2005年11月03日

給食と牛肉の問題~続き

テーマ:教育

教育委員会に給食における牛肉と牛肉由来食品の使用状況を聞いてきました。

今のところ和光市では使っていないようですが、アメリカ産牛肉の輸入再開のニュースを見て現場ではいろいろと話し合っている模様です。

ポイントは

・今後の展開は予想できない

なぜなら、

・これまでも使用促進派からの「使用再開のお願い」は全国的にあった

ようだし、

・今後もあると想定できる

から、

・今後も使わないとは言い切れないし今後使うと言い切れるわけでもない

ということで、現状は使っていないが、今後使う可能性を否定することはできないようでした。

狂牛病で死ぬ確率は非常に低いのですが、リスクはあります。

また、嫌がっている人は多いわけです。

今後の展開を見守りつつ、必要に応じて突っ込みを入れて行こうと思います。

特に狂牛病の影響が大きいとされる子供の給食にあえて入れさせようというのが、私には今のところ納得できません。

参照:過去の松本の記事「12月定例会で米国産牛肉問題でも取り上げてみようかと思ったが・・・・」

追記:12月定例会の一般質問において、和光市では安全性が確認できるまで牛肉は使わない、という答弁を得ました 。(1/3)

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コメント

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49 ■TBありがとうございました

 かなり遅れてしまいましたが、お礼に参上いたしました。
 案の定、米国の対応は悪く、輸入停止にはなりましたが、これまでに試験的に輸入をした分がまだ市場に出回っていると思うので、安い牛肉には警戒心が湧いてしまいます。
 昨日テレビで、狂牛病に感染したイギリス人のドキュメントを見ていて、そのあまりの状況に、やはり日本には狂牛病を蔓延させてはならないと、切実に感じました。

48 ■visha さまコメントありがとうございます

そちらのブログでも書かせていただいたように、せめて、選ばせてくれ、と言いたいです。
肉の業界も何となく信用できないですし。

47 ■TBありがとうございます。

米国産牛肉輸入再開には本当に懸念を感じています。
輸入再開後の吉牛を食べたからって、即狂牛病なんてことになるわけではないのは分かっています。

しかし、どなたかもコメントしていたように、知らないうちに口に運んでいるのが怖いと思うんですよ。十分あり得ることですから。

感染、発病が確認されてからでは、どの食品からの感染なのか判断がつかないわけですから。

46 ■暁さまコメントありがとうございます

貧富の差で命まで縮めるのは、少なくとも今の日本社会では防げるのだから、防ぐべきですね。
カネは違うところで儲けてほしいです。
TBありがとうございました。

45 ■コメント&TBありがとうございます

気をつけているつもりでも、どこかしらで口にいれてしまう可能性もありますものね。
嫌がる方も多いのに、意図的に子供に食べさせようというのも私には解せません。
こちらからもTBさせていただきましたのでご確認くださいませ。

44 ■いとうさまコメントありがとうございます

地産地消が肉でもできれば、信頼性は格段に高まりますね。
和光市では給食野菜の地産地消がいい感じで続いています。
私も農家の庭先販売の野菜をしばしば使っています。

43 ■なにわのおっさんさまコメントありがとうございます

まったくその通り。リスクを軽減する努力は大人の義務だと思います。
しかし、食品業者の不正はものすごいですからねぇ。

42 ■mew-run7 さまコメントありがとうございます

いえいえ、貴重なお話なので、残させていただこうかと。
地に足の着いた議論をして結果を出して行きたいと思います。

41 ■TB及びコメントありがとうございました

学校給食は、それを食べる子供たちに選択肢がありませんから、慎重になるべきでしょうね。
最近では、地産地消を提案する自治体も多くなり、畜産業が盛んな地域では、何とか安価な牛肉を地元で調達できるように、地元の畜産業者などと折衝し、成功しているようです。
このような方法が、自治体で取れるのは東京ではなく、地方だから可能なことでは?地方色のある給食の提供という視点も、学校給食ではアリだと思います。

40 ■TBありがとうございました。

輸入再開で恐ろしいのは、我々が気づかないうちに、「食べてしまっている」ことです。当然、子供たちには、給食で使われたら、どうしようもありません。
「こっそり」使わせないよう、我々大人がしっかり監視する必要を感じます。

39 ■無題

TB有難うございました。

国には国なりの事情や観点があるのでしょうが。
本当に市民に近いところで色々と考えて
実行に移せるのは、市町村の単位の地方議会&行政
だと思いますので、是非、いいお仕事をして
頂きたいと思います。

p.s. すみません。私、先日誤って、他の記事(公明党)を
TBしてしまいました。
お手数をおかけいたしますが、削除してくださいませ。

38 ■升さまコメントありがとうございます

そこを何とかするのが政治の仕事だと思っています。

37 ■どんぐりんさまコメントありがとうございます

たとえ商売的に考えても、子供を大切にすることは国にとり、先行投資ですからね。短期的な経営ではダメですから、どっちにしてもダメです。

36 ■もう宗教ですな

経済さえ良ければ全てよしというのはすでに信仰の域だ。

35 ■教育は国の良心

だと思います。
「教育」も商売に結び付けられると考え出したのが「中曽根」さん。
周りの様子をみて、どうしよう?と決めるのでなく、カッコたる「子どもを危険にさらさせない!」という信念を行政は貫いて欲しいです。

