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日本の歴史において終戦後に国民が一致団結をして急激に発展をしてきました。


その企業組織の基本が年功序列制度です。





高度成長期のようにずっと会社が発展する時は入社順で昇進や昇格を行うことができましたが、、、





今の時代は国際社会の中で競争や協業での発展が求められます。


特に中小企業では生き残りをかけて自社の特徴がないと勝てません。





また、働く人たちのやる気の面からも努力をして結果を出した人が認められる風土にしないと人が育ちません。


ホームでは実力主義に徹して本当の意味で公平な風土とルールを構築していきます。




実力主義に徹する

組織を運営していく上で最も重要なことは、それぞれの組織の長に本当に力のある人がついているかどうかということです。

本当に力のある人とは、職務遂行の能力とともに、人間として尊敬され、信頼され、みんなのために自分の力を発揮しようとする人です。


こうした人が組織の長として場や機会を与えられ、その力を十分に発揮できるような組織風土でなければなりません。


こうした実力主義によって組織の運営が行われれば、その組織は強化され、ひいてはみんなのためになっていきます。

ホームでは年功や経歴といったものではなく、その人がもっている真の実力がすべてを測る基準となっているのです。

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