高橋宏です。
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2年前の8月16日に私のブログが炎上したことがNHKによって報道された。この間、放射線照射した血を輸血し続けている実態は変わっていない。勝手に8月16日を輸血問題を考える日とさせて貰う。

反論の記者会見は複数動画が上がっており、総再生回数は確認できるだけでも7万近い数になっているが、まだまだ視聴されている数としては圧倒的に少ないと感じている。

輸血の何が問題であるかは、上記ユーチューブの動画や血液の闇をお読み頂きたいが、ポイントだけ引用させていただく。

・輸血が出血を加速(GVHD、放射線照射、抗凝固剤)
・輸血・血液製剤には多くの副作用
 輸血関連急性肺障害TRALI、心不全、輸血性急性腎障害、肺水腫、敗血症、プリオン、エイズ、溶血反応、血管内凝固、アナフィラキシー、細菌感染症、ウイルス感染症、肝炎
・放射線照射(15グレイから50グレイ)によって照射後1週間以上経過すると赤血球が壊れることが指摘されている
・放射線照射された血液の輸血には、全身の血行障害を引き起こし、多臓器不全を引き起こすリスクが潜んでいる
・放射線照射された血液製剤は1週間後には必ず全部死んでしまうようなズタボロ血球製剤
・輸血を受けるとガンや死亡が増え、ガン患者は輸血を受けると再発や死亡が増える
・デンマークの研究では輸血を受けた人はガンになる頻度が1.5倍。日本の研究では、輸血を受けた女性は甲状腺ガンになる頻度が1.8倍。アメリカの研究では、リンパ腫が1.7倍発症
・輸血をするとガン再発4.6倍(南カリフォルニア大)
・輸血患者群の生存率は無輸血群と比較して4割(京都府立医科大)
・薬価1グラム700万円という血液製剤も存在
・多くの患者にとって輸血は益より害となる可能性がある(デューク大学)
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現職当時と比べるとブログの更新頻度がかなり減ってしまった。昨日たまたま船橋市議会の現職議員のブログを見る機会があったのだが、年に数回しか更新しない人もいるので、私の方が更新頻度が高いことになる。

更新頻度が少ないだけではなく、中身も薄い。というか全くない。議会が始まった。一般質問が終わった。市内施設の案内。せめて質問の要旨くらいは記載すべきではないだろうか。議員としての活動や熱意や想いが全く伝わってこない。最初からそういうものがなかったのであろうから何ら不思議ではないのだが。

勿論、ブログが全てではない。ただ、有権者がその議員の活動を知るには、ブログは一つの有効なツールであることに変わりない。そしてそのような説明責任を果たす気のない議員を選んでしまったのもまた、有権者の責任なのだ。

第2回定例会の一般質問に立たない=言葉を発しない=仕事をしない議員も16名。定数が10減ったところで何も問題ない。船橋市議会も役所と変わらず無駄な税金を使い続けているようだ。
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Facebookには何度か告知させて頂いたが、今月31日18時30分(注:30分開始時間が繰上げ)から東京ウィメンズプラザで「保育園落ちた日本死ね!!!」問題を考えるシンポジウムを開催する。

待機児童問題に関しては意外かもしれないが、4年前に小規模保育の視察にも出掛けてる。
過去の記事を参照されたい。

国が予算をつける3年も前から、担当課に対し「市が独自に予算をつけてでも対応すべきだ」と個別に話をしていた。

その後、他の同期の議員が一般質問を行ったこともあったが、接遇日本一の船橋市の対応は国の予算がつくまで一切動かないというあまりにもお役所然とした対応だった。

今、私達にできること、それは、今回のイベントをきっかけにネット等を通じて様々な情報発信をしていくことだと考えている。

この問題、様々な要因が絡んでいるが、予算や制度上の問題、政治的決断なども大きな要素を占めていると私自身は個人的に考えている。

多くの問題がそうであるように、結局は、一人では何もできない。多くの人と力を合わせて声を上げなければ何も変わらない。私が4年間の議員活動を通じて学んだことだ。自分の無力さゆえ、多くの方の協力が必要だと改めて感じている。

「いいね」、「シェア」等、拡散をお願いしたい。

以下、当日の詳細をご覧頂きたい。

女性が働くという事が一般化した中、産後に仕事と育児を両立させるには保育所が必要であり、保育所に子供を預けられなければ、仕事を続けることが出来ないのが現状である。それにも関わらず保育所は不足しており、子供を産む事を諦めてしまう事態も発生している。人口減少が問題になる今、様々な立場の関係者が集い、議論を行い、不平不満を政治・行政に伝えると言うだけに留まらず、解決策を政策として提言できる所を目指します。

基調講演:小阪有花http://ananweb.jp/column/hoiku/57360/
ミスマガジン2004 グランプリ受賞。芸能界で活躍された後、保育園で保育補助働く。保育園プロデューサーとなり、今年4月には千葉県市原市に「ウィズママ保育園」を開園するなどの活動をしている。

保育園経営者側 小阪有花 天才キッズクラブ 楽学館保育園 施設長 田中孝太郎(http://tensaikids.jp/index.html)
 母親側 30万人のママネットグループの一員 一般社団法人マザー・ニア 代表理事 川上美保(http://mother-nia.com/staff/%E5%B7%9D%E4%B8%8A%E7%BE%8E%E4%BF%9D/) 地方行政・議会関係者 武蔵野市議 下田大気(http://hiroki-shimoda.tokyo/)、港区議 榎本あゆみ(http://enoayu.com/)、新宿区議 渡辺清人(http://kiyoto.tokyo/)のパネラーとしての出席が決まっており、現在、国会議員、行政の担当者にも声をかけています。

次のような課題を考えます。
・保育士不足と低賃金
・制度上の問題
・小規模保育の可能性
・待機児童対策について主な解決策
など

日時:2016年5月31日【火】18:30~21:00
会場:東京ウィメンズプラザ ホール
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53-67 表参道駅徒歩7分
会費:3000円(3人以上のご参加で2000円/人)
主催 「保育園落ちた日本死ね」問題を考えるシンポジウム実行委員会

実行委員会メンバー(団体) 
株式会社ジャパン・エクスプレス・チャイナ
NSコンサルティング行政書士事務所
平成立志塾
行政書士勝手連総合法務事務所
あなたを応援します!プロジェクト

イベント告知ページはこちら
https://www.facebook.com/events/717516608387901/



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