tkoはタケオの省略形です。

ピアノ弾きながら歌ったり、人の傍らで楽器弾いたりしてる廣瀬武雄(Orange Thompsons)が書いています。

■ライブ出演情報■




■06/27(月) 心斎橋ブラステ
栫ミュウサポート[piano duo]
w/ Arpeggio Stroke The Westin Harmonics
¥2500(+1d) 19:30~
※この日発売の栫ミュウ新譜「夢、とける時」のサウンドプロデュースを担当しました。


■06/30(木) アメリカ村FANJ twice
浅野毅サポート[piano duo]
¥2500(+1d) 18:00~


■07/09(日) Music Club JANUS
andREサポート[band] ※ワンマン
¥2500(+1d) 19:30~
※この日発売のandRE新譜「今回、7曲入り」に参加しています。


■07/13(水) 北堀江vijon
浅野毅と歌うヴォルケーノ[band]
w/ cicada / soratobiwo / XYz[opening act]
¥2300(+1d) 18:30~


■07/18(月祝) 梅田HARD RAIN
じぱんぐサポート[band]



■参加音源■




andRE「今回、7曲入り」
2016.07.09~ ライブ会場にて発売
(keyboards & programming)


栫ミュウ「夢、とける時」
2016.06.27~ ライブ会場にて発売
(arrangement, instruments & programming)


梶有紀子「ナツガカエル」
2016.02.28~ ライブ会場にて発売
(arrangement, instruments & programming)


SEINA「殉情」
2015.12.25~ ライブ会場にて発売
(keyboards & programming, chorus)


皿屋恵「暁月の夜」
2015.10.24~(東京)・10.26~(大阪) ライブ会場にて発売
(arrangement, piano & programming, mix)


SEINA「少女はじめました」
2015.07.13~ ライブ会場にて発売
(arrangement, piano & programming, mix & mastering)


梶有紀子「ビー玉モノローグ」
2015.07.04~ ライブ会場にて発売
(arrangement, instruments & programming)


宮上ゆみ「リアル」
2015.05.13 全国発売 [タワレコ][Amazon
]
(piano)


andRE「9曲の究極入り」
2015.04.24~ ライブ会場にて発売
(piano)


えりこぎたー「the glory days」
2015.03.09~ ライブ会場にて発売
(arrangement, instruments & programming, mix & mastering)


さぁさ「TOBITATE」
2014.11.15~ ライブ会場にて発売
M3「あなたと居られたら」(arrangement, piano & programming)


浅野毅と歌うヴォルケーノ「Thank you smoking / sugar spot」
2014.11.10~ ライブ会場にて発売
(piano, electric piano, chorus)


The BEG「Sugarless Blankets」
2014.11.05~ 全国発売中
M3「ドリームレスランバー」(piano)


simple story「はちみつ」
配信限定シングル(¥200) [iTunes] [Amazon MP3]
「はちみつ」(piano, organ)


原まりこ「シルク」
2014.03.30~ ライブ会場・公式通販にて発売中
全4曲 (arrangement, all instruments & programming)


JUNIOR BREATH「Sing A Song La,La, when The World'S end」
2014.02.05~ 全国発売中
M10「ナントカマン」(piano)


皿屋恵「水に浮かぶ金鳳花」
2013.06.09~ ライブ会場・公式サイト通販にて発売中
(arrangement, all instruments & programming)


浅野毅「UNCUT.」
2013.08.28~ ライブ会場にて発売中
(piano, melodion)


ゆしん「きっと共にあるもの。」
2011.10.26~ 全国発売中
レーベルサイト
全曲に参加 (backup vocals & piano) / 「僕たちのカレンダーは9月から始まる」arrangement & programming)



■ソロ名義での新曲収録オムニバス発売中!■




新世界100周年記念コンピレーションアルバム
「新世界サバイバーズ」
全17曲入り 1,575yen
STDR-0014 星屑円盤社 [web]
2012/11/28発売(全国流通) [amazon]


