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2008-06-27 09:06:54

パスポート折り合い好感触/宝塚記念

テーマ:宝塚記念

<宝塚記念:追い切り>


 転厩5戦目のドリームパスポートは、今度こそ真価を発揮したいところ。最終追い切りは騎手が乗るパターンが多かったが、25日は助手が乗ってポリトラックで単走で追われた。直線でビュンと切れる感じはなかったが、前半折り合ったのは収穫。タイムは5ハロン64秒0-12秒4。伊藤助手は「先週ジョッキーが乗って掛かったのが心配だったが、スムーズに走れた。体は張りがあるし、いい状態」と好感触を得ていた。


出典:日刊スポーツ

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2008-06-27 09:06:37

オーラ「ビッシリ」11秒5/宝塚記念

テーマ:宝塚記念

<宝塚記念:追い切り>


 3頭併せで追われたアドマイヤオーラはラスト1ハロンをしっかり追って11秒5。この馬本来の切れ味で、内アンコールラッシュ(3歳未勝利)には3馬身、中アドマイヤマジン(古馬1000万下)に半馬身先着した。「前回は満足いく調教ができなかったが、今回はビッシリやった。しまい重点で動きはよかった」。松田博師は、海外遠征帰りだった金鯱賞以上の出来を強調した。


出典:日刊スポーツ

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2008-06-27 09:06:04

サムソン動き万全3馬身半先着/宝塚記念

テーマ:宝塚記念

<宝塚記念:追い切り>


 完全復活へメイショウサムソン(牡5、栗東・高橋成)が万全の動きを見せた。春のグランプリ宝塚記念(G1、芝2200メートル、阪神=29日)の追い切りが25日、東西トレセンで行われた。栗東のDウッドコースでサムソンは、武豊騎手(39=フリー)を背に豪快な走りを披露。併走馬を3馬身半突き放した。ローテが確立され、闘争心が戻ってきた。秋には凱旋門賞が控えるが、ここを勝つことが第一条件。国内最強を証明する時が来た。


 メイショウサムソンが四肢を伸ばすたび、ウッドチップ(走路に敷き詰めた木片)が後方へ飛んでゆく。8馬身先行したケイエスユリ(古馬500万)を直線入り口であっさりとらえた。ラスト1ハロン(200メートル)標識すぎ。武が手綱を絞る。サムソンの重心が沈む。武はもうパートナーの首の動きに合わせて手を添えるだけ。それで十分。最後の200メートルは12秒0。一気に突き放した併走馬に余裕残しで3馬身半もの差をつけていた。


 武は「いつもの感じでいい調教ができた。先週もきっちりとやってほぼ仕上がっているし、状態はすごくいいと思う。もしかしたら、夏がいいのかもしれないね」と笑顔を見せた。


 夏場の成績を見れば武の言葉もうなずける。馬ばかりではない。武自身もまた、宝塚記念では抜群の数字を残している。馬の闘志がこれに加われば鬼に金棒。前を行く馬をとらえようとする気持ちを見せた最終調整は言うことなしだった。


 復活へのヒントは闘志。前の馬を競り落とし、後ろからは抜かせない-これがサムソンの真骨頂だ。春の天皇賞は、直線入り口でスムーズさを欠きながら、先に2馬身抜け出したアドマイヤジュピタに頭差まで詰め寄った。「もちろん悔しかった。悔しかったけど、少しだけホッとした部分もある」。武は惜敗の中で完全復活のきっかけをつかんでいる。


 昨秋の凱旋門賞を馬インフルエンザの影響で回避。夢が消えたばかりでなく、それは微妙に影を差す。天皇賞(秋)こそ意地を見せたが、1番人気のジャパンCは3着に敗れ、同じく1番人気の有馬記念は8着大敗。「サムソンは終わった」という声も出た。年が改まっても、3月のドバイ遠征を検疫の問題などで回避。4月6日の大阪杯(G2)6着惨敗が示すように、この半年というもの、度重なるローテーションの変更がサムソンから闘志を奪っていた。だが、大阪杯以降は、天皇賞(春)-宝塚記念とローテーションが確定。これに合わせた調整ができ、生命線の闘志が戻ってきた。


 2着に敗れた昨年の宝塚記念後、武は、当時、サムソンの主戦だった石橋守騎手(41)と食事をともにした。すでに秋からの乗り替わりが決まっていた。石橋は武に言う。「サムソンを勝たせてやってくれ」。秋の盾こそものにしたが、その後は4連敗。この日、武は言った。「後がないという気持ちで乗りたい。期待に応えたいし、勝たせたい」。


