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2011-10-31 04:04:39

11/1 こおりやましUD推進市民会議開催  中川聰氏来福!

テーマ:福島県の出来事
11月1日(火)に、ハーモニーステーション郡山にて
「こおりやまUD推進市民会議」が開催されます。

主催者の方から、耳寄りなお話を伺ったので
みなさまにお知らせしますね。


■hugjapan N.Y.子ども絵画展リポート&講演

では、

トライポットデザイン(株)中川聰氏が
岩手県、宮城県、福島県、茨城県の子供たちの書いた絵400枚のうち
200枚を携えてお話しされます。

その絵400枚は子供たちの中にある
「伝えたい詩(ことば)」と
「描きたい明日」を表現してもらい、
それを世界に伝え、世界から返事をもらうことで
子供たちに自信と希望を持ってもらおうと企画されたもので


「WE ARE HERE 被災地からの小さなメッセージ」
と名づけられ、中川氏と共にアメリカ、ヨーロッパを回り
台湾でも展示されるという、まさに世界的な規模の絵画展です。

お時間のある方はぜひ、講演をききにいらしてください。


それでは、以下詳細です。


■11月1日(火)15:00 - 18:50
ハーモニーステーション郡山

 ●15:00 - 16:50
  hugjapan N.Y.子ども絵画展レポート&講演
  講師:トライポットデザイン(株)中川聰氏

 ●17:00 - 18:50
  こおりやまUD市民推進会議プレイベント ワールドカフェ
  〈テーマ〉
  ・高齢化社会に求められるまちづくり
  ・これからの公共交通には何が必要?
  ・中心市街地には何が必要?
  ・郊外の暮らしをよりよくするためには何が必要?
  ・歴史や文化資源の活かし方
  ・この地域で子供が育っていくためには何が必要?


主催:特定非営利活動法人ふくしまユニバーサルデザイン
    TEL:024-938-6102






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2011-10-30 09:33:46

Win Win Winを教わる-特定非営利活動法人 吉備野工房ちみち 加藤理事長から

テーマ:学ぶ
最初にご覧ください。

$福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-20111026ちみち

今、岡山県総社市で開催されている
「みちくさ小道」の公式ガイドブックの裏表紙です。

ガイドブックを作成した印刷会社さんとのおつきあいと
その紹介を書かれただけでも目をひくのに
さらにガイドブックにかかったコストまで明確に書かれています。

事業ではない。
特定非営利法人だからできること。


でも、簡単には思いつかないことだと。
ガイドブックを見せていただいたときに
びっくりしました。


この驚きを最初にFBで紹介したところ
「私も、こういう紹介の仕方を考えていたところです」
とコメントをくださった方がいらっしゃいました。

女性起業家の大先輩であり
今、福島県いわき市の復興のために尽力されている方からでした。



このガイドブックをくださった方。そう、

特定非営利法人 
吉備野工房ちみち 加藤せい子理事長と
福島県会津若松市でお会いしました。

お打ち合わせの席でのシャープ、
かつ女性らしい柔軟な意見やアイデア

またプライベートシーンでの
柔らかな雰囲気。

どちらも同性としてマネしたくなるようなものを
たくさんお持ちでした。

またお会いできる日を楽しみにするとともに
(11月10日に田村市で講演会が開催される予定です。
詳細が決まり次第、またお知らせしますね!)


加藤さんと引き合わせてくださった方に
改めて感謝です。



一見、何でもない日常の中に
キラキラ輝くものが隠されている。

岡山県総社市のキラキラ輝く宝物たちを
表舞台に出したイベント

「みちくさ小道」は
2011年10月10日~12月4日の日程で開催中です!


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2011-10-29 07:21:14

郡山の農業・観光物産展(10/22-23)

