高崎競馬81年の幕切れは、雪のため、突然8レース終了後に発表されました。とてもさびしい幕切れでした。

今、新高崎競馬にとって一番大きな課題は、馬の命を守ること、それと並んで馬の入厩禁止による調教師・厩務員の生活費の遮断を解くことです。「入厩禁止」、これがどういうことかと言うと、退職金が決まっていない会社である日突然給料が支払われなくなり、長期の不況で、貯えも底をついたところで、ごく小額の退職金で「あなたは、この仕事を辞めなさい。この社宅も出て行きなさい。」と言われるようなものです。こんなことが、皆様方の身にふりかかったとしたら、どうでしょうか。バブル時代の地上げ屋でさえ、生活資金をストップさせてから立ち退き交渉に臨むなどど言うことは、決して無かったです。

このホームページは、沢山の競馬ファンの皆様、競馬関係者の皆様にご覧いただいており、ハルウララ騒動もあってか、短期間で1日あたり約2000人もの方にご覧いただけるサイトに育ちました。広めてくださった方には、感謝の気持ちでいっぱいです。1月4日の「馬たちをもらって会」(馬たちとのお別れ会では、ネーミングがあまりに悲しすぎるので変えました。)には、おそらく超スペシャルゲスト(今は、お知らせできませんが)をお迎えできることになりました。きっとものすごく沢山のマスコミが押し寄せるでしょう。このサイトの訪問者も飛躍的に増えると思います。私たちひとりひとりの力は、小さいですが、きっと成し遂げられる勇気が沸いてきました。

馬を預かる厩舎にとって、前記のような理不尽な手法で、立ち退き交渉がすすめられるのは、許しがたい事実です。交渉というのは、選択肢のあるフェアーな状態で行うのが正しいと思います。我々は、堺町トレーニングセンターでの競走馬・育成馬の入厩禁止を即時解除していただけるようお願い申し上げます。

どうぞこのお話をひとりでも多くの方に広めていただき、私たちを応援してください。数多い民意は、必ず何かを動かせると思います。必ず形にしていく努力をいたします。私は、気の小さい弱小馬主で、普段は決してこのようなことは言わないのですが、今回の件に関してはあまりにひどいやり方だと思います。皆さんも考えていただければと思います。これが正しい交渉の姿かどうか。

・全国の馬主さんたちへ
このような非道な状況下におかれている厩舎です。新高崎競馬が開催されるまでの一定期間ではありますが特別価格にて育成馬・休養馬を預からせていただければ思います。

・他場の調教師の先生・厩務員の方へ
高崎競馬の関係者がこのような非道な行いによって廃業に追い込まれるのを食い止めるため、新高崎競馬が開催されるまでの一時のご協力をお願い申し上げます。この新高崎競馬開催が実現し、地方競馬存続の良い前例のひとつになれればと考えております。

この件に関しては、馬主様・調教師の先生方にこれから広くご報告させていただこうと考えております。

どうか、この新高崎競馬が開催されるまでの一時の皆様のご協力を切にお願い申し上げます。
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明日、31日は高崎競馬最終最後の日であり、なるべく早い時間から競馬場に行こうと考えております。7レースと9レースに私の馬が走ります。7レースの馬は調子がいいということなので、隣の印の馬と1点で1000円ほど買おうと考えております。
9レースの馬のほうは前回は勝ちましたが、今回は厳しそうなので、とりあえず大声で応援しようと考えております。
また、メインの高崎大賞典では冠名を譲っていただいている関係上、表彰式に参加します。ちなみに本日の2歳優駿の表彰式に参加いたしました。そのレースの前に表彰式の段取りの説明を受けたときに、聞かなければよかったのですが、もし私の馬が勝ったらどうなりますかなどとついつい聞いてしまいました。競馬事務所内でレースを見ていましたが、1着から11馬身差の4着でした。まわりの方のしらっとした空気に思わず赤面しました。
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多数の貴重なご指導、ご提案をいただき、深く感謝をしております。あまりの反響の多さに、さすが地方の雄、ハルウララ号だと痛感しております。
もう一度いままでの経緯を正確にお伝えしておこうと思います。


