blog宅建ダイナマイトーーク!

宅建ダイナマイト合格スクールの大澤です。
ねぇみなさん、今年の10月に行われる宅建試験に合格して、
人生ドカンと弾ませませんか。
宅建の受験勉強ってほんとうは楽しいんだってば。
わかりやすさにこだわりました!!
『合格しようぜ宅建士』インプレスより発刊中!


テーマ:

 

 

宅建ダイナマイトのおーさわです。

 

5月1日(月)より

 

★インプレス宅建士合格講座6か月コース2017★

 

開講しました。

 

 

毎週月曜日。

全24回。

19:30〜21:30。

 

◆講座日程

●5月:1日、8日、15日、22日、29日

●6月:5日、12日、19日、26日

●7月:3日、10日、17日、24日、31日

●8月:7日、14日、21日、28日

●9月:4日、11日、18日、25日

●10月:2日、9日

 

なるべく、オンタイムで授業に参加してほしい!!

生でなくちゃ、伝えられないこともある。

 

とはいえ、お休みすることもあろうかと存じます。

 

おーさわ注:

「存じます」というフレーズについて。

 

先日、紙芝居屋の三橋とら嬢とばったり神田万世橋界隈のコンビニで会って、で、聞けば近所の老舗蕎麦屋「●蕎麦(検索されなようにしています)」で働いてるとのことで、昼どきにいって高級蒸篭を食ってきたんだが、そんとき、そのお店の「元・若い女子」だったみなさんが客に「ありがとう存じます」と言っていたので、以来、真似をしている。

 

 

で、話を戻して。

授業をお休みしちゃったときは、すぐに、アーカイブで授業を聞いてくれたまえ。

 

合格するためのコツ。

 

 ためるな。

 

また、途中入学の女子(とは限りませんが・笑)は、経過分はアーカイブで観てもらうとともに、こちらも勉強方法とか心構えなど、「A1クイーン」になってもらうためのノウハウを伝えたいので、メールで連絡くれたまえ。

 

dyna159@gmail.com

 

 

▽講座の詳細・お申し込みは

http://book.impress.co.jp/items/gtk2017

 

もちろん、いまからでもだいじょうぶだ。

 

【Webサイトより転載】

受講形態は通学方式(東京 神田神保町)とご自宅のPCで受講できるネットライブ方式の2タイプがあり、ご都合にあった受講方式をお選びいただくことができます。

2016年に実施した「3か月講座」では、短い期間にも関わらず合格率44%と、通学、在宅ともに合格者を輩出することができました。2017年版の本講座はカリキュラムを強化して、6か月間に渡ってみなさんの合格を徹底サポートしていきます。

 

 

 

 

まずは焦らず、基礎知識。

 

合格しようと思って取り組み始めたんだけど、思いのほか手こずったり。

意外と勉強しなきゃいけない範囲が広くて、先が見えない不安。

でもね、それは誰でも通る道。

 

そんなときははね、みなさん、この都々逸(どどいつ)を。

そっかー、そうだよなと、メチャ元気がでます。

森繁久彌さんも、よく口ずさんでいらしたそうです。

 

 ボウフラが 

 人を刺すよな蚊になるまでは 

 泥水飲み飲み 

 浮き沈み 

 

そして、これ。

 

 

マドルスルーっていう言葉は知ってるかい。

これも元気になれる魔法の言葉さ。

 

【muddle through】

まさに「泥の中を進む」だ。

がむしゃらに進む。

 

解決策が見つからない中、泥の中をもがくように突き進んでいるうちに。

泥まみれで悪戦苦闘しているうちに。

 

・・・・いつの間にか解決策にたどり着く。

 

 

そんな考え方が【muddle through】だよ。

 

 

誰のものでもない自分の人生。

せっかくだから泥まみれをむしろ楽しんで

自分なりのシアワセ方程式を。

 

 

そして。

 

 

「人生」というをしている

宅建ダイナマイターズ女子ーズへ。

 

 

この言葉を贈ろう。

 

 

人がをする目的は、

到着ではない。

をすることそのものが

なのだ。

by ゲーテ

 

 

いい言葉だ。

オレもそう思う。

 

なので宅建ダイナマイターズ女子ーズのみなさん。

 

きょうからオレのことを

 

 ゲーテ 

 

だと思ってくれたまえ。

 

 

【追 伸】

 

来週までにやっておくこと。

これを配っただろ。

 

 

 

この対応表を見てだな、宅建業法1と宅建業法2の欠格事由の「過去13年問題集」を解いておくように。

 

 

 

 30問くらいあるが、 

 ボウフラになったつもりで、 

 ふんばれ。 

 

 

 

解き方なんだが。

 

 

最初に答えを読んで

「なるほど」と理解してから、

問題を解くように。

 

いいかい、先に答えを見てから問題を読むんだよ。

 

以上。

 

また会おう。