テーマ:福島県の農業
先週の22日(土)23日(日)に
郡山の農業・観光物産展が開催されました。

いつもは郡山市民体育館が会場ですが
震災で窓ガラスなどが破れてしまい、
現在も使えないため、開成山陸上競技場前に変更。

野外の設営だったため小雨が降った22日は、
お客さんもまばらだったそうです。


私は23日の午前中に行きました。
会場には10時頃に到着したのですが
周辺の駐車場は、ほぼ満杯の状況でした。


まずは、いつもお世話になっている
郡山農業青年会議所のブースに行き、ごあいさつ。

$福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-20111023-4農業観光物産展

顔なじみのみなさんが、優しく迎えてくださいました。



会場内にはステージも作られ
撮影会、抽選会、じゃんけん大会など
30分ごとにいろいろな出し物を見ることができます。

私がいた時間には柴宮幼稚園の園児たちが
「和太鼓演奏」をやっていました。

$福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-20111023-1農業観光物産展

周りには園児の保護者がカメラやビデオを手に
我が子を見守る姿も。



さて、食事のブースも毎年おなじみのお店がそろいました。
いつもの年と変わらない光景にホッとするのは
震災後だからでしょうね。


一番人気はそばのブース。
まだ11時だというのにもかかわらず
行列ができています。

列に並んだ人たちと、おしゃべりを楽しみながら
そばを打つ、湖南町のみなさん。

$福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-20111023-5農業観光物産展


会場奥には、磐梯熱海温泉の足湯と、
石むしろふれあい牧場の小さな動物たちの姿も見られ
小さな子供たちが集まっていました。

$福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-20111023-3農業観光物産展



わずか1時間の滞在でしたが
販売ブース、食事ブースで出展者と話し込む
お年寄りの姿が目に留まりました。

コロッケを買った平田村のブースで
たまたま耳にしたおばあちゃんの言葉
「私、川内なのよ」というひとことに

震災後に郡山の住民になった方たちも
結構イベントを楽しまれたのかなと想像。


会場が変わっただけではなく、
いろいろな変化を受け入れながら
私達の暮らしは続いていくのですね。
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2011-10-26 09:13:43

郡山市湖南町はそばの町です

テーマ:福島県のいいお店
お世話になっている方を訪ねて
郡山市湖南町を訪れました。

現役を引退された後も
地域の第一線で活躍されているその方の
近況を伺いながら、
私の近況もご報告したらちょうどお昼。

今が旬のおそばと、自慢の天ぷらがいだたける
お店を紹介くださいました。


$福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-20111021-1湖南

おそばの前に運ばれたのは
会津に近い湖南町ならではの「こづゆ」
ちょっとしっかりめの味がまた、このお店の個性。




$福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-20111021-2湖南

かぼちゃ、しそ、ブロッコリーなどなど…。
厚めに切った野菜たちの天ぷらは、十分すぎるほどの食べごたえです。
また向こう側の長いお皿の三品は、菊の酢の物、とうがんの漬物。
さっぱりしていて、日本酒にもぴったり合いそう!



$福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-20111021-3湖南

いよいよお待ちかねのおそばは
細く丁寧に切ってあり、とても上品なお味。

そして、今までご紹介した料理を盛る器も
すべて店主が焼いたものなんですよ!


器を愛でながら、料理に舌鼓をうち、
そば湯を飲みながら、ゆっくりくつろげるのは、
このお店が、住まいの一部を
改造して建てたからかもしれません。

住む人たちの温かさが、
部屋のあちこちに感じられるのです。





$福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-20111021-4湖南

知る人ぞ知る湖南そばのお店「わらい家」には、
あらかじめお店に電話をしてからお出かけください。

■お問い合わせ
〒963-1633
福島県郡山市湖南町福良字山崎8870
TEL:024-983-2944 FAX:024-982-3021




湖南そばを味わって、おみやげにも欲しい!
という方には、サン・サン・グリーン湖南
同じ敷地内にある「そば道場」もおすすめです。

$福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-20111021-5湖南


季節によってお休みしたり、また
お店の閉まる時間が早めなので、
あらかじめ電話で問い合わせしてから
お立ち寄りください。

■お問い合わせ
郡山湖南高原そば振興組合 事務局
TEL:024-982-2024
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2011-10-21 21:24:09

県民健康管理調査票が届きました

テーマ:福島県の出来事
いろいろな方面から見聞きしていた
福島県民全員が、書かなければいけないのかな?
県民健康管理調査票が届きました。


$福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-2011-1健康調査-1


家族4人分の封筒がポストに入っていたのに気が付いたときは
「ああ、ついに来たか」という感想でしょうか。



それでは、中を開けてみましょう。

$福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-2011-1健康調査-2

県の一機関から届くのかと思っていたら
福島県立医科大学が送信元なのですね。



$福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-2011-1健康調査-3

ほんとに書けるんかぃ
と思うのが普通だと思いますが
記入欄は、3月11日の日から各項目がありますね。



$福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-2011-1健康調査-4

記憶が不確かな方のために・・・
ということで、3.11以降の時事などが書かれている表。

これを「親切で助かる」と思うのか
「今更、こんなこと言ったって、わかりゃしないよ」と思うのか。
神のみぞ知る。



福島県民の読者のみなさま。
記入されますか?