34 ■¢нIнiЯоさまコメントありがとうございます

そう。あえて食わせるものじゃないということです。そこに尽きると思います。

さて、私、本来はアメリカ牛のファンです。
サラリーマン時代はアメリカの高級種の赤身が食べたくて、海外に行ったら必ずプライムのステーキを探していました。
自由主義は私が信奉する信念ですが、信頼性のコストすら否定する勢力が共和党内で主導権を握っているようで、残念です。
信用できる肉なら、子供と楽しみを共有できるのに・・・・・。

33 ■okayaさまコメントありがとうございます

コメントをいろいろいただく中でハッと気付くことが多々あります。それをすべて糧にできているかはわかりませんが、時々市の職員に私が言う前に「あれやっときましたよ」と言われることもあり、やっている意味はあるんだな、と嬉しくなります。

32 ■日本人的視点さまコメントありがとうございます

産地表記がしっかり担保されない肉というのは最近、さすがに気持悪くなりました。
たとえ銘柄牛であれ、産地で工夫しても小売段階がどうなのか多少不安です。ただ、しっかりと管理しようとしている銘柄の産地は比較的信用でき、その点、アメリカ政府は失格だとおもいます。
もっとも、しっかり管理した牛肉は高いですから、自然と縁が遠くなりますね。
いろいろな意味で多くお金を出さないと安心すら得られない今の社会はどこかゆがんでいます。

31 ■nakata162002さまコメントありがとうございます

アメリカ産輸入再開で牛肉が縁遠くなる人は多いと思います。方向として輸入が決まってしまったわけですが、政府の対応としては偽装を許さないこと、これに尽きると思います。もちろん、それができるとは思っていません。
今のうちに牛肉を食っておきます。

30 ■マスさまコメントありがとうございます

私、牛肉はトレース番号がついているもの以外はほとんど口にしていません。これは贅沢をしているのではなく、自分でリスク管理をしているということです。リスクが低いといわれる黒毛和牛の価格も下がりましたし。
それぞれの業界に生活があるのは分かるのですが、変な話、黒毛和牛を給食に出すというのは保護者の金銭感覚的に難しい気がしますので、今のところ、こういう結論かな、と思います。
ちなみに、私も実生活では牛肉を食べているわけですが、アメリカ産再開で心情的に外食の牛肉とは疎遠になりそうです。アメリカの対応を見ていると信用できませんので。

29 ■亡国の非国民さまコメントありがとうございます

まあ、あちらも商売ですから。
リスクが同一であれば、国際貿易の利益は享受すべきですし、日本人はその点、行政とのそのインナーサークルから搾取されてきたのは間違いないと思います。
別途議論したい問題ですね。

28 ■さとしさまコメントありがとうございます

役所の方は何も言いませんが、お察しの通り、今後圧力があると思われます。ただ、全頭検査後これまではリスクがさほどなかったのが、ここに来てリスクがより高くなるわけで、この時期の導入は止めてほしいです。

27 ■みなみ まさあき さまコメントありがとうございます

狂牛病は成長期までの人間がハイリスクだそうですね。
給食が原因で今の子供たちが発病するかもしれない頃には、意思決定をした人々は一線を退いているでしょうが、責任は免れるものではないと思います。
漫画やSFの世界ではいきなり肉を培養して肉を作っちゃうというのがしばしば出てきます。以前はあまりリスクについて何も感じませんでしたが、それが現実の世界になったとき、どんなリスクがあるのかと考えます。

26 ■小局さまコメントありがとうございます

材料費なんて実は給食コストの3割です。ここをいくら削っても知れていますから、すくなくともポイントはそこじゃないと思っています。
また、やはり牛肉使えの圧力は畜産関係やその流通関係からきているのではないかと私は考えています。

25 ■日本人的視点さまコメントありがとうございます

学校があきらめたら、もう、ぜんぜんだめ、という段階が近い、そう私も感じています。
保育園にしてもそうで、保育士が嘆いているのをよく聞きますが、保育園があるから人とのコミュニケーションを最低限学べていると感じるケースがあります。
現実に教育行政における食育という言葉の流行は、家庭にその力がないことを示しているような気がします。

