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2006-09-30 06:36:40

ギブ アップ><;;

テーマ:ライター
 きのうからかかっていたもの。
 今朝、何とか書き上げたけれど、どう読んでもよくない。
 
 小学生の作文のような出来になりました。

 文字数が少ないからって
 ほいほい書けるとは、限らないんですね。

 それと、「追っ付け作業」は、
 やはりすぐにわかる。


 残念ですが
 もう、時間切れです。


 そのまま消さずにとっておいて
 追々修正していくつもりです。


 また、どこかでチャンスがあるかもしれないから。



 教訓:私って、強制されないと
     作業ができない人間なんだわ・・・

     と、いまさらのように実感。
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2006-09-29 12:21:53

できるか?ワタシに!!

テーマ:ライター
ライターとしての自分の目標が
ふたつあります。


ひとつは、稼ぐ手段としてのライティング。

もうひとつは、稼げなくてもいいから
         一生かけてやっていきたいこと。


ひとつめの方に、チカラを入れがちで
ふたつめのほうは、実は、あまり進んでいません。



いま、
きょう応募締め切りの「あるもの」に
取りかかり中。

簡単に出来上がるかと思いきや
悪戦苦闘。

はたして、締め切りまでに仕上がるのか???



ご報告は、ご容赦を(汗)

さて、もうひとふんばり!!


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2006-09-29 09:08:04

えっ?必要でしたか?

テーマ:ひとりごと

朝、暗いうちから起きて朝刊を配る
新聞配達の仕事。


お休みも少なそうだし、大変な職業なんでしょうね。


いまの家に越してきて、7年になりますが
担当の人は、しょっちゅう変わります。



きのう集金に来た人も、また新しい人でした。



アルバイトかな・と、思ったけれど
口調と、雰囲気から、そうでもなさそう。


いつものように集金を済ませたら
領収書しかくれない。


私「(領収書を指差し)えっ、これだけですか?」


集金の人「は??? ああ、ここに」


と、我が家の玄関脇のポストに入れた
古新聞入れを出しました。



再び私 「新聞入れだけなの?」


集金の人「あ『よみー』(読売新聞家庭版の愛称)ですか?」


集金の人「必要でしたか?」


私    「はぁ???」


集金の人「今月号は、雨で半分ぬれちゃったんで、
     必要な人にしか配ってないんです



ふーん、必要かどうかも聞いてくれないんですね。


ならば我が家は、
必要な家と、みなされなかった訳ですね。




最初から、妙に慣れ慣れしい集金人の態度に
不快な気分を抱いていた私。


お金も払ったことだし、この男の顔はもう見たくない。


黙ってドアを閉めようとしたときに
集金人の態度が急に変わりました。


あわてている彼に


「『必要でしたか?』ってあなた。
 そういう言い方は、ないんじゃないの?
 うちは、いりませんから」



もともと短気な私ですが、

その場で不快な気持ちを、はっきり指摘することは

そうそうありません。


一応?「大人」でなので、ガマンもします。


ただ、今は義父のこともあり
気持ちだって、いろいろ揺れてます。



で、この集金人の様子を見ていて、
はっきりこちらが不快になった理由を言わないと
この男には、わからないとも思った次第。




いままで担当してくれた人たちが、
みな、こんな人だったわけではありません。


気持ちの優しかった人、気の利く人もいました。
けど、残念なことに、そういう人は、早く辞めちゃうんですよね。



この人、どのくらいの間
我が家の担当でいるのかしら?



 