  ・
  ・
  ・
  ・

失礼しました。




記入できますか?
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2011-10-18 08:41:19

生き方塾での出会い「生きている 生きていく ビックパレットふくしま避難所記」

テーマ:福島県に関する本
生き方塾で私は、この方と出会いました。

「生きている 生きていく 
ビックパレットふくしま避難所記」



はじめてお会いしたときは、
本のことなど知りませんでした。

生き方塾の一塾生として、
彼のお話しを伺ったのち改めて
「今度ゆっくりお話しを聞かせてください」と名刺交換。


その後地元新聞で
「生きている 生きていく」の本の出版のことと共に
Aさんの写真を見た時の驚きと喜びといったら!!!



Aさんは言います。


地元の知人が言うんですよ。
「震災から半年たって、東京の人はもう東北のこと
福島のことなんか忘れてしまっている」って。

でも、それは当たり前でしょ。

阪神大震災の時はどうでした?
雲仙普賢岳の爆発の時は?
水害があった時はどうだったか?

みんな忘れちゃってるでしょ。


だって我々は毎日生活していくわけだから。
自分たちの生活のことで頭がいっぱいなわけだから。


でも復興は、まだまだなんです。

だから被災地責任として、
この震災のことを忘れられないように

取材のお声がかかるうちは、
自分の仕事に差し障りない限り
お受けしているんです 


と。



生きている 生きていく
ビックパレット避難所記

$福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-20111007生きていく

アマゾンか版元ドットコムで手に入るそうです。
(10月16日現在)



Aさんこと、天野和彦さんと私
$福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-20111016-4生き方塾
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2011-10-18 06:44:27

「下村満子の生き方塾」第1期終了式&第2期入塾式・村上和雄先生のご講演

テーマ:人生
第1期修了式・第2期入塾式のあとは
塾生全員で写真撮影をし

その後、生き方塾の応援団のお一人である
筑波大学名誉教授 村上和雄先生の
記念講演が開催されました。

タイトルは「遺伝子ONの生き方」です。

遺伝子をONにし続けるだけで
様々な奇跡が起こります。

実はそれは奇跡ではなく、
そもそもヒトが本来持っている
能力の一部なのですが、それが目覚めるという感じでしょうか。

例えば…
「笑いが糖尿病患者の血糖値を下げる」
という研究が実証されているそうです。

先生はそのことから、
今の福島に必要なのは「笑い」だと。

 「がんばろう福島」ではなく
 「笑おう福島」というスローガンがふさわしいのではと

そんなお考えも示されました。

$福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-20111016-3生き方塾


自説のとおり、90分間の半分は先生のジョークでした。
お腹を抱えて笑いながら、お話は深いところまではいっていきます。


ご講演の最後「これだけは覚えて帰ってください」
と話されたことは…

21世紀は日本人の出番である。

自然と共生する文化を持つ日本は、
世界の手本になる国。
世界に役立つ国になる。



なぜならば日本民族は祈る民族だから
その代表が天皇陛下であると。



先生の著書には「サムシンググレート」
という言葉がさかんに出てきます。

サムシンググレートは、とても深く
そして優しい。


詳しく知りたい方には
先生の著書を読まれることをお勧めします。

スイッチ・オンの生き方/村上 和雄

¥1,260
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人を幸せにする「魂と遺伝子」の法則/村上 和雄

¥1,470
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いのちとは何か生きるとは何か/下村 満子

¥1,785
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2011-10-17 10:07:49

「下村満子の生き方塾」第1期終了式&第2期入塾式でした

テーマ:人生
$福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-20111016-1生き方塾

16日は福島市で生き方塾が開催。
私はその1期生として参加しました。

午前中は1期生の修了式。
塾長の式辞から心に残った言葉をお伝えすると…

 生き方塾発足までの過程
 ⇒「福島県」という地方から発信したかった
  しかし生き方塾は「福島県民」のために作ったのではない
  現に東京、静岡から塾に通っている人もいる

 ここは学問や知識を学ぶ場所ではない
 心磨き、生き方を学ぶ場所である

 半年間での塾生の成長が素晴らしい

 顔は心の窓である

 ぶれない生き方、ぶれない土台になってほしい

 運が良い人は偉い人


その後お二人の来賓のごあいさつがあり
1期生に修了証が渡されました。

皆勤賞の方、準皆勤賞の方には記念品もいただき
お一人、お一人、塾長から ハグのご挨拶も!
私も、その中の一人になれたことが嬉しかった!


