2011-02-28 21:27:03
takaratizupolicemanの投稿
警察官が嫌いなこと
テーマ:警察官へのメッセージ
愛★戦士です。嫌い!
いきなり質問です。
人間が生きていく中でもっとも嫌う事は何だと思いますか?
これを毎日、ず~っとしなければならないと思うと勝手
に苦悶の表情が浮かび上がり、何とか微笑みを見せよう
と努力しても、猜疑心が見え見えの薄ら笑いにしかなり
ようのない、忌み嫌うもの・・・
それは、「考えること」です。
「え?私は好きな方ですが。」
そういう希有な部類に属する方がいるのもまた事実です。
が、多くの方は考えたくないのです。考えることは誰か
に任せて、言われたことをしていたいのです。
だから、社長より従業員が多いのです。
だから、宗教にどっぷりつかる人々が多いのです。
しかし、あなたは違います。
考えることを少なくとも7秒以上してくれたはずです♪
それだけでも、素晴らしいことなのです。多くの人が忌
み嫌う行動を率先して,意識的に出来るようになれば、
あなたはリーダーと呼ばれる事になるでしょう。
24時間後にも80%覚えていられるカンタンなことを
今回はちゃんとあなたにお伝えします。
それは、
「誰かにあなたの口を使って内容を伝えること」
です。
「愛★戦士さん、たったそれだけで本当に記憶が定着
するもんなんですか?」
あなたは猜疑心の塊になっているかもしれません。
ですが、本当です。私がこれを体感したのは、警察官
時代に本部勤務をしていたときでした。
先輩で同い年の方が、いっつも私に向かって自分が覚
えた昇任試験問題の解答、法的根拠を辺り構わずしゃ
べり続ける毎日だったのです。
「いいか、良く聞けよ、警察官職務執行法には8条あ
り、第2条が警察官として欠かせない質問なんだよ。
周囲の状況から合理的に判断してだな~」
と毎日聞かされていた私は、先輩が巡査部長試験に合
格した後にその効率的学習方に気づかされたのです。
つまり、人に向かって話すと言うことは、まずあなた
の頭の中が整理整頓されていなければならないのです。
そして、声に出して相手に聞かせるということは、
自分が話した声を自分自身で自分の両耳に聞かせてい
る事に他ならないのです。
─────────────────────────────
読んで覚えていられるのは、20%
聞いて覚えていられるのは、30%
見て覚えていられるのは、40%
話して覚えていられるのは、50%
実行して覚えていられるのは、60%
そして、
見て、聞いて、話して実行して覚えていられるのは、90%
─────────────────────────────
と言われています。(加速学習 By コリン・ローズ より)
つまり、あなたが参考書などを読んで覚えた気になっ
ているだけでは記憶に定着しないのが当たり前なのです。
「どうして覚えていられないのだろう?」
などとへこむことは微塵もなく、それが人間なのです。
しかし、あなたが誰かに口で伝える事により、飛躍的に
記憶が定着するのです。
ベストは、同じ警察官志望者仲間を4人ほど集めて、自
分が勉強した内容をシェアする場を設けることです。
インプットだけではなく、アウトプットする場を確実に
押さえておくのです。
「でも、私は地方に住んでいまして志望者が周囲にいな
いのですが・・・」
そんな方もいるでしょう。また、現在働いている方でし
たら、それもまた難しい課題になりますよね。
しかし、そんな事で諦める必要はありません。
あなたの耳と耳の間にある、スーパーコンピュ-ターを
使って考えてください。
いろいろな解決策が浮かんでくることでしょう。
いきなり質問です。
人間が生きていく中でもっとも嫌う事は何だと思いますか?
これを毎日、ず~っとしなければならないと思うと勝手
に苦悶の表情が浮かび上がり、何とか微笑みを見せよう
と努力しても、猜疑心が見え見えの薄ら笑いにしかなり
ようのない、忌み嫌うもの・・・
それは、「考えること」です。
「え?私は好きな方ですが。」
そういう希有な部類に属する方がいるのもまた事実です。
が、多くの方は考えたくないのです。考えることは誰か
に任せて、言われたことをしていたいのです。
だから、社長より従業員が多いのです。
だから、宗教にどっぷりつかる人々が多いのです。
しかし、あなたは違います。
考えることを少なくとも7秒以上してくれたはずです♪
それだけでも、素晴らしいことなのです。多くの人が忌
み嫌う行動を率先して,意識的に出来るようになれば、
あなたはリーダーと呼ばれる事になるでしょう。
24時間後にも80%覚えていられるカンタンなことを
今回はちゃんとあなたにお伝えします。
それは、
「誰かにあなたの口を使って内容を伝えること」
です。
「愛★戦士さん、たったそれだけで本当に記憶が定着
するもんなんですか?」
あなたは猜疑心の塊になっているかもしれません。
ですが、本当です。私がこれを体感したのは、警察官
時代に本部勤務をしていたときでした。
先輩で同い年の方が、いっつも私に向かって自分が覚
えた昇任試験問題の解答、法的根拠を辺り構わずしゃ
べり続ける毎日だったのです。
「いいか、良く聞けよ、警察官職務執行法には8条あ
り、第2条が警察官として欠かせない質問なんだよ。
周囲の状況から合理的に判断してだな~」
と毎日聞かされていた私は、先輩が巡査部長試験に合
格した後にその効率的学習方に気づかされたのです。
つまり、人に向かって話すと言うことは、まずあなた
の頭の中が整理整頓されていなければならないのです。
そして、声に出して相手に聞かせるということは、
自分が話した声を自分自身で自分の両耳に聞かせてい
る事に他ならないのです。
─────────────────────────────
読んで覚えていられるのは、20%
聞いて覚えていられるのは、30%
見て覚えていられるのは、40%
話して覚えていられるのは、50%
実行して覚えていられるのは、60%
そして、
見て、聞いて、話して実行して覚えていられるのは、90%
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と言われています。(加速学習 By コリン・ローズ より)
つまり、あなたが参考書などを読んで覚えた気になっ
ているだけでは記憶に定着しないのが当たり前なのです。
「どうして覚えていられないのだろう?」
などとへこむことは微塵もなく、それが人間なのです。
しかし、あなたが誰かに口で伝える事により、飛躍的に
記憶が定着するのです。
ベストは、同じ警察官志望者仲間を4人ほど集めて、自
分が勉強した内容をシェアする場を設けることです。
インプットだけではなく、アウトプットする場を確実に
押さえておくのです。
「でも、私は地方に住んでいまして志望者が周囲にいな
いのですが・・・」
そんな方もいるでしょう。また、現在働いている方でし
たら、それもまた難しい課題になりますよね。
しかし、そんな事で諦める必要はありません。
あなたの耳と耳の間にある、スーパーコンピュ-ターを
使って考えてください。
いろいろな解決策が浮かんでくることでしょう。






