2011-05-26 06:00:11

生きている私たちができることを考える(2) 子どもの疎開

テーマ:福島県の出来事

100mSvでの発ガン率の問題、あるいは20mSvをめぐる攻防が

いまクローズアップされています。


そう、妊婦さんと子どもたちです。


小佐古さんの涙の辞任会見を見たときには

さすがの私も、福島県に住み続ける気持ちが萎えました。

正直パニックになりました。



それゆえに、その後郡山市を筆頭に

放射線量の高い学校の、校庭の土の除去が始まったときは

ほっと胸をなでおろしたものです。


ですから、もっと小さなお子さんをお持ちの方のお気持ちは

いうまでもないでしょう。



「子どもの疎開」が取りざたされるのも

ムリのないことです。


でもちょっと冷静になって考えてみてください。


今だ収束を見ない原発の状況。

加えて発がんの可能性は10年以上先のこと。



 ●いつまで子供を疎開させるの?


 ●家族が離れ離れになるリスクは、どう考えるの?


 ●家族バラバラに過ごしたことへのリスクと、

わずか1/1000の発ガン率をどう比べるの?




私達は、夫の福島県転勤の際に

家族が離れ離れになる経験をしました。


そのとき長男は3歳でした。


先に福島県に行った夫のもとに、

ときどき長男を連れて会いに行ったさい


「おとうさんに、ようやく会える」とばかりに

全身がキラキラ輝いていた長男の姿が今も目に焼き付いています。




ある程度、子どもが大きくなり

本人も含め、家族みんなが同意のもとなら別ですが


家族が離れ離れに暮らすことは、

本来あってはならないことだと思います。



震災が、家族の絆までを奪うことになるのは

決して許されることではありません。

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2011-05-25 19:42:54

生きている私たちができることを考える(1)

テーマ:福島県の出来事

震災から2ヶ月以上たちました。


みなさん、とりわけ福島県にいらっしゃる方々は

お元気でお過ごしでしょうか。


わざわざそんなことを書くのは、私自身の気持ちが

揺れ動いていた時期が長かったためです。


津波で命を失われた方

家を失い今だ避難所で暮らしている方

そのお気持ちは、計り知れないことだと察します。



でも今だ原発の収束が見えない今

自分の家で暮らし、日々を営んでいる方たちさえ

よくわからない不安感にまとわりつかれているのが

今の福島県だと思います。


実は私もその一人であり

そんな気持ちを払拭すべく、

放射線に関する講演会に参加したり

専門家の方たちに質問したり

そんな日々を送っていました。



結論から言えば

これからも私達家族は、福島県に住み続ける。

(あくまで原発の大きな事故が今後、起こらないことを想定してですが)


住み続けるために出来ることを考える。

あるいは、他の人に伝える。

そう決心しました。



だってさ、福島県は私の出身地ではないけど

子どもたちの故郷であり、子どもたちの友達がいて

たくさんの大好きな人達が今も、暮らしている場所だから。



確かに、政府の方針や、やり方に不満がないわけではありません。

でも報道にのらない部分で、私たちのために

奔走している方が、たくさんいるのも事実です。



またマスコミの間違った解釈に踊らされている部分だって

あるかもしれません。


そんなことを思ったのは、放射線測定講習会に参加し

講師の方から「一時帰宅」への概念を伺ってからです。



講師は言われました。

「一時帰宅という方法を通じて、自宅に帰る時間が少なければ

放射線を浴びる量は少なくてすみますよね」と。


一時は、一時であり、継続的にできないことだと

なぜか思い込んでいる私には、不思議な言葉でした。


後日質問しました。その答えが以下です。

(私なりの解釈です。よって文責は私にあります)