24 ■おかにゃんさまコメントありがとうございます

そういう声は最近多数出てきましたし、給食を廃止しようとした自治体がありましたが、ものすごい苦情で撤回になったように記憶しています。
一方でアレルギー対応など、きめ細かい対応も現実として行われていて、これを止めるという方向はやはりなかなか選択が難しいです。
給食は戦後すぐは栄養の最後の砦みたいな感じでしたが、現在も別の意味でここでしか栄養的にまともなものが食べられない子供の最後にとりでになっていると感じています。

23 ■大手町証券マンさまコメントありがとうございます

親の感覚というのが一番子供を思っている立場かと思います。しかし、若い親は関心を持っているのか、心配です。このテーマは、できれば近いうちに駅で街頭演説して、周知したいです。
また、会社を潰すより他人が不健康になった方がいい、という発想は今までも多くの企業が選択してきました。こういう発想の企業は糾弾していかなければならないですね。株も買っちゃダメですね。

22 ■kuriharaさまコメントありがとうございます

選択性にしたとして子供の安全が守れるかというとまた別の意味で心配ですしね。
安全性が本当に科学的に立証できるなら別ですが、そうでなければ使わないという選択肢がいいと思います。

21 ■tukaziさまコメントありがとうございます

即刻復活しようとしたら、私も徹底的に戦うしかないですね。
もっとも、時間が経って、あの方式でいいという結論が出たとしても心情的に抵抗があります。

20 ■teru_k_lsf さまコメントありがとうございます

給食ですからね。選択権は一切ありません。たからこそ、こだわりたいです。
ちなみに、子供は選挙権がないからこそ、守らなければならないわけですが、そのあたりは投票率の高いお年寄りにもご理解いただきたいと思います。

19 ■さっきいさまコメントありがとうございます

子供の未来が一番重いと思います。
一定のリスクはあるとされているわけですから、たとえ業者が苦しくても、そこで妥協したら政治家としても行政マンとしても失格かと。

18 ■あえて牛肉

を使わなくても給食のメニューは組めるような気が……。安全第一ですよ。
私は牛丼吉野家の常連でしたがずっと牛丼食べてない。狂牛病はガンより怖いです。

17 ■どの市でもtakeyanさんのように

blogを通して密着に意見交換の場をつくる私議さんがいれば
ずいぶん違うのでしょうねえ。

16 ■○○産という表記ほどあてにならないものはない

「和牛」と「国産牛」という表示について、先日テレビ番組でも放映されていましたが、その区別がつかない消費者をうまく利用した表記がなされているのが実情です。
国産や他国産といっても、「育ち」と「血統」とで表記はコロコロと帰られます。
例えば、「国産牛」とは米国や豪州特有種であっても、育ちが「半分以上」日本国内であれば立派な「国産牛」です。8ヶ月生育の豪州で育った牛を国内に持ち込んで20ヶ月生育したら国産牛となります。
しかし、8ヶ月間どう育てられたかは未知の世界ということになりますよね。
また、「和牛」というのは、その血統が日本の牛だというだけで、育ちはずっと外国暮らしでも良いはずです。

すなわち、一概に国産と外国産というのを截然と区別できる制度になっていないのもまた注意しておく必要があるということです。

外国で1年ほど育ったものといっても、それがどうやって育っていたのか、第三国でも多少なり育てていたのではないかということなどの管理は、今後さらに注目されていくことになるでしょうねぇ。

15 ■べつに・・・

別に米国産じゃなくてもよいので、わたしは米国からの輸入に反対です。危険があるものをあえて食べることないですからね。豪州産で良いかと。
それに米国の牛を飼育している人たちのモラルも低いと思います。テレビで見たので本当かわかりませんが。とにかく輸入再開されたらみんなバカみたいに牛丼やにならぶんでしょうね。。

14 ■それにしても

takeyanさんはえらい!実名で敢然と書くなんて私にはマネは絶対にできませんΣ(・ε・;)  細かい意見の差はありますが、大変尊敬しています^^

13 ■給食に牛肉を!

せっかく安く食肉を売ってくれるというのに、これを利用し無い手ありません。
ただでさえ、日本人は体格的にアメリカ人に劣るというのに、子供に牛肉を食べさせないでどうしますか。ずっと属国として押さえ込まれたままでいるつもりですか?
恵まれた体格は自信と行動力の源です。ぜひ、子供たちには栄養価の高い給食を食べさせましょう。
不幸にして、一部にはBSEに感染することもありましょうが、それは一部、全部ではありません。(もし、全部ならすでにUSAは滅んでいます。)
一部のために、全体が不利益を被るのはいかがなものでしょうか!
PS: 私の娘には、牛乳も飲ませておりませんが、気にはしないでください。ごく一部のことです。

12 ■真実を報道しない新聞テレビに喝!!

http://money4.2ch.net/test/re ad.cgi/seiji/1126718923/
【小泉】新聞テレビの世論操作を監視するスレ【8】
悪名高き?2ちゃんねるですが、このスレは稀に見る良質なスレッドです。小泉信者や層化信者、親米ウヨ以外は右も左も中道も関係なく議論できます。
参考までにご覧ください。
 
    (これのコピペをいろんなブログに貼ってください。)

11 ■なぜ無理するんだろう?

