知り合いと話をしていたのだが、最近、どんどんと店舗を増やしている知り合いのうどん店がある。
僕は、その店の夏は「ぶっかけ」、冬は「しっぽく」が好きだ。
讃岐の人間にとっては、うどんは好みで一番は分かれる。しかし、うまい店の上位には、思い思いの一番店はランク入りする。
この店の、このうどん。という形で・・・
「釜揚げ」は、どこ。「かけ」うどんは、ここ。
それなりに決まっている。
しかし、このどんどん増やしているうどん店の社長は、頭も切れるし、「舌が良い」という事だ。
うまい店の味を、凌駕する味を生み出してくる。
うどん以外のいろんな店で、味を研究し、自分の店のうどんやアラカルトに生かしてくる。
そして、どの立地条件でどんな店を出店するのか・・・この辺は、計算とセンスが必要だろう。
頑張ってもらいたいし、いろいろとあやかって行きたいものである。頑張ってる知り合いがいることに・・・
感謝


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