1. 安西氏との出会いについて

ライブドアとの交渉の当初の段階から私は携わっており、ライブドアが手を引くのがあまりにも遅かったため、明日の最終日まであまり時間がありませんでしたので、応援団の他のメンバーに相談することなく、独断で各方面の競馬関係者の方々に支援を求めるメールをお送りしたところ、安西氏ほか、数名の方から連絡を頂戴しました。当初、ハルウララをイベントに呼ぶなどということはまったく考えておらず、安西氏の善意からの申し出によるご提案でした。また、多くの関係者から寄せられる「なぜすぐに会うことができたのか」ということについては、私どもの現在の競走馬が処分されることに緊急性を感じていただいたようです。

2. ハルウララの近くにいる方々について

ハルウララを取り巻く方々と応援したり電話でお話しした感じは、全ての人たちが決して悪い人ではないということ。おそらく推察するところ、なにかのささいな行き違いから、対立の構図が生まれていると感じるにいたりました。

3. ハルウララ・地方競馬・高知競馬のファンについて

この方々はたいへん良識があり、しっかりした意見を持ち、地方競馬・高知競馬・ハルウララに強い思い入れがあることがうかがえます。このようなファンが新高崎競馬場にもひとりでも多くなればと考えております。

4. イベントに関して

疲弊した地方経済を民間の小さな力の集まりで再生しようと考えている我々の最大の戦いうる武器は民意であります。その最大の武器である民意に反する行動をとることは、とうてい選択すべきでないと思います。みなさまに多大なご心配ご迷惑をかけたことに対して、深くお詫び申し上げます。

5. 何らかの形で責任をとることについて

多くのファンの皆様方にご迷惑をおかけした以上、皆様方の大半が納得していただけるような形をとれない場合は、新高崎競馬応援団を辞すことをも覚悟し、以後の調整に当たりたいと考えております。1月4日以降の皆様方のご批判、決定に従いたいと思っております。
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・これからの活動

 12月30・31日に冠名レースの内容にて、高崎競馬ファンの方々にこれからの方針を告知する。また、入り口横において、来たるべき競馬場開催に向けての懸賞付アンケート調査を実施する。また、同時に競走馬及び新競馬場のサポーターズクラブにできるだけ多くの方に、入っていただく。

 パドックにおいては、垂れ幕により、17年5月の新競馬場開催予定を強くアピールする。1月4日境町トレーニングセンターで、行われる「馬とのお別れ会」を強くアピールし、馬主、または、新しく馬主になっていただける方、及び大勢のファンの方々に来ていただけるようにする。また、これらと平行し、競走馬になることすら許されず、北海道で処分される危機にある、厳選した良い1歳馬数10頭を第一弾として購入する。これを2月、抽選により、原価販売する。これには、牧場価格に近い預託料で境町新競馬場予定地において預かる付加価値をつけ、ご購入いただく。

 さらに同時期にウォーキングマシーン導入、小型の坂路などの工事に着手し、強い競走馬を育てる姿勢を強く内外にアピールする。

 今、最も懸念材料となっているのは、入厩禁止に基づく兵糧攻め状態にある厩舎。この立ち退き交渉前の競馬関係者の生活資金圧迫に対して、新馬たちからの預託料で改善する。その状態で、交渉をすすめればフェアーでニュートラルな状態に戻すことができる。(バブル時代の地上げ屋でさえ、相手の生活資金をたって、小額で相手に判をおさせるようなまねは、決してしなかった。)