テーマ:
まずは、すみません。
1年ぶりの更新とかまじすみません。
いまさら謝られてもって思わせてしまっていること自体にすみません。


ここ読んでくださる方はたぶん普段のツイートとかをご覧いただいてると思うので、わたしが無事に暮らしていることはかろうじてご存知なのではないかと推察しております。むろん想像の域を出ませんが。なんかまあ、だいたい。

あの、それで、久しぶりということと右端のスクロールバーがきゅーっと小さくなったことでで薄々感づいていらっしゃるかとも思いますが、長いです。この記事。お察しください。


さて、12/16(水)、という日はすでにずいぶん近づいておりますが、この日のステージはわたしにとって特別な意味を持っています。なぜ特別なのかということをこれからご説明します。

まず先にこの日のイベントの概要をお伝えしておきます。

- * - * - * - * - * - * - * - * -

2015/12/16(水)
谷町六丁目ページワン [web]
K River Band and Friends[イベント特設ページ]

出演:
K River Band / 横井幸博 皿屋恵 ゆしん

open 18:30 / start 19:00
¥2000(1ドリンク代含みます)

- * - * - * - * - * - * - * - * -


普通に読みとれるのは、「ああ、皿屋さんのピアノで出るのね。ゆしんも出るならなにか一緒にやるのかもね。」ということぐらいだと思います。
まあそうですよね。それはもちろん全然間違ってないんです。

話せば長いのですが、ざざっと書いてみます。


**************


この日の主催のK River Bandさんの鍵盤は佐藤心さんという方で、NHK「ストレッチマン」の音楽をはじめとして放送・舞台の作曲などもされている大先輩です。過去を遡ると、かつては劇団そとばこまちやDUMDUM団などに所属し、関西小劇場シーンに深く携わっていらっしゃいました。

その頃からしばらく経って1989年、26年前のちょうど今ごろ。わたしは高校1年生でした。

演劇部(正確には当時はまだ、学校から予算が下りる部活動とは認められていない「同好会」でしたが)に所属していたわたしは、2学期終業式の日の放課後に行われるクリスマス公演に取り組んでいました。演目はかつて劇団そとばこまちが上演した「五線譜のうえの国」。高校の先輩がそとばこまちの運営に関わっていたことが幸いして、わたしたちの手元にあったのが、当時の上演脚本と、それに添えられた主題歌「歌はいらない」の楽譜でした。

公演当日、劇の終盤で「歌はいらない」を全員で歌う場面がありました。
それが、わたしがお客さんの前でピアノを弾いた最初の瞬間でした。

もうお気づきだと思いますが、
佐藤心さんはこの「歌はいらない」を作曲された方です。


心さんとの接点ができたのは何年か前のことで、心さんが楽曲を提供されている劇団「スクエア」と、わたしがサポートとかアレンジを担当したことのある「ゆしん」が何かしらで共演したりなんやしていて、そしてちょっと細かい話になりますがスクエアとゆしん両方のスタッフをしているかおりという人の存在がこの件にはとても重要で、先程述べたようなわたしの高校時代のことを心さんに伝えてくれたのはかおりでした。

話はようやく2015年に戻りますが、心さんが鍵盤を弾くK River Bandが、結成から数年が経過したこのタイミングで初ライブをするにあたって、共演者としてゆしんに声をかけて、その流れで話題に上がったわたしにもお話が回ってきました。で、わたしがアレンジした新譜ができたばかりの皿屋恵が「三歌月」の関係でちょうど帰阪している時期だったこともあって、わたしの希望も汲んでいただいてこういう組み合わせのイベントになったという次第です。


そういうわけなので、わたしは16歳のときにはじめて人前でピアノで演奏した曲を、その曲を作曲したひとと一緒に演奏するという機会を、42歳にして奇跡的に得たというわけなのです。


