3/23

当社も今月で決算を迎えます。

1年間の締めくくりで結果が数字となって表れます。

 

夢を描いて立てた目標が実現したりできなかったりと悲喜こもごもです。

そして、来月からは、新年度の事業計画を立てて新しい夢に向かって取り組んでゆきます。

 

将来に実現する出来事を楽しみ

本当に達成できるのか?どうか?を苦しみぬいて

必ずできる!!と気楽に実行をして

 

3月25日は当社の一大イベント

ホーム祭です。

 

本当に楽しみです。

楽観的に構想し、悲観的に計画し、楽観的に実行する
新しいことを成し遂げるには、まず「こうありたい」という夢と希望を持って、超楽観的に目標を設定することが何よりも大切です。
天は私たちに無限の可能陛を与えているということを信じ、「必ずできる」と自らに言い聞かせ、自らを奮い立たせるのです。
しかし、計画の段階では、「何としてもやり遂げなければならない」という強い意志をもって悲観的に構想を見つめなおし、起こりうるすべての問題を想定して対応策を慎重に考え尽くさなければなりません。
そうして実行段階においては、「必ずできる」という自信をもって、楽観的に明るく堂々と実行してくのです。
 

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3/17

仕事のやりがいのひとつに結果を出すことがあります。

その結果は数字として表れてきます。

ホームでは年間目標、月間目標、そして毎日の目標を定めて決算を行います。

『今日も1日よくがんばったなぁ~!』

『良い結果を出せたなぁ~!』

と、充実した仕事をやることが大切です。

 

  ホームの目標管理シート

       ↓

日々決算をつくる
経営というものは、月末に出てくる目標管理シートを見て行うのではありません。
細かい数字の集積であり、毎日の売上や経費の積み上げで月次の目標管理シートがつくられるのですから、日々が月次の決算をつくっているのだという意識をもって経営にあたらなければなりません。
毎日の数字を見ないで経営を行うのは、計器を見ないで飛行機を操縦することと同じです。
これでは飛行機はどこへ飛んでいき、どこに着陸するのか、わからなくなってしまいます。
同様に日々の経営から目を離したら、目標には決して到達できません。
目標管理シートは一人一人の毎日の生きざまが累積した結果であるということを忘れてはなりません。

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3/12

天神橋商店街のローソン100の前を通ると・・・

 

 

見慣れないのぼりが立っています。

挽きたてブレンドコーヒー100円

3/11(土)から3/23(月)3日間限り

50円引き

店内にはカウンターコーヒーマシンが設置されています。

 

たかし

「このコーヒーは50円ですか?」

店員さん

「ハイ、50円です。」

「ローソンで販売している珈琲と同じ味ですよ」

たかし

「それでは、1杯ください。」

「どんな味やろぉー」

「問題なく、おいしぃーです。」

「コンビニの集客にはカウンター珈琲が定番になったなぁ~」

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3/10

世の中にはたくさんの人が会社やお店を立ち上げては消えてなくなります。

創業から10年経つと存在している会社やお店は10%以下と言われています。

 

その難しい仕事をやり続けるには遂げるには売上を極大に、経費を極小にすることです。

簡単なことでも理解をしている経営者は意外と少ないようです。

 

当社も何度かのピンチではこの取り組みをして乗り切ってきました。

ピンチを迎えないようにするには毎日手抜きをせずにコツコツとやり遂げることです。

売上=自社の商品やサービスをお客様より買って頂いてお金に代えること。

経費=売り上げを最大に上げる活動のために必要なお金。

 

売上を極大に、経費を極小に(入るを量って、出ずるを制する)
経営とは非常にシンプルなもので、その基本はいかにして売上を大きくし、いかにして使う経費を小さくするかということに尽きます。
利益とはその差であって、結果として出てくるものにすぎません。
したがって私たちはいつも売上をより大きくすること、経費をより小さくすることを考えていればいのです。
ですから、〔仕入れ価格〕は〔売上〕の何パーセントでなければならない、とか〔販促費〕はこれくらい必要だろうといった常識や固定概念にとらわれてはなりません。
売上極大、経費極小のための努力を、日々創意工夫をこらしながら粘り強く続けていくことが大切なのです。

リーダー育成

テーマ:

2/15

当社では次の世代を担うリーダー育成が重要な局面となっています。

なんと、私もあと2年で還暦ですのでのんびりとはしていられません。

 

また、会社の成長に関しても大きなターニングポイントとなっています。

まずは自社の理念を理解し実行力でがあるか?

営業力があり現状を打破できるか?

そして、全社員から実力と実績を認められて人望があるか?