・売上、支出についての考え方

 競馬の売り上げ低落については、最大の原因は、景気低迷にあるとにいわれているが、ライバル関係にあるパチンコ産業との控除率の差が最大の原因である。
 10数年前までは、いずれの産業も25%前後の控除率であったが、パチンコ産業においては、新機種の開発により、すべての店舗が、ほぼ同じ経費で売り上げが10倍になるという大改革をむかえ、控除率が10%を下回っても充分経営が成り立つようになった。
 これにより両方の顧客であったファン層の中にパチンコの方が儲かる日があるという意識の芽生えに至った。(なぜか調教師の先生には、パチンコファンが多い。トホホホ。)

 レンタルビデオ店の売り上げが一番延びた時期は、1泊2日の料金が1000円から500円になった時である。当時ビデオ店のオーナー達は、この価格ダウンに対して非常に危機感を抱いていたようである。
 レンタル数が同数ならば売り上げは、半減。しかし、レンタル数は、6倍になり、売り上げは、3倍になった。全てのものには、最大限に売れる適正価格が存在している好例である。

 しかし、競馬の控除率を変えるなどど言う法律改正は、相当高いハードルである。我々新競馬場が目指す課題は、負けて帰ったとしても楽しかったと思える競馬場・レース作り、特に物語作りにあると考える。(物語づくりとは、すべての競走馬に物語りがあり、それをインターネット等で、もっと公開すべきであり、また、馬主同士の確執、調教師同士の確執などは、レースを見る上では大変楽しい付加価値を生む。たとえば、ルールを軽んじる横綱、やたら気合満点で自分の体をたたきまくる平幕、のような物語りでも興味は、増加する)

 控除率を変えられない以上は、少しでも利益を出し、それをファンサービスの改革改新に強く再投資すべきである。今までの競馬場においては、ファンの声を吸収し改革改新するシステムは、愚か、改善するシステムさえ存在しなかった。今もほぼ全部の競馬場でこのようなことがなされているとは、思えない。

 このようなインターネット時代だからこそ、出来たばかりの当サイトでさえ、沢山のありがたいご意見、厳しいご指摘を頂戴できるのであるから、こういった分野にこそ優秀な人員を配置し、改革改新に邁進すべきだと思う。

 売り上げに見合う券売機、人員、スタンド等全てのものは、最小とし、少なくとも締め切り2分前に誰も並んでいないような設備は、シュミレーションによって回避すべきである。

 競馬場名を地元有力企業に買ってもらう、特別席のシートを各企業に買ってもらう、売れるものは、全て販売対象とする。納入業者等も入札性を、徹底し厳密な、コスト管理を行う。そして勢いのある新しい馬主を集め、ストーリー性をもった強い馬をつくる。経営的黒字を導き出すためには、数字によるシュミレーションよりも馬券の売り上げを除いた部分で、いかに歳出と歳入を拮抗させるかが、肝要と考える。

 今まで高崎競馬は、すべての関係者が血のにじむような努力で、運営したにもかかわらず、赤字であった。これは、だれの責任でもなくシステムに問題があり、少しのシステムを変えることによって必ず黒字化できる。
高崎での最後のレースが終わったら、男の子たちはどうやら行き先がきまりそうなのに、私たちには未だ誰からも申し出がなく、とても心配しています。明日の1R「だれか私をもらって記念」でホワイトオーキッドが、31日の2R「だれか私を高知に連れてって特別」でワンラヴが一生懸命走ります。どうぞ見に来てください。そして、だれかいい縁談をお世話してくれないかしら。(写真はホワイトオーキッド)
昨日の1月4日開催予定の「競走馬をもらって会(仮)」に、ハルウララと馬主の安西氏に来ていただくと書いた件に関して、反響があまりにも多く、気の小さい弱小馬主の私としては、まず、安西氏に直接会いに行き、お話をさせていただきました。また、ハルウララが故障して栃木県に来ていることすら知らなかった自分の不勉強さを恥じております。そして、ハルウララのいまの状態を確認しに行こうと思っております。さらに、高知の調教師の先生にもご意見をうかがおうと考えております。

