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2009-10-29 08:56:54

「NICe in 郡山(福島)」会場周辺のご案内・市営駐車場につきまして

テーマ:起業

ブログの方、更新が止まっていますが
「NICe in 郡山(福島)」イベント開催に向けて
着々と、準備を進めています。


先日上京し、講師として来福される
NICeチーフプロデューサー増田紀彦氏と、
最後のお打ち合わせをしてまいりました。


さて、本日は、


会場周辺の地図を記載します。

以下のURLをクリックしてください。
http://s-url.jp?60689


▼お車でお越しの方へ
会場には、無料駐車場を利用できる場所がありません。
大変申し訳ありませんが、会場周辺の「有料駐車場」をご利用ください。

尚、市営駐車場のご案内は、以下URLをクリックしてください。
http://s-url.jp?61412


募集定員60名。
ただ今のお申込み人数39名様。
(ありがとうございます!!!!)


まだまだ募集しております。
どうぞ、よろしくお願いいたします。



▼ お申込みは、こちらからどうぞ!!!!
http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P21256773

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2009-10-24 06:00:25

「NICe in 郡山(福島)」福島が好きになった理由 2.

テーマ:福島県の出来事

昨日は、「読売タウンリポーター」になったのが
そもそものきっかけだと、お話しました。

全国の読売新聞の地方版で活躍している
読者リポーター「読売タウンリポーター」の
福島県での募集開始は、2003年秋。


私の登録番号は「5」です。

自分の文章を活字に載せる・・・という
小さいころの夢を「登録」という形にしたものの
そこには、気がつかなかった「壁」がありました。


リポーターなので、当然ですが
どなたかのもとに伺って、取材をしなければならない。


地縁のない自分、人見知りな自分が
誰にアポをとるの? アポの取り方ってどうやるの?

焦りはあれど、何も手に付かない日々。



ようやく、取材させていただけそうな人たちを見つけました。

郡山に転勤して、まもなく授かった二男。

その二男の幼児時代に、
大変お世話になった「保育サークル」のみなさん。

(母親がセミナーなどの講習を受けているときに
託児をしてくださるグループ)



この方たちに取材をお願いしよう!



保育サークルのみなさんは、
不慣れな私の取材に快く応じてくださったばかりか

出来上がった原稿にも
「ああでもない、ここでもない」と
たくさんアドバイスをしてくださいました。


そして、最後
「がんばってね~。応援してるわよ~」
と、とっても温かなエール☆



このサークルのみなさんとは
今も時々、バッタリお会いした時に、
私の近況をお話するのですが

「まぁ、武田さん! やっぱり書くの、好きなのね!」
と温かな声掛けをしてくださいます。


友人知人の誰もいない土地で、
最初に出会った、温かな人たちでした。


「NICe in 郡山(福島)」開催要綱と

お申込みフォームは、こちらをクリックしてくださいm(__)m

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2009-10-23 13:50:35

「NICe in 郡山(福島)」福島が好きになった理由 1.

