宅建テキプラ塾

テキトーにプラスした宅建試験の勉強っぽいお話


テーマ:

今日は、日曜日。


我が宅建テキプラ塾は、休み、予備日です。


某参考書の宅建業法のカテゴリーに含まれてるものは、残り3つのレッスンということですから、宅建業法の終わりが見えて来ました。


そこで、


「宅建業法が見終わるとどうなるのか?」


ということを書きたいと思います。


我が宅建テキプラ塾基準で書くと、宅建業法を見終えることで、3分野のうち2つの分野が見終わることになります。


宅建業法と、すでに見終えている法令上の制限の2つになります。


で、この2つの分野で、ある程度、点数が取れるようになると、


「あと、少し運があるだけで受かる!」


ということになります。


本試験の50問中、例年の出題の内訳を見て行くと、


宅建業法 ⇒ 20問


法令上の制限 ⇒ 8問


です。


28問です。


この28問で、20点ぐらい取れたとしましょう。


すると、残り22問で、半分ぐらい点数が取れると、31~33点が見えて来ます。


これで、受かったようなものだと思うのですけどねぇ。


ある程度の勉強と、メンタルと、運。


良い方向に絡み合えば、受かります。


まぁ、強引な考えになりますけどね。


それでも、この強引な考えに乗れる人は、乗らない人より合格に近付きます。


何故ならば、勝負事ってそういうものです。


試験も所詮は勝負事です。


勝つか負けるか。


受かるか受からないか。


「最後は、気持ち!」


気持ちが強い方に流れが行くのです。


宅建業法を見終えることで、合格が近付いたと思えるか。


宅建業法を見終えて、法令上の制限も加えた2つの分野が見終えたと思えるか。


3つの分野の内、2つの分野を見終えているのです。


ここで、まだ、2つの分野しか見終えていないと不安に思うよりは、2つを見終えたと思っておく方が良いのではないでしょうか。


実際、勉強は、大変だと思いますが、大変な中でも、プラスの方に考えて行けるかどうかです。


こういう考え方に慣れていない人も、まだ、本試験まで時間がありますから、少しずつ慣れて行きましょう。


その方が、絶対に受かる可能性は高まります。


最寄りの駅などから、本試験の会場に歩いて行く道中で、


「受かる人と受からない人が見分けられるくらい!」


になれば、自分は、受かるのです。


何でしょうね。


雰囲気でわかります。


ですから、自分が受かる雰囲気を出せるようにして行きましょう。


「3分野の内、2つの分野が終わった! 正確には、終わりそう!」


「よし! 受かった!」


って、今日は思って、月曜日を迎えましょう。


ザ・テキトー

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