本日安西氏にお会いした印象では、決して悪い方ではなく、むしろ好印象を受けました。また、年末年始にもかかわらず、ハルウララ号の状態を確認することをご承諾いただきました。私個人としては、ハルウララは高知のスターホースであり、さらには地方競馬のスターホースであるという認識です。

現在の高崎競馬場の処分される馬たちの命を救うこととはいえ、ハルウララ号に大きなリスクがあるようならば、来ていただくのは中止しようかとも考えております。まずは、馬をみることができる人を伴ってハルウララを見に行き、皆様方にご報告したいと思っております。

明日・明後日の高崎競馬は、私ども応援団がつけたサブタイトルで各12レース、計24レースが行われます。ちなみに明日、私の馬が11レース5番で出走しますが、人気はほとんどありません。なんとか3着に来て欲しいと思っております。明後日は7レースの8番で出走します。調子はいいようです。同じく9レースの4番にも出走します。こちらは調子がいまいちのようです。



訂正

昨日ご報告した、安西氏が新潟の馬を助けたという件に関して、本日安西氏とお会いして確認したところ、私が昨日電話で聞き間違えであることがわかりました。安西氏は新潟競馬にはアドバイスをされ、また寄付をされたということでした。したがって前日の記事は私の聞き間違いでした。お詫びして訂正いたします。
馬たちを助けたい、そんな思いではじめた7人の応援団の輪が日に日に大きくなっています。

既にお伝えしているレースの冠名の件では、農水省地方競馬局の田中さん、高崎競馬組合の実力者斉藤さんたちの並々ならぬご尽力によって、新高崎競馬応援団が提案した冠レースが実現することになりました。

さらに、昨日などは、県の農政担当理事の加藤さんから、私ども応援団の木村調教師がヒアリングを受けるなど、各方面で前向きに応援していただける方の輪が広がっております。

また、競馬育成ゲームのソフトメーカーからも、ヴァーチャルとリアルが合体した対戦型競走馬育成ゲームができないだろうかという相談を受けております(現在あるネットゲームの会員は、無料会員を含めると40万人もいるそうです。ちなみに月額の参加料は1500円だそうです)。

馬を助けたいという観点から、数多くの馬主さん、また、新馬主を目指す方などから処分されてしまう馬を引き受けてもいいというお話も、多数入ってきております。
そしてさらに本日は、新潟の競馬場廃止の折に、処分される競走馬を救われた安西美穂子さんに、どのようにしたら競走馬を救えるのかという指示を仰ぐべくお電話したところ、その馬たちを救うためならば、1月4日の境町トレーニングセンターで行われる「競走馬をもらって会(仮)」に、なんと愛馬である「ハルウララ」とともに(馬運車の手配がつけば)参加していただけるというお言葉を頂戴しました。
馬たちを救うための方法を教授願ったところ、相談だけではなく、自らすすんで参加していただけるという安西さんの行動力と、競走馬を引退した後の幸せな余生について深い造詣をお持ちで、心やさしい安西さんならではのお言葉に、いたく感激しました。

小さなひとりひとりの力が集まり、疲弊しきった地方経済、ひいては今の日本経済の縮図ともいえる構造不況業種の競馬産業が大きく変わっていくそのまさにターニングポイントに立っているのだという実感がわいています。市民の方々ひとりひとりの小さな力が結集し、新高崎競馬の夢が、今まさに開花しようとしております。

今年いっぱいで高崎競馬は閉鎖されてしまいます。しかし、今からでも遅くはありません。小さな力が集まれば、こんなに大きな事ができる。そんな痛快な夢物語にひとりでも多く参加していただければと思います。

あなたも新高崎競馬に夢を託してみませんか?
再度変更のお願いがありました。いままで一生懸命競馬を運営してきた功労者のS氏からのたっての嘆願に基づき、断腸の思いで、下記のとおり再度変更いたしました。両日の24レースの冠名は、下記の通り競馬新聞に掲載されますので、よろしくお願いします。