 

早急に育成をしないといけない時期となりました。

  1. 人材を資産として育成していく
  2. 成長する
  3. 経営目標の達成
  4. 社員全員の幸せ

3/3

私たちのビジネスは商品を通じてお客様とお金のやり取りを行っています。

仕入⇒在庫⇒販売⇒売上⇒請求⇒回収と一つの商品が流れて行きます。

そして、どの場所で滞っても成り立ちません。

そこにはいろんな付加価値がありドラマがあります。

一対一の対応の原則を貫く

(売上げ回収、ロス、納品と売上げ)ものごとを処理するにあたっては、どんぶり勘定でとらえるのではなく、ひとつひとつ明確に対応させて処理することが大切です。
たとえば伝票なしで現金や物を動かしたり、現金や物の動きを確認せずに伝票のみで処理するというようなことは注意しなければなりません。
売掛金の入金チェックにしても、どの売上分をどの入金分で受け取ったのかを個々に対応させながら一対一で消し込むことが必要です。
まず営業活動においても、売上、粗利といった、いわゆる収益とそれを生み出すために要した経費を正確に対応させ、厳密な採算の管理を行うことが必要です。

3/1

当社が協賛をしているラジオ番組です。

       ↓

坪井&ヤマケンの新・世直しのツボ

 

そこで、番組を聞いていただいている方へプレゼントを行っています。

非常用持ち出し袋と備蓄用ごはんが20名の方へ当選します。

 

おめでとうございます。

 

いつも、ラジオ大阪

『坪井・ヤマケンの新・世直しのツボ』をお聴き下さり、誠にありがとうございます。

 

この度は、

プレゼントへのご応募、ありがとうございました。

抽選の結果、貴方様が選ばれましたので

賞品をお贈り致します。

 

今後ともラジオ大阪をよろしくお願い致します。

 

 

ラジオ大阪

『坪井・ヤマケンの新・世直しのツボ』

出演者・スタッフ一同

協賛企業 ホーム株式会社 06-6354-6354

「緊急時にお役にたつと幸いです。」

「皆様のご健勝をお祈りもうしあげます。」

  代表取締役 大薮 孝志

賞品の発送を行いました。

まもなく届きますので楽しみにしてお待ちください。

これからもよろしくお願いします。

2/24

ビジネスにおいて価格設定はとても重要です。

企業の生命線ともいえます。

当社でもどこでも販売をしている商品の取り扱いが多いので値決めは難しいです。

  • 仕入原価で決める?
  • 競合会社との価格比較で決める?
  • そして、大切なことはお客様の価値基準で決める

現在、悪戦苦闘をしながら勉強中です。

『一番大切なことはお客様との信頼関係です。』

値引きが経営に大きく影響する(ロス消費期限)
経営の死命を制するのは値引きです。
商売にあたっては、値引きして大量に売るのか、それとも少量であっても値引きを少なくして取るのか、その価格設定は無段階でいくらでもあるといえます。
どれほどの利幅を取ったときに、どれだけの量が売れるのか、またどれだけの利益が出るのかということを予測するのは非常に難しいことですが、自分の商品の価値を正確に認識した上で、量と利幅と
の積が極大値になる一点を求めることです。
その点はまた、お客様にとってもホームにとっても、ともにハッピーである値決めでなければなりません。
この一点を求めて値引きは熟慮を重ねて行われなければならないのです。
 

2/20

当社ではホームファーストのもとに仕事のやり方を改革し実践します。

朝早くから遅くまで社員たちが頑張っている姿はとてもやる気があり将来の期待ができるのですが・・・

このままでは、いつかはバテテしまって退職者が出てくるでしょう。

仕事のやり方を大きく変えるには業務時間内に仕事を終わらせることです。

そして、さらに成果を上げないといけません。

そこで、最初に取り組むことが意識と行動の改革です。

『備えあればすべてよし』ということわざのとおり

準備を徹底すれば大きく仕事のやり方が変わります。

準備で仕事が決まる
ホームの始業時間は8時30分なのですが、時間までに余裕をもって会社へ到着をすることが大事です。
当然、ギリギリに到着をするように家を出ているから、電車がちょっと遅れたり道路が渋滞していたりすると遅刻することになります。
一流のプロ野球選手などはそんな理由で試合に遅れるような人はいません。
始業時間は試合開始時間なのです。
ですから、念入りにウォーミングアップをして試合に臨まなければいけないのです。
一流の営業の仕事であるなら、今日やるべきことがリストアップされており、電話をかける相手や在庫の確認などは、朝一番の段階で今日の時間の中で何をやるべきなのか段取りがすでに完成されていなければならないのです。


 

2/13

当社も決算まで残すところ1ヶ月と少しとなりました。

そこで目標を達成する為にキャンペーンを行います。

お客様の情報を報告すれば

ぷらちなサンクスカードを差し上げます。

いつものように豪華なアイスクリームが盛りだくさんあります。

そして、たくさんお菓子を集めました。

『全社員で目標を達成しましょう!』

『勝負どころです。』