富士通!

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 世界の金融センターの一角を占める東京証券取引所で一日、すべての株式、もろもろがストップしてしまった。名古屋証券取引所でも。これは、つい先日起こった事実ですけども、またまたみずほ証券のジェイコム株大量発注ミス起こった。誤った売り注文を出したみずほの損失は、予想されていた”300億円以上”から400億円程度に膨らむ見通しです。
 たとえば、こんな事が起きるとおもうのです。後者の場合、みずほ証券に怨みがあるものをつかって、UBS証券(たとえば)にいうと、みずほ証券(東京証券取引所)でボタン(クリック)押したのでした。そうすれば、クリックした本人は1個人で数億円有れば良い訳で、UBS証券(たとえば)はそうどりだよ~ん!そう、それは空想世界~。クリック一発で、すぐ何百億!

 それにしても、システムを担当した富士通の製造責任者は、危機管理の甘さや責任を問われることは避けられないよ~。富士通のボーナスの額は、半分以下だって。そういえば、家電の兄ちゃんがおとといパソコンを観に行った時、”富士通、富士通”、なんだってネ。バイオや、NECなんて薦めないよ~!

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嶋進太郎なんだって~!

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 ヒューザーの小嶋社長は、人相学からいうと、猿の惑星の猿だ。腹黒いものがみえる。もう憎たらしいというか、被害者や視聴者を不快にする術を心得ている。安全性を無視したコストカット、利益至上主義。建前では立派なことを言っていても現実は違う。この体質は日本社会にははびこっている。 

 ちなみに、「ヤフーオークション」に、「ヒューザー社長 小嶋進氏が歌うカセットテープ」などとして出品されていることが分かった。嶋進太郎なんだって~。カセットには、「温海(あつみ)慕情」「庄内温海小唄」の2曲(オリジナルカラオケ付き)が収録されている。小嶋社長のものとされるカセットは2点出品されている。それぞれ数十件の入札があり、最高6万2000円の値が付くなど、なぜか異常人気となっている。  

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あっ、株が減っただけ!

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 今、世間を騒がしている ” 村上世彰(むらかみ よしあき) ” さん。 父親は、台湾人で華僑という。(ライブドアに資金提供したのは、リーマン・ブラザーズ。リーマンは、ユダヤです。) そんな訳で 、華僑とユダヤに、最後はやられるんじゃないかな。
 話を戻して、欽ちゃん顔の村上さんは、小学生の頃、父親から100万円を貰って株をやったのだ。少年雑誌のかわりに四季報が、置いてあった。それで、東大法学部を卒業後、通産省に入省したキャリアです。今は、10億円の3階建てで地下1階の自宅を建てています。ほんの、少し預金が減っただけ・・・。あっ、株が減っただけ!
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郵便局の仕事!

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 郵便局の仕事というと、切手を売ったり手紙や小包を配達したりということは知ってますよね。でもそれだけではありません。郵便局にお金を預けると利子をつけて返してくれる「郵便貯金」、月々お金を払っておくと、怪我をしたときなど、いざというとき保険金を受け取れる「簡易保険」という仕事もしているのです。この郵便局の仕事、以前は国の役所がやっていました。今は郵政公社というところがやっています。国の役所がやっていたというのは、郵便貯金などでみんなから集めた、たくさんのお金は国に貸しだされ、国の仕事に使われていたということです。その郵便局を国から離して普通の会社にするのが郵政民営化です。
 民営化されると郵便局も税金を払うことになるので、国が助かるというのです。ほかには、お客さんを増やすには値段を下げたりサービスをよくしようとしたりします。たとえば窓口の会社がコンビニのようになって切手やはがき以外に、食料やチケットなど日用品も売れるようになります。会社と競争してお客さんを増やす必要があります。
 郵便貯金や簡易保険が集めたお金は340兆円に上ります。そんなところが普通の会社になったら、すごい銀行やすごい保険会社ができることになります。僕達が、利用する郵便局がどのようになるのか。国会の議論がどうなるのか注目してみたいと思っています。

 ちなみに、あと2年は株高は続くでしょう。

杉村太蔵君へ!

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 杉村太蔵君へ、
国民の血税から2,500万円もの議員報酬をもらいながら、グリーン車も、BMWも、料亭など優雅なお勉強をさせていただきましてありがとうございました。身を粉にして、国民の為に働きます。覚醒剤常習者を使っている、どこかの民主議員でなくって本当に良かったように思われます。幼稚で無責任な発言を繰り返し反省している、という言葉は自分自身で政治職についたんだなぁという気持ちをそう述べたのです。
 PS:週刊ポストを読みました。杉村太蔵君は、中絶と年金未納だけで辞任には十分だけど・・・風の噂だけどね。

これは、事実に基づかない、話だよ~ん!