**************


だいたい、おわかりいただけたかと思います。

12/16、「歌はいらない」は当然、演奏します。
皿屋恵の新譜「暁月の夜」、いい仕上がりになってます。当日販売しますし、収録曲含めわたしが伴奏します。
ゆしんですが、本人のツイートにもありますように、出演できない(出番までに会場に着けない)可能性があるとか言ってます。聞いたことないわそんな話。いや、普通なら出られませんと断言するところをそれでも出たいという気持ちのほうが強いからこその告知ってことなんだと思います。で、万が一彼が来れない場合は、わたしが及ばずながら何らかの埋め合わせをします。なにでって、演奏もしくはそれに伴う歌唱でってことになりますけど。

そういうことなんで、よかったら遊びに来てください。
もっとはよゆえよ!っていうご意見はごもっともだと思います。ごめんなさい。
できればもちろん19時のスタートから来ていただければ幸いですが、20時過ぎても皿屋さんにもゆしんにも間に合います(ゆしんが間に合うかどうかは神のみぞ知る)。

諸々お問い合わせは
tko.hirose@gmail.com
まで。

長文おつきあいいただきありがとうございました。
別件で書かないといけないことがいくつかあるので、また近々お目にかかります。
ではまた。

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同じテーマ 「ブログ」 の記事

テーマ:
「南霞町」といううたをつくってから2年が経ちました。
(つくったときのブログ記事はこちら)

で、歌ってる動画が上がりました。こないだの「三歌月」のやつなので、動画の後半では浴衣着てかぶりものつけて妖怪の役でお芝居してます。お芝居は6つの動画に分かれて収録されてるので全編見たい方はチャンネルからごらんください。



これがねえ、自分で言いますけど、ええうたなんですよね。笑

や、自分ではもちろん言いますよ。ええと思ってるからやってますからね。作ってからいままで、弾き語りでライブするときは必ずうたってます。

A-B-Aという形式で終わるとてもみじかいうたで、そしてこれはつくってから半年ほど経ってから気づいたことですが、たとえばTwitterの字数制限である140字もあれば歌詞はすっぽりとおさまってしまうほどです(このリンク先でその様子がご覧いただけます)。ふつう日頃わたしたちがうたをつくろうとするときに考える楽曲の、一般的な、常識的な構成としては、このあと少し間奏が入って、2番があって、まあもしかしたらCメロと呼ばれる部分があって(とここまで書いて思いましたがいわゆる「サビ」がこのうたにはそもそもありませんが)、さいごにまたサビを歌って(だからサビないってさっき言ったじゃんまあいいか)、で終わるみたいな。そういう大枠を、作ってる途中のどこかの段階で、何かの理由をもって決めるわけですよね。

で、たぶんわたしはこのうたについても、まずメロディーを作り始めた段階では、そういうふうにせななーというか、するんやろなーと、いつものように最初は漠然と思っていました。それが普通なんで。

で、そういうことって歌詞との兼ね合いで決まってきたりもするので、メロディーが定まった時点でとりあえず構成はおいといて、歌詞を書いていってみようと。そうすると、上のリンクにあるような歌詞がわりとすらすらと出てきて、この形でまとまっちゃった。

なんだか、そのときに感じていたことはそこまでの量ですっかり全部言ってしまったような気がしました。これ以上何かを加えても、たぶんなんだか引き伸ばして薄まってしまってだめになっちゃうだろう。ピザは薄いのすきですけど。あれはいいものだ。いや、そしてもっと上手な人ならもっとたくさんの文字を費やしても薄まらないように書けちゃうのかもしれませんが。今回のこれに関して言えば、ほどよい分量でほどよく書けちゃったんですよね、なんか。そういうもんじゃないですか。140字どころか、17文字で世界を描き切ってしまうこととかだってあるんだし。描き切るというか、うーん描き切るんじゃないな。受け取る人が受け取ってそのひとの気持ちでまわりを包むことによってはじめて完成するというか。ぜんぶ説明しないことで逆に共有できる部分が出てくるというか。そんな感じです。

