マヤ歴で子どもを識る

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マヤ歴で子どもを識る

 

今年からお教室新聞で連載している

お子さんの接し方のヒント」を

「マヤ歴」を使ってお伝えするシリーズです。

 

因みに「マヤ歴」は「占い」ではありません。

世間的には「占い」のように扱われてしまっているのが、私には残念です。

しかし、世の中には、たくさんの捉え方があります。

「マヤ歴と子ども」シリーズを読んで頂いて、どのように判断するかは、お任せすることにいたしましょう。

 

さて、「マヤ歴」には「20の紋章」があります。その「紋章」には一つ、一つ違うエネルギーが流れています。

 

 「紋章」を家で例えるならば…、

Aさん家族、Bさん家族、Cさん家族といる中で、

Aさん家族は活発な一家

Bさん家族はもの静かな一家

Cさん家族は音楽大好き一家

その家々には、流れているエネルギーの特徴があると思います。

つまり、その家族、グループが「紋章」です。

 

それでは、次回に「黄色い戦士」のお子さんについてお伝えしたいと思います。

 

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