2012-02-11 11:05:48
常に自分はプロセスの中にいる。
テーマ:├ 受講感想文
常に自分はプロセスの中にいる。
今の俺は、すごいぜとおごったときに、後退が始まるし、だからといって、今の自分はだめだと卑下することもない。
今の自分をあるがままに受け入れることが出来るでっっかい気持ちを持ち、流れに身を任せながら、流れに沿って生きていくこと。
だからといって、目指す方向がないわけでもない。
流れに乗っていくのだが、目指す世界もある。
起きる出来事は全て必然。起こるべくしておきている。そのことに心を乱される必要もないし、ああ、なるほど、こんなことがおきたのだなと、静かに受け止めて、また、前に進めばいい。
おきることも、あるがままに受け入れる心の大きさが大切。
今の自分を受け入れ、出来事を受け入れているが、落ち着いているわけでもない。むしろ、感情豊かに暴れまわっている自分がいる。
楽しいときに、大笑いし、うれしいときにハイタッチをし、悲しいときに、涙を流す。そんな開放された自分でいい。
ただ、ミッションに沿って生きている。
あなたは、誰ですか?と聞かれたら、
「やんちゃに、でっっかく、今を生きている人ですよ。
一人ひとりの目が輝いている世の中を創る人ですよ。」
と答えればいい。
肩書きでも、役割でもなく、私はミッションであり、ただ、そこに忠実に日々をすごすことが自分の人生そのものなのだ。
死をも受け入れている人がいる。
人は死を受け入れたとき、本当に歩みたかった人生について考えるらしい。
やった後悔は小さくなるが、やらなかった後悔は一生のこる。
一度きりの人生だから。少しでも自分を成長させながら、後悔しない人生を送りたい。
まだまだ、私の航海は始まったばかり。これから、大きな海に出て行くところ。
どんな冒険が待っているのだろう。
きっと嵐も来るだろう。
そんなときに、またぶれながら、航海を進めていく。
やんちゃに、でっっかく。
そして、今日という一日がある。
今日という一日を、楽しもう。
今出来ることに焦点を当てて、ベストを尽くそう。
人生は、今日という一日の積み重ねでしかないのだから。
どうですか?こんな感想。
こんなことを何も考えずに思いつくままに書けるような心境になってきたのも、安井さんのおかげです。
安井さん、どうも、有難うございました。
シェイクはもっといい会社になっていきます。
日本も、もっと誇りをもって生きていける国になっていきます。
これからも、宜しくお願いします。
吉田実
今の俺は、すごいぜとおごったときに、後退が始まるし、だからといって、今の自分はだめだと卑下することもない。
今の自分をあるがままに受け入れることが出来るでっっかい気持ちを持ち、流れに身を任せながら、流れに沿って生きていくこと。
だからといって、目指す方向がないわけでもない。
流れに乗っていくのだが、目指す世界もある。
起きる出来事は全て必然。起こるべくしておきている。そのことに心を乱される必要もないし、ああ、なるほど、こんなことがおきたのだなと、静かに受け止めて、また、前に進めばいい。
おきることも、あるがままに受け入れる心の大きさが大切。
今の自分を受け入れ、出来事を受け入れているが、落ち着いているわけでもない。むしろ、感情豊かに暴れまわっている自分がいる。
楽しいときに、大笑いし、うれしいときにハイタッチをし、悲しいときに、涙を流す。そんな開放された自分でいい。
ただ、ミッションに沿って生きている。
あなたは、誰ですか?と聞かれたら、
「やんちゃに、でっっかく、今を生きている人ですよ。
一人ひとりの目が輝いている世の中を創る人ですよ。」
と答えればいい。
肩書きでも、役割でもなく、私はミッションであり、ただ、そこに忠実に日々をすごすことが自分の人生そのものなのだ。
死をも受け入れている人がいる。
人は死を受け入れたとき、本当に歩みたかった人生について考えるらしい。
やった後悔は小さくなるが、やらなかった後悔は一生のこる。
一度きりの人生だから。少しでも自分を成長させながら、後悔しない人生を送りたい。
まだまだ、私の航海は始まったばかり。これから、大きな海に出て行くところ。
どんな冒険が待っているのだろう。
きっと嵐も来るだろう。
そんなときに、またぶれながら、航海を進めていく。
やんちゃに、でっっかく。
そして、今日という一日がある。
今日という一日を、楽しもう。
今出来ることに焦点を当てて、ベストを尽くそう。
人生は、今日という一日の積み重ねでしかないのだから。
どうですか?こんな感想。
こんなことを何も考えずに思いつくままに書けるような心境になってきたのも、安井さんのおかげです。
安井さん、どうも、有難うございました。
シェイクはもっといい会社になっていきます。
日本も、もっと誇りをもって生きていける国になっていきます。
これからも、宜しくお願いします。
吉田実