そしてこの短さが功を奏してというか、ゆしんとか皿屋恵はこの同じメロディーを使って、1番(と便宜的に呼びますが)で「きみ」と言われてる人物かどうか、それはわかりませんけどもうひとり主人公をつくって、それぞれなりの「2番」を作ってくれたりもしたわけで、続きじゃなくてね。そういうことってめったに得られない経験なので、それもとてもよかったなと思っています。

まあなんかここまで普通とか普通じゃないとかいろいろ言ってますけど、念の為に一応弁明しておくと別に普通じゃないもん作ったろとか思ってそうしてるわけでもないし、そんなに特殊なことしてると思ってるわけでもない(し、たぶんそういう構成のうたは探せばいっぱいある)ので、なんかこいつ(こいつってわたしのことね)普通普通言いやがって普通じゃないのがかっこええおもてるやろみたいなことじゃないんで笑、そのへんは誤解のないようにと。むしろ「普遍的なもの」って偉大な存在やと思うし畏敬の念すら抱いてます。なんか書き方おおげさやけど。でその、ある種のフォーマットを含めた普遍性と、そこに自分だから加えられる独自性があって、そのバランスをうまく取るのがポップスなんちゃうかなと思ってます、つねづね。持論なんであちこち(特になんかの打ち上げとか)で言ってますけど。既視感と未視感、っていう言い方することも多いな。あのなんか今日のこの記事、後半からちょいちょい大阪弁の混入率が高めですけどそれもたまたまなんで気にせんといてください。笑

話がそれたわ。それで、そう、上の動画のMCでも言ってるんですけど、「南霞町」っていう駅(正確には停留所だそうですが)、なくなるんです。なくなるというか、名前が変わっちゃう。12月1日から。「新今宮駅前」になるそうです。

そら、重い腰を上げて半年も書いてないブログあわてて更新するわっちゅう話じゃないすか。笑


正直にいうと、「南霞町」をつくるまではあの駅自体になにか深い思い入れや特別な思い出があったわけでもなくて、でも気になる物体ではあったんですよね。異質な感じがある。建物の隙間みたいな、高架下の日陰みたいなとこにあるし(実際には電車が止まる位置は高架下ではないが)。もともとは道路の反対側にあったのが、1990年の暴動で焼き討ちにあって焼失して、それを受けてつくった仮設の駅がそのまま常設になってるんですよね。1990年と焼き討ちっていう言葉が合わなさ過ぎていま書いてて戸惑ったぞ。事実なんですけど。まあそういう事実関係に興味のある方はそれぞれ正確に調べていただくとして。

ちょっと話は変わるんですけど、たとえばお住まいの最寄りの駅前の風景って、10年前、20年前とくらべていかがですか。わたしは40年おなじ街に住んでいますが、全然変わっちゃいました。再開発で複合ビルが建って、タクシーが待ち続けてるロータリーと小綺麗な広場ができて。でね、べつに変わっていくことに対して、あの時が良かったとかいまがだめとか、そんなん人それぞれだしわりとどうでもよくて、そういうもん、変わっていくもんやと思ってる。んだけども、そこを歩いてて、あれこここうなる前どうやったっけ、あー確かここに○○書店があって、喫茶店がここでこのへんがカメラ屋で、でそうそう路地があって、みたいなことを、だんだん細かくは思い出せなくなってる。なるよねそりゃ。忘れるもん。当時のもの、跡形も残らず全部なくなってるから。で、なんかそれがね、その思い出せないということが、もったいないなあって思うことがある。惜しいというか。たとえばまあわかりやすく写真にでも撮ってたら、あーそうやわこうやったよなーって思えたりするわけじゃないですか。なんやろ、あーでもだからあれやわ、もの捨てるのがヘタやねんわ。いやそういう話じゃなくて。こないだNHKで、見つかった昔の白黒フィルムに彩色したいろんな時代の東京の映像みたいなのやっててさ、わーすげーなーって思いながら見てて。んー?いやこの話はちょっと違うか。ちょっとこれは置いときます。