 秋に控える凱旋門賞(G1、芝2400メートル、10月5日=フランス・ロンシャン競馬場)への挑戦はここを勝つことが条件。レース後、世界への道は開かれているはずだ。


出典:日刊スポーツ

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2008-06-27 09:05:38

アルナス意見割れるも力出せる/宝塚記念

テーマ:宝塚記念

<宝塚記念:追い切り>


 単走で800メートルから56秒2-41秒9-26秒3-12秒6。しまい重点に追い切られたアルナスラインの追い切りに、関係者の意見は割れた。「実質2ハロン。ちょっと軽すぎたかな。明日(26日)に15-15ぐらいをやっておかないと」。想定外の時計に今後の追試を示唆する松元茂樹師(59)に対し、手綱を取った和田竜二騎手(31)は「前半でうまく折り合った分、全体の時計が遅くなった。1週前はテンから馬とけんかして時計が掛かった。そういう意味ではよかった」。12秒台の上がりをマークしたことを評価する。


 両者の言葉をどうとらえるか?


 確かにこの日の坂路は極端に時計が掛かっていた。ラスト1ハロンで12秒6以上の時計を出したのは9頭だけ。「反応もよかったし、馬も気分よく行っていた」。和田が好感触をアピールするのも納得できる。松元師とてこの日の時計を除けば「本当に順調にきた」と自信の出来。力を出せる仕上がりと判断していいだろう。


出典:日刊スポーツ

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2008-06-27 09:05:16

ロック成長「思い通り」12秒6/宝塚記念

テーマ:宝塚記念

<宝塚記念:追い切り>


 「世界」に挑むために戴冠を狙うのはメイショウサムソンだけじゃない。関東の雄ロックドゥカンブ(牡4、堀)が最少キャリアでのグランプリ制覇へ集中力満点の最終追い切りを見せた。南半球産の遅生まれで負っていた体格のハンディも埋まった。


 馬体が並ぶとロックドゥカンブは、グッと重心を沈めた。トップウィーク(古馬500万)を内から抜き去った柴山騎手(レースは岩田騎手)は、気を抜かせないように左ムチ1発。これに応じるかのように、半馬身先着で勢い良くゴール板を駆け抜けた。最後まで集中力は切れることなく、万全の最終デモを消化した。


 5ハロン67秒2、ラスト1ハロンは12秒6。見守った堀宣行師(40)は「時計的には思った通り。反応としても目黒記念の時より確実に一段階良くなっている」と確かな上積みを感じている。前走に比べて並んでからの反応が良化し、体も引き締まった。有馬記念以来5カ月半ぶりを使われ、出来は右肩上がりだ。


 南半球産の遅生まれ。それでも、昨年は4連勝で菊花賞に臨んで3着に入り、続くグランプリでは初の古馬相手に4着と気を吐いた。「外見的な体の成長はほぼ追いついた。中身はこれからまたグッと詰まってくるだろう」。馬体はライバルたちに肩を並べるところまできているのに、遅生まれのため1キロ軽い57キロで臨める。


 今回は輸送に関しても万全の布陣を敷く。「前走が思ったより、いれ込み気味だった。追い切り後の状態や天気を確認して、場合によっては2日前の輸送も考えている」とギリギリまで最良の策を練る。


 デビューから8戦目での優勝がかなえば、最少キャリアでの栄冠となる。「立ち回りが自由自在で、ジョッキーが乗った時に意のままに動ける。G1の厳しい流れを考えれば、これは非常に大きなアドバンテージになる」。


 仏G1凱旋門賞(芝2400メートル、10月5日=ロンシャン)の1次登録、英G1キングジョージ6世&クイーンエリザベスS(芝2400メートル、7月26日=アスコット)の予備登録は、既に済ませている。世界の大一番へ胸を張って挑むためにも、まずは、日本でその名をとどろかせなくてはならない。


出典:日刊スポーツ

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2008-06-27 09:04:52

キングス先輩倒して世界狙う/宝塚記念

テーマ:宝塚記念

<宝塚記念:追い切り>


 アサクサキングス(牡4、栗東・大久保龍)が、昨年15着の汚名返上へ迫力みなぎる動きを披露。彼は昔の彼ならず。今年は「お兄さん」たちとも互角に戦える。


 抜群のフィニッシュを決めた。Dウッドの残り1ハロン、鮫島騎手(レースは四位騎手)のゴーサインに反応したアサクサキングスが豪快に伸びた。「すごくいいですね、本当に。速かったっすね」。あん上が絶賛したラスト1ハロンは11秒5。500キロを超える大きな馬体をさらに大きく見せる迫力のフットワークに、鮫島は「最後の1ハロンでエンジンが掛かった。そこからグンと伸びた」と興奮気味に振り返る。