テーマ:福島県の出来事

「NICe in 郡山(福島)」開催まで
あと10日を切りました。

それとは別に、私自身の福島県に対する思い
そして、「NICe in 郡山(福島)」に対する思いを
開催日までの間、少しずつ、つづっていければと思います。


以前から、書いているように
私は、もともと埼玉県生まれ、埼玉県育ちです。

東北の南部といえど、まさか自分が福島県民になるとは
思いもよらなかった。

そんな思いでスタートしたのが、今から9年前でした。


埼玉県生まれ、埼玉県育ち。
なので友人知人は、みな関東在住。

福島県郡山市民になった当初
誰も、周りにお知り合いがいませんでした。

もともと、1人が好きなタイプなので
最初のうちは、マイペースでやってましたが
引っ越した当初の夏が過ぎ、寒くなるにつれてわびしさが。


そんな折に、愛読している「読売新聞」で
「読売タウンリポーター」を募集しているのを知ったのです。



少女時代、本が好きな私の夢は作家でした。

それがかなわない夢とわかったとき、
出版流通業界に、8年ほど在籍していました。

国内各所だけでなく、
海外にも支店がある書店に勤めていたので
海外に赴任した友人を訪ねたこともあります。


このように、ちょっと形は変わったけど
見ず知らずの人ばかりの土地に来た時に、
少女時代の夢を思い出したのです。



・・・と、今日はここまでです。
「NICe in 郡山(福島)」は、現在募集定員の半数を切りました。



この日記をお読みの方で、
ご参加のお気持ちがある方は
どうぞ、お早めに、お申し込みください。

ささやかですが、福島県らしい温かさで、
みなさまのお越しをお待ち申し上げておりますm(__)m


「NICe in 郡山(福島)」開催要綱と、お申込みフォームは

こちらをクリックしてください★


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2009-10-18 19:35:03

大好きな農家さん

テーマ:福島県の農業

今、お付き合いしていただいてる農家さんは

みんな、やさしい人たちばかり。


お話しているだけで癒されます。



家庭菜園やってるだけでは、わからないことを

いろいろ教えていただいて


時々は、間の抜けた質問にも

笑いをこらえながら、親切に教えてくださいます。




自然を相手にしていると、

こうも人間が練れるのかと、尊敬もしていますが


私の両親の実家も農家でしたが

実家にいる当時は、そんな気づきも全くなかったので

私自身が変わったのかもしれません。




ということで、



私目線で農家さんのあれこれを

いろいろつづってきていますが


「農家さん目線」で、農家の日常をつづっている

貴重なブログを、ご紹介します。


     農家の日記



わが町で、農業にいそしむ毎日を淡々とつづられています。



日常を、止まることなくつづることが


思いのほか、


努力、気力が必要なのは、私自身の経験からわかっています。



ぜひ、一読いただいて、

農家さんの日常と、心情をおわかりください。



   ※やぎ8さん、勝手に紹介してごめんなさいm(__)m




画像は、郡山農学校でのヒトコマです。

やぎ8さんの日記とは、直接関係ありません。



福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-1017

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2009-10-17 21:31:09

行動の裏には、その理由があるのです

テーマ:人生

行動するとき、その裏には、必ず理由があります。

だれしも、そうなのです。


真剣に生きてると

その人の行動の裏に潜む、気持が見えてきます。



経験はチカラ。


だからこそ、年齢をへた人の言葉や行動には

敬意をはらわなくては、いけません。

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2009-10-16 05:29:10

温かなメールをいただきました。ありがとうございます。

テーマ:学ぶ

期せずして、お二人の方から

とても温かなメールをいただきました。


お二人とも、携わっている分野の人たちから

「先生」と呼ばれている方です。



内容をお話できないのが残念ですが

文章は「量」ではありませんね。


言葉を吟味しているから

たった2行でも泣けるのだと。


そう感じたのでした。







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2009-10-14 09:00:12

安積  販売開始しました!

テーマ:福島県の出来事

ご縁のはじまりは、

読売タウンリポーターの取材からでした。


著作「真 義経紀 ボルテ・チノ」 のPRを兼ねた

ラジオ出演に同席させていただき


そのご縁から、2作目の著書である

「隠された郡山の戊辰戦争」 の取材をさせていただいたきました。









先日の出版祝賀会の興奮さめやらぬまま

いよいよ、販売開始!



かつて「安積野」とよばれていた土地。



福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-安積2.


征夷大将軍 坂上田村麻呂 と安積野



福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-安積1.


静御前の悲しい物語





この本を編まれたきっかけは

先に亡くなられた、今泉正顕先生 のご指示あってのことと

著者、七海 晧奘(ななうみ こうそう)氏が

おっしゃっいました。






ある書店の店頭の平台に

山積みになって販売されているのを見たら

なぜか、涙が出てきました。




福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-安積3.


