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2015-05-22 01:54:31

インターハイ・大阪府予選

テーマ:サッカー
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JG堺にてインターハイ大阪府予選やってたので、細井コーチと観戦しました。


基準を確かめに。


今、ジュニアユース年代を教えていて、ユース年代で活躍していく為に必要な事は何なのか。


観えた部分が沢山あり、凄くワクワクしてきた2人でした!!笑


ジュニアユース年代からユース年代に繋がる事も勿論ですが、ユース年代からプロで活躍する選手。大学サッカー。社会人サッカー。と様々なカテゴリーでサッカーをする事になる。


世界では当たり前のように17歳~19歳ぐらいでプロデビューをして活躍している。

そこに対しての意識というか、アプローチはまだまだと感じました。


足りない部分は沢山ある。


履正社高校の選手達の上手さ、強さ、1つ1つのプレーが他チーム、他選手と質が違いました。

観ていて面白いプレーが沢山ありました!

観ていてワクワクしました!!!!


個人の特徴、個人の基礎基本、個人のアイデア。

個人の集まりの特徴をどう試合でいかせるのか。
それが監督やコーチ。


それまでの練習に濃く濃く詰まっている。


ただ、どこまでいっても大切なのが。





熱い心メラメラ


熱い魂がないと始まらない!


もっともっと子ども達に大事なことを伝えれるはずや!


顔晴ろう(^^)
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2015-05-22 01:28:15

サッカーは足でやらない。

テーマ:サッカー

【自分の常識を疑え】


大人が子どもと接する時に一番大切なことかもしれない。

サッカーは足でやるスポーツだ!

勿論、足でやるスポーツですが最近、学んだ新たな知識。

【サッカーは足でやらない】


http://keikun028.hatenadiary.jp/entry/2015/05/21/121018


凄く自分の中に入ってきた。


知らないことを知った時が一番楽しいしワクワクするグッド!ニコニコ


自分の中の知識、常識が進化していく為に、常に学ぶアンテナを張って成長していこう。


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2015-05-17 19:28:13

5月16日!!

テーマ:pazduro
U-15はテスト明けの選手もいたりとコンディションを上げる為に長居公園のランニングでした!!

みんなからのTIMEの報告をみて、しっかり取り組めたことは良かったですね!


そんな中、自分は3年生の試合に奈良まで!


3年生、YF奈良テソーロ主催大会

vs 伊丹FC
0-4 敗戦…

vs 加古川FC
2-4 敗戦…

vs 用海FC
1-4 敗戦…

vs 京都深草FC
1-1(PK2-1) 勝利!



結果としては勝てませんでしたが、コートが広い中、果敢にチャレンジする姿勢は頼もしかったです👍😄


8人制正規コートにも少しずつ少しずつ、慣れていきましょう(^^)

あのピッチの広さ、あのピッチで自分達を表現していく!


今回の奈良遠征ではサッカー以外の面でみんなと話し合いました。

頭ごなしにではなく、今の現状どうなのか。

日頃の習慣はどうなのか。

子ども達が自立していく為にアプローチしていかないといけない。

子ども達の成長を見守り、変化をみて、変化が無ければ伝え方を変えて、また変化みて…


どういう言葉を掛けてあげるのか、どのタイミングで伝えるのか。 どのように伝えるのか。

子ども達と常に日々探り合いです!!


3年生全員での参加では無かったですが、最初と最後で変化があったのは良かった!


試合の内容として…


シュートを決めような叫び


何回キーパーとの1対1を外したか…


4試合全て、パスドゥーロの方が攻めていたし、やれている部分が多かった。まだまだサッカーになっていない部分があったが、そこはこれから!


新たな課題も見つかって、早く練習がしたいアップアップ



MVPはケンシン。ソウタ。カイ(2年生)。

ケンシンは本当に素晴らしい成長が続いてます!
チームの中心になってくれるでしょう!試合経験を重ね、自信がもっと付いてくればハンパない選手になる! 頑張ろう!

ソウタは1日の中で変化がありました。1番怒りました。あなたはもっとできます!もっと上手くなれます! だからこそ、もっとチームの為にやれることがあるはず!得点取ったからOKではない!
得点はチーム全員の得点!攻撃に守備にもっと活躍できる!


カイは2年生?と思うプレーが幾つかありました。コートが広く、スペースがある方がカイはやりやすいのかと思うほどです。積極的にシュートまでいく姿勢は本当に素晴らしかった!何よりチームの為に良く走ってくれました!


みんなで戦った試合の最後のミーティングではトモキ劇場が始まりました!ニコニコ

みんなで大爆笑!笑

トモキ、ありがとう!!!!


そんなトモキの発想…

試合の合間のリフティングメニューで【頭乗せ!】というたら…


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彼の発想には勝てませんアップアップ





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2015-05-15 11:55:08

学ぶこと。

テーマ:ブログ

いつも本当に勉強になります。


植松さんの記事です。


何を学び、何を行動していくのか。



人生は1回しかない。

子ども達に関わる大人が子ども達の未来を変えていく!