 「天皇賞は人気になって負けてしまった。今度こそという気持ちでやっています」。送り出す大久保龍志師(42)は、静かな口調の中に自信をうかがわせる。春の盾の惜敗を受け、中間は調整に工夫を凝らしてきた。「2週前は全体的に速く。先週は上がり重点。今週は折り合い重視でしまいをビシッと…。きっちりやってくれた」。直前の追い切りを攻めた影響があったのか、前走は精神的にいらついている面が感じられた。レースに行って行きたがるところがあった。今回は段階的に仕上げて、直前をソフトにすることで精神面の負担を軽減する作戦。最終追い切りは前半から人馬の呼吸がピタリとついて6ハロン82秒6。ラストの伸びも文句なしだった。「うまくいった」。プラン通りの仕上がりに、トレーナーは納得の表情だ。


 菊花賞を制したが、古馬との対戦ではまだ勝利を収めていない(昨年の宝塚記念15着、今年の大阪杯、天皇賞はともに3着)。正攻法で挑んだ天皇賞はサムソン(2着)に後れを取ったが、大久保龍師は「まだまだ力をつけるだろうし、どこかで逆転できる」と前向きな姿勢を崩さない。その逆転の舞台が、果たして春のグランプリとなるのか? 「勝てば大きなところ(海外)とかも考えている」。先輩たちを打ち破り、2つ目のG1タイトルを手にすれば、その先には輝く未来が待っている。真の王者へ、この一戦は取りこぼせない。


出典:日刊スポーツ

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2008-06-27 09:04:19

宝塚記念 サムソンGP仕上げ!2週連続1番時計

テーマ:宝塚記念

「宝塚記念・G1」(29日、阪神)


 こん身の仕上げで王者が完全復活だ。メイショウサムソンが25日、栗東DWでの最終追い切りで抜群の動きを見せた。力強い伸びで6F77秒0をマークして、堂々の3馬身先着。フットワークにも鋭さが増してきた。2週連続の1番時計は勝利への意欲の表れだ。2着に敗れた昨年の雪辱、昨秋の天皇賞以来となる勝利、5度目のG1制覇へ態勢は万全だ。なお、枠順は26日に確定する。


 圧巻だった。完全復活へ向け、メイショウサムソンが栗東DWで最高のパフォーマンスを披露した。先行するケイエスユリ(4歳500万下)との差は10馬身以上。徐々にピッチを上げ、直線半ばで追いつくと、一気にかわしてフィニッシュを決めた。6F77秒0-37秒5-12秒6。堂々の3馬身先着で、18日の6F76秒6に続き2週連続で1番時計をマークした。


 沈むようなフォームで力強く、鋭い伸び。さらに迫力は増している。ケイコをつけた武豊も納得の表情を浮かべた。「先生(高橋成師)からハードに、という指示。先週もかなりハードに追い切って、その時の動きもすごく良かったけど、今回も良かった。今年に入ってから、間違いなく一番状態はいい」。猛ゲイコに耐えて、ますます調子を上げるパートナーに確かな手応えを感じ取る。


 本来の姿を取り戻してきた。今年初戦の大阪杯は直線で伸びを欠いて6着に終わった。納得のいかない姿に、陣営も首をかしげるばかりだった。続く春の天皇賞からは調教パターンを変更。1週前に栗東坂路、直前は栗東DWで追い切っていたが、2週連続で栗東DWで攻めるように。その効果もあって、2着に終わったが、持ち前の勝負根性を発揮。「負けはしたけど、久々に“らしい”ところを見せてくれた」と振り返るように、敗戦の中にも収穫はあった。


 待っているのは、最適の舞台設定。阪神コースは〈2101〉、千八百~二千二百メートルは〈6512〉。昨年はアドマイヤムーンから半馬身差の2着だったが、かわされながらも盛り返す、しぶとい内容を見せた。昨秋の天皇賞の強さも中距離への適性を示している。「阪神では結果を出しているし、二千メートルくらいでかなり結果が出ている。距離、コースに不安はない」と自信がのぞく。


 ファン投票は2位。大阪杯の後にもファンからの千羽鶴が届くなど、人気の高さは健在だ。「勝つ姿を待っているファンはたくさんいるし、期待に応えたい」と武豊は勝利を強く意識する。もう負けるわけにはいかない。「秋の天皇賞から勝っていないし、あとのない気持ちで乗りたい」と決意を口にした。


 昨年は馬インフルエンザで遠征がかなわなかった凱旋門賞の登録は、今年も完了。だが、日本での勝利の味を忘れたまま、海を渡るわけにはいかない。プライドを取り戻し、海外遠征を実現させるためには“勝利”の2文字しかない。


出典:デイリースポーツ

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2008-06-27 09:03:57

【宝塚記念】キングス速いっス!11秒8文句なし

テーマ:宝塚記念

「宝塚記念・G1」(29日、阪神)