「今だ収束を見ない原発の状況から思えば

自宅に帰れないのは、現状やむを得ない。


けれど、原発の様子を見ながら一時帰宅のような方法をとることで

自宅に住み続けることによる被ばく量も少なくてすみ、かつ

万が一の不測の事態に対する防御もできる。


また原子炉の様子が安定すれば

今よりも自由に自宅と避難所を行き来できるかもしれない。

今の状況は、その過渡期である」と。




原発の収束を見ない中の不安は当たり前です。

ですが、いつまでも、その中にとどまっていては

私たちの未来はないのです。



今の状況で何ができるのか。

何をしたら不安が解消されるのか。


小さなことでいいと思います。

私たち一人一人が考えていかなければならないことだと思います。







福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-110511放射線測定講習会

一時帰宅のときに着る「防護服」は、タイベックススーツといいます。


放射性物質が、直に洋服につくのを防ぐ服だそうで

軽い材質でできており、使用後は燃やせるそうです。


報道でいわれているような「放射線を防御する」ものではありません。

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2011-05-22 22:01:27

「福島にみらいを植えに行こう」ツアーのお知らせ

テーマ:福島県の農業

震災以降の会津の農家さんの頑張りと

会津の農家さんを応援する方々の奮闘ぶりは


中通りにいる私たちにも伝わってきますし

心から尊敬しています。


でも郡山市の農家さんたちだって、頑張ってるんですよ。


自主的に勉強会を開いたり、土壌改良の方法を研究したり

それらをみなさんに逐次お伝えしてしきれていないことを

時々反省しています。



さて、国立ファームさんといえば

ご存じの方もいらっしゃるでしょう。


実は国立ファームさんと、わが街郡山市の農家さんとは

以前から、いろいろなお付き合いがありました。


そのお付き合いを、さらに深いつながりにしながら

東北中心に起こった災害の一助になるべく

国立ファームさんと、郡山市の農家さんが

「農業体験」のコラボをされました。

http://www.kf831.com/wordpress/?p=1877


体験先のお一つ、鈴木光一さんは

私がお世話になっている郡山農学校の農業の師であり

農学校入校のきっかけを作ってくださった方であり

その穏やかな人柄から、数多くのファンを持つ方であります。


もちろん私も、その一人です。(初めてのコクハク)



□福島県の農業を応援したい

□郡山市の農業を応援したい

□農業体験したい

□鈴木光一さんに会いたい

□とにかく福島県に行ってみたい

□国立ファームのファンである


いずれに該当する、どんな方でも

(該当しなくても・笑)

福島県の農場は、みなさんのお越しをお待ちしています。


ぜひ、ご参加ください。

詳しくは、こちらから!




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2011-05-10 19:03:04

原発に関する講演会に参加しました。

テーマ:福島県の出来事

自分と家族のこれからのことを見極めるために

5月3日からの3連休、原発と放射線に関する講演会に参加しました。


5月3日に出向いたのは二本松市。

「福島原発事故の放射線健康リスクについて」


福島県放射線健康リスク管理アドバイザーである

長崎大学院医歯薬学総合研究科長

山下俊一氏



福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-原発講演会110503

講演の内容には、特に触れまいと思います。

質疑応答に時間を割いていました。


2番目に手を上げた、

二本松市民で今は、神奈川県に避難しているという

若いお父さんの「みなさん、二本松は危険です」

との叫び声が印象に残っています。


続いて持論を展開するさまは

一時代前の組合の闘争を思わせました。


でもさすがは福島県民。

「自分の意見ではなく、質問しろ~」

との声に、若いお父さんは引き下がりました。



その後、たくさんの資料片手に、

一つ一つ細かな質問をされる男性。

冷静な見解に、場内から拍手がわきました。


また小学校に勤務されているという女性の方。

今までの経緯を切々と話され、

山下先生に学校職員としての要望を話されました。



震災直後に話した内容を陳謝しつつ

現状を話された山下先生でしたが


その結論は


「大切なのは測ることです」


に、当日言えなかった要望を一つ。



山下先生、福島県民に 

放射線量を測る機械を配布してください。


国や県の測定値の発表は、あまりに大雑把です。

私たちは、日常で歩いているところの数値を知りたいのです。






5月4日の講演会は、福島民報で知り、かけつけました。


福島医療生協の主催で、長崎市大浦診療所所長

本田秀雄先生が講演されました。


福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-原発講演会110504

比較的、高齢の方が多く

山下先生のときのような怒号や、ヤジはありませんでした。

みなさん、静かにお話を聞いていました。


その内容は、長崎の原発の経験から基づく

基本的な放射線のお話でした。


講演後の質疑応答では、ゆったりと、でも

知りたいことは、じっくり聞ける雰囲気の中

今回の原発事故を受け、小学生、中学生の親である私が

心配に思っていたことを、初めて率直に質問しました。


先生からいただいた答えは、ここには書きません。

でも、私なりに納得のいくものでした。



今、いろいろな専門家が

いろいろな意見を話し、それを聞いた

私たち庶民は、右往左往する状態です。


それだけ世界にまれな出来事が起こったことを

改めて自覚するとともに、

結局自分たちの生き方を決めるのは、自分自身。


未曽有の災害の前に、

右往左往する政府をアテにしすぎるのは

危険かもしれない。



考えようによっては、かなり哀しい結論ですが

そんなことを思いました。

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2011-05-09 11:10:45

郡山農学校~種まきと麦まき~

テーマ:福島県の農業

8日の農学校の作業は


 ・御前にんじんの収穫

 ・収穫後の畑の耕作と、エン麦まき

 ・里芋畑の草取り

 ・とうもろこし・枝豆の苗床作り

 ・肥料まき

 のメニュー。


指導される農家さんたちは、みなさん田植え。

例年なら普通の光景に、嬉しくて、一人拍手した私。

わかりますよね?



