BACK HORNの
メンバー全員インタビュー。ここまでの自分たちをいま一度見つめ直し、
その上で今の4人が鳴らすべき音楽を突き詰めたという今作への想いと、
完成までの流れ、そしてその収録曲についてじっくりと語り合いました。


●THE BAWDIES
本誌8月号に掲載した前回の取材=バンド初のホール公演の大阪オリックス劇場
(6月5日)の密着取材以降の流れを整理し、ヨーロッパツアーの感想から
10月28日にリリースしたニューシングル「SUNSHINE」の完成までのいきさつと
その楽曲の手応えについて、メンバー4人にロングインタビュー!


●KANA-BOON×シナリオアート
アニメ『すべてがFになる THE PERFECT INSIDER』のオープニング曲と
エンディング曲で競演中のKANA-BOONとシナリオアートが、その両曲=
「talking / ナナヒツジ」をスプリット・シングルとして11月11日に発売!
KANA-BOONの谷口鮪と、シナリオアートのハヤシコウスケをキャッチし、
今回のスプリット・シングルについてはもちろん、関西時代の接点や、
それぞれの音楽への印象なども含めて話を聞きました。


●04 Limited Sazabys
10月28日にメジャー1stシングル「TOY」をリリースした04 Limited Sazabys!
インディーズ時代の1stシングル「YON」の続編とも呼べる今作には、
どこかセンチメンタルな空気を醸すポップソングを4曲収録! 
ロックリスナーからの絶大な支持を得つつも“フォーリミらしさ”に悩んで
辿り着いたというこの4曲について、メンバー全員で語ってくれています!


●グッドモーニングアメリカ
11月27日の日本武道館公演を前に、セルフタイトルを冠した3rdフルアルバム
『グッドモーニングアメリカ』をリリースした彼ら。バンド感やライブ感を
強化するために、4人だけで合宿を行い、満身創痍で取り組んだという本作には、
ラウドで重厚なサウンドと、どこまでもキャッチーなメロディが見事に融合した
12曲を収録。前作からの約1年間で、どんなことで葛藤し、
この作品が生み出されたのか。メンバー全員で赤裸々に語っています。


●フレデリック
ドラマーのkaz.が9月に脱退し、3人体制となったフレデリック。
『odd loop』、『OWARASE NIGHT』から“O”でつなぐ3部作の第3弾として
ミニアルバム『OTOTUNE』(オートチューン)を11月25日にリリース。
本作には彼らならではのユーモアが散りばめられたソウル~歌謡テイストの
楽曲はもちろん、これまで以上にストレートなメッセージと
真っすぐな歌を軸にしたロックサウンドも収録。
脱退を経て彼らが至った心境とはどんなものだったのか。
そして、本作に込めた想いについて3人に話を聞きました。


●
 Turntable Films
京都出身&京都在住の
 Turntable Filmsが、アジカン後藤正文のレーベル=
only in dreamsからニューアルバム『Small Town Talk』を11月11日にリリース。
高い音楽性と技術を武器に“オルナタティヴ・フォーク・ロック・バンド”、
あるいは“日本のウィルコ”などとも呼ばれ、ある意味リスナー気質も強い彼らが、
歌詞をすべて日本語に切り替えて、これまでになくメロウでカジュアル、
そしてポップなセンスを前面に出したその本心とは? メンバー3人に話を聞きました。


●渋谷すばる(関ジャニ∞)
今号の巻末特集は本誌2度目の登場となる渋谷すばるのロングインタビュー!
関ジャニ∞としてニューアルバム『関ジャニ∞の元気が出るCD!!』を
11月11日にリリースするにあたり、彼と大阪で再開! 
一連のソロ活動=特に初ソロツアーの感想を丁寧に振り返りながら、
その中であらためて感じた“渋谷すばる”の存在意義と、
アイドルグループ・関ジャニ∞への深い想い。
そこで掴んだ手応えが、関ジャニ∞の活動にどうつながっていったのか。
そして、他のメンバーにどういう刺激を与えて、どんな変化が生まれたのか。
もちろん完成したそのニューアルバムも含めてたっぷりと話を聞きました。
(なお、次号ではさらなる展開が! 最後まで読めばわかりますよ!)
大阪は中崎町で撮影した撮りおろし写真も要チェック! 全14Pで掲載!


発売日=2015年11月9日(月)
定価=799円(税込 本体740円) 
雑誌コード=16661-12

よろしくお願いいたします^^/
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