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2006-09-28 05:07:14

佐藤知事辞職

テーマ:ひとりごと
業者との談合疑惑にからみ
実弟が逮捕されたことから
きのう、福島県の佐藤知事が、辞職を表明しました。

参議院議員をへて
福島県知事になり18年。
5期目の折り返し地点にきたところでした。

東京電力の原子力問題では
首都圏からの強い?圧力にも負けずに
「福島県民」としての主義・主張をはっきり言うところが好きでした。

また、知事生活が長いためなのか
全国の知事の間でも、リーダーシップをとっていました。

それだけに、今回の談合疑惑は
とても残念に思います。



話しは、変わりますが
今年の初め、私の住む市の市長周辺でも
「パーティー券疑惑」があり、多くの市役所職員が関与していました。

このことは、マスコミへの匿名投書から
事件が発覚。

一時期、市長辞職問題で、紛糾しました。
辞めるかな・・・と思ったら、結局そのままになりましたが


「辞めろ」という、野党議員の声に
「私は辞めない」と言った市長。

今回、佐藤知事も「辞める」とか「談合疑惑」に関しての謝罪は
最初、一切ありませんでした。

知事の場合は、与党議員からも
「けじめをつけたほうが」という声があがり
今回のような結果になったのですが


福島県民のあたたかさ、
近所付き合い、人付き合いの濃密さ
談合に結びつき

福島県民の持つ、粘り強さ
潔くけじめをつけて「辞めます」とは、
すぐに言わない風潮につながってるとしたら

なんか、ちょっと悲しいわねー と、
他県出身者の私は、考えたのでした。



※参考サイト

 ・市長のパーティー券問題

 ・福島県知事辞任
  











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2006-09-26 14:20:07

延命治療を考える

テーマ:人生
購読している
読売新聞家庭欄「医療ルネサンス」

きのうから、延命治療関係の記事の連載が始まりました。

新潟県小国町で暮らす人たちの
習慣を、現代医療では、普通に行われている
「延命治療」と対比しながら、書かれた記事です。

小国町に住む高齢者は、
人生の最後を「自分の家」で迎えようとする方が、多いのだとか。

なので、診療所の医師も
治癒が望めない終末期の患者を診るときには
家族に「治療を望まれますか」と、聞くのが流儀だそうです。

入院を望まず、家にいることを望む患者には
医師は、無理な点滴(治療のための薬剤が入った点滴)などせずに、
自然のまま最後を迎えるように導くのだそうです。

大きな病院で当然のように行っている延命治療は
患者の苦しみを長引くだけのケースも多いのだとか。

小国町の習慣が、義父の最後とシンクロしました。





義父の入院は、長く患っている心臓病の治療でもなく
ましてや、パーキンソン病の治療のためでもありませんでした。

義母が入院したのと同時に、義父の体調も悪化。
それは、便秘という形で現れました。

義母入院中に、かかりつけの医院で、二度ほど浣腸を受けた義父。

主治医の先生から、
「通院で、一時の処置をするのではなく、一度入院して
きちんと体調の検査をしたほうがいいでしょう」と勧められ
老人病院のような場所に入院したのでした。

入院の2日後の朝に、義父の症状が悪化。
呼吸が荒くなり、肺炎を起しかけたのだそうです。
そして、心臓の働きも、弱っていたそうです。

その時、入院先の医師から
義父の症状を詳しく説明され
「うちの病院では、心臓の治療をする設備が整っていません。
心臓の治療に適した病院に、転院されますか?」と。

義父危篤の知らせを受け、急遽実家に向かった夫と
義父の入院先に、付き添っていたすぐ上の義兄は

「88歳という年齢の義父を、いま動かしても
義父の負担になるだけだろう。年齢が若ければまだしも
病院を移ることは、好ましくない」と、話し合ったそうです。

そして、その晩に義父は、息を引き取りました。
心臓が苦しいようで、
一時は、胸をかきむしるしぐさを見せ、汗をたくさんかいていた様子だったとか。

でも、最後は、やすらかな様子で息を引き取ったそうです。


大阪にいる、一番上の義兄は
義父の転院を希望したとのこと。

臨床の場で、このような判断をくだすのは
とても難しいことです。

でも、あとになって考えると
そのようにして良かった・・と、思えると

夫は、私に話してくれました。



しばらく、医療ルネサンスの記事から
目が離せなくなりそうです。





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2006-09-26 08:16:54

掲載されるように願ってますから(^^)

テーマ:仕事
23日(土)に取材して
きのう原稿の確認していただいた
取材先の県庁の方の言葉です。

読売新聞のタウンレポーターの位置づけと
記事の趣旨を説明。

記事掲載までにいたる流れを
メールでご説明し

「取材させていただいたものが
必ず記事になるわけではないこと」を

お話したのでした。



メールベースで作業が進む
ネットでの仕事では、こういった「ナマ」の会話があまりありません。

だから、よけいにこんな「一言」が心に沁みるのです。



「はい、私も掲載されるように、心から願ってるんです」とは
ちょっと恥ずかしくて言えませんでした。
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2006-09-24 09:06:01

ダンボール製の棺

テーマ:人生
リハビリ原稿(笑)は
今朝、大筋を書き上げました。
あとは、明日の早朝に、きちんとした文章に仕上げる予定です。


そこで、きょうは
先日新聞を読み、
いまの自分にピッタリな記事を発見したので、ご報告。


9月22日(金)
読売新聞 朝刊 2面の「顔」から・・・・

生活情報部 西内高志 記者の文です。


───────────────────
環境にやさしい段ボール製の棺の普及を図る
                鈴木 雄二さん(63)
───────────────────