麦蒔きの種は、エン麦 ニューオーツです。

この麦の性質などは、次のサイトをご参照ください。



福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-農学校110508-1


エン麦をまいているところ


福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと



みんなで一列に並んで、土ならし
福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと





肥料をまきました。

植酸グリコーカルの説明は、次のサイトをどうぞ。


福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-農学校110508-2



袋から出し、畑にまきます。
福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-農学校110508-3


みなで手分けして、畑の上にスコップでならします。


福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-農学校110508-4


ハウスの中での種まきと

里芋の草取り・土ならし の画像は省略します。


里芋は、昨年秋にも収穫し、とてもおいしかったそうです。

その時期、農学校をお休みしていたのが

かえすがえすも残念でたまりません。


今年の秋は、休まないぞ~・笑

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2011-05-09 09:27:39

美しい飯舘村を紹介する本 「までいの力」

テーマ:福島県に関する本

今では、すっかり有名になってしまった

福島県 飯舘村は、


阿武隈山系北部の高原に開けた

豊かな自然に恵まれた美しい村です。


村の人口6152人、世帯数1715戸の集落が

原発の事故という人災によって、

存続の危機にさらされていることは

今や、日本全国の方がご存知でしょう。



この村の風景を、この村を愛する人々を

一つの本に収め、販売しようという動きは

震災前に始まりました。


それが奇しくも、

思いがけない中での発刊になりました。



まえがきに書かれた 

飯舘村村長 菅野典雄氏のことばを引用します。



まさかこのような中で「までいの力」の発刊になろうとは。

今、飯舘村は村誕生以来の危機に瀕している。

いわゆる原発事故という眼に見えない災害との戦いを

強いられているのだ。不安と憤りは計り知れない。

しかし、飯舘村は負けてはいられない。


私たちの先人は、

あの第2次世界大戦後の荒廃の中から

持ち前の勤勉さと努力を持って、

今の日本や飯舘村を作って手渡してくれた。


ここで私たちは、この難局に対し力を合わせ

歯をくいしばり、この村をしっかりと作って

次の世代にバトンタッチする役目がある。


(略)



までいの力


ここには2011年3月11日 午後2時46分以前の


美しい飯舘村の姿があります。(本書より)

までいの力/SEEDS出版
¥2,500
Amazon.co.jp

●この本の販売収益は飯舘村復興のために役立てられます。
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2011-05-06 08:51:08

祝☆再開 街なかの老舗食堂 『三松会館』

テーマ:福島県のいいお店

以前もブログでご紹介したように


郡山市駅前の商店街やビルは

地震の影響を、大きく受けました。


大町にある老舗食堂「三松会館」もその一つです。



どこか懐かしさを感じるこの食堂は

昼時になると、近くの商店主さんやビジネスマンで

満席になる人気のお店。


そのお店が建物の損傷がひどく

店を閉じていると聞いたときは、寂しかったものです。


画像は、3月に撮影した゜三松会館゛

お隣は、以前ご紹介した「居酒屋安兵衛」。


福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-三松会館110502-2


その三松会館が、4/30から再開したと聞き

さっそく行きました。



1時過ぎに入った店内を見ると

お座敷も、テーブルも、そして店内のお客さんの雰囲気も

震災前と変りない。それが嬉しい。


店員さんに

「再開おめでとうございます」と声をかけたところ


「ありがとうございます。でも、まだ2階を直さなきゃいけないので

しばらく工事などでご迷惑をおかけします」

と笑顔で話してくださいました。



福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-三松会館110502-1

タンメンを注文。



福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-三松会館110502-3

営業再開した「三松会館」



三松会館のようすを報道した福島民報のサイト

「建物応急判定「危険」県内最多810件 商都郡山傷跡深く

長期休業 閉店も」

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2011-05-04 11:30:46

長男、初めての日帰り帰省(プチ一人旅)