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



「できない」と、「してもらうしかない」から、
とても立場が弱くなります。
「してもらう」ためには、対価を払わないといけないことが多く、お金が必要になるか、命令に従う必要が出てきます。
この状態で、「自信」を持つことは、かなり困難でしょう。

でも、「できない」が、
「できないかもしれない」の場合は、
それは、自分の思い込みである可能性が高いです。
そして、その、自分の「思い込み」で、
自信を失ってしまうかもしれません。

「やったことないんだから、やめておきなさい。」
「失敗したら、どうするの」
「それは難しいんじゃない?」
「できなかったら、責任取れるの?」
「危ない!まだあなたには無理だよ!」

子どもたちを、失敗がもたらす悲しみや危険から守ろうとして、「させない」行為は、もしかしたら「できないかもしれない」人を育成し、その人は、自信を持てないかもしれません。

教育とは、
失敗の避けかたや、責任の避けかたという、
要領のいい生き方のハウツーを教えるものではありません。

教育とは、
失敗を安全に経験させることだと思います。
それによって、「できるかも?」と思える心を伸ばせば、
人は自信を持つことができると思います。

子どもたちは、進路という「学びかたの選択」をとても重たく考えてしまうことがあります。
それは、周りの大人が、そう教え込むからです。
「いい学校に行かないと、いい会社に入れなくて、大変だよ。」
と、真顔で教える大人はたくさんいます。

実際には、どの学校に行ったかでは、人生は決定されません。
大事なのは、「何を学んだか?」です。
そして、人は、社会に出てからの方が、はるかに学び、はるかに成長します。
しかしそれは、「自ら学ぶ」ことの喜びを知った人だけかもしれません。
「知らないことを、知る」のは、素晴らしい喜びです。
「できなかったことが、できる」のは、素晴らしい喜びです。
そしてこの、素晴らしい喜びを教えるのが、学校の役目のはずです。
「学校は、「学び方」を教える場所だ」というのは、よく聞く言葉のように思います。

しかし、学ぶことの喜びを知らない人たちは、
社会に出た後、学びません。
だから、そういう人たちは、「どの学校に行ったのか」で、
人生が決まってしまうと思い込みます。
そういう人たちは、学歴に異常に固執します。
自分の学歴を自慢し続けるか、
自分の学歴をコンプレックスにし続けます。
そして、そういう人たちは、
子どもたちにも、「どの学校に行ったのか」で、
人生が決まってしまうと教えてしまいます。

どの学校にに行ったのか?で、
人生が決定されると思い込まされた子どもたちは、
ものすごくあせります。
でも、毎日の授業もあります。なんだかわからないけど受験対策の勉強や、模擬試験も大変です。
だから、自分の未来を考える時間を持てないまま、
ただひたすらに毎日、偏差値のために頑張らされます。

中には、先生の教え方と相性の悪い子もいます。
頑張っても、成果が出てこないで苦しむ子もいます。
お金がある子は、塾に行けます。個別指導で、自分にあった効率的な勉強を受けられます。
でも、お金がない子は、その機会を得られません。

そして、ある日、進路を決定しなければいけなくなり、
その時は、自分の偏差値の範囲から選ぶしかなく、
その段階で、「ああ、俺の人生、しょせんこんなもんか」と思い込んでしまう人も少なくないです。

自分の偏差値の範囲から自分の未来を選ばされた人たちは、
自分の「できることしか」しなくなる傾向があります。
それが、「できないかもしれない」思考の成り立ちと関連があるのではないかと、僕は思っています。
そしてそれもまた、
「受験の失敗」を避けさせようとした保護者や先生がやってしまっているような気がするのです。

人間は、生きていくためには、どうしても自信が必要です。
そして、自信とは、「できるかもしれない」という思い込みのような気がします。

子どもたちを、悲しみや危険から守ることは大切なことです。
しかし、永久には守れません。
子どもたちは、いつか、大人になります。
その時に、自分を守ることができ、自分の愛する者を守る力を持っていなければ、まずいです。
だったら、悲しみや危険から守るために「させない」のではなく、悲しみや危険から守るために、悲しみや危険を乗り越える力をもたせた方がいいはずです。
そしてそれは、シミュレーションで与えるのが安全で効果的です。
それは、飛行機の操縦訓練などでも、採用されている方法です。
実際の飛行機で、墜落寸前の状態を経験させるのは危険すぎます。
だからこそ、フライトシミュレーターで、体験させています。

残念ながら、悲しみや危険を乗り越える力を身につけていない大人は、それを人に教えることはできません。
だからこそ、大人は、悲しみや危険を乗り越える力、すなわち、
「問題解決能力」を身につけるべきだと思います。
問題に直面した時、それを、あきらめたり、やめたり、無視したり、愚痴を言ったり、なにかのせいにしたり、投げ出したりするのではなく、
問題を解決して状態をよりよくする努力が必要だと思います。

でもね、大人を教育する方法はないのです。
学ぼうとする大人は、問題解決能力を持っています。
学ぼうとしない大人は、教えたくても、学びに来ません。
ということで、大事なのは、
子どもたちを支えることだと思います。
その子たちが、大人になるまで、支えることです。

学ぶことの喜びや、自分の可能性を信じること。
そして、「やったことがない人が教える、根拠のないできない理由」に負けないハートを持ってもらうこと。
それができれば、きっと、10年後に社会は良くなります。

と、僕は思っています。

だから僕は、大人向けの講演をしたくないのです。
したくないけど、するときには、最初に必ず言います。
「このお話は、僕の仲間を探すためのお話です。」って。
子どもたちを支える仲間が、増えたらいいなと思っています。


2015-05-15 00:53:57

夢に向かって!!

テーマ:ブログ
自分には夢が沢山あります!!!!

夢に向かって日々前進していますアップアップ


何よりも自分だけでなく、教えている子ども達にも夢を持つ大切さ、夢をもつ力、そして、何よりも人の為にできること。


とにかく関わっている子ども達が幸せになる為に頑張ろう!!



好きな言葉は沢山ありますが、いつもパワーになる言葉達です(^^)

※写真が15枚しか貼れません叫び



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