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 ついに、フジとライブドアによるニッポン放送争奪戦の和解になった。堀江社長の、企業の敵対的買収などという言葉は好きになれないが、感覚的には理解できる。堀江社長は連日テレビに出演しているから、電波メディアの雰囲気だけは知っている。また、マネーゲームに勝ち残るために、企業情報、株情報にはどん欲に対応してきたはずだ。しかし、肝心なところの認識が完全に欠落しているのだ。というより、もう一歩進んで、インターネットが将来独自のノウハウを開発できるかどうかは甚だ疑問である。ネットが良質の情報を無尽蔵に生みだすかのような錯覚にとらわれている。なぜなら、新聞・テレビの情報は ”少量だがガセがない”のに対し、ネットの情報は ”大量だがガセも多い”と思う 。どっちが有利か、どっちが信頼できるかは一概には決められないかと思う。しかし、今日、TVでやっていた孫正義 社長も、堀江社長も、”夢”のある人間が勝てることを!孫正義社長は、オーストラリアの”メディア王”ルパード・マードックがいるけれども、堀江社長は、どこの、誰かなぁ?

堀江社長の背後

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 堀江社長がもっと黙ってやるタイプで、イケメンだったらいいのになあ。顔の汗どうかならないかなあと、まぁ愚痴はその位にして、「どうせ、いままで、上の人たちが、いいようにやってきただけだから、あの特権階級の人たちが、アメリカにやられても仕方が無い。新しい人間たちにやらせた方がまだいい」というのも一理ある。大銀行、証券、生保の乗っ取りに続いたのが、通信、映像業界で、その次が、野球産業という巨大な「スポーツ・ビジネス」で、その次が、新聞・テレビというメディア産業にまで外資が直接、手を出してきていることの現われだ。ますます食い殺されるがいいのだ。 堀江社長の背後で動いているのは、ジム・ロジャーズ というアメリカ人のネット投資家である。これに、マネックス証券の松本大と、村上ファンドの村上世彰がからんでいる。シリコン・バレーのTurbo-Linux と Lindowsの系統の人間たちだ。W.ロバートソンのMP3(音楽映像泥棒ソフト)の仲間だ。リーマン・ブラザーズからのたったの800億円で、フジサンケイ・グループを、堀江社長が程度が乗っ取れるわけが無い。その背後には、ゴールドマン・サックス出身のティモシー・コリンズがおり、さらにその背後に、マイクロソフトのビル・ゲイツ会長がおり、そして、デイヴィッド・ロックフェラーがいる。 まだまだライブドアも第1ラウンドを すぎたところでしょう。

喫煙者と非喫煙者

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 マナーを守っている喫煙者と非喫煙者を 、街で見かけただけで見分けるのは難しい。僕も、1日に3~4箱 たばこを2年半前は吸っていたのに、歩きたばこや、ポイ捨てやらないし、子供、妊婦さんの前でも、食堂や喫茶店等、人が飲食をするところでは絶対吸いません。でも、2年半後は煙たいのが1番。なんといっても、とにかく煙たい。どうして吸ったか、わからない。煙まきちらしながらいけば誰だって怒ります。あれを街中や店舗で喫煙者の傍を通るたびにやられてるようなものだから嫌いな人が多いんだと思います。

お金

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 森喜朗前首相は、堀江社長に「カネさえあれば何をやってもいいのか!」と言ったけど、もう一度考えてみた。全部とはいいませんが、カネでほとんどの物が買える。いい車乗って、いい時計して、いい所住んで、いい酒飲んで。
”カネが無いのは、首が無いのと一緒。”なんてこんな事、言って人もいた。でも、「生きていくにはカネが必要」ならまだしも「命よりカネが大事」 「家族や友人がいなくても、カネさえあれば生きていける」「カネだけのために 生きている」なんてことになったら、もう病気だよね。カネに心を支配されるほど、悲しいことはない。 「カネが全て」とか言ってる奴見ると、なんだか哀れになってくる。じゃあカネで買えない物ってある。それは、真実の愛か優しい心だろう。カネ?あの紙切れのドコに価値があるの。戦争一発で、この世は終わりになるであろう。