12月30日
1R だれか私をもらって記念
2R 新馬主募集カップ
3R 1口馬主になってねステークス
4R みんなで作る楽しい新夢競馬杯
5R 法人化決定めざしましょう記念
6R 広告効果大応援団名売ります賞
7R 2月抽選新馬原価販売決定!記念
8R 1月4日トレセン競走馬あげま賞
9R ファンの気持ちは、次へ続くで賞
10R 手づくりの夢競馬カップ
11R 馬達をリックにしょって守ろう杯
12R 新競馬場を作ろう応援団設立特別

12月31日
1R 競馬産業再生カップ
2R だれか私を高知に連れてって特別
3R マシーンを安く譲ってステークス
4R 馬主になるのってカンタンね特別
5R ダービー3着のボクを貰って特別
6R オンラインゲーム製作決定!記念
7R そとからくるインカラリック杯
8R 1月4日トレセンお別れ会記念
9R カリスマ新馬主優遇制度特別
10R 命がけ朝2時起きの人を守りま賞
11R 負けても楽しい競馬場作ろう杯
12R 新競馬場を作ろう応援団設立特別
競馬組合より、名前は15文字以内でとのお願いを受け、レースの冠名を変更いたしましたが、再度変更のお願いがありまして、いままで一生懸命競馬を運営してきた功労者のS氏からのたっての嘆願に基づき、断腸の思いで下記のとおり変更いたしました。両日の24レースの冠名は、下記の通り競馬新聞に掲載されますので、よろしくお願いします。


12月30日
1R だれか私をもらって記念
2R 新馬主募集カップ
3R 1口馬主になってねステークス
4R みんなで作る楽しい新夢競馬杯
5R 法人化決定めざしましょう記念
6R 広告効果大応援団名売ります賞
7R 2月抽選新馬原価販売決定!記念
8R 1月4日トレセン競走馬あげま賞
9R ファンの気持ちは、次へ続くで賞
10R 手づくりの夢競馬カップ
11R 馬達をリックにしょって守ろう杯
12R 新競馬場を作ろう応援団設立特別

12月31日
1R 競馬産業再生カップ
2R だれか私を高知に連れてって特別
3R マシーンを安く譲ってステークス
4R 馬主になるのってカンタンね特別
5R ダービー3着のボクを貰って特別
6R オンラインゲーム製作決定!記念
7R そとからくるインカラリック杯
8R 1月4日トレセンお別れ会記念
9R カリスマ新馬主優遇制度特別
10R 命がけ朝2時起きの人を守りま賞
11R 負けても楽しい競馬場作ろう杯
12R 夢の続きは新競馬場を作ろう特別
先般お知らせいたしましたレース名に関し、競馬組合より15文字以内でとのお願いを受けましたので、下記のとおり変更いたしました。両日の24レースの冠名は、下記の通り競馬新聞に掲載されますので、よろしくお願いします。


12月30日
1R だれか私をもらって記念
2R 新馬主募集カップ
3R 1口馬主になってねステークス
4R みんなで作る楽しい新夢競馬杯
5R 法人化決定スポンサー募集記念
6R 広告効果大新競馬場名売ります賞
7R 2月抽選新馬原価販売決定!記念
8R 1月4日トレセン競走馬あげま賞
9R ファンの気持ちは、新競馬場へ賞
10R 手づくりの夢競馬カップ
11R 馬達をリックにしょって守ろう杯
12R 新競馬場17年5月開設決定記念

12月31日
1R 競馬産業再生カップ
2R だれか私を高知に連れてって特別
3R マシーンを安く譲ってステークス
4R 馬主になるのってカンタンね特別
5R ダービー3着のボクを貰って特別
6R オンラインゲーム製作決定!記念
7R そとからくるインカラリック杯
8R 1月4日トレセンお別れ会記念
9R カリスマ新馬主優遇制度特別
10R 命がけ朝2時起きの人を守りま賞
11R 負けても楽しい新競馬場設立記念
12R 夢の続きは、新競馬場で会いま賞