blog宅建ダイナマイトーーク!

宅建ダイナマイト合格スクールの大澤です。
ねぇみなさん、今年の10月に行われる宅建試験に合格して、
人生ドカンと弾ませませんか。
宅建の受験勉強ってほんとうは楽しいんだってば。
わかりやすさにこだわりました!!
『合格しようぜ宅建士』インプレスより発刊中!


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❤︎黄色が好きです❤︎

宅建ダイナマイトのおーさわです。

じつはなんでもいいです。

だって夏なんだもん。

 

某大学の月曜の朝。

 

キラリ夏!!

 

 

キャンパスのヤシの木も、こんな青空が好きだろ。

 

 

そんな夏の朝。

 

 

ぎゃはははは〜

せんせー。おもしれー。

 

としばし、ティーンエイジャーと戯れる。

 

全員、オレの顔。

 

顔チェンジ

 

でね、こないだ、某大学で「宅建ジャパン」をいっしょにやっているNKMせんせーに

 

「オレの愛すべきティーンエイジャーたちは、きっとおそらく、たぶん、法律用語とかがわかんなくて、問題を見たときに立ち往生してたりするんじゃないだろうか」

 

というようなことを話してみた。

 

問題の解き方セミナーとか、やってみよっかなー、と。

 

するとNKMせんせーは「やってみるべし」と。

 

あざーっす。

 

「どうせなら、おーさわせんせーっぽいのでやってみたら」

 

というようなことをおっしゃってくださったので、オレもはりきっちゃって、このようなチラシを作ってみた。

 

 

きっとおそらく、たぶん、関係各方面の先生方は

 

「なんじゃこりゃ??」

 

もちろん、確信犯です(笑)

 

NKMせんせーは「いいと思うけど、いちおう関係各方面に問い合わせてみよう」との旨。

 

そりゃそうですよね〜!!

 

で、そしたら、なんと、な、な、なんと、

 

 

 チラシですが、内容は(ぎりぎり)セーフです。

 

 

とのご判断。

 

マジっすか!!

いいんですか??

 

と、逆に、作っときながらいうのもなんですが、

 

ちょっとビビる。

 

でもま、いっか。

 

やっちゃえ、おーさわ。

 

さっそく、でかいポスターを作り掲示。

 

 

教材はこれを使っちゃおう。

 

 

この書籍は、まさにティーンエイジャーたち(初学者という意味)を想定して書いたので、ドンピシャ。

書いといてよかったわ。

 

教室でチラシを配る。

 

すると・・・

 

♀:あたし、サバゲー、やりたーい。

 

♂:オレ、サバゲー、うまいっすよ。

 

・・・・え、マジ、じゃ、やろうよ。

 

♀:やるやる、友だち呼んできていい?

 

・・・・いいよー。

 

♂:どこでやるんですか?

 

・・・・千葉中央駅だったかな。市街化調整区域。

 

♀:宅建がおわってからだよね。

 

♂:そりゃそうだよ。夏は暑いし。

 

・・・・だよね。

 

♀:せんせーも友だち連れてくる?

 

・・・・うん、サンバのお友だち。

 

♀:めっちゃ楽しみ。

 

♂1:お前もやろうよ。

♂2:えー、まじかぁー。

 

 

と盛り上げる。

 

 

 

で、せんせー

このチラシなんなの?

 

 

 

 

・・・・あ、セミナーやります(汗)

 

 

帰り際、別の某19歳女子に「それにしてもこのチラシで、よくこの企画とおったと思わない?」と聞いてみた。

 

すると某19歳女子はこう答えた。

 

 

 

 理解のある大学でよかったですね❤︎ 

 

 

 

そうなのだ。

いつだって女子は、

オレたちよりオトナなのだ。

 

 

そうこうしているうちに、夜。

 

月曜の夜は、インプレス。

マンデー宅建。

略して、マンタク(←オレだけ、こう呼んでます・笑)。

 

 

今宵は開発許可だ。

 

さおりん、じろうの母、バブリーY子、アズキ。

敬称略。

 

いつも、授業中リアクションしてくれてありがとう。

 

おかげで楽しく授業をすることができてます。

重ね重ねになりますけど、どうもありがとう。

 

愛してます❤︎

 

今宵もスパルタンに開発許可をやってみた。

だってさ、ここ、ぜったい出るんだもんな。

こっちも気合い入ったぜ。

 

 

さて夜10時過ぎ。

今宵は神保町・残業ガールズたちから「焼き鳥屋にて!!」というLINEあり。

ビールがうまい。

 

で、ビールをバカスカ飲みながら、焼き鳥をむさぼり食いながら、どんな下着が好きかみたいな話になって、

 

♀1:じゃせんせー、買って。

♀2:そしたら、色、選ばせてあげるから。

 

・・・えぇー、まじでー。

 

♀1:うん、いいよいいよ。

♀2:ブラとパンティーで2万円くらいね。

 

・・・ブラもいいの?

 

♀1:いいよ。ふたりで4万円ね。

♀2:色を選ばせてあげるから、買って!!

 

 

・・・わーい。

 

♀:ウインウインだねー

 

・・・だねだねー。

 

 

追記:

いまになって考えると、ほんとにウインウインなのであろうか。

 

おそらくこのとき、オレは

「事理を弁識する能力が著しく不十分」

となっていたのではないかと思われる。

 

 

そうこうしているうちに閉店。

今夜は終電よりちょっと前。