 打倒メイショウサムソンへ、菊花賞馬アサクサキングスは25日、栗東DWで抜群の動きを披露した。


 決して力負けではない。天皇賞・春では、1番人気に推されながら3着に敗れた。好位から抜け出す正攻法の競馬で勝ちにいってのもので、決して悲観するようなレース内容ではなかった。最終追い切りは文句なしの動き。巻き返しをかけた一戦へ、申し分のない態勢が整った。


 鮫島(レースは四位)が騎乗して栗東DWを1周したあと、2周目からは16、15、14秒と徐々にペースが上げられていく。ゴール前で軽く仕掛けられて、ラスト1Fは11秒8。全体の時計こそ6F82秒5と目立たなかったものの、鞍上の指示に応じる素直さと大きなフットワークが印象的だ。


 引き揚げてきた鮫島は興奮気味に口を開いた。「いやあ、速いっすね。結構スピードに乗っているのに、最後に来てそこからまたグンと伸びますから。先週よりもリラックスして走っていたし、びっくりするぐらい動きは良かったです」。好感触をストレートに吐き出すと、目を輝かせた。


 青写真通りの調教に、大久保龍師も満足げだ。「先々週は強めの負荷をかけ、先週は上がり重点に。今週は折り合いに課題を置いて追い切りました。ここまで思い通りにやって来られたし、状態はいい意味での平行線だと思います」と出来の良さに太鼓判を押す。


 前走は早めに先頭に立ったが、直線で後続2頭にかわされた。「結果的に最終週にビシッとやり過ぎたかな。道中、一度ハミを取ったせいか、しまいで伸び負けた感じだった。最近、母の血が強くなって少し行きたがるようになっているので、二千二百メートルは競馬しやすいと思う」。トレーナーは条件変わりに期待する。


 勝てば、この秋にも海外遠征プランが具体化しそうだ。2度目のG1奪取となれば、最高の弾みがつくに違いない。4歳勢の大将格として、菊花賞馬の意地を見せたい。


出典:デイリースポーツ

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2008-06-27 09:03:36

宝塚記念 久々もカンパニー“不安一走”

テーマ:宝塚記念

「宝塚記念・G1」(29日、阪神)


 不安を一蹴(いっしゅう)する動きだった。目標だった安田記念出走を、目の病気のため当週の月曜日に断念、2連勝を決めた4月のマイラーズC以来、約2カ月半ぶりとなるカンパニーは25日、厩舎所属の生野(レースは横山典)を背に栗東坂路へ。単走で追い切られた。久々を感じさせない動きで馬体の張りも上々。ステッキこそ入らなかったが、しまい重点にしっかりと追われて、4F52秒7-38秒4-13秒0を記録した。


 感触を確かめた生野は開口一番「(ラスト1F)13秒を切っていると思っていたのですが」と首をひねったが、時計のかかる今の馬場状態を踏まえれば上々と言えるタイム。「確かに馬場は深かった。全体時計は出たし、動き自体は良かったと思う」と総合的に判断して合格点を与えた。


 安田記念を春の最大目標と位置づけていたが、右目に創傷性角膜炎を発症し、回避。音無師は「誤算だったね」と悔しさをにじませる。だが、気持ちを切り替え、納得のいく状態にまで持ってきた。「ギリギリの距離でメンバーも強力。でもしっかりと仕上げたからね。どこまで頑張れるか、期待している」。あとは2走前の中山記念でカンパニーの新たな一面を引き出し、連勝へとつなげた名手・横山典の手腕に託すだけだ。


出典:デイリースポーツ

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2008-06-27 09:03:13

宝塚記念 アドマイヤフジ 絶好舞台へ軽快リハ

テーマ:宝塚記念

「宝塚記念・G1」(29日、阪神)


 この舞台を待っていた。アドマイヤフジは25日、栗東坂路で強めに追われ、4F53秒3-38秒2-12秒7をマーク。軽快な脚さばきで駆け上がった。馬場の悪くなった遅い時間帯を思えば上々の時計。「少し時計がかかったけど、この馬場だから仕方がない。しまいも12秒7なら十分でしょう」と、橋田師は納得の表情を浮かべる。


 2年連続の宝塚記念出走だが「体調は昨年よりもいい」と断言。崩れたここ2走は距離に泣いただけに、巻き返しに力が入る。「三千や三千二百メートルよりも二千二百メートルの方がいいのは間違いない。阪神にも実績があるから」。指揮官は距離短縮に胸を高鳴らせる。


 鞍上の川田も思いは同じだ。「ベストの条件。前走の出来さえ維持していれば勝負になる。パワーがあるから、馬場が渋ってもこなしてくれる」。週末の雨予報にもその自信が揺らぐことはない。昨年の4着馬が、1年越しのリベンジに燃えている。


出典:デイリースポーツ

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