自分の時も「もちろんこの棺」

「環境に負荷をかけてこの世を去るのでは、
故人も浮かばれないでしょう」

違法伐採が指摘される
東南アジア産ラワン材の棺が主流を占める中、
3層構造の特殊なダンボールを使って
環境配慮型の棺の販売を始めた。

原料は伐採後に計画的な植林を進める北米産のマツ。
棺一つ当たりに使う木材の量もラワンの3分の2で済む。
接着剤は天然のでんぷんを使い、
火葬時に排出される窒素酸化物や、二酸化硫黄も減る。

そればかりではない。
この棺一つが売れたら、その売上金の一部で
アカマツ10本を砂漠化が進むモンゴルに植林する。

「『死が無駄になっていない』と、送る側の遺族も温かい
気分になれるはず」

都内の高校を卒業後、数学者を目指して米国に留学。
シカゴ大学院で数理統計の博士論文を準備中、
学問に行き詰った。

「社会に出て頭を冷やそう」と、
たまたま1年契約で働き始めたのが、
米国の段ボール会社だった。

業績を評価されて正式入社。
1974年に日本進出、
現在「トライウォール」(東京)の社長を務める。

棺の販売を思い立ったのは
段ボールの販路拡大のためだ。
が、葬儀について調べていくうち、
生前から考える人が、少ないことにも気付いた。

「棺を含め、どうするかは自分で選ぶべきでしょう」
残されるものに迷惑をかけない葬儀に思いを巡らす。

「自分が死ぬ時? もちろん、この棺を使います」




---------------------------------------------

段ボールの棺なら
火葬場で焼くときの時間も、短縮されるのかしら?
燃料の費用も節約できるかしら?

などと、思いながら読みました。

私も使いたいなぁ、この棺。

でも、お骨を入れるツボは
ロイヤルドルトン柄のような、華やかな柄にしてね!

とは、義父の死後、葬儀の準備の品を調えるために
いったん帰宅したときに、夫に言いました。

はい、当然のことながら

夫は、渋いような、せつないような、
複雑な顔をしていましたあせる

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2006-09-23 17:50:54

リハビリ

テーマ:仕事
いつまでも、めそめそしてても仕方ないので
社会復帰「第一弾」とばかりに
子連れで、取材に行きました。


な・な・なーんと

2ヶ月ぶりですぅ~~


新聞に折り込まれたチラシをみて
「おお、こりゃあ、いい記事になりそうだ!」と
街に繰り出したら、報道機関の方が、いっぱいいらしていました><


記事にならなくても、いいんです。
リハビリ、リハビリ。。

きょう、明日中に、書き上げます!


ほかにも、ブログにアップしたい記事をみつけたので
のちほど、落ち着いたら、書きますね♪


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2006-09-20 18:15:01

帰省

テーマ:人生
長男が、遠足で興奮したオトモダチから
目を足で蹴られた・・という連絡を学校からいただき
その足で眼科へ。

「異常ないですよ」と診断されて
ほっとして帰宅したら

食卓のテーブルの上に
「夫の父が危篤」という夫のメモ書きを見つけました。

「きょうは、朝から何かイヤな日だなぁ」と思いながら
出かける予定していたセミナーを欠席し
自宅で夫の連絡を待つ。


その晩、夫の父は、逝きました。


葬儀を終えて、きょう帰宅。

家族の訃報に関して、
仕事をいただいている先への
連絡その他を記事にするつもりでしたが

実のところ、身体が脱力していて
力のある文章を書く気力がわきません。

父の容態がわかると同時くらいに
とても魅力的なお仕事の募集を発見。

そのままにしておいたのですが

いま、気力を振り絞って応募しようと
パソコンを開いたら
締め切りは、きょうの朝でした(涙)

「おとーさーん、応募したかったよぉ~」(泣き笑い)



義父の危篤の段階で、ご連絡したまま、
それっきりの方も、いらっしゃいます。

ご心配おかけしました。


明日から、少しずつ
仕事に復帰する予定ですM(__)M



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2006-09-15 08:17:06

スタート、ダッシュ!

テーマ:仕事
お話をいただいているお仕事。

開始されたら、

     すぐにGO!

できるように、いま、頭の体力を充電中です。



だから、取材のお仕事も、ちょっとお休み。

毎週週末に載る、レポーター仲間の記事を読むと
取材したい気持ちが、ムクムクとわいてくるのですが
いまは、ガマン。

わたしにとって「取材」は、
まだまだ体力気力使うものなので。



こんな「やせガマン???」しなくても

何でも、じゃんじゃんこなせるように、早くなりたいな。




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