安倍総理のマイ水筒の中身が「常温の水」だったと!


こんにちはマンペイです。



ゴクゴクゴク…。持参した水筒でのどを
潤す安倍晋三首相(7日の衆院予算委から)

安倍晋三首相(58)が
7日の衆院予算委に水筒を持参したことが話題を集めており、
8日までにボトルの発売元には問い合わせが相次いでいる。

総理だってエコな水筒男子に―。これも「アベ“飲み”クス」なのか―。
予算委では、水差しに入った氷水を、各議員がコップに注いで飲むのが通例。

しかし、潰瘍性大腸炎で内閣総理大臣を辞任した経験のある首相は、
おなかを冷やさないために常温の飲料を水筒に用意したものとみられる。

首相が手にしていた白地に茶色のフタの水筒は、
雑貨ブランド「アフタヌーンティー・リビング」が
魔法瓶メーカー「サーモス」とコラボレートした定番商品で、
2009年に発売された。

7日の国会中継で映って以来、
購入希望者から問い合わせが続々と寄せられている。



現在、全国の店舗で展開しているモデルは
配色などが若干変更されており、
サイズは480ミリリットルで価格は3150円。

アウトレット店舗には、そのものズバリの
「安倍モデル」の在庫も残っている。

「アフタヌーンティー・リビング」の広報担当者は
「コップの水を飲むスタイルが長く定着した国会で、
マイボトルを手にすることは、
ライフスタイルを提案するブランドとして
非常にうれしいです」と喜んでいる。


ボトルの中身が「常温の水」てことで、
体調不安を臭わす記事に仕立て上げたけど、
ひょっとして。

空前の「常温の水」ブームもくる!?

AD