読んでて面白かった本。
テーマ:漫画・書評ちょっと前の本なんだけど、山形浩生さんの書評(だったと思う)で知った本。
- 超人類へ! バイオとサイボーグ技術がひらく衝撃の近未来社会/ラメズ・ナム

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ここ2,3年で一番興味を引いたかな。
脳内インプラントを用いた、双方向コミュニケーションの未来像。すでに実現可能なテクノロジーでそれが現実のものとなったとき社会はどうなっていくんだろうか。相当の興味が引かれる。
- マトリックス・アルティメット・コレクション 〈10枚組〉

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マトリックスやら、その下敷きになったと思われる、
- GHOST IN THE SHELL 攻殻機動隊

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攻殻機動隊、そして
- マルコヴィッチの穴 DTSコレクターズエディション

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人類の未来像を考えるとき、マトリックスのエージェントスミスや、このマルコヴィッチの穴で社長と一緒に秘密の穴に入る老人たちなんかのことをついつい一緒に考えてしまう。
追記:こういう記事をみると近未来っつーか現実的。
メキシコ、誘拐対策で体内に発信機を埋め込む人が増加
[ケレタロ(メキシコ) 21日 ロイター] 裕福なメキシコ人のなかには、誘拐事件の増加を恐れて、多..........≪続きを読む≫
#そういや、例のFLASHのカメラマン、ナカイドこと中井川(まちがってた、ごめん)のブログ
があったことをコメントでしった。まあ、彼の世の中の見方はかなり穿っていると私は思うけど。まあひとそれぞれ。でも、こんな内情をばらしちゃって平気なんかな?






