その後、1期生一人一人が、半年間で学んだことをスピーチ。
「ぶれない生き方」「集中する」という話が多く聞かれました。

私は生き方塾に参加するときに
いつも感じる

「体の中に、
さらさらときれいな水が流れているような状態」を

塾に参加していない時も保ち続けられるように
精進していきたいと発表しました。



お昼をはさみ、午後は2期の入塾式です。
塾長から改めて2期生を前に
ご自身の人生を語りながら
「生き方塾」の意義をお話しされました。

 人生は、おおよそ3つのステージにわけられる
 30歳までは学びの時
 60歳~65歳まではプライムタイム
 その後は人生最後のコーナー
 であると。

その最後のコーナーで塾長は
「生き方塾」開塾を決心されたのです。
決意の裏には、ほかにも重大な出来事がありました。

それに関わった方は、
来月19日に会津若松市で開催される生き方塾に
講師としていらっしゃる予定です。


塾長の講和後、
2期生の方を先頭に
また一人一人が決意表明。

2期生の方の入塾動機も素晴らしく
背筋がさっと伸びるようでした。


塾生全員で記念撮影して、そして…。
まだまだ会は続きます。

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2011-10-16 07:02:21

体育館での運動会

テーマ:福島県の出来事
先週の土曜日は、次男の通う小学校の運動会でした。
例年と違う点は

  ・春ではなく、秋に開催されたこと
  ・体育館で行われたこと
  ・個人競技はなく、1学年につき2種目のみだったこと
  ・昼前に終わったこと

です。

普通の運動会をやらせてやりたい

とは私をはじめ、
先生方も同様の気持ちだったでしょう。

市内では、時間を短くして
外で開催した学校もあったそうです。



$福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-111008運動会-1

開会式が終わり、
競技する学年以外の子供たちは
自分たちの教室に引き上げます。

保護者は、テープで区切った仕切りと2階から見学。



$福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-111008運動会-2

毎年盛り上がる騎馬戦。
ギャラリーの数は逆に増えました。


$福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-111008運動会-3

6年生担任の先生の力強い太鼓。




複雑だった大人の気持ちをもはねかえすように
子供たちの表情は明るかった。
笑顔にあふれていました。
その様子に、私の方が励まされた運動会。


子供は強い、たくましい。
そして しなやかです。



とはいえ、子供の体力のこと
運動不足を考えると、
来年はこんな大会はしてはならないと。
改めて感じました。



いろいろな思いを抱きながら帰宅。
ふと、子供部屋を見ると、こんな張り紙が…。


$福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと


長男が書いたものでした。
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2011-10-14 04:41:13

福島県農業振興審議会に出席しました

テーマ:福島県の出来事
昨日、福島県農業振興審議会に出席しました。

例年この時期に審議される
「農業・農村の動向等に関する年次報告」のあと

 ■福島県復興ビジョンについて

 ■福島県復興計画策定状況について

の中の、農業に関する発表があり
その後、審議委員たちから意見が出されました。


審議委員のみなさんは、
福島県農業会、福島県農業協同組合、福島県畜産振興協会
福島県土地改良事業団体連合会、福島県食品産業協議会
大学教授、福島県指導農業士会、福島県認定農業者会
日本農業法人協会、福島県消費者団体連絡協議会

などと、今回の震災・原発の影響を
もろに受けた方たちばかりです。


どの委員も、辛い状況に置かれている
ご自分の業界の報告と共に

その中で、わが県が、どういう道を進めばいいか
また、どのような復興計画ならば
本県の農業関係者が前を進めるかの考えを
話されました。


また私は一県民として、一消費者として
また震災後にライターとして見聞きしてきたことを
ご報告し、自分の考えを話しました。


普段なら、委員からでた一つ一つの質問や意見に
県農林水産部の担当者から回答をもらうのですが
今回は、議長が各委員の意見を一つ一つ聞く形で
進行されました。


話し合いは既定の時間ぎりぎりまで行われ
最後に、農林水産部長から会議のまとめと共に
今日でた意見を計画策定に盛り込むことを約束し
委員へのお礼で話を終えました。


本県の復興は、まだまだこれからですが
こういった会議ででた話を無駄にせず
(とにかく早急に除染を進めようという話が主になりました)

一日も早く私たち福島県民が、そして日本に住むみなさんが
安心して農産物を口にできる日がくることを
願ってやみません。


私が2007年から関わらせていただいた
審議会委員の仕事も、これで終わります。

本日の審議会の審議内容は、のちほど
福島県農林水産部農林企画課のページに
アップされると思います。



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