同じように地名が変わることもよくあって。平成の大合併とかもありましたけど、それに限らずいろいろね、まあありますやんか。変わることに抵抗があるとかないとかの話じゃなくて、変わる前のものが忘れられていっちゃうのが、なんというか、寂しいとか惜しいとかそういうのがわーっと混ざったような、そういう感じね。うーん難しいな。

で結局なにが言いたいかというと、ひょんなことからこの「南霞町」といううたに触れて記憶のどこかに持ってくれている方が、たくさんではないけどいてくださっていて、そのことであそこが南霞町だったってことが忘れ去られないでいてもらえるなら、このタイミングでこの題名でこのうたを作っておいてよかったなあって思うんです。なんか、途中へたくそに長々と書きましたが、なんだ、それだけのことでした。

もちろんこれからもときどきうたいます。だってとてもお気に入りのうたですから!

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やっと現在に追いつくで。(1月編2月編の続きです)

3月のライブは以下の12本でした。いや12本て。

03/02 宮上ゆみ(ワンマン) 心斎橋Soap opera classics
03/03 竹ちなみ 堀江Goldee
03/05 浅野毅と歌うヴォルケーノ 北堀江vijon
03/07 ソロ弾き語り/Seina* 堀江Goldee
03/14 Seina* 京橋ism
03/21 サクタマサヤ(ワンマン) 心斎橋Soap opera classics
03/22 さぁさ(ワンマン) 心斎橋Soap opera classics
03/24 Seina* 西天満D'
03/26 浅野毅と歌うヴォルケーノ 天王寺Fireloop
03/27 のんぺ 京橋ism
03/29 ソロ弾き語り 堀江Goldee
03/30 原まりこ(ワンマン) 堀江Goldee


ワンマン多いですけど部分的な参加とかもあるのでそんなにあれです。本数も多いですがそれもそんなにあれでした(だからさっきからそのあれってなんだよ)。

宮上ゆみちゃん、昨年ぶりの大阪ワンマン。パーカッションにイリエタクミ。nano plankton時代からよく顔を合わせてましたがこうしてステージで共演する日が来るとは。確実に去年より進歩したワンマンでした。この先をおたのしみにという感じで。


浅野毅のバックバンドに名前がつきまして、浅野毅と歌うヴォルケーノになりました。名前は以前と同じなのですがメンバーが違うので第2期ヴォルケーノってことで。で、スタジオライブ的なクリップが複数YouTubeに上がっておりますので、ぜひチェケってください。


22日はさぁさアコースティックワンマン。さぁさちゃんの存在はメジャーよりずっと前、それこそ9年前とかから認識しておりまして(ライブハウスで仕事をしていた関係で)。めぐりめぐってこうしてお仕事させてもらえることになって、なんかそう、わあーって思います。漠然としてますが。

あ、ほんで去年、さぁさのMVに出演してるんです。で、これがおととい深夜のミュージャック(関西テレビ)でちょっと流れた。ので、結果的にわたしは画面に映りました(ワイプのたかみなの上に)。


月末の原まりこワンマンでリリースされた4曲入り音源「シルク」、全曲アレンジを手がけました。やったことないことばかりやろうとしてドツボにはまりかけましたが、なんとかなりました。いいのができたのでぜひ聴いてください。

えーとあと3月なにあったかな。

あーそうそう。もう治ったからいいんですけど、実は2月末から1週間ほど右耳の聞こえがおかしくなって、具体的には低音がロールオフされてピッチがちょっと下がる、という現象だったんですが、週末明けたら医者行こうーと思ってたら行く頃にはほぼ治ってまして、以来現在に至るまで異常はありません。なんかストレスとかでそういうことになることがあるらしい。ストレスかー。ストレスなあ。
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