トレーナーの知人である、竹野先生の結婚式に参加
竹野先生先生は実は双子
そして、二人とも学生時代は野球に没頭してたそう
兄弟でバッテリーも組んでいたとか
竹野先生、奥様、また一緒にサーフィン行ったり飲んだりしましょうね!
末長くお幸せに![]()
スキーヤーの為のストレッチ&トレーニングを紹介
体を動かしていくうえで大きな動きをする股関節。
スキーでいう外向傾の姿勢(ターンの時の姿勢)
股関節は球状の形をしているため、可動性が大きく、前屈、後屈、側屈をする時は、
腰椎よりはるかに動いてくれます。
ちなみ股関節が硬くなってくると、使えなくなる分、腰や膝にストレスがかかります。
外向傾(側屈)をしやすくするための運動を紹介します
次に足首を持ちます
基本姿勢から左右に上体を動かします
(下の写真では右の股関節に体重を乗せてます。これを左右行います)
右から左に移動する時も、手は常に足首をつかんでいます。
股関節が硬い方はできる範囲で行ってください。
往復10回ずつ行いましょう。
足首をつかんでいるため、内転筋、モモの裏、股関節の細かい筋肉が
ストレッチ&トレーニングされていきます。
10回ずつ終わったらもう一度、側屈して見ましょう
最初に側屈したより動きがいいと思います。
どっちかのターンだけ乗りにくいとかいう方は、
このストレッチ&トレーニングを行うと左右差が出てくるかもしれません。
徐々に動かして同じになっていくといいですね(^O^)/
また、スキー以外にもゴルフやその他のスポーツ、腰痛防止にもいいですよ。
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