わざわざ牛肉を給食に入れる必然性がないのにおかしいですね。
代替品はたくさんあるし、狂牛病のリスクを取ってまで食べたい人はいないだろうし。
意図的なものを感じますね。

10 ■・・・これは面白い。

「特に狂牛病の影響が大きいとされる子供の給食」
この部分の発言が一般人には恐怖だ。
しかも俺のページより具体性があって判りやすい。
今後、世界の牛肉・・・牛肉業者が、
狂牛病の品種から外したクローン牛を生産して
「安全です」という
その、腐りやすい細胞組織の食用肉を市場にバラ撒く時代が訪れるまで
この問題はつづくな。
   

9 ■まさに

小局さまの仰るとおりだと思います。
現在、民間給食移行の話がありますが、なかなか実現するのかどうか微妙な話になっています。
やはり、ビジョンをもったマネジメントできるような給食になるべきだという小局さまの御趣旨に私は賛意です。

8 ■給食というのは

給食というのは、子供が選べるものではないので
だからこそ、そういう危険食品は
避けてあげるべきだと思います。

給食には、常にコスト圧縮が求められる
ということはわかっています。
でも、コストばかりを重視して
未来を担う子供の健康を損なっていては
そもそもの給食の意味がないのでは
ないでしょうか。

7 ■給食制度廃止の是非

上記おかにゃん様のコメントにある状況の変化による給食制度のそもそも論としての見直し時期について、横槍的ですが一言よろしいでしょうか。

私は、戦後の給食制度開始当時、完全給食移行時をへて比較しても、いまこそ学校給食制度が、わが国の真の至宝たりうる子供の育成に重要かつ不可欠なものはない時代にきている考えています。

食事を多数ですることの社会性についての実現は、もはや学校給食しかないと思っています。
家庭の食が崩壊している時代です

食育とは、単にトレースが担保されていれば解決するといった考えだけではなく、食を複数でおこなう社会性は極めて重要な育成であります。
適正な時間に食をとることも、人格育成には不可欠の要件です。

共働きがやむをえない環境の家族像の中、私は国家の至宝を学校教育と、そして給食制度の更なる充実にあると期待し、活動も行っています。

従い、更なる充実に向けたそもそも論ならば、大賛成ですが、戦後の食糧事情と比較しての廃止論を唱えるとするならば、それは私にとっては将来の国家を見つめる契機を見失うことになるのではないかと危惧いたします。

近時、学校教師が学校で教えるのは勉強であり、そうした生活習慣の躾は家庭の問題だと主張する姿をみるのですが、極めて残念です。
学校での教育に限界もあることは重々承知しておりますが、だれが放棄しても、教師は放棄しないでいるという主張は求めたいです。
なぜなら、彼らを支え業務をしている私は、放棄を決してせずに希望を捨てないからです。

6 ■給食制度自体を考える

こんにちは。
さて,給食制度自体,そろそろ見直す時期に来たのかもしれません。
そもそも,給食は戦後の栄養失調児童対策として,「せめて学校で食べさせよう」という発想の元にできたものです。
しかし,今では欠食児童はほとんどいません。逆に飽食の時代となり,好き嫌いやアレルギーの問題,さらには給食時間のあり方など様々な問題も出始めています。
単純に給食を廃止すればよいとまではいいませんが,食品を考えるのみならず,そもそも論として給食制度について考えてみる時期に来たのではないでしょうか。

5 ■無題

この問題を考えている人たちが、じじい中心なので頭がまわらないのでしょう。

4 ■無題

給食では食べる食べないの選択が出来ない事が問題だと思います。
使うのならばそういった選択も必要なのでは ?

3 ■給食も

安定した需要先でしょうから、供給するほうは熱心なのは分かりますが、ヒマ人は時期尚早の気がして居ります。

2 ■子供たちに選択の余地がないのが....^^;;

実質アメリカの植民地である日本がアメリカ農務省の言うなりになるのは想定の範囲内(うむ~)
これからアメリカ牛肉や牛肉由来成分の商品がドット入ってくるでしょう

あらゆるものに入っていることをチェックするのは不可能に近い
子供たちの食べるスナック菓子などにも使われるケースが多いので「ホントに大丈夫なの?」と背筋が寒くなるのは、子供たちの食に冬の時代がやってくる前触れでしょうか?

1 ■子どもが主人公!

子どもの未来を軸に考えたら、給食に使うなんてとんでもないですよね。
あえて使わないことをきちんと子どもに伝えることも立派な「教育」だと思います。

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