安積野の歴史をひも解く超大作


   安 積

-------------------

オールカラー版

143ページ  2100円

-------------------


ご注文、お問い合わせは 歴史春秋社までどうぞ!!!!




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2009-10-12 21:47:25

「NICe in 郡山(福島)」会場の下見に行ってきました!

テーマ:起業

「NICe in 郡山(福島)」イベント開催まで

1か月を切りました。


おかげさまで、福島県内だけでなく

栃木県、新潟県の方からも、お申込みをいただいています。

本当に、ありがとうございます。


先日、会場配置のアドバイスをしてくださる

インテリアコーディネーターのSさんと一緒に

イベントに使われる会場の下見をしてきました。


60名の方に、お申し込みいただくと

少しばかり狭くなるほどのスペースは


来場されるみなさん、お一人、お一人の距離感が

とても身近に感じられるほど。


講師の増田さんも、とってもフレンドリーなお人柄なので

いらっしゃる方とのコミュニケーション次第では

アットホームな雰囲気になること、間違いなし!!!!


そうなれるように、私も精一杯力をつくります!



   ※おかげさまで、お申し込みもふたケタとなりました。

    11月1日、ビックアイで開催!


「NICe in 郡山(福島)」 で、みなさまにお会いできること

    心から、お待ち申し上げております m(__)m



▼ お申込みは、こちらからどうぞ!!!!      

      http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P21256773




福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-NICe郡山 ビックアイ

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2009-10-10 21:54:00

10月14日発売! 「安積」出版祝賀会に出席させていただきました。

テーマ:福島県の出来事

福島の歴史に関することなら おまかせ!


会津若松市にある出版社

「歴史春秋社」から発行されるムックの

出版祝賀会が、郡山ビューホテルで開催されました。



福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-安積出版祝賀会1.


安積というと、郡山市の一地区を思わせますが

歴史を紐解いていくと、とても広い区域にわたります。


先に、奈良県で木簡が発見され

奈良と郡山のつながりの深さが解明されてから


我が郡山市の歴史は

明治の安積開拓以前、ずっと前までさかのぼることができるのだと。

街を愛する人たちの中には、嬉しさこみあげるニュースだったのです。


「真 義経紀 ボルテ・チノ」

「隠された郡山の戊辰戦争」


に引き続き、

歴史研究家「七海 晧奘 」氏が中心となり


 岡田峰幸氏

 河野十四生氏


との共著「安積」の完成を祝ったパーティーに、

参加させていただきました。





福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-安積出版祝賀会2.

中心となって書かれた

七海氏のご挨拶。


我が街「郡山」を愛し

郡山にまつわる歴史を愛する想いが

ふつふつと、わいてくるようなご挨拶でした。





安積野にまつわる歴史を中心に書かれた「安積」。


   --------------------------

   オールカラー ムック版 P143

   定価 2100円

   --------------------------


販売は、10月14日からです。

福島県内の書店には、もれなく並ぶと思われます。





もしも、遠方にいらっしゃり、

手に入りにくい場合は、直接出版社にお問い合わせください。



■歴史春秋社 

  福島県会津若松市門田町中野大道東8-1

  tel:0242-26-6567 FAX:0242-27-8110






福島県在住ライターが綴る あんなこと こんなこと-安積出版祝賀会3.


私も、制作協力者として

参加させていただきました。

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2009-10-09 23:44:06

メールの早さ。 アナタの場合は?

テーマ:仕事

最近、やり取りを始めた方ですが

メールのご返信が、ものすごく速いことに、

とっても驚いています。


仕事以外にも、やり取りがあり

そのテンポや、文体から、おっとりした風情を想像していただけに

驚きも深いのかもしれません。



何か、お問い合わせしたときに


一定の時間をおいてメールする方

案外、時間がかかる方など、


その対応は様々です。



メールの返信の早さで

ビジネスを上手に回す。


これも仕事ができる人の小技なのかもしれません。




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