テーマ:日常生活

今まで家族一緒に行動していた連休も

中学生になった長男が、運動部に入った関係で

バラバラにすごすことになりました。


3日に次男坊を伴って、

一人暮らししている義母宅に

いち早く行った夫を追いかけて


今日、長男が新幹線で

おばあちゃんちに向かいました。


もともと好奇心旺盛な長男は

今、いろいろなことに挑戦したい盛りです。

新幹線での一人旅?も、彼が自分から決めたこと。

連休前から楽しみにしていました。




先日、東北新幹線は全面復旧しましたが

まだ運行ダイヤは、平常通りではありません。


でもしばらく郡山駅に電車が通らない期間があったので

駅の構内に入れること それ自体が嬉しくて

仕方がない。


電車が普通に運行していることの ありがたさを

震災後に私たちは知りました。



福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-新幹線110504-1


福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-新幹線110504-2

やまびこ号の1号車に書かれたメッセージ。



     つなげよう日本



車両を通して、


日本中の人たちを


いろんな場所に運んでください。


日本中をつなげてください。



福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-新幹線110504-3














長男を送ったあと、駅と連結しているエスパルによりました。

そこに、有志の漫画家の方達が描いた マンガをみるために。



福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-新幹線110504-4










みんなが、自分の得意なことで応援してくれている。


         あ り が と う ♪

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2011-05-02 09:08:32

郡山農学校 ~枝豆ととうもろこしの種まき~

テーマ:福島県の農業

原発事故による放射性物質の放出は

周辺地域の農業に、暗い影を落としました。


ですが今年も元気よく、郡山農学校は開校中です。

3週目に入った昨日は、とうもろこしと枝豆の苗床づくり。


とうもろこしは「未来」

枝豆は「湯あがり娘」


福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-農学校110501-1

農家さんの指導もなく、私たちでさっさと

(私自身は、いろいろ指示されながら・・^^;)

とうもろこし10枚、枝豆7枚 のパレットを完成。


農家さんから「さすがですね~」と褒められました~♪





福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-農学校110501-2

雪が振ってるのではありませんよ。

石灰を撒いています。


閉めっきりになっていたハウスの中がかびくさくなったので

石灰をまいて湿気をとり、その上にスノコを敷きました。


道具を片付けている途中、子どもねずみを発見。

「ひゃ~」と騒ぐ私の隣で

「あら、可愛いっ」とSさん。

手のひらにのせて、なでていました。


子どもねずみのそばには、母ねずみもいましたが

こちら年の功で、さっと姿を消しました。



ハウス内に石灰をまく一方で

男性たちは、離れた畑に肥料をまきにでかけ

その作業が終わるのを待つ間

畑2畝分の人参を収穫。



その成果が、こちらです ↓


福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-農学校110501-3



形はいびつですが、

野菜ソムリエのコンクールでも賞をいただいた

御膳人参は甘くて美味いのです。


しばらくの間、我が家の食卓は

オレンジ色で賑わいそうです。

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2011-05-01 21:16:58

私たちは郡山が大好きだ!5月のまちなかの日

テーマ:福島県の出来事

毎月、第一日曜日に開催される「まちなかの日」


今日も、まちなかの各場所で、

子供たちを中心とするイベントが、行われました。


まざっせプラザで行われた地元野菜&特産品販売。

あま~い いちごと、塩味が利いたアイスプラントを買いました。



福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-まちなか110501-1

福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-まちなか110501-2


まざっせプラザ内では、言葉遊び、絵手紙、べっこうあめ体験など。

下の画像は、べっこうあめを作っている様子です。



福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-まちなか110501-3










ASA郡山北部開催のスクラップブックづくり。

ドラエモンキャラクターの歴史クイズは   

まったく答えがわからなくて自信を失いました・笑


              
福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-まちなか110501-4

お隣りのブース 郡山市にある全戸宅配を誇る
週刊郡山ザ・ウィークリーは、宅配体験です。




なかまち夢通りに行くと、ハーモニーステーション内で、


 ・ものづくり体験会

 ・郡山検定スタンプラリー

 ・ハモステ音楽祭


などの、様々な催しをやっていました。



その店頭には・・・・





東北地方の復興を願った、Tシャツの販売が!!!




福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-まちなか110501-9



東日本大震災復興支援 ニッポンスマイルプロジェクト



私も購入しました。



東北復興! の気持ちを込めて


これから、がつがつ愛用していこうと思います




ご賛同いただける方は、ぜひに!!



ご連絡を、お待ちしております。


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